※この作品はR-18です。

拷問されるの大好き、鬼イキする女達 一章   作:虚無神

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とある屋敷で、複数の男、そしてあの男、吸血鬼のあの男によって支配の悪魔であるマキマが拘束され縛られ、凌辱され支配されていく、主にあの男の物に成り下がる支配の悪魔ちゃんをご堪能あれ


支配の悪魔は支配される マキマ編

外観はもう何百年は経っているだろうと思う程の古く寂れた大きな屋敷があった、だが外観とは裏腹に屋敷内はとても綺麗でとてもゴージャスに着飾られていた、そして今日もこの屋敷で女達は屈強の人間の男や獣人や魔族達に性的拷問を受けていた。

 

今回の対象は支配の悪魔のマキマであり、彼女の服や下着は全て脱がされ、挙句の果て破り捨てられていた。

 

そして服も下着も身につけるものを無くし、裸になったマキマは拘束具に座らされる。

 

しかもただの拘束用の椅子ではなく、座る場所には極太の大人の玩具が2本くっついており、マキマは座る瞬間、2つの穴に無理矢理挿入されたのだ。

 

この時のマキマはまだそれでも動じておらず、余裕そうの表情だった、そして手足はもちろん首と腹回りとガッチリ拘束する。

 

『貴方達こんな事して楽しいの?、私、貴方達の期待には答えられないと思うのだけど?』

「うるせぇよ支配の悪魔さんよ・・言っとくがテメェの能力は封じてるから無意味だぜ」

『・・・・そのようですね・・・なぜ私をここまで拘束するのです?、なんか力が上手く入らないけど・・』

 

それはそうだ、マキマの力の全てを封じる為の特注の拘束用の椅子だからだ。

 

「へへっ、その顔がアヘ顔になるのが楽しみだぜ、おい、スイッチ入れろ」

「嗚呼、入れるぜ!!」

『!?・・・』

「どうした?マキマさんよ~・・開始早々もう感じてるのか〜?」

『…いえ・・別に・・感じて・・ない・・です//』

「けどよ、頬はよ赤くなってるぜ~」

「お、確かに~・・それにアレレ~もうこんなに濡れちゃってるね~、マキマさんもしかして滅茶苦茶敏感なのかな~」

『そ・・そんな・・・私は感じて・・いなっ・・アッ//…』

「お、いいねぇ〜可愛い声出すじゃ〜ん」

 

マキマを蹂躙する快楽、何故こんなにも開始早々で感じてしまうのか、それはこの拘束用の椅子に秘密があり、座った者の神経を通して座っている者の性感帯を的確に狙う事ができ、この拘束用の椅子に座れば最後、その者の性感帯が永遠と与えられ続ける。

 

そして、一時間が経過すると、マキマは体全体に汗を流し、息も荒く、声も先程より漏らす事が増えていた。

 

更に言えば2つの穴、マンコとアナルに極太の大人の玩具が挿入されており、それらは大きく365度高速で回転しており、バイブの役割もあり、中で常に音による衝撃が伝わり、常にマキマには快楽が押し寄せていた。

 

『ん…ん"…………゛んんんっ"………ッ…!ッ…….……………゛.…….…/…/…………゛!/……………・……………゛・………ハ……!ァ………………ハ……ァ………………゛!ハ………ァ………!…ア……ッ……゛!//゛!』

「いい感じに声出すようになったなぁ〜、マキマさんよ~、どうだ?アナルとマンコのふた穴に極太の玩具が入ってよ~、気持ちいいんだろう?、もっと声出せよ~」

『・・私はまだ・・感じ・・てぇ・・・ンンンッ//』

 

しかし、体は正直なもので、マキマはこの一時間の間で何度か潮を吹いており、その量は軽く2Lは吹いていた、それだけもう感じてしまっていた。

 

それから24時間ずっと放置され続け、その間マキマは絶頂を何百、何千回としており、大量の潮を吹きまくっていた、そ量は、何と100L以上は余裕である程、潮を吹きまくっていた。

 

24時間後、男達はマキマに更なる刺激を与えた、アナルとマンコに挿入された大人の玩具を一番最高の限界まで引き上げ、高速回転も更に高速に速く回転し、バイブとしても更なる衝撃がマキマの奥の奥に伝わる程である。

 

24時間もマキマは放置され、またそこから休みも無く更なる快楽が襲い、もう盛大に喘ぐ事しか出来ておらず、普通に喋る事が出来ず、出来ても、電気攻めと玩具攻めをやめない限りは出来ない状態だった。

