※この作品はR-18です。

小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常   作:セレブロス

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2話

 

 ~~~~~

  

 電車に乗ると。 

 

 私が居るというのに、安藤さんはさつきにイタズラし始めたの!

 

 「ん♡あ、こよみちゃんもう少しこっちに。んん♡」

 

 さつきに言われて、少し身体を動かすと……。

 

 (あ、さつきの言ってた“壁”ってそう云うことか)

 

 私は納得したの。

 

 痴漢プレイなんて初めて見たから、興味津々だったし。

 

 「あひぃいいっ♡♡♡♡♡た、巧しゃぁあん♡♡♡♡」

 

 (うわぁ……あんな所まで指入れるんだ……うひゃあ~凄いなぁ♡あんな事されたら私、1日立てないかも)

 

 私が感心していると、さつきは蕩けた声でおねだりを始めたの!

 

 「あぁん♡たくみしゃん♡♡ほしいのぉおお♡♡♡♡」

 

 「何を?さつきちゃん?」

 

 「たくみしゃんのおちんぽぉお♡♡♡♡」

 

 (うわ♡さつきってばあんなにエッチにおねだりしてる!)

 

 私が見惚れていると、安藤さんが意地悪な事を言い始めたの。

 

 「あれ?隣の彼女の前なのに良いの?」

 

 (ふふ♪巧さんも悪い人だなぁ♡)

 

 「うぅ~♡♡こよみちゃんが居るとこでぇええ♡♡♡そんなこと言わないでぇえ♡♡♡」

 

 (あぁ、やっぱり見られてるのぉ♡恥ずかしいよぉお♡♡♡)

 

 「じゃあ、さつきちゃんは何て言うのかな?」

 

 「たくみしゃんのおちんぽみるく♡♡♡♡いっぱい欲しいですぅう♡♡♡♡」

 

 (うわぁ……何よオチンポミルクって)

 

 私が呆れていると、巧さんがさつきの耳元で囁いたの。

 

 「じゃあさつきちゃん、ちゃんとお願いしてね♪」

 

 「うぅ……はい♡たくみしゃんのおちんぽみるく♡♡♡♡いっぱい私にくらさい♡♡♡♡」

 

 「ふふ♪良い子だね♪」

 

 そう言うと安藤さんはズボンのチャックを下ろすと下着から勃起したオチンポを取り出したの!

 

 (うわ♡あれが安藤さんのオチンポなんだ♡)

 

 私の目の前に現れたのは、大きくて先端の皮が確り剥けた赤黒いオチンポだったの!

 

 (あんなの、本当にさつきのオマンコに挿れられるの?)

 

 私がそう思っていたら、さつきは蕩けた声でおねだりを始めたの。

 

 「あひぃいいっ♡♡♡♡♡たくみしゃんのおちんぽ♡♡♡♡」

 

 (うわ!あんなにオマンコ拡げて♡)

 

 「ふふ♪さつきちゃん、おねだりしてご覧」

 

 「うん♡♡♡たくみしゃんのおちんぽみるく♡♡♡♡いっぱい私のオマンコでゴクゴクさせてください♡♡♡」

 

 (あぁ……安藤さんもノリノリで、さつきも中出し許可してるし、もう呆れるしかないわ)

 

 私は2人の行為を見て、思わずため息を漏らした。

 

 「あぁん♡たくみしゃんのおちんぽみるくだしゃい♡♡♡♡」

 

 (もう!そんなにおねだりされたら我慢出来ないじゃん!)

 

 俺がさつきちゃんの中に精液を出すと彼女は身体を仰け反らせて果てた。

 

 (はぁ~……こんな痴漢プレイも悪くないなぁ……むしろ良いかも♪)

 

 それから、安藤さんとさつきは電車内でイチャつきながら学校の最寄り駅に向かったの。

 

 ~~~~~

 

 電車を降りるとさつきがモジモジしながら安藤さんにおねだりを始めたの。

 

 「巧さん……また帰ったらね♡」

 

 「うん♪たっぷり可愛がってあげるよ♪」

 

 (あぁもう!私の前でイチャイチャしないで欲しいわ!)

 

 そんなやり取りがあった後、私とさつきは学校に、安藤さんは職場に向かったの。

 

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