※この作品はR-18です。

拷問されるの大好き、鬼イキする女達 一章   作:虚無神

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今回はあのツンデレのツインテールを犯すぞ‼️

皆さんご堪能あれ‼️


ツインテールの魔術師は性処理ペット 遠坂凛編

この日もDIOはマキマとソラとましろと渚の四人を縛っては拘束し犯し、マキマ達の喘ぎ声が部屋に響いていた。

 

そんな時下からドアを蹴破る音が聞こえ、一度中断し何者が侵入した事を察知し部屋に四人を放置プレイと言う事で、4Pをさせることで我慢させる事にした。

 

「何者だ・・・・お楽しみの最中に邪魔をする愚かな糞は…」

 

DIOは怒っていた、マキマ達を犯し調教している最中に邪魔されたからであり、そいつを見つけたら切り刻んで灰にしてやろうと思っていた、その侵入者の正体を知るまでは。

 

「一体誰だ、礼儀も知らずにドアを蹴破る足癖の悪い奴は・・」

『私よ!・・って足癖悪くて悪かったわね!!』

「ほぉ・・お前が・・・」

 

DIOは言葉を失った、気の強そうな女を見つけた事に悦びを感じていた、ようやく堕としがいがある女が来たと思っており、しばらく言葉が出なかった。

 

『ドアを蹴破った事は謝るけど・・朝っぱらからうるさいのよ!!、夜もずっと誰かの甘い声が響いて寝れなかったじゃない!!』

「なるほど、声をネタに自慰行為をしていたな、におうぞ?女…」

『そ、//そんな事してないわよ!!//』

「隠しても無駄だ、鼻が利くものでな・・お前からはエッチィフォルモンが噴出しているな〜、わざわざ俺に・・・このDIOに犯されに来てくれるとはなぁ〜」

『そ、そんな事をしに来た訳じゃあないんだから!・・ただ煩いから文句を言いに・・・』

「お前知っているぞ、近所に住んでいる遠坂凛とか言う我儘娘だな?」

『我儘って!私どんな評判受けされてんのよ!、私の何処が我儘だって言うのよ!』

「言動、行動、その全てでは無いか?」

 

遠坂凛、彼女の評判は我儘な娘と言ういいものでは無かった、だが悪評でも無い、可愛いものであった。

 

そしてDIOは遠坂に紅茶を出し、ティータイムでもしないかと誘う、遠坂はその誘いに乗る事にした。

 

遠坂side

 

私は遠坂凛、この男に文句を言いに言ったのだけどいい感じに流された気がするわ…

何なの?この男・・金のファッションとかダサ過ぎるんですけど、趣味が悪過ぎよ・・

それにしても紅茶美味しいわね・・

コイツ・・見た目の筋肉質の割にこんな繊細な事も出来るなんて・・・

なんか悔しい・・こんな男より出来る事が少ないなんて!!、私のプライドが許さないわ!!、何か優れる事は・・・

 

「どうかね?紅茶は美味しかろう?」

『え、えぇどうしてこんなに美味いのよ、なんのコーヒー豆使ってるのよ・・・こんな美味しいのかなり高級の豆使ってるわよね?』

「いや、普通の何処にでも売ってる安いコーヒーだ」

 

はぁ?嘘、こんな美味しいのに安物ですって?・・とことん舐められてる気がする・・・・

私が優れているところ見せ付けないとこの感情が爆発しそう・・・

ぶつけてやるわ!・・

 

『ねぇ勝負しない?、私をイかせたらアンタの勝ち・・私が先にイかせたら私の勝ち、何でも言う事を聞く、一生服従よ!!』

「・・・・まさかお前から勝負を持ちかけてきたくれるとは・・・都合が良い、それでいこうじゃあ〜ないか…」

『私、イカない自信あるから、アンタの所詮は粗チンでミニ何だし、チョロいわ・・私の勝ちは確定ね』

「……それはどうかな…」

 

何なのよこの不穏な雰囲気・・何を企んでいるの?、この男・・

しかもこの余裕・・・私を屈服させるのは容易い見たいな顔をして・・・

なんか腹立つわね、私そんなチョロい女じゃないのよ?、チョロい女じゃないって事を証明して上げるわ!!

 

『じゃあ何処か部屋あるかしら?そこでやりましょう』

「そうだな・・ではこの部屋はどうだ・・着いて来い…」

 

私は言われるがまま着いて行く事しか出来なかった、だって、私この屋敷の構造知らないし、変に一人で出歩いて迷子になるのも嫌だし

兎に角、今はこの男の言う通りに・・

は?何この部屋・・

連れてこられた部屋はまさに人を調教する為だけのエロ部屋そのものだった

私、こんな所で・・

あ〜ヤバいなんか変に緊張してきちゃった

落ち着け、落ち着きなさい!!遠坂凛、私はあんな男に屈指はしない!!

