は、敗北レイプされたほうが効率がいいから…♡ 作:ハッピーうれピー
「お゛お゛っ♡♡♡それやばぁ♡♡奥ゴリゴリすごぉ♡♡♡孕りゅゅゅゅ♡♡♡」
洞窟の奥底、オークたちが巣としている洞穴。そこでは、巨大なオークが一人の少女を愛玩動物のように犯していた。その少女はその体格差から逃げることもできず、ただその身でオークの欲望を受け止めるしかない。バチュバチュと激しい水音を立てて、獣のように腰を振るオーク。その度に、少女のお腹はボコォ♡と膨らみ、膣からは入り切らない精液が逆流していた。
「んぎぃぃぃ♡♡♡やぁああ♡♡♡お腹のなひゃ♡♡びきゅびきゅしてる♡♡♡♡♡♡」
オークの激しいピストンに、子宮は押し潰されて歪な形へと変形していた。まるで腹いっぱいに空気を詰め込まれたような苦しさと、同時に強烈な快感が押し寄せる。脳味噌が焼き切れそうなほどの快感を味わいながらも、彼女はどこか幸せそうな表情を浮かべていた。ドチュンッ!という激しい音、それが何度も響き渡る。オークの剛直は何度も何度も子宮口を突き破り、少女の子宮を蹂躙する。痛みと快感が入り混じった刺激に、彼女は顔を蕩けさせながらも絶叫を上げる。
「ん゛お゛っほぉ♡♡♡ん゛ぅ♡ぎもぢぃいいいいい♡♡♡♡」
ビクビクと体を震わせ、オークにされるがままになっている少女。その彼女の脳が快感で埋め尽くされ、ほとんど理性は残っていない。だが、それでも彼女の体は快楽を受け入れていた。子宮の奥を突かれる度に、ビクンビクンと痙攣する体。中身は男だがその表情は完全にメスの顔へと変わっており、誰がどう見ても犯されることに喜びを見出していた。
「ふぅ♡ふぅぅ♡♡♡あぁぁあああ♡♡♡しゅごいぃいいい♡♡♡」
パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音と共に、少女は再び絶頂を迎える。オークに犯され続け、既に何百回もイかされていた。それでもまだまだ足りないと言わんばかりに、オークのナニは大きさを増して少女の膣を埋め尽くす。そして再び激しく腰を振り始めた。
「オ、オマエのアソコ気持ちイイ…気に入ッタ…オ、オデの嫁になれ…」
「あっ、ああぁ♡なりゅぅう♡♡♡お嫁さんににゃりましゅううぅうう♡♡♡♡」
オークの嫁になる。その言葉を聞いた瞬間、彼女は自分が何を口走っているのかも理解できていなかった。ただ、メスとしての本能に従い、オークへと媚びる言葉を吐き出す。そんな少女の姿に興奮したのか、オークは自分の舌を少女の口の中に突っ込んだ。オークのざらりとしていて分厚い舌が少女の小さな口にねじ込まれてしまうが、彼女は抵抗することなくそれを受け入れてしまう。むしろ自分から舌を伸ばし、積極的に絡ませていた。
「んちゅっ…んぁ…む…ちゅっ……」
長いディープキスが終わると、再びオークは腰を動かし始めた。先程よりもさらに激しくなるピストンに、彼女の口から甘い嬌声が上がる。子宮をノックされる度に体が跳ね上がり、膣内の襞が絡みつくようにオークの剛直を締め付ける。その刺激に興奮したのか、オークはさらに抽挿速度を上げていく。
パンッ!パンッ!という肉を打つ音は次第に大きくなり、同時に結合部からあふれ出す愛液と精液の水音が洞窟内に響き渡る。オークのピストンに呼応するように、少女の腰も自然と動いていた。オークの肉棒が膣内をゴリゴリと擦る度に、強烈な快感が襲い掛かり頭の中を真っ白に染め上げる。