 

『アッ//…゛!…゛ア!゙ア゛!゙ア゙゛ア゙゛ア゛゙ッッッ!!!゛!!!!゛!!!!!!!!!!!!゛!!!!!!///゛/!////゛!//!//゛…!ンォ゛ォォ゛ォ゛ォォ!!!!゛!゛!゛!!!!//!///!//゛/゛//!…゛イ!グ゛ゥ゛ッ!!゛!!!゛!!!!゛!!!゛!//////゛/!/!/゛/////゛!/゛…イッ゛ヂ!ャッ゛ウ!゛!゛!!!!!!!!!!!!!!゛!!!!/゛!/゛//゛!/!/゛!///!/!///゛/////!…!ヴァァ゛!ァァ゛!アァ!ァァアッ!ッッ!!゛!!!!!!!!!゛!!!!゛!゛!!!゛!!!!!゛!/!//!/!/////!/゛//゛!/!/゛!///!/!//゛!/!///!/!』

 

そして男達はある男を呼び出した。

 

「ほぉ、これが支配の悪魔・・マキマか・・・気に入った!!、お前達、この状態のまま俺の部屋に連れて来るのだ」

「はい!DIO様!!」

 

DIOと呼ばれる男がマキマを気に入ったらしく、自身の部屋に連れて来るよう魔族の男に命じた。

 

そして命じられた通り魔族の男はDIOの部屋にマキマをそのままの状態で連れて来た。

 

「ご苦労・・下がれ…」

「は、はい……」

「さぁ支配の悪魔よ・・お前をどう支配し屈服させようか〜・・・お前が俺のものだと分からせてやろう…」

『私・・は・・・ア゛!゙!ア゛!゙ッ/!/!/!…!ハ!ァ…!ハ!ァ…゛!アッ//・゛!・誰!にっもっ…゛ハ゛!ァ゛ンッ.゛!../!//゛…!…ン゛!ァ!/゛/゛・・゛支配!さ゛れ・゛・な゛いっよ゛っ……゛!ア゙ア゙ア゙ア!゙゛ア゙゛ッッッ゛!!!゛!゛!゛!!!!!!゛//゛!////!/゛/!//』

 

マキマは余りにの快楽に声を抑えられずDIOの前でも喘ぎながらも、屈しないと述べた。

 

「素晴らしい声だ・・そして強気の女も悪くないぞ・・・だがお前みたいな女は堕ちる瞬間が最高にエロいんだよ・・さぁマキマ・・・お前はどう堕ちる?」

 

DIOは天井に足を着き、自身の極太で長いペニスをマキマの口に根元まで無理矢理ねじ込み、喉奥の奥を6時間責め続けた。

 

『ン゛ン!ン!ンッッッッ゛!!!!!!!゛!!゛!!!゛!/゛/!/゛//!//゛/!//!/!//!//!/゛…゛ん"゛んっ"゛!ッッ゛.!../!//…!ン!ン゛ン゛ンッ゛ッッッ/!//!/!/!/』

「苦しいか~、苦しいだろう・・俺はアイツらみたいに甘くは無い・・・容赦はせんぞ!!」

 

DIOは容赦無くマキマの喉の奥の奥を犯し続けた、それも人間では決して出来ない腰の振りで、例えるなら、高速ピストンの玩具をマキマの喉奥の奥の奥に出し入れしている様な、とにかくDIOは超高速で腰を振り責め続けていた、しかも息切れ一つせずにだ。

 

マキマは6時間ずっと更なる快楽に耐えられずDIOの部屋で大量の潮を吹きまくっていた、その量は軽く24Lはある程、潮を吹き出していた。

 

そしてDIOは、マキマの拘束を解くと、瞬間に物凄いスピードで麻縄で両腕両手、両脚両足をギチギチにして縛り上げ、DIO本人でも解けない程の固結びで固定し、マキマの肌に縄が強くかなり食い込んでいた。

 

そしてDIOは死なない程度に首も縛った。

 

そしてマキマはされるがまま力無くしてベッドに投げ飛ばされ、そして、DIOの極太で長いペニスをマキマのマンコに容赦無く勢い良く挿入し、激しく腰を振った。

 

