小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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家に着いた俺達は夕飯をきっちり済ますと、お互いシャワーを済ませてあの電車内装を施した部屋に。
さつきちゃんは、買ってあげたドスケベな下着を着けている。
「君、大人しそうな顔して、大胆な下着を着けてるんだね♡」
俺がさつきちゃんの姿を見てそう言うと。
「ち、痴漢さんが悦ぶかなって♡あん♡」
彼女は恥ずかしそうに顔を赤くしながら答えた。
「うん♪凄く興奮しちゃうな♪」
(えへへ♡巧さんに喜んでもらえて嬉しい♡)
「ねぇ……痴漢さん……」
さつきちゃんはモジモジとしながら、物欲しそうな目で俺を見つめて来た。
「ん?どうしたの?」
俺は彼女の頭を撫でながら、優しく尋ねた。
(もう!わかってる癖に!意地悪♡)
彼女は頬を真っ赤に染めながら俺の手を摑むと自分の股間へ。
「痴漢さんに……オマンコ気持ち良くして欲しいの♡」
その時、さつきちゃんの持っていたバッグが開いて中身が見えていた事に気付いた俺は、彼女の股間に手を伸ばしつつ……。
「君、とんだ淫乱ドスケベ娘なんだね♪こんなぶっといバイブ持って学校に行くだなんて♡」
(此がショップで俺から隠れて買っていたモノか……)
「あうっ!そ、それは……」
「君みたいなドスケベ娘には、お仕置きが必要だね♪」
(あぁん♡巧さんにお仕置きされちゃうぅう♡♡♡)
俺は彼女のショーツを脱がせるとバイブを一気に押し込んだ。
「あひぃぃいいっ♡♡♡♡♡」
(たくみしゃんのおちんぽより小さいのに♡奥まで届いてりゅぅうう♡♡♡♡♡)
さつきちゃんはビクビクッと身体を震わせて絶頂していた。
しかし……。
「痴漢さん……お願い……コレ……やめて……やっぱり痴漢さんのオチンポの方が良いのぉ♡……」
さつきちゃんは、ポロポロと涙を流しながら訴えてきた。
(うぅ……巧さんのオチンポが好きなのにぃい♡♡♡)
「お仕置きだからねぇ~それに俺のチンポよりこのバイブのが気持ち良いんだろ?」
俺はそう言うとバイブを激しく抜き差しする。
「あひぃいいっ♡♡♡違うのぉおお♡♡♡♡♡」
(たくみしゃんのオチンポが1番なんだもん♡♡♡♡)
さつきちゃんは必死に首を振りながら身体をよじって逃れようとする。
「ほら、逃げちゃダメだよ♪」
俺は彼女の腕を掴むと引き寄せて、さらに激しくピストンを繰り返そうとしたが、膣分泌液が乾いたのか滑りが悪い。
「うぅ……痴漢さんのオチンポでイキたいよぉお♡♡♡」
さつきちゃんが切ない声で訴えてきた。
なので、俺はバイブを引き抜くと代わりに肉棒をあてがった。
「痴漢さん……早く入れてぇえ♡♡♡」
(たくみしゃんのオチンポ♡♡)
さつきちゃんは待ちきれないと言わんばかりに自ら腰を動かしていた。
「ふふ♪ほら、おねだりしてみてよ」
俺がそう言うと、彼女は恥ずかしがりながらも答えてくれた。
「痴漢さんのおっきなおちんぽで私を犯して下さい♡」
(あぁん♡巧さんのおっきぃ♡♡♡♡)
「良いよ♪たっぷり犯してあげる♪」
俺は一気に奥まで挿入した。
「あひぃいいっ♡♡♡♡」
(おちんぽきたぁああ♡♡♡♡)
さつきちゃんは背中を仰け反らせながら盛大に潮吹きをして絶頂した。
「ふふ♪入れただけでイッたんだね♪まだこれからだよ」
俺は腰を動かすと、子宮口をノックする。
(あぁん♡しゅごいのぉおお♡♡♡♡♡)
「あんっ♡あんっ♡あぁっ♡♡♡」
(たくみしゃんのおちんぽしゅきぃい♡♡♡)
「可愛いよ♪さつきちゃん♪」
俺はそう言うと、さらに激しくピストンを繰り返す。
「あんっ♡あんっ♡あぁんっ♡♡♡♡♡」
(あぁん♡きもちいぃいい♡♡♡♡)
「そろそろ出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
俺はそう言って射精すると、同時にさつきちゃんも果てた。
(あひぃいいっ♡♡♡♡♡たくみしゃんの精子きたぁあああああ♡♡♡♡)
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まさか、巧さんがバイブに嫉妬してくれるなんてぇ♡
私が巧さんが忙しいときの慰め用に購入したバイブを見て、あんなに激しく攻めて来てくれるなんてねぇ♡
巧さんとのエッチはやっぱり気持ち良いなぁ♡ と、私は内心ニヤけきっていたの♡