「はあ…」
俺はデューク。ゴッドイーター兼オペレーター。
今日も今日とて資料整理中である。
「ケルシーさんこれ。」
「ああ。」
彼女はケルシーさん。ここロドスでもかなり上の存在だ。
「いや〜、ケルシーさんは本当に優秀ですね〜」
「……そうでもない」
「えっ?」
「君の方が私より上だ。」
「い、いやいや!そんなわけ……」
「いや……君は優秀だよ。私が保証する」
「……そう……ですか……」
突然褒められて困惑してしまった。
「あー…最近体動かしてないな…」
「ん?そうなのか?」
「あーはい…最近任務も無いから…レイヴン達と違ってあんまり外でませんからね…」
「運動しようかなぁ…」
するとケルシーさんがいきなり立ち上がった。
「なら…運動しよう。」
「え?ケルシーさん?」
「ちょっと……な……」
そして俺は寝室に連れられる。
「ここは完全防音室なんだ。ここならゆっくりできるだろう?」
「ハハッ…ケルシーさんって大胆ですね…?」
「………うるさい。」
そう言ったケルシーに俺はキスをし始めた。
「んっ……ちゅ……」
舌を絡め合う濃厚なキスをする。そして胸へと手を伸ばしていく。
「相変わらず大きいな……」
ケルシーさんが服を脱ぐ。そしてそのまま下着姿になった。
「綺麗だよ……ケルシーさん」
「君はいつも煽るようなことを言うんだな……?」
そしてお互いに服を脱がせ合いながら体を愛撫し、お互いの大事な部分を触りあった。
「ここ……触りますよ?」
俺はケルシーの股に手を伸ばした。
「ひゃぁあっ♡そ、そこは弱いんだ……」
「知ってて触りましたからね。」
「変態めっ……ひゃっん♡」
指を出し入れする。するとケルシーは体を痙攣させ始めた。そしてそのまま絶頂を迎える。
「んんっ♡♡イっくぅううぅうっ♡♡」
潮を吹き、全身をビクつかせながら盛大に果てたケルシーさんを見て俺も限界を迎えた。そしてケルシーさんの手を掴み俺のを触らせるとすぐに射精してしまった。
「すごい量だな……?」
そしてそのまま押し倒し、お互い服を全部脱ぎ捨てる。そして正常位でケルシーの処女を奪った。
「んんっ♡♡君が初めてだ……うれしい♡」
「それならよかったです。」
そう言いながらキスをしながら腰を振り始める。お互いの手を握り合い、まるで恋人のように愛を確かめ合った。
「好きだっ♡もっと激しくして……私をめちゃくちゃにしてくれっ♡♡」
「分かりました!やってやりますよ!」
俺はさらに早く腰を振るスピードを上げた。するとケルシーはまた達してしまう。だがそれでも止まらずに俺はさらに激しく動いた。
「だ、ダメだっ♡壊れるっ♡もう許して……」
「何言ってるんですか?まだまだこれからですよ?」
そう言うと俺はケルシーの両足首を掴み上に持ち上げた。そして上から突き刺すように挿入する。いわゆる種付けプレスというやつだ。
「や、やめてくれぇえっ♡♡こんなの初めてだからぁっ♡♡」
「大丈夫ですよ……すぐに気持ちよくなりますから」
そして激しく腰を振るとケルシーは激しく喘ぎ始めた。
「ああっ♡♡イッてるぅうっ♡♡」
「まだ始まったばかりですよ?頑張ってください」
「無理ぃいっ♡♡おかしくなるぅぅううっ♡♡」
俺はさらに腰を振るスピードを上げた。ケルシーはもう完全にアヘ顔になってしまっていた。
そしてケルシーはさらに締め付けを強くした。それに応えるように俺もさらに激しく動く。
「クソッ…出るっ……中に出していいですか?」
「だめぇっ♡赤ちゃんできちゃうからぁっ♡」
「いいですよね?出しますよ?」
そして俺は勢いよく射精した。ケルシーのお腹の中に精液を流し込む。それと同時にケルシーも盛大にイったようだ。体が痙攣し、潮を吹き出していた。
「はぁ……はぁ……」
そして俺はゆっくりと引き抜くと大量の精子が流れ出てきた。ケルシーはその感覚でまた軽く達してしまったようで体をビクつかせている。そしてそのまま気絶してしまった。
「まだやれるかな…」
俺は気絶したままのケルシーを再び犯し始めた。
「!?…デューク…やめろっ♡もう無理だ……」
「大丈夫ですよ。ケルシーさんならまだいけますって」
「そ、そんなわけあるかっ……ひゃあんっ♡♡」
俺は容赦なくピストン運動を始める。ケルシーはそれに反応するように体をビクビクさせていた。
そして結局10回ほど中に出してしまった。
「はぁ……はぁ……これで満足か……?」
「いや……すみませんもっとやらせてください」
そう言うと俺は再び腰を動かし始めるのだった。ケルシーの顔が絶望に染まっていた気がしたが気のせいだろう。
「ああっ♡♡もう許してぇっ♡」
それから俺は10回ほどケルシーの子宮に射精した。そしてやっと萎えた肉棒を引き抜いた時にはケルシーの顔は完全にアヘ顔に変わっていたのだった。
「はぁ……はぁ……最高だなぁ…」
そして翌日。
ケルシーが顔を赤くしてそっぽ向いてきた。
「ちょっと見ないでくれ…恥ずかしいんだ…」
「へぇー…ケルシーさんも照れるんですね。」
「うるさい……」
「そんなこと言って、昨日あんなに激しく求めてきたのは誰ですか?」
「わ、私だが……あれは……その……」
恥ずかしそうにモジモジしながら上目遣いでこちらを見てくるケルシーさんがめちゃくちゃ可愛かった。この人こんな顔するんだなってぐらい。でもケルシーさんの立場もあるしこれ以上からかうのはやめておくか。俺は話題を変えた。
「そういえば今日仕事とかあるんですか?」
「ああ。会議が一つだけな。」
「なるほど」
「じゃあそろそろ行くか。」
「はい。」
その後、俺が自室に戻ると、ケルシーから画像が送られてきた。
それはケルシーがアーミヤやレイヴン達に見えないところで胸と秘部を見せつけてある写真だった。
『今日は忙しいからこれで抜いてくれ。』
…………今日は夜が捗った。
キョウリュウジャーが終わっちまったよ…