※この作品はR-18です。

(貞操逆転+男女比崩壊)×超能力なドスケベ世界   作:補陀落はくろ

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第七話【穂澄】前戯:口移し、キスイキ。セックス:処女喪失、正常位、だいしゅきホールド、精液封入

 唇を合わせて口を開けさせる。

 入り込んでくる穂澄(ほずみ)の舌に水を乗せ、流し込んだ。

 

「んっ……」

 

 口内で必死におねだりしている穂澄(ほずみ)の舌を軽く噛んで嗜め、尚も口付けを続けようとする身体から離れる。

 

「あんまり情熱的におねだりしないで、穂澄(ほずみ)」

 

 口元を拭いつつ、壁にもたれ掛かっている穂澄(ほずみ)を横目で見る。

 美しい穂澄(ほずみ)の裸体は興奮で紅く染まり、汗と体液で淫らに光を返している。

 俺の股間のソレはずっと勃起しっぱなしだ。

 

 シュンとする穂澄(ほずみ)は、潤んだ瞳でこちらを見る。

 

「ごめ、なさい。ご迷惑、でしたか?」

「一晩中ぐっちゃぐちゃにされたくないでしょ?」

「……。……、……。

 ……されたい、です」

 

 俺も穂澄(ほずみ)をぐっちゃぐちゃにしたい。

 さっきはオナサポに徹していたが、お風呂での素股から自室でのストリップ、公開オナニーと、互いに興奮の休まる所がないままに来ている。

 正直ここまで射精を我慢するのは大変だった。今も、セックスを目前として興奮を抑えられない。

 

 だが、俺が欲望のままに蹂躙しては、性欲旺盛且つ超敏感体質な穂澄(ほずみ)は壊れてしまうだろう。

 えっちな妹は大好きだし、えっちな世界も好きだ。だが、セックスだけが人の営みではない。

 

 俺は妹をセックスしか出来ないようなエロいだけの人形(ダッチワイフ)にするつもりは毛頭なかった。

 

「……お兄ちゃんはもっと大切にしたいの。大好きな穂澄(ほずみ)との、大切なハジメテなんだから」

 

 たとえ、穂澄(ほずみ)自身はそうなる事を望んでいたとしてもだ。

 まぁ、それはそれとして壊れない範囲で絶頂地獄には落とすし、快楽懇願とおねだりもさせるし、屈服させて敗北宣言からの雑魚メスまんこ見せつけ腰ヘコダンスもしてもらうけど。

 今日は時間が足りなくて全部は無理かもだが、何日もかけて全部やってもらうけど。

 勿論ラブラブとろとろのあまあまえっちで脳みそ蕩けて馬鹿になっちゃうぐらいの事はするけれども。

 

 ハジメテ、という単語に反応してイヤンイヤンとくねくねしている穂澄(ほずみ)だが、その動作は力が抜けていて弱々しい。

 穂澄(ほずみ)の体力消耗は著しいと言わざるを得ない。

 

 でも、正直穂澄(ほずみ)が回復するのをこれ以上は待ちきれない。

 時間の方は最悪どうにか出来るから良いのだが、俺の性欲が限界だ。

 

「でもにいさま」

「なぁに?」

「穂澄(ほずみ)はにいさまとシて良いのでしょうか。

 その、す、せっ……~~ぇと、せ、っくす。を」

 

 俺は穂澄(ほずみ)の隣に座り、その手を握りしめた。

 

「穂澄(ほずみ)はまだ、赤ちゃんを作れる身体じゃありません。

 折角にいさまの、そのぅ……精子を、いただいても、無駄になってしまいます」

「……でも、穂澄(ほずみ)はシたいでしょ?」

「シたいです、けど……にいさまの同級生の方なら、もう赤ちゃんを作れる方もきっといらっしゃいます。年上の方ならもっと……。

 ですからもし、もしもにいさまが、穂澄(ほずみ)の我儘で、穂澄(ほずみ)の為にえっちな事をしてくださっているなら、穂澄(ほずみ)はここから先はもう、充分ですから、我慢しますから、ですから――」

「穂澄(ほずみ)」

 

