※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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ボテ腹あります。


胡桃の場合 その2/原神

「ふう…」

自慰を終える俺。

大量の精液がこびりついたティッシュをゴミ箱に捨てた。

「やべっ…シーツにまでついちゃったよ…」

俺は慌ててティッシュで拭う。

そして俺はシーツを干して、依頼の為に往生堂を出ていった。

 

そして数時間後…

「何とか終わったなぁ。急いで帰って『侍戦隊伝説』を読まないと…」

そして俺が自室に戻ると…

「はあ…駄目…気持ち良すぎる…んんっ♡」

部屋に戻ると胡桃が処理したティッシュで自慰行為に浸っていた。

「なあ胡桃……お前何してるんだ?」

「はあ♡はあ♡……!?……な、何もしていないよ?」

「だったらこのティッシュは何だ?」

俺は胡桃が捨てたであろうティッシュを指摘する。

「……し、知らない」

胡桃は明らかに動揺している様子だった。

「さっき俺の部屋で何していたんだ?」

「そ、それは……その……」

胡桃は黙り込んでしまった。

そんな胡桃に俺は少し苛立ちを覚える。

そして俺はついに禁断の質問を口にしたのだった。

「もしかして…俺で抜いてた?」

「……っ!」

胡桃は顔を真っ赤にして動揺している。

俺はそんな胡桃の側に近づくと……

「図星か」

「ち、違う……」

胡桃は否定するが、目は泳いでいた。

そんな胡桃を俺は押し倒した。

「何が違うんだよ?」

「それは……その……」

胡桃は涙目になっている。

そんな胡桃の頭を撫でて……そして……キスをした。

「んんっ!?んぅ〜♡」

ディープキスをされる胡桃は完全に蕩けていた。

「そんな胡桃も可愛いぜ。」

「もう…からかわないでよ…」

「悪い悪い。」

そして俺は胡桃の服を脱がせる。

「駄目……そこは汚いから……」

胡桃は抵抗しようとするが、力が入らないのかあまり抵抗らしい抵抗が出来ない。

そんな胡桃を全裸にすると……

「綺麗だよ」

そう言って俺は胡桃のクリトリスを剥く。

「ひぅ!?そこ敏感だからぁ♡」

俺はさらに指を入れてGスポットを刺激する。

「やぁ♡そんなに強くしちゃダメぇ♡」

Gスポを刺激し続けると、胡桃は絶頂を迎えてしまった。

そして……俺は胡桃の膣を確認する。

「濡れてる。」

胡桃は愛液でびしょびしょになっていた。

「もう……知らない……」

胡桃は顔を赤くしながら、顔を背けた。

そんな胡桃を抱き抱えて騎乗位の体勢にさせる。

「え?なに……?」

戸惑う胡桃を他所に俺は自らのペニスを取り出して、そして……

ズプッ!と一気に挿入した。

「ああっ♡入って来たぁ♡」

そして激しく腰を振り始める。

パンッパンッパンッ!!と俺の腰が胡桃のお尻に当たる音が響く。

「あんっ♡あんっ♡そこ良いっ♡」

胡桃は快楽に蕩けていた。

そんな胡桃を見て俺も興奮してきた。

「出すぞ!」

俺は胡桃の子宮に向かって射精する。

どぴゅ!どびゅー!!ドクンドクン!!

大量の精子が胡桃の子宮の中を満たしていく。

「ああっ♡熱いのきてるぅぅ!!」

そして俺たちは同時に果てた……。

「はあ……気持ち良すぎる……」

胡桃はトロンとした目つきで呟く。

「ねえ…もっとしよ……?」

胡桃は甘えた声で言う。

「ああ、もちろんだ」

俺は胡桃を押し倒し、再び愛し合う。

「ん……好きぃ♡」

その後、俺は胡桃を近寄らせて、そのままモノをしゃぶらせる。

「ん……ちゅぷ……れろぉ……」

胡桃は美味しそうにフェラをする。

俺は胡桃の頭を撫でると、彼女は嬉しそうに微笑む。

そんな胡桃の口目掛けて大量射精した。

「んぶぅ!?んっ……ごくっ……ぷはぁ♡」

胡桃は精液を全て飲み干すと俺に向かって微笑んだ。

「ねぇ?次は後ろからしよ?」

そう言ってお尻を向ける胡桃。俺がバックから突くと彼女は嬌声をあげる。

「あんっ♡これ好きっ♡」

パンッ!パァンッ!と激しい音を立てて、胡桃を追い詰める。

「やあっ♡激しすぎるぅぅ♡」

「どうだ?気持ち良いか?」

俺はさらに激しく突き上げる。

そして……

ビュルルルー!!大量の精液が胡桃の子宮を白く染め上げた。

「ああっ♡イクゥウウッ!!」

胡桃が果てた。

そして、俺たちは何回も体を重ね合った。

 

