小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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(ふふ♪巧さんったら私の事をとっても大切にしてくれるんだから♪)
私は、事後のまどろみの中でそんな事を考えていたの。
(もうっ!巧さんのエッチ♡私のおっぱいを赤ちゃんみたいに吸ってるんだもん♪)
私がそんな事を考えていると、巧さんが声を掛けて来たの。
「さつきちゃん……起きてたんだ?」
(えへへ♪ちょっと恥ずかしいな)
「うん♪さっきね♪巧さん、おっぱい吸ってるの可愛かったよ♪」
私がそう答えると、巧さんは恥ずかしそうに顔を背けたの。
(あぁあ♡そんな仕草も可愛いな~♡)
「ねぇ?もっと私のおっぱい吸っても良いんだよ?」
(だって私はもう貴方の奥さんなんだから……)
「あはは……ありがとうさつきちゃん。でも、明日は学校あるんだから寝ないとね♡チュ♡」
そう言って巧さんは私の唇に軽くキスをして眠りについたの。
(もう!いきなりキスするんだもん!)
私はドキドキしながら、幸せな気持ちで眠りについたの。
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「さつきちゃん……朝だよ♪」
(うぅ~……巧さんが起こしてくれてる♡)
私は目をこすりながらゆっくりと起き上がると、目の前には大好きな人の笑顔があったの♪
「おはよう♪さつきちゃん」
チュッ♡
(あぁあ!もう朝からこんなに幸せで良いのかな?……はっ!朝御飯の準備しなきゃ!)
「おはよう♪巧さん!」
(えへへ♪巧さんにおはようのキスしてもらっちゃったぁ♡)
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半袖の白のセーラー服の上から俺がプレゼントしたエプロン着けて朝御飯の支度をしているさつきちゃん♪
(あぁあ♡朝からこんなに幸せで良いの?)
「た、巧さん!朝ごはん出来たよ♪」
俺はさつきちゃんに呼ばれてテーブルに座った。
(あぁあ♡今日も美味しそう♪)
「いただきまぁす!」
俺が手を合わせていただきますをすると、さつきちゃんが微笑んでくれたの。
「はい♪召し上がれ♪」
(はぁあ♡今日の巧さんもカッコいいよぉ♡♡♡♡)
「うん!今朝も美味しいよさつきちゃん」
「えへへ♪ありがとう♡」
俺は朝食を食べながら、可愛い婚約者のセーラー服姿を目に焼き付けていた。
(あぁあ♡朝からこんな可愛い女の子が俺の彼女だなんて、本当に最高だよ♪)
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私が、駅のホームで電車を待っていると、クラスメイトの小鳥遊さつきさんが男性と手を繋いで来たんです。
(隣の男性が小鳥遊さんの婚約者の方なのですね?)
仲睦まじい様子に少し羨ましく思いました。
「小鳥遊さん、おはようございます。其方の方が?」
(私ったら、つい声をかけてしまったわ)
「あ、おはよう佐伯さん♪うん♪私の婚約者安藤巧さんだよ♪巧さん。彼女は私のクラス委員長の佐伯まどかさん」
「安藤巧です。何時もうちのさつきがお世話になっております」
「いえ、こちらこそ、よろしくお願いしますね♪」
(わぁ~……男性の手って大きいのね♪それにとっても優しい雰囲気だわ♪)
私はそんな事を考えながら二人の様子を眺めていました。
でも……
そんな私の思考を遮るようにホームに電車が到着したのでした。
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電車内に押し込まれると、私は小鳥遊さん達と少し離されてしまいました。
そして、小鳥遊さんの方に視線を向けたら……。
「んん♡巧さぁん♡いいん♡」
(え?小鳥遊さんの声……ですよね?)
小鳥遊さんは、後ろの男性に壁ドンされてキスされていました。
しかも、制服の上から胸を揉まれています!
(え?何あれ?小鳥遊さん……あんなに気持ち良さそうに♡)
「んぅんん♡た、たくみしゃん♡だめぇ♡」
(あぁあ!そんな大きな声を出されたら私まで興奮してしまいますぅ♡♡♡♡)
私は思わず顔を両手で隠してしまいました。
しかし指の隙間からしっかりと二人を見ていました♪
周りの方々も小鳥遊さん達を止めようとせず、スペースを確保していました。
(もしかして、この御二人って毎朝この様な事をしているのでしょうか?)
私はそんな事を考えながらも、しっかりと二人を観察しておりました。
「た、たくみしゃん……だめぇ♡」
(あぁあ♡小鳥遊さん気持ち良さそう♪私も……はっ!い、いけません!こんな所で変な事を考えるなんて……)
私は顔を真っ赤にしながらも、二人から目が離せませんでした。
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私が抵抗せずに巧さんに胸を揉まれていると、彼は私の耳元で囁いてきたの。
(あぁあ♡巧さんの声がエロくて良いのぉ♡♡♡♡)
「さつきちゃん?少し離れた佐伯さんが見てるよ♪」
「え!?んん♪」
(ど、どうしよう……確かに見てるよぉ!……何時もより感じちゃうぅ♡変態さん……私……変態さんに成っちゃったぁ♡)
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(う~っ!小鳥遊さんの痴態をつい見てしまってから身体が火照って仕方がないわ!ひゃぁん!?)
私は小鳥遊さんの痴態に気を取られてて自身に忍び寄る影に気付いていませんでした。
(私のお尻に手が!ひゃんっ!揉んじゃらめぇ!)
私が振り向くと、そこには私のお尻を揉んでいる男性がいました。
(へ!?あ、あの男性……痴漢?)
私は混乱しながらも男性の手を引き剥がそうとしました。しかし……
(ひぁああん♡え?嘘!私ったらこんなに感じてるの?)
私は自分が信じられなかった!痴漢の男性にお尻を揉まれてるのに感じてしまってるなんて♡♡♡
「えへへ♪良い尻じゃねえか♪もっと可愛がってやるからなぁ♪ぱっきんのねえちゃん♪」
(あぁあ♡私のお尻を男性が揉んでくれてるぅうぅうう♡♡♡♡)