小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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巧とさつきはお隣同士の幼馴染みで……歳の差は干支一回りぶん故に巧はさつきの保護者的な立ち位置だった。
さつきの両親は共働きで家に居ないことが多いため、幼い時は巧が面倒をみたりしていたのだ。
だから巧にとって、さつきは妹のような存在でもあった。
だと云うのに……。
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(俺はロリコンだよな……こんなオッパイ膨らみ始めたばかりの女の子に……一回り年下のさつきちゃんに欲情してるんだから)
巧は隣で寝息をたててるさつきを見ながら溜息をつく。
(でも仕方ないだろ?好きなんだから……)
「ん〜?たくみおにいさぁん……」
「悪い、起こしたか?」
「ううん、だいじょぶ……」
(寝ぼけてるのか?可愛いな)
そんな事を考えつつ頭を撫でると嬉しそうに微笑む。
その姿を見ると愛おしさが込み上げてくる。
(俺の理性が保つか心配だな)
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私は、巧おにいさんが痴漢行為を趣味にしてるのを知っているの。
(巧さんが触りやすいようにスカート折ってと♡)
今日からは高校生。
少しは女としてみてもらいたいから、精一杯のアピールをするの♡
「おはよう♪さつきちゃん……んん!一寸スカート短くないかい?」
「え~!そんな事ないよ♪皆此くらいにしてるし♪其れに可愛いでしょ?」
「確かに可愛いけどさ……おにいさん心配しちゃうよ」
「その為に、巧おにいさんに護衛を頼んだんでしょ♪確り守ってね♪巧おにいさん♡」
「仰せのままに、さつきお嬢様♡」
『ははっ♪』
2人同時に笑い合うと、手を恋人繋ぎし駅に向かうのだった。
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「ん♡巧おにいさん、手をお尻から離してぇ♡」
(誘惑成功♪此の侭、お尻を撫でて揉みまくってぇ♪)
すし詰めの満員電車内で、私は巧おにいさんに抱き締められて。
私は背が低いからすっぽり収まっちゃうの♡
(巧おにいさんの匂い♡安心するよぉ♡)
「ん〜?でもさつきちゃん、俺が手を離せば知らない男に痴漢されちゃうぞ?」
「そ、それは……そうだけどぉ」
(巧おにいさんに悪戯されるなんて夢みたい♡)
「仕方無いな♪其れじゃあ……こうだ!」
グイッと身体を引き寄せられて胸を後ろから鷲掴みされた。突然のことに頭が真っ白になる。
(あぅ♡オッパイまで揉まれちゃうなんてぇ♡お尻に固いの当たってるよぉ♡此って巧おにいさんのオチンチンだよね♡あは♪嬉しい♡)
「うぉ♡さつきちゃんもその気に成ったのかな?そんなに腰を振って♡」
「やぁ♡いちいち言わないでよぉ♡あん♡あん♡乳首ぃ♡良いよぉ♡自分で触るのと全然違うぅ♡」
「自分で触ってるんだ♪どれ位の頻度でオナニーしてるんだい?」
「毎日ぃ♡巧おにいさんに抱かれるのを想像しながらぁ♡乳首とクリトリス弄ってるのぉ♡」
「そうか♪なら、今日はオマンコも弄らないとね」
恥ずかしい事を言わされた上に、巧おにいさんはそう言うと私の制服のスカートの中に手を入れて下着の上から割れ目をなぞるように撫でてきたの。
(ひゃうん♡だめぇ♡巧おにいさんの指ぃ♡的確過ぎるよぉ♡)
「もうこんなにグチョグチョにして♡可愛いよ♡さつきちゃん♡」
「こんな事してる時に言わないでよぉ♡あん♡あぁん♡」
(お汁塗してクリ、コリコリされてるぅ♡)
「あは♪お汁凄いな♪どんどん溢れてくるね」
(あ、巧おにいさんの指が……)
巧おにいさんは私のショーツのクロッチをズラして直に秘所へと指を挿れて来たの♡
膣内に侵入した異物感と快感に私の身体はビクンッと跳ねちゃう。
(巧さんの指ぃ♡気持ち良いよぉ♡もっとかき混ぜてほちいよぉ♡)
「うわ〜♪中キツキツなのにトロトロで……こりゃ名器だね♪」
「巧おにいさん♡お願いぃ♡も、もう我慢できないよぉ♡」
私は甘えた声で懇願すると自分から腰をくねらせる。
その淫らな動きに巧おにいさんの興奮も高まってみたいで。
(ふふっ♪さつきちゃん、気持ち良過ぎてオネダリしちゃうなんて可愛いよ♪)