小鳥遊さつきちゃんと安藤巧おにいさんのエッチな日常 作:セレブロス
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そんな爛れた淫靡な日々を過ごしていたら……。
「どうしよう……ブラが着けられないよぉ……」
さつきちゃんの恨めしい声がする。
「さつきちゃん、ブラがキツく成ったの?」
「う~!巧さんが毎週末あんなに激しく揉むから~!」
さつきちゃんは、悔しそうに俺の胸をポカポカと叩いてきた。
「あはは♪ゴメンね♪」
(う~!巧さん絶対楽しんでるぅう!)
さつきちゃんは恨めしそうに俺を睨んで来る。
(でも……そんな顔も可愛いなぁ~♡)
「うぅ~!私のって規格外品だから、このサイズを探すの大変なんだからね!可愛いのなんて特に!」
(う~!巧さんにいっぱい揉まれてから胸が成長してきたぁ!嬉しいけど、困るよぉお!!)
「ゴメンね♪さつきちゃん。ブラジャー買いに行こうか?ほぼ俺の所為だしね」
俺がそう言うとさつきちゃんは嬉しそうに微笑んだ。
(やったぁ♡巧さんとデートだぁ♡♡)
「えへへ♪うん♪」
(巧さんの事だからエッチぃのも選ぶんだろうなぁ~♡)
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「うわぁあ♪可愛いのがいっぱいだねぇ♪」
巧さんに連れて行かれたランジェリーショップは可愛いデザインの物ばかりだけど、私に合うサイズの在るかな……。
「すみません。この娘に合うサイズ知りたいんで採寸してもらいますか?」
巧さんが店員さんに声を掛けてくれたの。
「あ、はい!かしこまりました♪ではこちらへどうぞ♪」
(うわぁあ♪巧さんてば優しいなぁ~♡)
私は店員さんに試着室まで案内される。
「それではサイズ測りますね♪」
「あ、はい……」
「えっと……トップが93っと。アンダーは65っと。カップは……Gですね♪」
「あぅ~!Gカップだなんて……可愛いの在るかな……」
店員さんはメジャーを当てながらサイズを教えてくれる。
「ふふ♪大丈夫ですよ♪当店は大きいサイズも置いていますので♪」
(うぅ……恥ずかしいよぉお!)
「それにしても大きいですね♪Gカップだなんて♪」
店員さんはそう言うと、メジャーを仕舞って試着室から出ていったの。
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら服を整えていると。
「此方、数点お持ちしました」
店員さんが買い物籠にブラを数点入れて持って来たの。
どれも今まで私が使っていたのより可愛いデザインで迷っていると。
「じゃあ、其れ全部買っちゃおう」
って巧さんが言って来て。
普段、着けるのと夜のお楽しみのエッチぃのも数点選ばせてもらったの。
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「えへへ♪たぁくみさぁん♡」
(下着、買ってくれるなんて思わなかったから凄く嬉しいよぉ~)
私は巧さんに抱きついて甘えるの♡
巧さんの腕に抱き着いておっぱいをむにゅんと押し付けながら。
(あ~幸せぇ~♡♡♡)
「さつきちゃん、まだ買う物有るから行こうか?」
(え!?まだ有るの?)
私のショッピングはまだ始まったばかりみたい……。
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さつきちゃんを連れて行ったのは大人のオモチャのお店で。
「こう云うお店って、もっと薄暗いと思ってたけど、明るくて綺麗なんだね」
さつきちゃんは、顔を真っ赤にしながらも、興味深けに店内をキョロキョロと見て回っていた。
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(うひゃぁ!エッチィなのが沢山だよぉお!すっごい♡こんなに種類があるんだ♡)
私は興味津々にオモチャを手に取っては眺めていたの。
(へぇ~。あ、コレなんか面白いかも♪)
私は目に留まった物をカゴに入れて巧さんに向かうの。
(巧さん喜んでくれると良いなぁ~♪)
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「巧さん♪今日はありがとうね♪」
(えへへ♪今晩はこれで巧さんを誘惑しちゃうぞ♪)
私は、帰りの電車の中で巧さんの腕に抱き着きながら甘える。
(えへへ♪幸せ♡)
「さつきちゃん、帰ったら楽しもうね♪」
(えへへ♪巧さんったらエッチぃんだから♡)
「うん♡楽しみ♡」
私はそう答えると、巧さんの唇にキスをしたの。
(巧さん愛してるよぉお♡♡♡♡)