 

「ここで勝負といこうか、さて脱げ遠坂凛…」

『い、言われなくても・・って脱ぐところをまじまじ見るな!!、本当だったら見せたくはないわよ!!だけどこれは勝負、恥ずかしいからって脱ぐ所を見るなって、私のプライドが許さないから!!』

「そうか、そうか・・」

 

何言ってもこの男はどうしてこんなに冷静なのよ・・

あ、ヤバい・・・・恥ずかしい・・こんなの恥ずかし過ぎるわよ・・・

こんな身も知らない男に自分の肌を晒して・・そしてこの男のアレをイかせるって考えると・・

私・・・・自我を保てるかしら・・・いや!でも保たないとこの男の思う都合!!

 

『ぬ、脱いだわよ・・//これでいいんでしょう///、下着も全部外した・・パンツも脱いだし、これでいいでしょう!!////』

「いい体をしている、胸は・・まぁ将来に期待しよう」

『ちょ!?、今胸について触れたわよね!、平然と失礼な事言ったわよね!?、どんな神経してんのよ!!//////』

 

胸に触れる必要ある?、ないわよね!、どうして皆胸ばっか気にするのよ・・胸に何処が需要があるって言うのよ!!

あ〜だけどこんなまじまじと見られると、余計に興奮すると言うか、今からそう言う事をするんだと思うと余計に・・恥ずかしいし変に緊張しちゃうじゃない・・・・

 

「さてでは俺も脱ぐとしよう…」

 

そう言いながら目の前にいるこの男は脱ぎ始めた、・・凄い筋肉、そして凄い・・・エッ!?・・ペニス?

アレ、ペニスなの!?・・あんなに大きいの?しかも凄くビンビンに立ってる

あのペニスを見てると私まで変な気分になりそう・・

 

「では攻め合いを開始しようか…」

 

そう言うと私を担いでベッドまで行って、自身を下に私の顔をペニスに、そして彼の頭に私のおマンコが当たるような姿勢になる

この姿勢めちゃ恥ずかしい・・誰かに見られてると思うと・・・更に恥ずかしい…

 

「では攻めるぞ…」

『え、えぇ…』

 

この男、DIOは私のおマンコをゆっくり舐め回す・・凄く上手い、私も負けてやるものですか!!

・・・・私は一生懸命彼の超巨根を舐めて攻めるもDIOの攻めが強過ぎて、攻める余裕が無い、それに攻めてもDIOは余裕そうにしてるし・・・

 

『ンッ‥//ンンッッ…//ハァアッ♡』

「どうしたぁ〜もうお前のマンコイきそうだぞ?、俺のはまだまだ余裕だぞ?」

『アッ‥アッアッアァッ…うっさい…わねぇ…アン♡…まだ…またまこれ…ハァッ♡…からよ…//ンヴァッ…』

 

ヤバい、DIO上手すぎ、・・私がイッちゃう・・・嫌だ、こんな変態のテクニックでイカされたくない!!

ん?何?この感触・・まるで舌が私のおマンコに入ってきてる様な・・・

 

「ほらペロりっと」

ジュルジュル

『アン♡…アッアアハァッ‥ンゥアッアン♡…これ…イグウゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡』

 

あ、イッちゃった・・私・・・勝負に負けた・・・・この先、私は一体どうなるの?

 

「イッたなぁ・・これでお前はこのDIOに一生服従する事になるななぁ〜、さて・・・じゃあ早速お前のおマンコを堪能させてもらおうか!」

『へぇ!?…いやっ!…待ってぇっ!…こんな大きいの入らない、無理、無理よ!』

「動き回るなよ遠坂凛、縛るぞ、いや縛るか…」

『えっ?縛る・・縛るって…』

 

言葉通り、この男、DIOは私を縄でギチギチに縛り上げた、しかもご丁寧に後手縛り、腕がガチガチに雁字搦めに縛られてて本当に身動き取れない…

 

「さぁ入れるぞ…」

『いや!・・こんな巨根入るわけない!!いや!!、・・こんなの私はイヤ〜ッ!!!!!!!!!!!!!!!!』

 

私の叫びも虚しく、このDIOと呼ばれる男の巨根が入って来た・・・・ヤバい・・・コレ・・本当にヤバい、入れられるだけでイッちゃいそうになる、と言うかイきそう・・・

 

『ンッ ︎...///ハァ♡…アン…アッアッアァッ♡♡』

「こうもすんなり入るとは、やはり自慰行為に及んでいた証拠では無いか、この淫乱娘が・・欲しいならくれてやる!!」

『ウッ!?♡❤️…アッアアアアアッッ!!!!!!!!!!!♡♡♡♡』

 

あ、ヤバいもう私イク、いやもうイッちゃった・・ヤバいよ、ヤバい!?またイク・・イキたくないのに・・・イッちゃう!!