「膣に出して♡♡♡全部受け止めて孕みましゅ♡♡♡オーク様の精子で孕ませてくださいぃぃいい♡♡♡♡」
オークの巨根に屈服し、自分から膣内射精を懇願する少女。その言葉に触発されたのか、オークの動きはさらに激しさを増す。子宮口をこじ開けるような勢いで突き進み、そしてついにその時が来た。
どぴゅっ♡びゅー♡ぶっしゃぁぁああ♡♡♡♡
「ごっ♡♡♡♡きたぁ♡♡こんなの絶対孕みゅ♡♡♡、なかっ♡♡♡せーし♡♡せーし♡♡♡いっぱいだしゃれてりゅぅぅううぅぅ♡♡♡」
オークの大量射精。子宮の中を埋め尽くすような勢いで放たれる精液によって、彼女のお腹は一気に膨れ上がった。まるで妊娠したかのように大きく膨らんだ腹を抱えながらも、彼女は幸せそうに顔を蕩けさせる。その表情は最早完全にメスの顔となっており、その瞳はハートマークになっていた。
ズルリと引き抜かれたオークの肉棒にはべったりと愛液と精液がこびり付き、白濁とした本気汁が溢れ出してくる。ぽっかりと開いたままになってしまっている秘所からはドバドバと入りきらなかった精液が流れ出し、まるで決壊したダムのような状態だった。
「お゛っ♡♡……しゅ、ごぉい♡♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣する少女の秘所からはまだ精液が出続けており、その度に彼女は幸せそうな声を上げる。そして、そんな彼女のお腹はみるみると縮んでいき、元の体へと戻っていった。
「コレでおマエはオ、オレの嫁だ……これからずっと可愛がッテヤル……」
オークはそう言い、彼女の顔に汚れたチンポを近づける。すると、彼女は躊躇なく巨大なナニを愛おしそうに舐め始めた。
「れろっ♡ちゅぱっ♡んむ……んふぅう♡♡♡♡(匂いやばぁ…♡♡♡)」
舌と唇を使って丹念に綺麗にする少女。何年も洗ってないモノは当然の事ながら異臭を放っていたが、今の彼女にとってはそれも興奮材料にしかならなかった。精液と愛液とチンポの三つが混ざった妙な味を味わい、どんどんと綺麗になっていくオークのチンポを愛おしそうにしゃぶっている。
「んちゅっ……ぷはぁ♡……ごちそうさまです♡」
舌で亀頭をつつき、尿道に残った精液も残さず吸い出す少女。最後に裏筋あたりをキスし、ようやく彼女は口を離す。綺麗に掃除されたオークのチンポは、先ほどよりもさらに大きくそそり立っている。…まだまだ淫らな時間は終わらないようだ。
「グガガガ…ウゴゴゴ…」
オークと少女が交じりあってから長い時間が経ち、オークは疲れ果ててしまい大きないびきを搔きながら眠っていた。その隣で少女は精液まみれでぐったりと倒れていた。息も絶え絶えで苦しそうにしているが、顔は気持ちよさそうに緩んでおり、時折ビクンッ♡と痙攣している。すると彼女はオークにバレないようにゆっくりと立ち上がり、片手をオークのほうに向ける。
「サンダー!!」
その言葉と共に、彼女の手から雷が放たれた。轟音と共に洞窟全体を激しく揺らし、オークの体が一瞬にして焼け焦げた。焦げ付いた嫌な臭いが洞窟内に充満し、少女は不快そうに顔をしかめる。
「はぁ~…やっと終わったぁ…」
オークの死体を見て、彼女は安堵の溜息をついた。
「あーもう…最悪…」
そう呟いてから、彼女は自分の体を魔法で綺麗にする。そしてオークの死体を焼き尽くし、洞窟の外に出た。外はもう日が昇り始めており、夜通し行われた性行為で疲れ果てていた彼女の眠気を一気に煽る。彼女は大きく欠伸をすると、空に向かって飛び立った。