※この作品はR-18です。

拷問されるの大好き、鬼イキする女達 一章   作:虚無神

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プリキュアである、ソラ・ハレワタールと虹ケ丘ましろの2人がDIOとヴァニラ・アイスの2人に縛られ犯され調教され凌辱され恥辱を味わいます、ご堪能あれ


楽しい楽しいソラ・ハレワタールと虹ケ丘ましろを犯す会 ソラまし編

マキマがDIOに服従し性処理肉穴便器件縛り奴隷になってから、もう2週間は経つ、マキマは朝昼夜の24時間DIOの性処理の肉穴便器として犯され続けていた、それが辛かろうと何だろうとマキマには慈悲は無く、容赦無くDIOの極太で長いペニスで犯され続け、子を2人も孕んでいた、なのだが、不思議とマキマの体型は変わっておらず妊娠している体型ではないが妊娠している状態なのだ。

 

そしてこの日、DIOの屋敷にある男が訪れており、その男は滅却師の王と呼ばれており、名前をユーハバッハと言う男だった。

 

「貴様・・何しに来た・・・このDIOの屋敷に無断で入って来るとは…」

「警備が手薄だったのでな・・簡単に侵入が出来たぞ・・・そこらの雑魚を増やすより幹部を集めた方が良いんじゃないか?DIO…」

「ユーハバッハ・・貴様・・・まぁ良い・・今回は何用だ・・・俺は2週間前に手懐けた性処理肉穴便器のマキマを放置したままなのだ、可哀想な女ゆえ、俺のペニスで満たさなければならんのだがなぁ…」

「お前に新しいペットを連れて来たぞ・・来い・・・お前名を何と言ったか…」

 

ユーハバッハと言う男に命じられて現れたのはまだ幼い中学生くらいの、青髪でキリッとした眼、青い服を着た、青がやたらと主張された女の子だった。

 

『……ソラ・・』

「フルネームで名乗れ・・」

『……ソラ・ハレワタール・・です……』

「ほぉ〜・・まだ幼いが・・・良い体型だ・・見た目に反して鍛えられている上に素晴らしい・・コイツはタフそうだな~、気に入った!・・・で、ユーハバッハ・・今回の値段はいくらなんだ?」

「値段か?・・そうだなぁ・・・300億・・こやつはあの伝説の戦士プリキュアだからなぁ・・・最低でもこの値段だ…」

「買った!!・・300億なんて金額・・・安いものよ!!」

 

ソラと言う少女をユーハバッハは売っていた、しかもかなり多額でDIOに売り付けたのだった。

 

だがDIOは文句言わずに300億の金額をユーハバッハに払い、ソラ・ハレワタールを買った。

 

そしてユーハバッハは、また別の売れる女を探しにDIOの屋敷を後にした。

 

「さて・・ソラとか言ったか・・・精々俺を楽しませてくれよ・・先ずはお前達!!・・・俺のが入るくらいまでかお前らのやり方でこの女を犯せ」

「はい!了解しました!!」

「よし、着いてこい!女!」

『い、いや!・・離して下さい!・・嫌です!!』

「抵抗するな!女・・面倒なんだよ!」

『・・せいや!』

「うぎゃあ!!」

 

1人の男が彼女の正拳突きに倒れ込む、そしてそれを見たDIOは面白そうな表情を浮かべる。

 

「ほぉ〜・・とんだジャジャウマ娘のようだ・・・面白い、このDIOが直々に相手してやろう・・そして調教してやろう…」

『絶対に負けません!・・私はヒーローになるんです!こんな所で立ち止まってはいられません!』

 

ソラはプリキュアに変身しスカイになると躊躇無くDIOに殴り掛かる、しかしその拳はDIOに届く前に必ず一歩手前でストップしてまう。

 

スカイは諦めずDIOに拳を向け殴り掛かったが、結果的に言えば拳は届かず無駄にスカイの体力を消費するだけだった。

 