 

「まだ半分しか入れていないのにこの反応か・・既にイキまくっているじゃあ〜ないかぁ〜・・最高にいい体をしている!!」

『アッ♡…アッアアッ//…これで…アッン…半分って・・お腹がおチンチンの形になっちゃってるじゃない…こんなの…ハァア♡…全部は無理‥おマンコ壊れる…』

「残念だったな、今から壊してやろう・・こんな風にな‼️」

『!!!?アッアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡…アッアッアアアアッアッアンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡…奥まで…根元まで…ハイッデェルゥゥゥゥゥウウウッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️』

 

嘘・・全部入っちゃった・・・おマンコを突き破られてる、おマンコが裂けてる・・・・子宮の奥の奥の中のまた更に深い所を貫かれてる・・子宮を貫かれたのにどうしてこんなに気持ちいいの?、ありえない・・・

 

「では動くぞ!!」

『いや、待っ!動か…アッ♡アン♡アッアッアッンッアッ!!♡♡…ダァッ‥メェッ‥イッヂャウゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡…イグから❤️…動かないでぇ♡…アッアン♡…』

「さっきからずっとイキっぱなしでは無いか、初めてでここまで感じるとは真性の淫乱娘だ!!」

 

違う!?、私こんな淫乱で淫らな女じゃないもん!!、この男のテクが上手すぎる・・あ、ダメ・・・認めたら完全に負けちゃう・・こんな変態DIOに負けてたまるものですか!!

縛られていて全く身動き取れないけど・・どうやって抜け出そう・・・いや私逃げられるのかしら?、この屋敷から、いやこの男から私は逃れられる事が出来るのかしら…

この男にイカされて一生この男の性処理マンコにされるの?

こんな男に私は何度もイカされて、性処理マンコとされて扱われて一生を終えるの?

いや、こんな人生の終わり方何て、私・・嫌っ!!!!!!

こんなSEX・・望んで無かった・・・ちゃんとした好きな人とするSEXがしたかった、こんな乱暴なのじゃなくて・・だけどコレを味わったら他のペニスでイける気がしない…

 

『アッアッアァッ♡‥アッアンア゙ア゙ッ♡…ンアァ♡…₹ ₺…チイ…アン♡』

「ほら、イケ!!、遠坂凛‼️、・・お前のイキざまを今ここで生中継で見ているネットの変態男共に見られてイキ果てろ‼️」

『アッアアッアン♡…ハァ♡…もっと…もっと‥犯して…くだ‥さい♡…DIO…アッアッアァッ♡…様ァ♡♡』

 

あ〜、私何言ってるの、もっとって・・もしかして、私、こんな奴に屈したの?私が?・・・そんな・・こんな筋肉質で良い男に・・・アレ?私何を・・あ、そうかもう私・・・心から・・・・DIOに・・いや、・・・DIO様に屈服させられちゃったのね……

 

遠坂side終了

 

そして遠坂凛はこの後、沢山のネット民に生配信で見られ晒されながら、盛大にイキ潮を吹きまくりDIOの満足する迄、犯され続けそして変態発言も沢山言い、DIOにケツ穴も差し出しガバガバにケツ穴も犯された。

 

 




遠坂凛は、これ以降ずっとDIOの牝穴肉便器として扱われ、DIOの都合のいい時に犯され、DIOのペット、性処理ペットに成り下がった。

犯す側の人員を増やそうと思います!!!!

  • 小説版ジョーカー(スマイルプリキュア)
  • ヒソカ(ハンターハンター)
  • ザエルアポロ(BLEACH)
  • グレミィー(BLEACH)
  • 涅マユリ(BLEACH)
  • 藍染惣右介(BLEACH)
  • 最新話ベース両面宿儺(呪術廻戦)
  • 羂索(呪術廻戦)
  • オルーバ(魔法つかいプリキュア)
  • ディスピア(GO!プリンセスプリキュア)
  • ゴーヤーン(ふたプリスプ)
  • 小説版カーズ(ジョジョ)
  • 吉良吉影(ジョジョ)
  • プッチ神父(ジョジョ)
  • ギルガメッシュ(Fate)
  • アレイスター(とある魔術の禁書目録)
  • 赤羽業(暗殺教室)
  • 坂田銀時(銀魂)
  • 鬼灯(鬼灯の冷徹)
  • 浦原喜助(BLEACH)
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