どの様に犯されるか楽しみですね!
彼の名前は潮田渚、彼はネット配信である屋敷にいる犯されている3人の女の人がいると言う事を知り、興味本意で屋敷に近付いており、ほんの出来心だった、ちょっとその3人が犯されているのを見るだけのつもりだった、しかし、見張りの男に見付かり今は逃げていた。
『ど、どうしよう・・それにあの人・・足速っ!?』
「こら待て!そこの娘!!、何しに来たんだ!!」
『い、いや僕‼️男です‼️』
「男だ〜!!?、その見た目して巫山戯たこと抜かしてると、テメェのケツ穴俺の臭いチンポでぶち犯すぞ‼️」
『絶対に断るよ!!、男を犯しても楽しくないと思うし!!』
「大丈夫だ!!俺は男でもいける‼️」
『そういう問題じゃな〜いぃぃぃっっっ‼️‼️‼️』
と言い合っているが、渚は逃げ回っていた、その男に捕まりたくないと言う一心で逃げ回る、しかし体力の限界も近付き、徐々に距離を詰められ追い詰められてしまった。
「よし、ようやく犯される気になったかぁ〜自称坊ちゃんの小娘‼️」
『クッ…だから僕は男だって‼️・・』(もうヤバい・・・体力も限界だし、それに行き止まりだし…)
「そこから先は行き止まり、さぁどうする?お嬢ちゃん…」
『いやだから!僕は男だって‼️』
「じゃあその証拠を見せてくれよ〜、下を悔いで証明しろよ〜」ニヤニヤ
『……そんな…恥ずかしい事出来ないよ!!?、てか何で脱がないとダメなの!?』
「そりゃあお前の体を眺める為さ・・お嬢ちゃんよ〜」
『・・絶対に脱がないからね‼️』
渚は強くこの男に向けて断固として拒否を続ける、そして壁に追いやられ、両手を拘束される様に片手で握られ、身動きが取れなくなり、下半身を無理矢理脱がされ、遂に渚が男だと知る事になる、しかし、それでも男は渚を見ると顔をニヤケさせてはそのまま自身の舌で渚のチンポを舐め始める。
『ン゛ッ…そっこっ゛っ…ちょっっ!…ア!ッアァッ…゛待っっっ…゛てぇ…んっ"゛!ん゛っ"ッッ.../゛//』
「声出しちゃってぇ〜可愛い声してんじゃ〜ん、もっと聞かせておくれよなぁ〜、君のその声はさぁ〜」
『ヤッ!?゛…゛!ヤ゛メ゛ェ゛…そんなに…アッ゛アンッ…゛したらンァッ゛…゛』
「いいねぇ〜敏感なんだね〜、君、最高!」
そうしているともう一人の仲間らしき男が現れ、渚を見るや否や、舌を舐めずり回してこちらへ近付き、上着の服を破り渚を完全に布一枚も無い産まれたての赤ちゃんと同じ全裸にされ、そうするともう一人の男は彼の両乳首をそっと指で摘みコリコリと動かし始める
『アッ゛アッアァッ゛!!゛//゛♡!…ダァ…メェ…!同時にされたら僕…アッアアッ゛アッ!!゛!!///゛/!♡!…ヤ゛ァッ゛…デ…デチャ‥゛ウ…ハァ!ッアッ…゛』
「チンポと乳首を上も下も攻められてもうイきそうなのか?、この変態が、こういうのされるのが夢だったんだろう?」
「きっとそうに違いないな、それにお尻の方もヒクつかせてるだろうしな、どれどれ確認してやるよ…」
『待っ!‥そこだけは…゛!アッ♡゛…』
男は渚のヒクついたお尻の穴に指を一本入れ、出し入れをし始める、ローションも無く急にいれたので最初は痛みが彼を襲った、しかしその痛み徐々に快楽へとなっていき、渚のお尻の穴は僅か数分にして解されてしまった。
「チョロマンコだなぁお前、おっとこいつの名前聞いてなかったなぁ〜、どれどれ、潮田渚・・へぇ〜潮田渚ねぇ〜、可愛い名前してんじゃねぇかよぉ〜、見た目だけじゃなくて名前も女みたいだしな、天性の男を垂らす才能でもあるんじゃねぇか?」
「確かにな、此奴男とヤリまくってそうだしな、今までどんなチンポを咥えて来たのやら、この淫乱ケツマンコはよ〜」
『待っ、手を止め…ハァ…アッ…ンッアッ…おかしくなるぅ‼️❣️…』
渚は男達に身動き取れないまま、されるがままに調教されていく、二人の男は渚の手足腕脚胸首を縛り上げ、吊るすようにして見せびらかす様にして、目立つ様な場所に行き、そこでまた調教を開始し始める、しかも縛ったそのまんまの状態で、そして渚は一人の男のチンポをケツ穴で咥えてしまった。
『アッアアァッ!!!!!!//////♡…ぉ…大きいぃぃ…//‥ハァッアッ…』
