は、敗北レイプされたほうが効率がいいから…♡ 作:ハッピーうれピー
「うあぁぁ…?頭いてぇ…今何時だ…?」
窓から差し込む朝日によって、俺は目を覚ました。頭がガンガンしてすごく気持ち悪い……昨日何してたんだっけ……?酒場で酒飲んでてそれで…その後の記憶が一切ない… 。とりあえず起き上がろうとするも、なぜか体が動かない。不思議に思い自分の体を見ると、何故か俺は両手をベットの柵に縄で固定されていた。しっかりと縛られていて、どれだけ動かしてもビクともしない。
するとガチャリとドアが開き、スキンヘッドのおっさんがパンイチで酒瓶をラッパ飲みしながら入ってきた。このおっさんは誰だ?ここはどこだ?俺に何をしていたんだ?様々な疑問が頭に浮かんできたが、目の前のスキンヘッドのおっさんは困惑している俺の様子を楽しそうに眺めている。
「よお、お嬢ちゃん。昨晩はたくさん楽しんだな」
「昨晩?何言ってんだお前?」
「ありゃ、そういや酒飲ませたからそこら辺の記憶が曖昧になってんのかな?まあ関係ないけど」
スキンヘッドのおっさんは俺が座っているベッドにドカッと腰を下ろすと、俺にグイっと顔を近づけてきた。なんとなくだけど嫌な予感がする。冷や汗が流れてきた。
「黙れ変態!サンダー!」
俺は大声で魔法を詠唱をした。…だが、魔法は不発。何も起きず俺は目を見開いておっさんの顔を見つめることしかできなかった。
「は…?え…?な、なんで魔法が出ないんだ…?サ、サンダー!ファイア…!ハイクラス・サンダー…!」
俺は何度も魔法を唱えて詠唱を行うが何も起きなかった。パニックになり、少し過呼吸気味になってしまう。そんな俺を見たおっさんはニヤニヤと俺が困っている様を楽しそうに眺めていた。一体何が起きているんだ?昨日まで普通に使えていたはずの魔法が突然使えなくなっている……?
「お前が魔法を使うってのは昨晩の時点で知ってたからな、対策として魔法を使えなくする首輪をつけさせてもらったぜ。かなり金は叩いたが…その分はお前の体を好きにできるなら十分だろ」
たしかに俺の首には銀色の首輪がついていている。つまり俺はこのおっさんに魔法を封じられてしまったということだ……。その事実を理解した瞬間、俺の頭の中は絶望感と恐怖に支配されそうになる。魔法を使えない現状、俺は無力な女の子でしかない。しかしそれを悟られまいと強気な態度を取りながら目の前の男を睨みつけるが、俺の体は震えていた。そんな俺を見て男は愉快そうに笑うだけだった。
「さてと…そろそろ楽しませてもらうぜ…」
「や、やめろ…!?ふざけ…お゛お゛っ♡♡♡」
男は俺の罵倒を無視していきなり男根を挿入してきた。その衝撃に思わず声が出てしまうが、そんなことお構いなしに男は激しく腰を打ち付けてくる。パンッ♡パンッ♡という肌同士がぶつかる音が部屋に響き渡り、俺はそれに合わせるように喘いでしまう……♡♡♡俗にいう種付けプレスという体位なのだが、俺はそんなことなど知る由もない。ただただこの快感に翻弄されていた。
男のペニスは太く長く、膣壁をゴリゴリと削ってくるような感覚だった……♡♡♡子宮口を男の全体重で突かれる度に体が跳ね上がり、頭の中が真っ白になる♡♡♡こんなの気持ちよすぎておかしくなるぅ♡♡♡♡ ピストン運動は激しくなっていく一方で、結合部からは愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていた。
「それやめっ♡♡♡潰れる♡♡赤ちゃん部屋潰れふぅぅ♡♡♡んおぉぉ♡♡♡♡」
亀頭で子宮口を押しつぶされ、ぐりぐりと押し付けられる。そのあまりの快楽に目の前がチカチカしてくる……♡♡♡だめっ♡♡♡こんなの続けられたら絶対に堕ちちゃうぅぅ♡♡♡♡♡ 男の腰の動きはどんどんと加速していき、俺の体もそれに合わせてガクガク震えだす。
「あひっ♡♡♡あひっ♡♡いきゅっ♡♡しゅきっ♡♡やっぱそれしゅきっ♡♡♡オマンコ無理矢理されるのしゅきぃっ♡♡♡♡♡」
俺は無意識のうちに足を男の腰に回し、より深く密着できるようにしていた。そんな俺の行動を見た男はニヤリと笑うと、さらに激しく腰を打ち付けてくる。もう限界が近いのか、膣内でビクビクと震えているのがわかる♡♡♡俺も一緒にイキたいっ♡♡♡孕ませてぇ♡♡♡♡♡♡ そしてとうとうその時は訪れた。
ドピュッドピュービューーーッ♡♡♡ビューーッッ♡♡♡ビュルルルーーッ♡♡♡ブビューーーッッッッ♡♡♡
「アーッッッ♡♡♡出てる♡♡♡♡いっぱい出されてるぅ♡♡♡♡赤ちゃんの部屋満たされてるぅぅ♡♡♡♡♡チンポ汁溢れる♡♡♡」
熱い精液が大量に流れ込んでくる。その感覚に俺の体は絶頂を迎え、背中を大きく仰け反らせて盛大に潮を吹き散らした。あまりの快楽に意識が飛びそうになるが、男がそれを許さないとばかりにキスをしてきた。舌を絡ませあい唾液を交換し合うような激しいキス……♡♡♡まるで恋人のようなキスだ……♡♡♡
