小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
1話
~~~~~
「ねぇ♡巧さん♡本当に触らないの?」
朝の満員電車内で私は巧さんを誘惑するの♡
だって♪こんな可愛い女の子が制服のスカートを短くして腕にすっぽり包まれてるんだよ?触りたくならないはず無いよね?
(ほらぁ♪巧さん、我慢しないで触ってぇ♡)
なのに……巧さんはスマホを操作してるだけ。
「さつき。あまり俺から離れないでね」
(むぅ!私の身体に魅力無いのかなぁ?)
私は少しムキになって巧さんに密着する。
ムニュウゥゥン♡
私の胸が巧さんの鍛えられた胸板に押し当てられる。
(うふふ♡大っきいでしょ♪私のオッパイ♪)
私は内心ほくそ笑む。
「さつきは可愛いなぁ♪」
そう言って、巧さんは頭を撫でてくれる。
(え?え?何この反応?)
私が動揺していると巧さんが耳元で囁く。
「可愛いさつきは俺だけのモノだからね♡今夜もあの部屋で可愛がってあげるから今は我慢だよ♡」
(そっかぁ♡巧さんは私の事だけを見てくれてるんだ♡)
私は巧さんの言葉を聞いて安心したの。
~~~~~
「おほっおおっ♡ちゃくみしぇんぱぁいのクンニしゅぎょいぃぃ♡」
今晩は部活の先輩後輩として、あの部屋でジャージにエンジ色のブルマーでプレイしている。
さつきちゃんのオマンコは大洪水で、ブルマーのクロッチが透けて陰唇の形を浮かび上がらせてで濡らしている。
「はふ~♡たくみしぇんぴゃいのクンニしゅごいよぉ♡」
さつきちゃんは腰を浮かせて、俺に向かってオマンコを差し出す様にしてくる。
(可愛いな♡)
俺は両手でブルマー越しに彼女の尻を揉んだり、割れ目に指を這わせたりして彼女を攻め立てる。
「あひぃぃいいいい♡♡♡」
(巧しゃんにおしり虐められるの気持ち良すぎてイクゥウウッ)
彼女は背中を反らせガクガクと身体を震わせ絶頂した。
「さつき、イキ過ぎだよ♪クンニだけで何回イクんだい?」
俺は彼女のブルマーのクロッチを脇に退け、濡れぼそった膣口に舌を這わして愛液を啜った。
(ひゃうぅぅん♡巧さんの舌が入って来るぅううう♡♡♡)
「しゅごいよぉお♡たくみしゃんのおくちのなか……あったかくてきもひいいのぉ♡♡♡」
さつきちゃんは俺の頭を押さえつけ、自ら腰を動かし始めた。
俺はさつきちゃんの膣に舌を挿入し、中を舐め上げる。
(ああん♡たくみしゃんのべろ気持ちいいのぉ~♡♡♡)
「たくみしぇんぱぁい!もうイッちゃうよぉおお♡♡♡♡」
さつきちゃんは絶頂を迎えビクンビクンと痙攣した。
「ふふ♪可愛いよ♪」
俺はズボンを脱ぎ反り返った逸物をさつきちゃんの顔の前に突き出す。
「はぁはぁぁ♡たくみしゃんのおちんぽぉ♡♡」
さつきちゃんは躊躇無く俺の逸物にしゃぶり付く。
(たくみしゃんのおちんちん美味しいぃい♡♡♡)
「ほら♪もっと奥まで飲み込むんだよ」
俺はさつきちゃんの頭を掴んで前後に揺する。
(んごぉぉお♡♡苦しいけど巧さんが気持ち良さそうにしてるぅうう♡♡♡)
俺は彼女の頭を両手で掴み喉奥まで逸物を押し込んだ。
(んぐぅう♡♡しゅごいよぉお♡♡♡)
さつきちゃんは苦しそうにしているが、目の奥にハートマークが見える程悦んでる様だ。
「出すよ!さつき」
(んほぉおお♡♡♡たくみしゃんのせいえきぃい♡♡♡♡)
ドピュッ!ビュルルルッ!!
大量の精液を彼女の口内に発射した。
(んぐぅうう♡たくみしゃんのせいえきおいしいよぉお♡♡)
「ふう……スッキリした♪さてと……」
俺は肩で息をしながらさつきちゃんの口から逸物を引き抜いた。
「あへぇえ♡たくみしゃんのオチンポミルクでいっぱぃなのぉお♡」
さつきちゃんは顔を蕩けさせて幸せそうだ。
(俺もシャワー浴びてこよう)
俺はパンツとズボンを履き直し、部室を後にしようとすると……。
「ねぇ♡巧さん♪待ってぇ」
さつきちゃんが甘えた声で引き止めてきた。
(何だろう?)
俺が振り向くと……ジャージを開け(中には何も着ていなく、勃起乳首が震えている)ブルマーを左足首に引っ掛けてM字開脚していた。
「私……巧先輩のせいでエッチな女の子に成っちゃったんですよ♡」
そう言ってさつきちゃんは両手で自分のおまんこを押し広げると、膣内に溜まった愛液が溢れ出て床に水溜まりを作った。
こんなの見せられて我慢出来るハズも無く……。