「ほら動かすぞ!!渚!!…」
男は腰を振り始めた、しかもいきなり奥を貫くように奥に刺激を与える様に、奥を拡張させる様に力強く突いていく、この時点でチンポは彼の腸に届いており、腹ボコ状態であり、チンポ入ってるのが丸分かりになっていた。
そして渚の腸は徐々に広くなり、奥までズブッと入ってきた、更にもっと深く入ってくる様になり、そして力強い打ち付けは徐々に激しくなり、音もやらしい音が外に鳴り響き始めた。
『アゥッンンッ…////…アッアン…♡…ハゲェ‥シイ…そ…そんなに…アッアッアァッ…動い…ンァッ…ハァ…たら…ハゥ…ンヴッ…』
「もうイきそうなのか?変態だなぁ〜、まだまだ俺達を満足させられてねぇっゾ!!」
『ハァッ♡…アッ…////…アン…ハァッアッアァッン♡…こんなに…アッ…//突かれたら‥//ハヴァッ…』
潮田渚、人生初の強姦レイプをされた、しかし彼には才能があった、それは男を悦ばせると言う恐るべき才能があった、暗殺者としての才能と男を悦ばす才能の二つを持って産まれたと言っても過言では無い程、渚は男の慰め物としてはうってつけであった。
そして男達は一度フィニッシュさせる為、渚を犯しまくり、その激しさの余り渚は気を失い気絶をしてしまった。
そして屋敷にそのまま運ばれ、男達はDIOに渚の事を報告すると、DIOは渚に興味を示し自身の部屋で十字架に縛っておくように命じた。
渚side
(あれ
此処は・・
何処?…
見た事ない風景・・
そしてこの暗く閉ざされた様なこの部屋 それに僕どうして縛られて
・・しかも十字架にこんな綺麗に縛られてるし 縛りがキツくて本当に身動き取れないし…)
『一体ここは…』
「目が覚めたか、・・少年…」
(なんだ?この声
まるで僕を
呼ぶ声・・
それに・・
この透き通るような声・・・
僕はどう答えれば良いんだろうか・・
分からない…)
『あ、貴方は・・』
「私はDIO・・・君のご主人様になる男の名だ…」
『僕の…ご主人様?』
(この人は一体何を
言ってる?
僕のご主人様って・・・
僕・・どうなっちゃうの?)
「さぁ君の名前を教えてごらん…」
『潮田渚…』
「そうか・・潮田渚か・・・容姿も名前も女のようだなぁ、しかもお前、女にチンポを付け足したと言える程可愛いく美しい白い肌をしている…」
(この男は一体何を言ってるんだろう・・
僕が可愛いって・・・
そんなはずは無い・・だって僕は・・)
「さぁ君を解放してやろう…」
(男はそう言うと僕の体全身を舐め始めた、その舐め方はとても上手かった、声が我慢出来ない程に気持ち良かった、この男は手馴れているのもかしれない、いや完全に手馴れている、これは女の人も堕ちるのは無理ないと僕も身をもって思い知った…)
(けど僕は負けない・・この男に屈したら僕の男としての尊厳が・・・無くなる予感がする‼️…だから絶対に負けてたまるか‼️……)
『ンッ♡…ハァアッアアッ♡…』
「感じているな?、舐められただけでこの感じ方、どうやら全身が性感帯のようなだな、ではお呪いをしてやろう、更に感度をあげるお呪いをなぁ〜……」
(この男、僕に何かした・・けどそれが分からない、だけど感覚が段々研ぎ澄まされているのが分かる、それにさっきより体が反応するようになってきた…)
(これってもしかして媚薬?・・でも媚薬とも違うようなぁ…)
『アッアァッアン…コレアッ…ヤバッアン…マッデェ…ヤメェデェ!!//…アッハァッアッアン…アッアァッ‥アッアン…』
「声も高い・・男の皮を被った女・・・まさに女の声そのもの、メス堕ちさせるのも悪くなさそうだなぁ〜」
(此奴・・変態だとは思ってたけど・・・ヤバいこれ…本気でヤバい……
こんなのされ続けたら僕・・)
「さて、そろそろ俺の物も咥えてもらおうかなぁ〜、それにしっかり解されているし、手間が省ける…、さぁ私のチンポの味を堪能するが良い‼️」
『アッアアアア!ッッッ‼!️‼゛️゛‼️❣️❣️゛❣️❣️…大!きっい…過ぎ…てぇ…動゛かれ!…゛たっらっぁ…゛僕…お゛っかっしく…゛//゛////」