「どうだ!マキマよ!!!!!俺のチンポの味は!まさかこんなにすんなり私の極太で長いチンポを咥えられたな‼️、流石支配の悪魔だ‼️」

『ア!゙アッアンア゙ッ゛ッッッ!!゛!!!!!゛!゛!!!!゛!!!アッアン!!アッアン!//!///アッアン/////アッアン/!/////!♡アッアン♡…!ン゛ンッア゛ッ/!//!/♡…゛!アッアン…アア゛アッッ゛!ッッ!!!!!!゛!!!!!/!///゛/アッアン/゛//゛/////アッアン♡♡…マァテ!゙アッアンェェッ//゛激゛っし・゛・い゛っ…゛ア゛アッアンッア!ア゛アッアンアッアッアンッッ゛!!!!!!゛!!!!!アッアン!アッアン!!!!!!゛!!!!!!゛!/////!//゛!/!/!///!アッアン///!♡♡』

「良い声で鳴くじゃあ〜ないか!!このメス犬肉便器のマキマ!!!!!」

 

マキマは喘ぎ続けた、いや喘ぐ事しか出来なかった、何故ならDIOの極太で長いペニスで激しく出し入れされている上に、DIOのテクニックも神テクと思う程上手く、マキマの弱い所を的確に集中的に突いていたのだ。

 

そしてマキマはDIOに突かれてる間ずっと大量の潮吹きをして絶頂を絶え間無く迎えており、休みなく連続でずっと絶頂をしまくりマキマはアヘ顔になっていた。

 

DIOはそれでも突くのを辞める事無く、マキマをイかせ続け何度も中出しをし続けた。

 

そしてDIOは一度マンコからペニスを引き抜くと、マキマのお尻の穴、アナルにフル勃起の極太で長いペニスを無理矢理ねじ込み挿入した。

 

マキマはまた更に喘ぎ出した、どうやらアナルは特に感じやすいようでDIOはその事を知ると、マンコの時とは比にならない超高速で腰を振りピストンし続けた、しかも24時間、その間ずっとマキマは超大量の潮を吹き、連続で鬼イキし絶頂しまくった。

 

DIOは24時間休まずひたすら腰を振り、何十回、何百回と中出しをし続けた。

 

『ハァ…゛ハアッアンァ゛…ハァ…ア゛ッ゛…゛も!うっアッアン・・゛ダ゛アッアンメ!…゛でっす゛っ・・!・DIO゛!さ・・゛まっ!…゛』

「まだ終わらんぞ!!!!!マキマ!!!!!」

『・・DIO・・・様・・もう・・』

 

DIOは自身のペニスを増やして、問答無用でマキマのアナルとマンコに挿入し、激しく腰を振るい出す。

 

『ヴァッ♡…ンァッ...///♡…ハァ♡…ハァ…アッアアアッッッ!!!!!//////////♡‥イグゥッ!!////♡』

「イケ!マキマ!!!!!、盛大に爆イキするんだ!!・・このDIOの神テクでイキ晒せ!!!!!」

『ア゙ア゙ッ!!!!!!//////♡♡…イィッイグゥッ!!!!!////♡♡…イッチャウゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!////////////////////////♡♡』

 

DIOの容赦の無い責めにマキマはただ連続で休む間も無くずっとイキっぱなしの状態にされ鬼イキしまくる。

 

その後DIOは、一度ピストンを辞めると、飢えていた吸血鬼達にマキマを犯させた。

 

マキマは飢えた吸血鬼達のペニスに為す術なく犯され続け、DIOの性処理肉便器になるしか無いとマキマは心の中で思った。

 

「おぉ〜!!支配の悪魔最高〜!!・・気持ち良すぎんだろう‼️・・・ピストンが止まらねぇ~ぜ‼️」

「だな!此奴本当に気持ち良すぎだぜ!、ド変態のド淫乱の性処理肉便器だけあるわ‼️」

「ホント!最高の肉便器だぜ!、ヒャッハー‼️」

『ンァッ!!///♡…アッ♡…アッアッアッアッアアアッッッ!!!!!!!!!!!!////////////♡♡・・オガシクナルゥゥゥッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!/////////////////////♡♡♡♡…ヴゴォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!//////////////////////////////////♡♡♡♡♡♡』

 

マキマはアヘ顔を晒しながら、間もなくずっとイカされ続け、喘ぐ事しか出来ない状態になる、ガチガチに縛られて身動き取れず縄も肌に結構くい込んでいるのもあり、尚更刺激がマキマの体中に神経を通して超敏感になっていた。

 

マキマは吸血鬼達から大量の精子を子宮の奥に注がれ続ける、なのに腹は膨らむことなく子宮に全て精子が吸収されていた。

 