そして数ヶ月後…

「玄鳥くすぐったいよ…」

胡桃はお腹をさする。

胡桃のお腹は大きく膨らんでいた。

胡桃のお腹の中には俺との子供がいる。

俺は胡桃を妊娠させてしまったのだ。

「もうすぐだねー…」

「うん。」

胡桃は優しく微笑んでいた。

「そういえば名前とか決めたのか?」

「まだ!」胡桃は元気に答えた。

「まあゆっくり考えればいいさ」

「うん、そうだね」

胡桃は幸せそうだった。

そんな胡桃を見て、俺も幸せな気持ちになるのだった。

「ねえ…久々にやらない?」

「え?体は大丈夫なのか?」

「大丈夫……だから……」

胡桃は俺を誘惑する。

俺はそんな胡桃をベッドに寝かせる。そして胡桃の乳房を揉みしだいた。

「あんっ♡」

胡桃は乳首も敏感なので念入りに弄る。そして彼女の秘所に指を入れると……

ぬぷっ!と俺の人差し指が入った瞬間、胡桃は大きな声をあげる。

「ああっ!そこっ♡気持ちいい♡」

俺はさらに激しく責め立てる。すると彼女は快楽に溺れていく。

「だめっ♡まだイキたくないよぉ♡」

そんな胡桃にとどめを刺すようにクリトリスに吸い付いた。カリッという歯ごたえと共に胡桃は果てた。

「ああぁぁああっ!!」

ビクンッ! そして彼女はぐったりとする。

「はぁ……はぁ……もう無理ぃ……」

そんな胡桃を抱き寄せて、またキスをした。

そして俺はそのまま挿入した。

ずぷぷっ!と俺のモノが入っていく。

「ああ♡入ってきたぁ♡」

ビクビクッ!と体を震わせる。そして腰を動かし始める。

パンッパンッ!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。俺はさらにピストンを早める。

「あんっ♡激しいっ♡」

そして俺は胡桃の中に射精する。どぴゅ!どくんどくんっ!と大量に注ぎ込む。

「熱いのきたぁぁ♡」

胡桃は絶頂を迎えたようだ。そして俺は再びピストンを再開する。

「え?ちょ、ちょっと待って!」

しかし時すでに遅し。胡桃は再び絶頂する。

すると、胡桃の胸から白い液体が飛び出してきた。

「え?なにこれ?」

胡桃は驚いている。それは母乳だった。胡桃が妊娠したことで胸が大きくなり、そして母乳が出るようになったのだ。

俺はそんな母乳が出ている乳首にしゃぶりつくと……

「ひゃあんっ♡だめぇ〜♡」と甘い声を出す胡桃。しかし俺は構わず吸い続ける。すると彼女はさらに激しく乱れ始めた。

「やぁ♡そんなに強く吸わないでぇ♡」

俺は母乳を飲みながら、胡桃の乳首を吸い続ける。すると胡桃は盛大に絶頂した。

「ああぁぁああんっ!!」

ビクンッ!プシャァー!!

俺は口を離し、今度は挿入したままのモノを激しく動かした。

「やっ♡だめっ♡いま敏感だからぁ♡」

俺は胡桃にさらに激しい快感を与える。すると……

「イクッ!イックー!!」と絶叫し、身体を大きく跳ねさせた。どうやら絶頂したようだ。そして俺は胡桃の子宮に大量に射精した。

どくんどくんどくんっ!!

大量の精子が注ぎ込まれていく。

「ああっ♡出てるっ♡」

胡桃はビクビクと痙攣している。そんな胡桃を抱きしめてキスをすると、胡桃は幸せそうな顔をしていた。

「胡桃…可愛いよ…ずっと側にいるからな……」

「うん……嬉しい……」

胡桃は嬉しそうに微笑むと、俺の胸に顔を埋めて眠りについた。俺も胡桃を抱きしめたまま眠りにつくのだった。




胡桃も子供を産んで後継ぎを作るんかな…興奮してきた。
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