DIOは舐めプをしていた、プリキュアとは言ってもたかが女だと、しかしこの油断が後のDIOの傷になる。

 

「どうした?キュアスカイ・・こんなものか?・・・拳が当たっとらんぞ」

『まだです・・まだ私は諦めません!』

 

スカイがそう言うと彼女の体全体が光だし、彼女の諦めないと言う心が強さへと変換され、DIOにもう一度殴り掛かる、しかし今度はスカイの拳はDIOに直撃し、DIOは屋敷の外まで吹き飛んだ。

 

「!?・・グッ・・・馬鹿な・・小娘如きにこのDIOが屋敷の外まで吹き飛ばされた・・・だと・・」

 

DIOは今の状況を読み込めずにいた、何故ならさっきまで自分に拳を当てられなかった小娘が今や自身に拳を当て、当てるだけでなく、屋敷の外まで吹き飛ばされたからだ。

 

スカイはDIOを吹き飛ばすと今がチャンスだと思い、逃げ出そうと足にグッと力を入れ屋敷から出ようとするが、彼女の足は何者かによって掴まれ、逃げ出す事が出来なかった。

 

「逃がさんぞ・・DIO様の飼い犬になった女よ・・・」

『離して下さい!と言うか・・貴方どこ触ってるんですか!変態ですか!!//』

「いい脚をしているな・・女…」(ペロリ)

 

男はスカイの脚を舐め回し始めた、そして男はスカイの履いてる、ソックスを脱がせスカイの生脚を隅々まで舐め尽くす、そしてどんどんソックスを脱がせ、足を舐め始める、そして感じやすいのかスカイごとソラは声を漏らす。

 

『ン!ッ//!…アッヴァッアッアン♡…ヴァッアッアン♡…』

 

中学生とは思えないエロい美声が屋敷に響く、男は脚(足)でこれなら期待出来ると思ったらしく、更に責め始める・・先程DIOを吹き飛ばした時に出来た穴は外に通じており、そこを通る一般人からも丸見えになる位置におり、男は辱めも兼ねて責める事にした。

 

「女・・お前本当に中学生か?見た目と声があっていないぞ?、喘ぐと女なのだな・・女・・・毎日レズセックスしてるだろう・・・他の女の匂いがする・・この女も良いな・・・さんぴーも悪くないか……」

『ハ!ァ!ッ♡・!・ダメッ!…ェ!ッ♡・!・ヴァッアッアン♡・ましろさんは絶対に…♡』

「ましろと言うのか・・覚えたぞ女・・・私はヴァニラ・アイス・・覚えておくと良い……」

 

ヴァニラ・アイスと名乗る男はそのままスカイごとソラを自身の自室へ連れて行き服をや下着を全て脱がし、拘束台にソラの腕、手、脚、足、腹回り、首周りを金属製のリングで拘束し、ソラを完全に身動き取れなくさせた。

 

「どうだ?女・・いやソラ・ハレワタール…」

『!?どうして私の名前を・・ッァ♡・・・いきなりそこは…アッ♡』

「お前の自己紹介を聞いていたんだよ、・・そして拘束された状態で抗う事も出来ずマンコを責められる気分はどうだ?」

『ア゛!ッアヴァッアッアン♡アヴァッアッアン♡ア゛ッ!!!!゛!゛!ヴァッアッアン♡!!!!!/!/!/!/゛/!ヴァッアッアン♡/!/!/ヴァッアッアン♡/////゛///♡!♡…ダメ゛ヴァッアッアン♡ぇ!ッァ♡゛!…ヴァッアッアン♡デ!ス!ゥ!ゥッ!♡!…!アッアアヴァッアッアン♡!!!!!!!!ヴァッアッアン♡/!//!///!♡』

 

ヴァニラ・アイスによる徹底的なソラへの調教が開始され、ソラのマンコを太い指で出し入れしたり掻き回したりして責め続けていた。

 