 急に馬鹿な事を言い出した穂澄(ほずみ)を、手っ取り早くお手軽に口を塞いで黙らせる。

 お馬鹿な発言はもっと脳みそ蕩けさせてから言ってほしいし、仮にトロトロになっていたとしても、こういう方向性のお馬鹿は求めていない。

 

「んちゅ……ん……」

 

 先程は咎めたおねだりも、今度はきっちりと受け止めて返す。

 覆いかぶさるようにして身体を動かし、空いていたもう片方の手も握りしめた。

 

 これで穂澄(ほずみ)の逃げ場はなくなった。

 揺れるおっぱいに胸を合わせて身体を押し付け、敏感な乳首を潰してやる。

 

「ふんんっ……!」

 

 二度とこんな馬鹿な事言えないようにしてやる。

 

 両手をぎゅうっと握りしめたまま、穂澄(ほずみ)の口内を蹂躙する。

 歯茎から舌の裏まで舌を這わせ、息継ぎの間も与えない。

 

 お互いの舌をグチュグチュと絡ませていると、穂澄(ほずみ)の身体はピクン、ピクンと反応を示し、痙攣し始めた。

 

「んん……んくっ、ふぅ……ん、ぷぁ、んふぁぅ……」

 

 何か言おうとしている穂澄(ほずみ)を無視し、キスだけでイかせる勢いで責め立てた。

 程なく快楽は全身を周り、舌の動きがぎこちなくなってくる。

 

「ぷぁ……ひぃひゃわ(にいさま)、ちゅ……ん、ひぅ(イく)ぅ……!」

 

 壁に押し付けるようにして、強引にキスを続ける。

 絶頂の余韻が長引くように緩く舌を動かし、その間もお互いに手はキツく握り合ったままだ。

 

「ぷぁ……、は、はぁ、はぁ……」

「……まだ御託が必要?」

「いえ……」

 

 力の抜けた穂澄(ほずみ)の身体をベッドに押し倒す。

 本当はおねだりとか色々させて楽しみたかったのだが、俺がもう我慢出来ない。その辺のプレイはまたの機会という事にしよう。

 

 なに、穂澄(ほずみ)とはこの後、何度でもセックスする。

 絶対妊娠させるまで、妊娠した後だってヤるのだから、今全てをやる必要はない。

 今はただ、純粋に初めてのセックスを楽しむのも良いだろう。

 

 すべすべの太腿に手を這わせる。内腿に手を当てて開かせれば、もうすっかり濡れそぼった開脚おまんこが現れる。

 

「穂澄(ほずみ)、自分で足開いて、おまんこ左右にくぱぁして見せて」

 

 俺が足の間に入ると、穂澄(ほずみ)は俺が見やすいように腰を上げてまんぐり返しの体勢になった。

 そのままおまんこを両手で左右に開いて中を見せてくれる。

 

 皮を被ったクリトリスも、尿道口も、ヒクヒクと動く膣口も、そしてお尻の穴まで、穂澄(ほずみ)の大切な所が全て俺の目の前に曝け出された。

 

「見、て……!見てくださ、にいさま……!」

「見えるよ、穂澄(ほずみ)のえっちな所全部」

 

 膣口の奥にある処女膜まではっきりと見える。

 幸い、穂澄(ほずみ)の処女膜は膣口を完全に塞ぐような形ではなく、真ん中に穴があるスタンダードな形状であるらしい。

 勃起ちんぽを挿れるにあたってなるべく痛みの無いようにしたい所だが、本人の発情っぷりからするに、杞憂に終わる可能性もありそうだ。

 

 膜を傷付けないよう注意しながら指を挿れる。

 小指の先を少しだけ挿れて、クチュリと刺激を与えてみた。

 

「あんっ……!」

 

 下から穂澄(ほずみ)の雌(メス)の声が漏れる。

 

 熱く蕩けるような穂澄(ほずみ)の膣口は、指を入り口に迎え入れただけで愛液を溢れさせ、吸い付くようにして小指に媚びる。

 奥へ奥へと誘おうとするおまんこを、クリトリスに親指を押し当てて嗜めた。

 

「んんんっ……グ、ひぃっ」

 

