※この作品はR-18です。

小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 2人で風呂から出て、寝室に向かうの。

 

 巧さんは青の前開きのパジャマで、私は、巧さんの着古したYシャツとナイトブラとショーツ。

 

 明日も学校、会社があるから寝るだけ。

 

 私の格好は、多分裸よりいやらしいかも……。

 

 「さつきちゃん、本当にそれで良いの?お揃いのパジャマ買ったのに」

 

 「うん♪だって巧さんに包まれてるみたいで安心するもん♡」

 

 私は巧さんの胸に顔を埋めると、優しく頭を撫でてくれる。

 

 「さつきちゃんは甘えん坊だね♪」

 

 「だって……ずっと好きだったんだもん♡その人と同棲

してるんだもん♡……当たり前だよ♡」

 

 「うん。俺もだよ」そう言って抱き締めてくれる。

 

 (巧さんのお肌気持ち良いよぉお♡)

 

 大好きな人の体温が心地好いの♪

 

 そのまま2人で布団に入ったんだ♪

 

 お互いの温もりを感じるのは安心出来て大好き♡

 

 (えへへ♪たくみさんに抱っこされてる♪幸せだなぁ〜♡)

 

 「さつきちゃん、明日は早いから早く寝ないとね」

 

 「うん♪お休みなさい♪」

(たくみさんおやすみなさい……)

 

 私は静かに目を閉じたの。

 

 ~~~~~

 

 さつきちゃんは、確り俺好みの淫乱ドスケベに成った。

 

 普段は清楚なのに、一度あの電車内を模した部屋に連れて行けば、途端に俺に股がり、アヘ顔で腰を振る。

 

 最初は抵抗してたくせに、今は喜んで俺を受け入れてくれる。

 

 (はぁはぁ♡たくみさん♡しゅきぃい♡らいしゅきぃい♡)

 

 今だってさつきちゃんは、俺の逸物を美味しそうにしゃぶっている。

 

 (たくみさんのおちんちん♡♡♡おいひぃぃい♡♡♡♡)

 

 さつきちゃんの口の中は温かくて気持ち良い。

 

 彼女の舌が裏筋を擦る度に射精欲が高まる。

 

 俺はさつきちゃんの頭を掴むと、激しく腰を動かし始めた。

 

 (んぶぅう♡♡たくみしゃんのおちんちんで、くちのなかおかしゃれてりゅ♡♡♡♡)

 

 さつきちゃんは苦しそうな顔しながらも、俺の動きに合わせるように舌を動かしている。

 

 「出すよ!さつき!」

 

 俺は限界に達して彼女の喉奥に大量の精液を流し込んだ。

 

 (んぐぅうう♡♡♡♡♡たくみしゃんのせいえきぃい♡♡♡♡)

 

 彼女は一滴も溢すまいと、懸命に飲み込む。

 

 「んぐぅうう♡♡♡♡♡」

 

 そして、全て飲んだ後、彼女は名残惜しそうに俺のモノを口から離した。

 

 「あぁ……巧さんの精液美味しかったぁ♡♡♡」

 

 そう言ってさつきちゃんは妖艶に微笑んだ。

 

 (たくみしゃんのせいえきしゅきぃい♡♡♡♡)

 

 さつきちゃんは自分の秘部を弄り始めた。

 

 (たくみしゃんのせいでエッチな女の子になっちゃったよぉお♡♡♡♡)

 

 ~~~~~

 

 「巧さぁん♡さつきのオマンコにぃ♡射精してもガチガチのオチンポ突っ込んでぇ♡」

 

 私は四つん這いになり、あ尻を高く持ち上げて左右に振る。

 

 「もう!さつきちゃんはしょうがないなぁ!」

 

 そう言うと彼は、私のお尻を掴むと一気に挿入してきたの。

 

 「あぁん♡きたぁ♡♡たくみしゃんのおちんひゃああん♡♡♡♡」

 

 待ち望んでいたモノが入って来た事で私は激しく絶頂する。

 

 「おいおい……入れただけでイクなよ♪」

 

 「らってぇえ♡たくみしゃんのおちんぽしゅきぃい♡♡♡」

 

 「ほら!さつき!まだまだこれからだぞ!」

 

 そう言って彼は激しく腰を打ち付けてきたの。

 

 (ひゃん♡たくみしゃんのおちんぽがぁ♡♡♡)

 「あぁん♡たくみしゃんのおちんひぃい♡♡♡♡しゅごいぃい♡♡♡♡」

 

 

 「ほら、さつき!ここが好きなんだろ?」

 

 彼はそう言うと子宮口を突き上げてくる。

 

 (おほぉぉおおっ!?♡♡♡♡♡子宮犯されてりゅうぅう♡♡♡♡)

 

 「おっ!締まった!ここが良いんだな?」

 

 そう言いながら巧さんは何度も子宮口に亀頭を叩き付けてくる。

 

 (そこぉお♡♡♡♡らめなとこぉぉお♡♡♡)

 「ああぁん♡たくみしゃんのおちんひぃい♡♡♡♡」

 

 彼のモノが更に膨張するのを感じる。

 

 (あはぁあん♡たくみしゃんのかめしゃん♡おっきくなったよぉおお♡♡♡♡)

 

 「出すよ!さつき!」

 

 「らひてぇえ♡♡たくみしゃんのせいえきを♡たくみしゃんの赤ちゃんのもとくらひゃいぃい♡♡♡♡」

 

 「イクよ!さつき!」

 

 巧さんは一際強く子宮口を叩くと……。

 

 (あひぃぃいん♡♡♡たくみしゃんのおちんひんが子宮に入ってきてるぅうう♡♡♡♡)

 

 彼の熱い精液が大量に注がれてきて、私は絶頂を迎えた。

 

 「んほぉおおっ!!」

 (たくみしゃあぁん♡♡♡だいしゅきぃいい♡♡♡♡)

 

 「さつき……愛してるよ」

 

 そう言うと、彼は優しくキスをしてくれたの。

 

(たくみしゃん♡♡しゅきぃいい♡♡♡♡)

 

 私は巧さんのモノを愛おしそうに締めながら、お口で彼のキスを受け入れたの。

 

 

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