小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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2人で風呂から出て、寝室に向かうの。
巧さんは青の前開きのパジャマで、私は、巧さんの着古したYシャツとナイトブラとショーツ。
明日も学校、会社があるから寝るだけ。
私の格好は、多分裸よりいやらしいかも……。
「さつきちゃん、本当にそれで良いの?お揃いのパジャマ買ったのに」
「うん♪だって巧さんに包まれてるみたいで安心するもん♡」
私は巧さんの胸に顔を埋めると、優しく頭を撫でてくれる。
「さつきちゃんは甘えん坊だね♪」
「だって……ずっと好きだったんだもん♡その人と同棲
してるんだもん♡……当たり前だよ♡」
「うん。俺もだよ」そう言って抱き締めてくれる。
(巧さんのお肌気持ち良いよぉお♡)
大好きな人の体温が心地好いの♪
そのまま2人で布団に入ったんだ♪
お互いの温もりを感じるのは安心出来て大好き♡
(えへへ♪たくみさんに抱っこされてる♪幸せだなぁ〜♡)
「さつきちゃん、明日は早いから早く寝ないとね」
「うん♪お休みなさい♪」
(たくみさんおやすみなさい……)
私は静かに目を閉じたの。
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さつきちゃんは、確り俺好みの淫乱ドスケベに成った。
普段は清楚なのに、一度あの電車内を模した部屋に連れて行けば、途端に俺に股がり、アヘ顔で腰を振る。
最初は抵抗してたくせに、今は喜んで俺を受け入れてくれる。
(はぁはぁ♡たくみさん♡しゅきぃい♡らいしゅきぃい♡)
今だってさつきちゃんは、俺の逸物を美味しそうにしゃぶっている。
(たくみさんのおちんちん♡♡♡おいひぃぃい♡♡♡♡)
さつきちゃんの口の中は温かくて気持ち良い。
彼女の舌が裏筋を擦る度に射精欲が高まる。
俺はさつきちゃんの頭を掴むと、激しく腰を動かし始めた。
(んぶぅう♡♡たくみしゃんのおちんちんで、くちのなかおかしゃれてりゅ♡♡♡♡)
さつきちゃんは苦しそうな顔しながらも、俺の動きに合わせるように舌を動かしている。
「出すよ!さつき!」
俺は限界に達して彼女の喉奥に大量の精液を流し込んだ。
(んぐぅうう♡♡♡♡♡たくみしゃんのせいえきぃい♡♡♡♡)
彼女は一滴も溢すまいと、懸命に飲み込む。
「んぐぅうう♡♡♡♡♡」
そして、全て飲んだ後、彼女は名残惜しそうに俺のモノを口から離した。
「あぁ……巧さんの精液美味しかったぁ♡♡♡」
そう言ってさつきちゃんは妖艶に微笑んだ。
(たくみしゃんのせいえきしゅきぃい♡♡♡♡)
さつきちゃんは自分の秘部を弄り始めた。
(たくみしゃんのせいでエッチな女の子になっちゃったよぉお♡♡♡♡)
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「巧さぁん♡さつきのオマンコにぃ♡射精してもガチガチのオチンポ突っ込んでぇ♡」
私は四つん這いになり、あ尻を高く持ち上げて左右に振る。
「もう!さつきちゃんはしょうがないなぁ!」
そう言うと彼は、私のお尻を掴むと一気に挿入してきたの。
「あぁん♡きたぁ♡♡たくみしゃんのおちんひゃああん♡♡♡♡」
待ち望んでいたモノが入って来た事で私は激しく絶頂する。
「おいおい……入れただけでイクなよ♪」
「らってぇえ♡たくみしゃんのおちんぽしゅきぃい♡♡♡」
「ほら!さつき!まだまだこれからだぞ!」
そう言って彼は激しく腰を打ち付けてきたの。
(ひゃん♡たくみしゃんのおちんぽがぁ♡♡♡)
「あぁん♡たくみしゃんのおちんひぃい♡♡♡♡しゅごいぃい♡♡♡♡」
「ほら、さつき!ここが好きなんだろ?」
彼はそう言うと子宮口を突き上げてくる。
(おほぉぉおおっ!?♡♡♡♡♡子宮犯されてりゅうぅう♡♡♡♡)
「おっ!締まった!ここが良いんだな?」
そう言いながら巧さんは何度も子宮口に亀頭を叩き付けてくる。
(そこぉお♡♡♡♡らめなとこぉぉお♡♡♡)
「ああぁん♡たくみしゃんのおちんひぃい♡♡♡♡」
彼のモノが更に膨張するのを感じる。
(あはぁあん♡たくみしゃんのかめしゃん♡おっきくなったよぉおお♡♡♡♡)
「出すよ!さつき!」
「らひてぇえ♡♡たくみしゃんのせいえきを♡たくみしゃんの赤ちゃんのもとくらひゃいぃい♡♡♡♡」
「イクよ!さつき!」
巧さんは一際強く子宮口を叩くと……。
(あひぃぃいん♡♡♡たくみしゃんのおちんひんが子宮に入ってきてるぅうう♡♡♡♡)
彼の熱い精液が大量に注がれてきて、私は絶頂を迎えた。
「んほぉおおっ!!」
(たくみしゃあぁん♡♡♡だいしゅきぃいい♡♡♡♡)
「さつき……愛してるよ」
そう言うと、彼は優しくキスをしてくれたの。
(たくみしゃん♡♡しゅきぃいい♡♡♡♡)
私は巧さんのモノを愛おしそうに締めながら、お口で彼のキスを受け入れたの。