一方のDIOは屋敷の外に吹き飛ばされ、暫くの間その場で思考停止状態だったが、少し時間が経つと冷静差を取り戻しソラへの怒りの感情が湧き出ていた。

 

「おのれ・・あの小娘・・・このDIOに傷を・・絶対に許さんぞ・・・嫌って程調教して吸血しまくってやる…」

 

DIOはソラを嫌ってほど調教しマキマ同様、性処理の肉穴便器にしようと企んだ。

 

だがそんなDIOの前にある少女が現れる、その少女はピンク色の髪の毛で白を強調した服を着た中学生くらいの女の子が立っていた。

 

「ソラちゃんは・・ソラちゃんは何処なの!」

「ソラ?・・あ〜キュアスカイか・・・今頃あの女ならヴァニラ・アイスに犯され、イカされてるだろうなぁ…」

「!?・・ソラちゃんを返して!!、そんな酷いこと・・・」

「おい女お前・・どうしてこの場所が分かった?」

「・・それは言えないけど・・・とにかくソラちゃんを返して!」

 

DIOの前に立つ少女はソラと友達のようで、彼女こそが虹ヶ丘ましろである。

 

ましろはプリキュアに変身すると、キュアプリズムになると光弾のような攻撃を連発してDIOを攻撃する。

 

だが、DIOはその全てを回避してプリズムに接近すると、ザ・ワールドを展開し時を止める、スカイの時のように油断せずに能力を使った。

 

時を止めている間、プリズムは当然動けなくなり、DIOだけが動けるという状況であり、DIOはつかさずプリズムの腹に強烈な一撃を与えた。

 

「そして時は動き出す」

「ウッアッ!!!!!!」

 

時が動いた瞬間、壁に叩きつけられた、苦い声がプリズムから漏れる。

 

DIOはつかさずプリズムの首筋にチョップし気絶させ、変身が解けたましろを抱え自分の自室へ連れて行き、全裸にして縄でギチギチに縛り上げ、アナルとマンコに極太で長い電動ディルドを無理矢理奥に挿入させ、スイッチをONにして拡張させる。

 

ましろは目が覚めると、途端に快楽が襲い、声を我慢する事も出来ず、大量の潮を吹まくる。

 

「ンッ♡…ヴァッアッアン♡アッアアッ゛!ア゛!♡ンッ!.゛../!/ヴァッアッアン♡/゛!…!イ!ク!゙゛ゥ!ッ゛!ッ!ッ!!!!ヴァッアッアン♡!゛!!!/゛///゛/!/!/ヴァッアッアン♡//!ヴァッアッアン♡///!♡!♡」

「派手にイッたなぁ・・ましろ…」

 

イキすぎたのか、ましろは目をハートにさせ、DIOの手に簡単に堕ちてしまった。

 

「・・ハァッ♡…DIO様♡…私・・・」

「分かっている・・欲しいんだろう?このDIOのチンポが…」

「ハァ…はい♡……DIO様♡」

「なら・・そのまま待て…」

 

後ろから勢いよくましろのマンコに挿入し、腹ボコ状態になる、それでも関係なく激しく出し入れをする、そしてましろはアヘ顔になるもお構いなく犯され続ける。

 

「ア!ッ!♡!…ア!アア!ッ!♡!…!DIO…!様の!がっ……゛ハァ♡…!ハ!ァ♡ヴァッアッアン♡……私!の!中!ヴァッアッアン♡でっ!…ア!ッ゛!…ンン゛!アッ!ヴァッアッアン♡♡ン!ッ...゛///…゛奥に当たって気持ちいい♡♡」

「これは将来が楽しみだな〜・・この歳でこんなド淫乱とは…」

 

その一方でソラはヴァニラのチンポによって調教され続けており、マンコもアナルもガバガバになっていた。

 