孕んでもおかしくない程の精子をマキマは注がれていたが、妊娠すること無くただ子宮の奥に吸収されるだけだった。

 

そして数時間後DIOが現れ、最初からフル勃起状態で来る、2つのペニスは前触れもなく、二本同時にマキマのアナルに挿入される、マキマのアナルはそこまで拡張されおり、マンコには自身の腕を入れ、肘まで余裕で入る程でマキマのマンコもかなり拡張されていた。

 

そしてマキマの今の状態は、2本の極太で長いペニスがアナルに挿入されたことで、腹に浮き彫りになり腹ボコになり、マンコには腕が肘まで入り、その腕も浮き彫りに出ており、まさにペニスと腕によって腹ボコ状態だった、しかしそれで容赦無く出し入れされ続け、いやらしい音が部屋中に響き、ドアに耳を当てれば、そこからでも聴こえる程のいやらしい音がなっていた。

 

「このド変態のドマゾのド淫乱悪魔め!私を興奮させるのが余程上手いな!、ほれほれほれ!どうだ?激しいだろう?これが好きなのだろう!?」

『アッアッアッアッアアアッッッ!!!!!!!!!!!!!!//////////////♡♡♡♡♡♡…ンンッアッアッアッアッアアアアッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!//////////////////////////////♡♡♡♡♡♡♡…アッアアアッッッンンッアッアッアッアッアアアアッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!//////////////////////////♡♡♡♡♡♡…イグゥッ!!!!♡♡イィッイグゥッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!////////////////////////////////♡♡♡♡♡♡』

「良い声で鳴くじゃあ〜ないか!体の反応も良い!、最高にハイってやつよ!!!!!!」

『ンァッ……/////…DIO…様に…アッアアアッッッ♡♡…永遠に…ハァンンンッ♡♡…服従…ンアアッア♡♡…しましゅっ♡♡・・ハァアアアッンァッ♡♡・・・』

 

マキマは、DIOの容赦も欠片も無い責めにされるがまま、抵抗も出来なず、犯され続けDIOを完全に受け入れてしまい、DIOの完全なる性処理肉穴便器となった。

 

DIOはマキマを自身の性処理肉穴便器件、永遠の縛り奴隷として、マキマを飼う事にした、そしてDIOはマキマに吸血する時、アナルやマンコに注いでいた、その度マキマは一気に絶頂し100Lの大量の潮を吹きイキまくるのが日課となっていった。

 

その後、マキマは一生、生きている限り永遠にDIOの性処理肉穴便器として扱われ、縛り奴隷として生きる事となり、DIOに永遠の服従をすると言う本来なら地獄の生活ライフだが、今のマキマはそれが祝福だと感じているようで、マキマの生きる理由と化した。

 

だからと言ってマキマはDIO以外の者には高圧的ではあった、例え犯されようが何だろうが、DIO以外の者には深い憎を抱き続け、拘束を解かれた時には、その男達を何度も殺しまくっており、DIOはそれを黙認し続けていた。

 

DIOが黙認した理由は縛られたり拘束されればどっちにしろ何も出来ず犯されるのはマキマ自身だからであり、拘束や縛りが解かれてる間はマキマのストレスを発散させている状況であり、DIOはマキマの飼い主として、一時的に拘束や縛りを解き、部下達を殺して良いと許可しており、あのヴァニラ・アイスを殺す事も許可している。

 

因みにヴァニラ・アイスはマキマに何度も殺されており、戦闘に置いて一度も勝てた事はなかった。

 

DIOもマキマと戦闘を何度かしているが、負ける事はなくても勝つ事は決してなかった、DIOですらマキマに勝つ事は不可能だった、そう負ける事はなかったが…。

 

マキマはDIOや他の男達の相手をしていない時は常にマンコとアナルに小型で電動ピストンマシンで激しく出し入れされたり掻き回されたりして拡張されており、誰の相手をしなくても常にアナルとマンコは犯され続けており、ずっと快楽が24時間マキマの体を支配しており、日によっては24時間ガチガチに縛られたり拘束されたりしながら、快楽放置プレイされる事もある程である。

 




この後数日間、マキマはDIOにより縛られ犯され凌辱され、調教されまくった。

次犯されるキャラは誰がいいですか?

  • 御坂美琴
  • 遠坂凛
  • 潮田渚
  • アストルフォ
  • ヨルさん
  • バンビーちゃん
  • 涅ネム
  • 修多羅千手丸
  • パワーちゃん
  • アシェラ・ツェペシ&クルル・ツェペシ
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