女冒険者パーティを通して読むエロいTRPG冒険記 作:スローダンサー
名前:オリーヴ・アイギュステ
身長:171cm
体重:65kg
年齢:19
レベル:52
髪色:銀髪
3S:90・58・80
種族:ヒューマン
出自:突然変異
メインジョブ:ソードマスター
ジョブ歴:パラディン→ファイター
種族スキル:
投擲:物をより遠くに投げれる
採取:植物をより多く入手できる
習得スキル:
ターウオー(水)流武術
ドウツ(木)流武術
イッシュ(魚)流武術
ロズワー(燕)流武術
ザンダー(雷)流武術
イアンア(鋼)流武術
ドリザー(蜥蜴)流武術
ガミオー(狼)流武術
王国盾槍術
剣技習熟
あるがままに
突撃刺突
風の盾
光よ!
頑強
斬り飛ばし
たたき伏せ
我は剣である
クダミ(闇)流剣術
挑発
戦女神の加護
習得呪文:なし
武器:雨降る月夜の剣(ダンジョンから手に入れた直剣。ルーン文字が刃に刻まれており、青く光る。4d6+10ダメージ)
服装:アイギスの鎧(家の秘蔵品。動きやすさと頑強さを無理やり実現した。敏捷と頑丈+5)
ヒューマン主体のオリュンバツ王国出身。パラディンの家系に産まれ、幼い頃からパラディンになるための教育を受ける。しかしパラディンの高潔さや儀礼を窮屈に思い始め、父に自分の好きな武術流派を「パラディンには不必要」と叱咤された事を原因に父と喧嘩して、冒険者になることに決めた。なお母と3人の姉兄とは仲がいい。
冒険者になる際、家から秘蔵の鎧を引き継ぐ。
ボクっ子。困っている人を見過ごすことはできない性格。未知の世界と武術と可愛い子が好物。戦闘では自慢の剣術と『浮き立つ夜の剣』を使い竜も恐れず果敢に攻め上がる。朝かっこよく決めれば夜褒められるので頑張っている。カグラの攻めっ気にはヴィナ共々受けになってしまう。顔がいい。
ヴィナとカグラが好き
名前:ヴィナ・ナグラジャ
身長:165cm(+角16cm)
体重:78kg
レベル:53
髪色:水色
年齢:19
3S:95・62・94
種族:ドラゴンニュート
出自:落ちこぼれ
メインジョブ:ビーストハンター
ジョブ歴:レンジャー→シーフ
種族スキル:
竜の身体:竜の特徴を身体に2つ持つ(ヴィナは尻尾と角)
耐火:火属性のあらゆる現象を無効化する。
習得スキル:
ヤーファイ(火)流武術
弓術習熟
千里眼
風読み
トラップ習熟
器用な手捌き
古代言語習熟
竜の尾
竜の角
怪力
薬草調合
調理
逆鱗
産卵
習得呪文:
アンロックキー
トラップチェック
サモンアロー
マークノース
チェックポイント
ドラゴンブレス
武器:五十人張り(大弓。1d6+15)
服装:アイアンナーガの皮の服(非常に軽い。敏捷に+15)
ドラゴンニュート(竜人)の集落、ウパニ村の出身。村長の末娘で、10人姉がいる。皆よりも非力(竜基準)で同世代に虐められていた。姉達も竜の才能に溢れており、いじめから守ってくれていたがそのことが余計に悔しさを味わう。
強力な力と名声を上げることで皆を見返そうと思い。冒険者となった。
真面目だが周りに流されやすい性格。カグラの提案を否定するがオリーヴが賛成してそのまま勢いで押し切られる。竜の角は敵を完治できるレーダーのような使い方をできる。手先が器用でトラップを解除したり料理を作ったり薬を調合できる。一ヶ月に一度、産卵する必要があり、オリーヴやカグラに手伝ってもらう。出てきた卵は料理として使われる。
オリーヴとカグラが好き
名前:カグラ・ヨウショウイン
身長:163cm
体重:80kg
年齢:24
レベル:56
髪色:黒
3S:100・68・99
種族:ヒューマン
出自:疑心
メインジョブ:ソーサラー
ジョブ歴:クレリック→ギャル
種族スキル:
ダンシング:踊り系のスキルの効果が上がる
大食い:食事の効果が上がる
習得スキル:
神への信仰
信仰心
回復習熟
芸能習熟
美術習熟
礼儀習熟
棒技習熟
遊び
騎乗
ポールダンス
月光の舞
兎の舞
剣の舞
ムニュムニュ
荒ぶる魔力
スペル省略
スペル強化
二重呪文
高速詠唱
迸る指先
習得呪文:
キュアー
アンチドート
フェイスブロック
ライトボール
チェインフラッシュ
フレアブラスト
サンダーボルト
アイスランス
ビッグストーム
アシッドレイン
タイムブレード
ウォーターウォール
ジャベリンウッド
ショックウェーブ
エコーバリアー
ビルドアップ
テンプテーション
メディテーション
ワイルドマジック
武器:マジックロッド(魔木の一種を切り出して作った棒。1d6+5、呪文の威力上昇)
服装:ローブ(魔力の流れを阻害しない。呪文の威力上昇)
東方にある島マカハラ国出身。ヨウショウインはマカハラ国の有力宗教『ウズメ教』開祖の一族。そこで産まれたカグラは信仰深く皆を導く立派なクレリック(僧侶)になると思われていた。しかしたまたま両親がウズメ教で禁じられている不倫をダブルで行なっている事を知ってしまい教えに不信感を覚え、自分の一族を調べる。そこで知った宗教の裏に失望と絶望を覚え、ギャルにジョブを変えて、夜な夜な遊び呆ける事を行った。数えきれない種族と関係を持ったカグラはそのうち子供を妊娠していることに気づく。父が誰なのかわからない子供であるが堕すことはせず、産むことを決意する。
産まれた息子はダークエルフとのハーフだった。「クサナギ」と名付けた息子を見ているとカグラの中に愛が膨らんでいることに気づく。ウズメ教では禁忌である不貞を働いたが産まれた子を憎むどころか愛らしく思う。カグラはどんな結果であれ愛が一番大事だと考えるようになった。
カグラは6歳の息子の養育費を稼ぐのと息子の父親を探すために冒険者になった。
おっとりとした性格。オリーヴとヴィナの中にある淫乱を見抜いており、2人を巻き込んで3Pをほぼ毎日行なっている。ヨウショウインの血筋は魔力が異様に高い血筋であり、ソーサラーとしての実力は非常に高い。
オリーヴとヴィナが好き。