※この作品はR-18です。

小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常   作:セレブロス

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6話

 

 ~~~~~

 

 「全く!こんなバイブを買うなんてさ」

 

 俺はプレイ後に、さつきちゃんを叱っていた。

 

 「うぅ……ごめんなさい……」

 (うぅ……巧さん怒ってるよぉお)

 

 さつきちゃんはシュンとなって落ち込んでいる。

 

 「だからさ、俺がいっぱいお仕置きしてあげるよ♪」

 

 (ん?どうゆうこと?)

 

 俺は戸惑う彼女を連れて寝室に向かうのであった。

 

 「ほら、もっとお尻を上げないとダメだよ」

 

 (た、巧さん!もう許してぇえ♡♡♡)

 

 さつきちゃんは四つん這いで後ろから俺に犯されていた。

 

 「ほら、さつきちゃんは変態なんだから、この体勢でも気持ち良いんだろ?」

 

 (そ、それは……そうだけど……)

 

 「ふふ♪じゃあ、これはどうかな?」

 

 俺はさつきちゃんの尻を叩く。

 

 「あぁんっ♡だめぇ♡お尻叩かないでぇえ♡♡♡」

 

 「嘘はダメだぞ♪こんなに締め付けて喜んでるのに♪」

 

 「らめぇええ♡♡♡♡たくみしゃんのおちんちんきもちいいれしゅう♡♡♡」

 

 「ふふ♪素直で良い子だね♪」

 

 俺はさつきちゃんの頭を撫でると、腰の動きをさらに速める。

 

 「あぁんっ♡もっとぉおお♡♡♡♡♡」」

 

 「ふふ♪そろそろイクぞ!しっかり受け止めるんだ!」

 

 「あひぃいいっ♡♡♡♡♡たくみしゃんのおちんぽみるくだしゃいぃいい♡♡♡♡」

 

 「くっ……」

 

 ドピュッ!ビュルルルーー!!

 

 俺は最奥へ精液を放った。

 

 ~~~~~

 

 うぅ……結局、私は巧さんに3回も中出しされちゃったよぉお♡♡

 

 巧さんは、私を四つん這いにさせると後ろからお尻を何度も何度も叩いてくれたの♡

 

  すっごく気持ち良くてぇえ♡♡♡

 

 益々、巧さん好みの淫乱ドスケベ娘になっちゃったよぉお♡♡♡♡

 

 だから……。

 

 「あひぃいいっ♡♡♡♡♡た、たくみしゃんのおちんぽみるくいっぱい♡♡♡あちゅいのぉおお♡♡♡♡」

 

 私は中出しされただけで絶頂して潮吹きしちゃたのぉ♡♡♡

 

 「こんなの知ったらもう戻れないよぉおお♡」

(あぁん♡しゅごいのぉおお♡)

 

 私は巧さんに支配されてると実感してすっごく嬉しくなっちゃった♡

 

 「ふふ♪さつきちゃんは本当に可愛いね♪」

 

 そう言って巧さんは私の頭を撫でてくれるから。

 

 (あぁん♡もう幸せ過ぎて死んじゃいそう♡♡♡)

 

 身体も心も幸せいっぱいに♡

 

 ~~~~~

 

 俺は、さつきちゃんの膣内に射精すると肉棒を引き抜いた。

 

 「あへぇえ……♡たくみしゃんのせーえきいっぱいなのぉお♡」

 (あぁん♡たくみしゃんのおちんぽみるくいっぱい出てるぅう♡♡♡♡)

 

 彼女は身体を痙攣させ、秘所からは精液が溢れ出ていた。

 

 「ほら、さつきちゃん♪まだまだ行くからね♪」

 

 「あひぃいいっ♡♡♡しゅごいぃい♡♡♡」

 

 その後も俺はさつきちゃんを何度も愛して中出しした。

 

 ~~~~~

 

 昨夜の疲れから日曜日なのにお昼まで2人して寝過ごしちゃった!

 

 しかも巧さんに後ろから抱き締められてたから身動きが取れなかっの!

 

 「ほら、さつきちゃん♪そろそろ起きないと」

 

 (うぅ……身体が動かないよぉ……)

 

 私がジタバタしていると巧さんはクスリと笑うと私にキスをしてきたの。

 

 (あんっ♡もう!巧さんったらぁ♡♡♡)

 

 結局、そのままお昼までエッチしちゃってたの!

 

 もうっ!本当にエッチなんだからぁ~♡♡♡

 

 

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