「おかしくなると良い、俺のテクニックでお前を私の性処理オナホとして使ってやるわぁ〜ッ!!!!!!」
(男は腰を動かし始めた
それも容赦なく僕を打ち付ける、まるでオナホにチンポを入れてる様に…
完全に僕をオナホ扱い
これ僕どうなるのか・・
けど・・
気持ちいい・・あの人達はいつもこんな気持ちいいのに犯され調教されてるのか・・・
羨ましい・・・・
あ!?、ダメだ!僕は耐えないと!、僕は男!!・・こんなところでチンポに屈する訳には……
でもヤバい・・
気持ち良すぎで何も考えられない
こんなの自分で自慰行為するより気持ちよすぎる…)
『アッアン…♡ハァアッアァッ…♡きも…ちぃぃ…アッ♡…こんなの…ダメに‥アッアッアアッアッアァッン!!♡…カァッ//…ンアヴァッカッハァッ♡…』
「この淫乱なケツ穴をしているとはな!!、何と素晴らしい体だ!、もっと乱れると良い!、私のチンポでイキグルイをすると良い‼️、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ‼️‼️‼️‼️‼️」
『アッーアッアアッアアッンッアッヴァッ!!!!!!!!!♡❤︎❤️‥アッアァッアンッァ!!!!!!♡♡…アッアン♡…』
(あ、ダメ、僕もうこの人の手に堕ちても良いかも、こんな気持ちいいSEX・・こんはハードなプレイにこの激しさ・・・他の人じゃあ満足出来ない・・
この人の、玩具になりたい・・一生この人の性処理オナホにされ続けたい・・
この人になら僕の全てを捧げても良い・・・
僕はもうこの人、・・いやこのお方の虜になってしまったようだ・・・・・・
ごめん・・カエデ・・・君の事は愛してるけど・・このチンポの味を覚えたらもう抜けられないよ……
カエデ・・君の事は愛してる、けど・・・
それと同じくらい
この方の事も好きになってしまった
こんな罪の男を許してくれ
いや許してくれとは言わない・・・・
だけど・・
こんな僕をどうか忘れないで欲しい……)
『アッアァッ...///♡アッアァッッァ!!♡‥ンヴァッ♡♡…アッアッアァッアッアァッアン♡♡』
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッァ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️・・・・・・無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
(ァァァっ・・この無駄無駄ピストンが気持ちいい
ダメ、癖になる・・こんな激しいのもうこの方のおチンチンしか受け入れられなくなる
・・・・・・僕はこの方の性処理オナホ・・・・
僕もあの人達の仲間入りを果たしちゃったぁ…)
渚は、快楽地獄に堕ちてしまった、DIOの恐るべきSEXのテクニックにより、完全に堕ちてしまい完全な性処理オナホ化した。
そして新人歓迎会のようなのが開かれこの日、DIOの新しい肉便器が増えた事で、他の男も集めては、マキマ、ソラ、ましろ、渚、この四人を一晩中犯しまくった、勿論四人とも縛られたまんまである、服も着ていない完全な全裸状態で縛られていた、それぞれ縛られ方も違っていた。
マキマは、亀甲縛りによるキツキツに全体的に縛り上げた状態で、胸を強調させる、そしてソラは脇を見える状態にして腕を頭の後ろにしたまま固定し縛り上げ、胸を強調させるようにして、ましろの場合は、後手縛りを綺麗にた感じに縛り上げ、これもまた胸を強調させていた、渚は拘束台の椅子に首、足、手腰を拘束される。
四人は上記の通りに縛られ拘束され、色々な体勢にさせられ犯されまくった、マンコもケツ穴もぶっ壊れる程に激しく犯されていった。
その後、この事はすぐにTwitterやエロサイトにて投稿され、渚も一目置かれ、有名になってしまった。
幸いな事にクラスメイトや教師達にはバレていない様だった。
次犯されるキャラは誰がいいですか?
-
御坂美琴
-
遠坂凛
-
潮田渚
-
アストルフォ
-
ヨルさん
-
バンビーちゃん
-
涅ネム
-
修多羅千手丸
-
パワーちゃん
-
アシェラ・ツェペシ&クルル・ツェペシ