『ア゙!ア!゙ッ!ヴァッアッアン♡♡…も゛っう!・・!アッ!ヴァッアッアン♡♡!…゛…やっ!め…ェヴァッアッアン♡テッ♡ヴァッアッアン♡…ハ!ァ゛ヴァッアッアン♡♡゛…!ハ!ァ!♡…ハァ!♡ヴァッアッアン♡…ヴァッアッアン♡アッ!ア!ア!ッア!!!!!ヴァッアッアン♡!!!/゛//!///!♡!♡!……ハァ…!♡ハヴァッアッアン♡ァ…ヴァッアッアン♡♡ンヴァッアッアン♡ッ!.゛ヴァッアッアン♡.゛!.!//!/♡』

「気持ちいいだろう・・私のチンポは良かろう?・・・それにその威勢・・いつまで持つかなッ!」

 

ヴァニラは容赦無く自身の太くて硬いデカチンをソラのマンコとアナルに激しく打ち付け、ソラはずっと潮吹きしまくる、それに彼女は今ガチガチに拘束され全く身動き取れないので尚更感度が上がり、絶頂を何度も繰り返していた。

 

ソラはヴァニラに何百回以上も中出しされ続け、子宮に吸収されていく、だがソラの腹は何故か膨らむ事なくそのままの体型を維持されていた、そしてソラははち切れんばかりの大量の精子を中に出され続けた。

 

『アッアア!ッ!ア!ッァ♡…イク!゙ゥッ゛!ッッ!!!!!!ヴァッアッアン♡!//ヴァッアッアン♡/!//!//゛//ヴァッアッアン♡/!♡…!まっ!だ!イクヴァッアッアン♡゙!ゥッッ!ッ!!!!!!!ヴァッアッアン♡!!!!!!!゛!!!////!/!/゛/!/!ヴァッアッアン♡/!///ヴァッアッアン♡♡!♡…DIO様に・・服従します・・だからもう許して…ヴァニラ様♡…アッァッアァッアッアン♡ッ!ア゛ン!♡ハァアァッアッアン♡!ア゛アア!ッッ゛゛!!!!!゛!!!!!!!゛!゛!!!!!ァッアッアン♡!!゛゛゛!!ァ゛ッアァッアッアン♡ッア゛ン♡ァッアッアン♡!!ァッアッアン♡!゛!!゛!!!!!!ァッ!アッアン!ァッアッアン♡♡!!!゛//!/!ァッ!アッアン゛♡//!ァッアッアン゛♡/!ァッアッアン♡///!゛!/!ァ!ッアッアン!♡/!////////゛!/゛♡!♡♡!♡゛ァッ!ア゛ッ!アァッアッアン♡ン!ァッアッアン♡♡♡♡!』

「よく言った・・ソラ・ハレワタール…」

『ハァ…♡…はい…ヴァニラ様…//////』

 

その後ヴァニラによる責めは激しくなり、ソラはアヘ顔になりDIOとヴァニラの性処理肉穴便器になった。

 

そしてソラはましろと合流すると、DIOとヴァニラにレズセックスをしろと言われ、2人は元々愛し合っていたからなのか、お互いの体をくっつけ合いお互いの性感帯に刺激を与えエッチを開始する。

 

「ましろさん…アッ♡…ここやっぱり弱いですね…ハァ♡…」

「ソラちゃんも…アッアアッ♡…ここ気持ちいんだね…♡…もっと私のここ責めて…アッ♡」

 

そして2人は徐々に激しくなり、お互いを更に求め合い、濃厚のディープキスをしながらお互いのマンコを激しく擦り合う。

 

「アッアアアッ♡♡…アッ♡・・そこ気持ちいいです……ましろさん…アッ♡ハァ♡…ハァ♡…ハァ♡…ハァ♡・・・アッアッアッアアアアッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!////////////////////////♡♡♡♡♡♡」

「わ、私もアッ♡・・気持ちいよ♡…ハァン♡…ソラちゃん…アッアアアッッ♡…私もう…ハァ♡…ハァ♡…イッちゃう♡…ハァアアアンン♡♡…イグゥッッッ!!!!!!////////////♡♡」

 