 膣口に小指、クリトリスに親指を当てる。

 皮を剥くように指を動かし、剥いた皮を戻す。それを繰り返し、繰り返し。皮越しにクリトリスを圧迫して刺激する度に、丸見えのアナルがヒクヒクと震えた。

 

「にいさまっにいさまそれダメです!それされたら穂澄(ほずみ)おかしくなっちゃいます!」

 

 あっさりと絶頂まで昇りそうになった穂澄(ほずみ)だが、当然許す筈もなく、イくより前に手を離した。

 

「ダメだよ。まだイっちゃだめ」

 

 穂澄(ほずみ)をまんぐり返しから仰向けに戻した俺は、ズボンを脱ぎ、怒張し続けているちんぽを露出させた。

 ぐちょ濡れで準備万端の穂澄(ほずみ)のおまんこに添えて、入り口につぽつぽと亀頭を合わせる。

 

「あっ……」

「今から穂澄(ほずみ)はセックスしてイきまくるんだよ。

 未成熟の子宮に精子溢れるまで詰め込んで、明日は俺の精子をお腹に感じながら学校に行かせるから」

「あ、は……はぅ、はい……」

 

 もうこれ以上、焦らしたりする余裕は無かった。

 俺は勃起したちんぽの先がおまんこに入った事を確認すると、ゆっくりと腰を押し出し、穂澄(ほずみ)の膣内に挿入した。

 

「あっ!……あっ〜〜ク、ごぉ……れ、すご……イ、グ……」

「っと、すっご……これやっば……」

 

 穂澄(ほずみ)は処女喪失の痛みなど無いかのように顔を蕩けさせている。

 俺の方もヤバい。ヌルヌルが竿全体を包み込むかのようで、温かいものがキュウキュウと締め付けてくる。

 挿れているだけでこんなにも気持ちいい。

 

「グ……イ、ぎます。にいざま……」

 

 ぎゅうっと一際締め付けが強くなり、穂澄(ほずみ)が全身に力を入れて拳を握る。

 そのあまりの気持ちよさに俺は腰を動かす事も出来ず、ただ至近距離で絶頂する穂澄(ほずみ)の様子を伺う事しか出来なかった。

 ずっと力んでいた穂澄(ほずみ)は絶頂が終わると共に大きく息を吐き出し、今まで呼吸を忘れていたかのように息を整えだす。そして、呼吸に合わせるようにして膣肉がヒクヒクと動いて俺を更に奥へと誘い込もうとしてくるのだ。

 

「穂澄(ほずみ)、可愛い……」

 

 真正面、顔を突き出せばすぐにキスが出来るほどの距離で、妹が絶頂する様子をあまねく観察する。

 これ以上の至福は無いだろう。

 

「恥ずかし、です。にいさま……」

「イってる所見られるの嫌?」

「いやぁ……」

 

 口ではイヤと言いながら、何の抵抗をする様子もない穂澄(ほずみ)。

 ピンと立っている乳首を指で弾くと、イったばかりのおまんこがきゅうっと締め付けを強くしてきた。

 

「はぅっ!」

 

 昇ってくる射精感を堪えつつ、親指で乳首を潰すようにグリグリしてみる。

 

「お゛っ……イ、ぎますっ……!」

 

 腰をピッタリとくっつけたまま、穂澄(ほずみ)の膣内が収縮するのを感じる。

 搾り取るように膣壁が肉棒に絡み付き、俺の方も視界がチカチカと明滅した。

 

「ぐ……射精(で)る……!」

 

 穂澄(ほずみ)の腟内があまりに気持ちよくて、俺は殆ど動かないままに一度目の射精を迎えた。

 

「あ゛っ……!っ……」

 

 途端に、穂澄(ほずみ)は絶頂の上に絶頂を重ねたかのようにバチバチと身体を跳ね上げさせ、痙攣を繰り返しながら何度も潮を吹き散らした。

 お腹にかかる潮を感じながら、穂澄(ほずみ)の子宮にめがけてビュルビュルと射精を続ける。

 

 射精が終わると同時に俺は全身の力が抜けて、穂澄(ほずみ)の上に覆いかぶさるようにして倒れ込んだ。

 そのまま恍惚とした表情を浮かべて蕩けている穂澄(ほずみ)の唇を奪う。

 