「キスハメ好き♡♡♡もっと♡♡♡もっとチンポハメて♡♡♡私のおまんこ壊して♡♡♡♡♡」
俺は自ら足を広げ、男におねだりをする。すると男はニヤリと笑うと俺の体を抱き寄せ、対面座位の姿勢になった。そのまま下から突き上げられてしまい、たまらず喘ぎ声が出てしまう。
「昨日のときもキスされて犯されるの好きって言ってたな。雰囲気は凜々しい感じなのにとんだ淫乱じゃねえか」
「別に…ニギィ♡♡♡淫乱じゃ…♡んひぃ♡♡また奥まできたぁ♡♡♡子宮ノックやめろぉ♡♡♡♡」
グポォッ♡という音と共にペニスが根元まで入り込んでくる。そのままグリグリと腰を動かされると、脳天まで痺れるような快感が走る……♡♡♡これだめだぁ♡♡♡頭バカになっちゃうぅ♡♡♡♡ もう何度目かもわからない絶頂を迎える。
「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」
あまりの快楽に視界がチカチカする。体が痙攣して止まらない……♡♡♡ 俺は体を仰け反らせ、舌を突き出しながら激しく絶頂した。しかし男のピストン運動は止まることはない。むしろ激しさを増す一方だった……♡♡ドチュゥッッ♡♡♡♡ と鈍い音を立てながら容赦なく責め立てられる。男は俺を抱き上げると対面座位の体勢になり、今度は下から一気に突き上げてきた。
子宮を潰されるかのような衝撃ヤバぁぁぁ♡♡♡♡ 俺は絶頂を迎えてビクンッ♡♡と体を震わせた。それと同時に膣内がきゅっと締まり、男のモノを強く締め付けてしまう……♡♡♡するとそれに反応するかの様に男根はさらに膨らんでいき、ビクンッ♡と跳ねたかと思うと熱い精液が大量に流れ込んできた。子宮口にぐりぐりと押し付けられながら射精されるとたまらない♡♡♡♡♡♡これヤバい♡♡♡こんなの中出しされたら孕んじゃう♡♡♡
「はぁ…はぁ…お前本当に名器だな…何回でも出せるわ…」
「そりゃどーも…」
何回も絶頂したことで少し頭がクリアになり、軽口を叩く余裕も出てきた。このままじゃ一生性奴隷だ…。なんとかしてこの首輪を外すか、このおっさんをなんとかしないと…。とりあえず今は従順なふりをして隙を伺おう……。そう思っていたのだが、おっさんはおもむろに俺の首輪を指でなぞり始めた。俺は急に触れられたことに驚き、ビクッと反応してしまった。男はそれに気づいたのかニヤリと笑うと、首輪に指を置きながらゆっくりと撫でてくる。それだけで俺の背筋にはゾクゾクとした感覚が走った。圧倒的な主従な関係、それが快楽と共に俺の体を支配していくのが感じる…。
「逃げだそうなんて思うなよ?お前はもう俺のモノだからな」
「………♡」
だ、駄目だ…流されちゃ駄目だ…。それでもキュンっと子宮が疼くのを感じる。子宮が疼いて仕方がない……♡♡♡はやくこの人の子供を孕みたい……♡♡♡♡俺は無意識のうちに足を広げ、男を受け入れようとしていた。
「良い子だ…よーく俺の味を覚えておけよ…!」
男はそう言いながら俺の腰を掴み、再び激しいピストン運動を開始した。パンパンパンッ♡という音が部屋に響く。その激しいピストン運動に俺はただひたすら喘ぎ、絶頂を迎えるだけだった……♡♡♡♡
「出してぇ♡全部…ぜーんぶ受け止めてあげるからぁ…♡中♡中♡」
あれから数日が経った。ち、違う…♡♡♡まだ逃げ出すときじゃない♡♡♡もう少しだけ様子を見てるだけ…♡♡♡ちなみに今は騎乗位の体位でおっさんチンポを受け入れている最中だ♡♡♡ おっさんは俺の乳首をコリコリしながら下から突き上げてくる♡♡♡♡これが一番気持ちいいんだぁ♡♡♡
「ご主人さまっ♡♡♡好きぃ♡♡♡もっと突いてぇ♡♡♡♡」
「お゛お゛お゛っ♡♡♡お腹たぷたぷ♡♡♡赤ちゃんできちゃう♡♡♡ご主人しゃまの赤ちゃん出来ちゃうぅ♡♡♡♡」
あれからいくつ経っただろう?もう覚えてない…覚えているのはご主人様のチンポの味と熱さだけだ♡♡子宮口をガンガン叩かれて、潮を吹き散らかしながら絶叫してしまう♡♡♡気持ちよすぎる♡♡♡ご主人も限界が近いのか腰の振りが激しくなる♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡って獣みたいな声が出ちゃってるぅぅ♡♡♡♡ダメぇ♡♡♡イクッ♡♡♡♡イグゥゥ♡♡♡♡♡
「はぁ…はぁ……お前は最高だよ…完全に俺のモノだな…」
「えへへ…ヒューはご主人様大好きですからぁ…♡♡♡」
ご主人さまに頭を撫でられて嬉しい……♡♡♡もっと可愛がってほしい♡♡♡ 俺は愛おしそうにご主人様に擦り寄て、ご主人様の体に寄りかかり彼の体に付着した汗や精液を舐めとっていく。口の中に広がるオスの臭いが最高に興奮する。
(なんかやんなくちゃいけないことあった気がするけど…どうでもいっか…)
………
……
…
その後、ヒューは無事に孕み、一生をご主人様と添い遂げることを決意した。