ソラもましろもお互いにイキ果てていく、しかしそんな2人の前にDIOとヴァニラが現れ、ソラとましろは2人仲良く極太で長いペニスをアナルに挿入され、中学生徒は思えない声を上げるソラとましろ。

 

「DIO様ァ♡…私を…アッアアッ♡パンパンして…下さい…♡♡」

「お望み通りしてやろう〜・・ソラ・ハレワタールよ!」

 

DIOはソラを激しく犯した、ソラのアナルはかなりビンカンで、DIOに突かれる度に潮を吹まくる。

 

「ハァ♡‥ハァンン♡…ヴァニラ様ですね?♡…アアッ♡…DIO様のとはまた別の意味で…ハァ♡…ハァ♡…ハァ♡♡・・・アッアアッ♡…気持ちいいです♡♡…もっとアッアアッア♡♡…パンパンしてぇ〜♡♡」

「お前があの小娘の言っていた・・既にDIO様に調教してもらいDIO様の肉便器になったか、気持ちいいぞ…ましろ」

 

ヴァニラはましろを犯した、激しくアナルを打ち付け、派手にイかせ、ましろはずっと鬼イキ状態となる。

 

DIOとヴァニラによる容赦も欠片も無い徹底的な責めに、ソラもましろは自身の身体に浸透し、無限に襲って来る快楽に溺れる事しか出来なかった。

 

最後にはDIOとヴァニラはソラとましろのアナルとマンコに連続で吸血させ、最高の絶頂を与え続け、無限に潮を吹きまくらせ、ソラとましろのイキ顔を全国ネットに拡散させ、それで資金を集めるという、非人道的行いをするもソラまし本人達は何とも思っていなかったようで、何故ならそれでDIO達の役に立てるならと逆に喜んでいた。

 

それからソラとましろは犯され続け、それをビデオで撮影すると、それをツイッ◯ーやアダ◯トサイ◯に無修正でモザイク無しで拡散され、ソラとましろの身バレは時間の問題だった。

 

一方のマキマはずっと拘束台でガチガチに拘束され、アナルとマンコに超極太で長い大人の玩具をスイッチONの状態で根元まで奥まで挿入され、他の男達に調教されており、これもまたツイッ◯ーやアダ○トサイ○で投稿され拡散されており、今はネットで生配信中で、ネットの人達に見られ晒されながらマキマは恥辱を受けていた。

 

「あの支配の悪魔様がこんなザマに・・ネットのみなさーん見てあげて、そしてもっと拡散しちゃってねぇ〜」

「やぁ・・やめて…アッアアッア♡…ンンアッ♡…ハァ…♡…ハァ…♡…ハァ…♡…ハァアアッンッ♡…ダメェ♡…なのにぃ…ハァン♡」

 

マキマは感じているから顔が赤いのもあるが、辱めを受けているからという理由もあり、真っ赤だったが身体は正直で乳首もビンビンに勃起しており、潮吹きも常にしていた。

 

後に、マキマとソラとましろが同時に男達に犯されというビデオも撮影されたり、3人で3Pレズセックスをするといったビデオを撮られたりしており、DIOからすれば良い金儲けとなっていた。

 

無論、DIOやヴァニラ・アイスもマキマとソラとましろの3人を同時に犯すというビデオを撮っており、それを個人のアカウントに投稿し、色々な奴らに自慢しており、例えばユーハバッハやバッドエンド王国のジョーカー、そしてフリーザ等といった連中を挑発するような子供の様な事をしていた。




この後、マキマもそのまんま混ざったまんま生ネット配信でずっと晒され続け、知らない者はいない程、エロ娘達として広く知られる事となった。

次犯されるキャラは誰がいいですか?

  • 御坂美琴
  • 遠坂凛
  • 潮田渚
  • アストルフォ
  • ヨルさん
  • バンビーちゃん
  • 涅ネム
  • 修多羅千手丸
  • パワーちゃん
  • アシェラ・ツェペシ&クルル・ツェペシ
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