「ちゅ……んく、ぷぁ……」

 

 お互い舌を動かせるほどの余裕は無かった。

 唇を合わせ、舌を重ねてじっとりと熱と涎を交換する。

 

「ふーっ……もう一回……」

「かっ……ひゅ、ひゅ……かふっ、ふぇ」

 

 キスを続ける内に再び肉棒はその硬さを取り戻した。

 穂澄(ほずみ)の方はもう意識が朦朧としていて、目の焦点が定まっていない。

 

 ヒクヒクと蠢く腟内を掻き分けて肉棒を擦る。

 1ストローク毎に穂澄(ほずみ)の身体はビクビクと跳ねて、声にならない悲鳴を上げた。

 

 勃起ちんぽで奏でる楽器のような状態になった穂澄(ほずみ)の腰を掴み、テクニックもペースも考えず、ただ絶頂し続ける穂澄(ほずみ)のエロすぎる顔を見ながら腰を動かし続けた。

 

「あ゛っ……!ごぇっ……っ……!にっ、いぅ、さま!にいさっ、にいさまっ!」

「穂澄(ほずみ)っ好きだよ!も一回っ、穂澄(ほずみ)のおまんこでイくよ!」

「はいっ!穂澄(ほずみ)でぇ、イ、てくだっ……ク、ゥ……!イ、く。イくイくっ……」

 

 ぎゅうっと一際強く締まるおまんこが肉竿の根本から先までを遍く刺激する。

 精液を搾り取らんと蠢く膣肉の快感を堪えられず、しかし俺は腰を止める事はしなかった。

 

 最初よりも更に早く、あっさりと昇り詰めた二発目が先の先まで到達する。

 

「あっ……ぐ……射精(で)、るっ……!」

「お゛っ……イ、ぐ……!お……ほぉ……ぅ……グ、いぃ、ぐっ……!」

 

 当然のように二回目の射精も穂澄(ほずみ)の腟内(なか)で行った。

 痙攣する穂澄(ほずみ)に抱きつき、腰を押し付けるようにしてガッチリとホールドする。

 逃げる気の無い穂澄(ほずみ)を逃さないよう、震えるおっぱいを身体で押し潰し、首筋に顔を埋める。

 

 ぎゅうぎゅうに締め付けられた膣肉が肉棒に媚びる中、まだ機能も備わっていない幼い子宮にめがけて長く、長く射精し続ける。

 最後の一滴まで搾り取るように穂澄(ほずみ)の膣肉が蠢き、その奉仕に任せるままに全てを吐き出す。

 この雌(メス)をここで孕ませ、自分の女(モノ)にするように、絶頂の快楽全てを何処にも逃さずに受け止めさせた。

 

 穂澄(ほずみ)も震える両手を俺の背中に回し、力いっぱいに抱き締めてきた。

 足も俺を逃さないよう、必ず中出しするように後ろで固められている。

 

「お゛お゛……おぅ……ぅ……!

 かひゅ、ひゅ……ひゅーっ。……っ!……がぁ……あっ……!」

 

 長い長い射精が終わった後も穂澄(ほずみ)の身体はずっと震えていて、手足にも力が入ったままだった。

 膣肉もビクビクと震え続け、穂澄(ほずみ)がまだ絶頂から降りてきていないのだと分かる。

 

 穂澄(ほずみ)は意識を飛ばしてしまったようだ。

 身体だけが敏感に反応し、反射で喘ぎ声をあげてはいるが、本人の意思は感じられない。

 

 俺の体力も限界だ。

 射精はまだまだ出来そうだが、身体は確かな疲労感を脳へと伝えている。

 休憩を挟めばまだまだヤれそうではあるのだが、恐らく眠気の方が勝るだろう。

 

 膣壁の収縮で再び肉棒が硬さを取り戻す前に引き抜き、己を女(メス)にしたソレに浅ましく媚び続ける膣肉から離れる。

 本人が意識を失っても、穂澄(ほずみ)のエロさは変わらない。名残惜しそうにヒクヒクと動き、精液を溢れさせる膣口にティッシュを押し当てて精液を拭き取った。

 

