小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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「んほぉお♡たくみしぇんぴゃいのおちんちんしゅごいぃいい♡♡♡♡」
私は部室の床で四つん這いにされ、後ろから激しく犯されていた。
(しゅごいぃい♡♡♡たくみしゃんのおちんぽ気持ち良すぎておかしくなるぅう♡♡♡♡)
私のおっぱいは床に押し潰されて、乳首が擦れて快感を生んでるの。
(こんなぁ……こんな気持ち良いなんてぇええ♡♡♡♡♡)
「ほら♪さつき!もっと締め付けて!」
そう言って巧さんは私のお尻を叩く。
「ひゃん♡ご、ごめんなさいぃいい♡♡♡♡」
(たくみさんにおしり叩かれてりゅぅうう♡♡♡♡)
私は更に締め付けを強くする。
「そうだよ♪さつきのオマンコは最高だ♡俺のモノを離さないよ♡」
(うれしいぃい♡♡たくみさんが誉めてくれたよぉお♡♡♡)
巧さんは激しく腰を打ち付けてきて、子宮口に突き入れられる度に意識が飛びそうになる程気持ち良いの。
(たくみさんのおちんぽぉお♡♡♡しゅきぃい♡♡♡♡)
「ほら♪またイクよ!中に出してやるからしっかり受け止めるんだよ!」
(ああん♡たくみさんのせいえききたぁああ♡♡♡♡)
熱い飛沫を膣内に叩きつけられ私は絶頂を迎えた。
「あへぇええぇ♡♡たくみしゃんのせいえきあついいぃ♡♡♡」
お腹の中に広がる熱さと幸福感に私は恍惚の表情を浮かべていたの。
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「あひぃいいん♡♡♡たくみしゃんのせーえきあつぃいぃい♡♡♡♡」
さつきを四つん這いにし、後ろから愛でている。
彼女の大きく実った尻椨がブルマーを押し退けて上下左右に暴れている。
俺は彼女の細いウエストを掴み、激しく腰を打ち付ける。
(しゅごいよぉお♡♡たくみしゃんのおちんぽが子宮に届いてるぅうう♡♡♡♡)
さつきは身体を仰け反らせ快楽に溺れている。
「ほら!ちゃんと締め付けないと中に出してあげないよ」
そう言って俺は彼女の尻をペシリと叩く。
(たくみしゃんのせーえきほしいぃい♡♡♡♡)
「んほぉお♡♡♡たくみしぇんぱぁいのせいえきいっぱいくだしゃあい♡♡♡」
(もう無理ぃいい♡♡♡イッてるぅうう♡♡♡♡♡)
そんな可愛いさつきを見て、俺は逸物を膨張させると射精感が高まり……。
「出すよ!さつき!」
ドピュッ!ビュルルルー!!
大量の精液がさつきの子宮に注ぎ込まれる。
(あちゅいぃいい♡♡♡♡♡たくみしゃんのせいえきでいっぱぃなのぉお♡♡♡♡)
「ふぅ……スッキリした♪」
俺は満足げに言うと、さつきちゃんの中から逸物を引き抜く。
栓を失った彼女の膣口からは白い液体が溢れ出し床を汚す。
「気持ち良かったよ♪さつき」
そう言って彼女の頭を撫でてやる。
「私も♡気持ち良かったよぉ♡♡♡」
(たくみしゃんのおちんぽしゅきぃい♡♡♡♡)
「ねぇ♪さつき……俺のお掃除お願い出来る?」
俺は椅子に腰掛けると、さつきに指示を出す。
(俺はこの娘の口に俺のモノを咥えさせ、お掃除させるのが大好きなんだよな)
「うん♪わかったよぉ♡」
さつきは嬉しそうに返事をすると、床に膝立ちになり俺のモノを口に含んだ。
(たくみしゃんのおちんちん♡しゅきぃい♡♡♡♡)
さつきちゃんは俺のモノを愛おしそうに舐め始める。
(んふぅうう♡たくみしゃんのおちんひゃいおいひぃよお♡♡♡♡)
さつきちゃんの舌使いはとても上手く、裏筋や亀頭を丁寧に舐められて気持ちいい。
「ん♡ちゅる♡ちゅるる♡れろれろ……♡」
「あぁ……いいよ♪さつき上手になったね」
(えへへ♪嬉しいな♪)
さつきちゃんは咥えていた俺のモノから口を離すと、上目遣いで俺を見つめる。
「えへへ~♪お掃除終了~♪」
さつきちゃんは舌を出して、俺のモノに付いていた精液を舐め取った。
(巧さんの精液、美味しい♡♡♡)
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2人でシャワーを浴びてるとさつきちゃんが、
「たくみおにいさん、ブルマーは週末だけね♡」
そう言ってイタズラっぽく微笑む。
「むう!如何して?」
「だってぇ……激しかったんだもん……私、壊されちゃうかと思ったんだから」
そう言って少し拗ねた表情を見せる。
「あはは……ごめんね♪」
俺がそう言うと、彼女は俺の耳元に顔を寄せて囁いた。
「でも……また壊れちゃうくらい愛してね♪巧おにいさん♡」
(たくみさぁん♡大好きぃ♡♡)