「そうだ、約束……」

 

 既に疲労感の周り始めた頭で思い出す。穂澄(ほずみ)の子宮に精液を溢れさせ、明日はそれを感じながら学校に行かせるんだった。

 この様子だと朝までに結構な量の精液が穂澄(ほずみ)のおまんこから溢れ出てしまうだろう。

 

 絆創膏とかの前貼りで封じるか。

 パンツ程度では貫通してしまうだろうし。

 

 しかし、今から絆創膏を探し出すのも何分面倒くさい。何より、穂澄(ほずみ)の大事なおまんこがかぶれる心配があった。

 絆創膏によるBAN装甲プレイもいずれは試したいところではあるのだが、まぁ、それは後の楽しみに取っておくのも良いだろう。

 

 とにかく今は、お手軽におまんこを封じたい。

 

「しょうがないか……」

 

 仕方がない。仕方がないのでMPを消費して超能力を使う。

 穂澄(ほずみ)の縦スジにおまじないをかけるようにして、右の人差し指で2、3度撫でた。

 

「んあっ……!」

 

 ビクビクと反応する穂澄(ほずみ)だが、穂澄(ほずみ)のおまんこはこれで封じられた。

 精液は穂澄(ほずみ)の腟内(なか)で留まり、明日中穂澄(ほずみ)の中で存在感を主張し続ける。

 そして少しずつ穂澄(ほずみ)の胎内に吸収され、穂澄(ほずみ)の身体を構成する為の栄養となるのだ。

 

 そういう超能力を使った。

 

(困った事はMP次第で何でも解決。チートであれ何であれ、使う分には便利で良い。持ってて良かった……)

 

 一度MPで解決してしまうと、何というか、横着したくなってしまうのは、俺の悪い癖だとも思う。

 しかし、少しずつだが眠気の支配率も高まってきている。

 俺は残りの後片付けもMPを消費していい感じに解決し、穂澄(ほずみ)と俺の身体を綺麗にして眠りについた。

 

 未だにピクンピクンと弱々しくも反応し、絶頂の余韻に浸ったまま気絶している穂澄(ほずみ)の裸体を抱き締めながら、心地よい疲労感と眠気に身を任せて意識を手放した。

 

 こうして、俺たちの初めてのセックスが終わったのであった。

 


 

赤重穂澄(あかしげほずみ) 女 8歳

身長123.5cm 体重27.6kg

B:t76-u65(B) W:54 H:66

性格 恥ずかしがり屋

状態 催眠、幸福、絶頂、気絶

超能力「被隷属」

パワータイプ

任意の対象を一人定め、その者に従属する。従属している期間と、今まで従った命令の数と質によって得られる力が上昇する。

対象を変更するとそれまでに得ていた力は失われる。

好感度100%

 

口感度48%
喉感度14%

左乳首感度72%
右乳首感度74%

クリ感度99%
膣内感度93%

Gスポット感度98%
子宮感度63%

アナル感度48%

キス7回
ディープキス5回

セクハラ64回

フェラ0回
イラマチオ0回

パイズリ0回
授乳0回

セックス1回
アナルセックス0回

初体験の相手 赤重穂村(あかしげほむら)

最も多くセックスした相手 赤重穂村(あかしげほむら)

 

経験人数1人

中出し2回
アナル中出し0回

外出し0回
飲精0回

自慰1回

 

露出0回
青姦0回

 

総絶頂51回

膣絶頂3回
Gスポット絶頂0回

子宮絶頂0回
クリ絶頂18回

口絶頂1回
脳絶頂25回

乳房絶頂0回
乳首絶頂4回

 

失禁11回
潮吹き8回

搾精量12.6ml
噴出愛液221ml

受精確率0%
生理周期 未初潮

妊娠状況 不可
母乳 出ない

好きな人 赤重穂村(あかしげほむら)

好きなもの ヨーグルト

 

好きなオナニー にいさまに背後から抱き締められて潮吹き応援されながらアクメオナニー

 

好きなエッチ 大好きなにいさまといちゃラブえっち

 

性癖 服従/命令/隷属

 

願望 にいさまと一日中えっちしたい

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