俺はデューク。ロドスのオペレーター(ry
「テキサス。最近、俺の足に尻尾よく絡ませてくるけど…」
「別にいいじゃないか。私とデュークの仲なんだ。」
「でもさ……」
「それとも……迷惑だったか?」
上目遣いでこっちを見られながら、そう尋ねられると何も言い返せなくなる。
だってさ……尻尾が絡む時ってだいたい夜だし……いや、なんでもない。
「……嫌じゃない」
「そうか…良かった……」
テキサスはホッとした表情を浮かべた。かわいい。
「………むっ。」
「うおっ!?」
突然、テキサスが俺のモノに触り始め、俺は一瞬ビクッとしてしまう。
「ど、どうしたんだ……?」
「……なんでもない。ただ触りたかっただけだ。」
そう言いながらも、テキサスはズボン越しに俺のモノを優しく撫で始めた。
「お、おい……やめっ……」
俺は静止するが、彼女はやめる気配がない。むしろどんどん激しくなっていく一方だ。
「うるさい……んっ……」
彼女は自分の胸を俺の身体にぴとっとくっつけて、片手で俺の下着を下ろし始めた。そしてもう片方の手で直接触ってくる。手つきがいやらしい。
「お、おい……テキサスっ……ほんと、まずいから……」
「うるさい。私は触りたいだけだ。」
そのまま彼女は俺のモノを手で包み込むようにして上下に動かし始める。
「くっ……♡や、やめ……」
やばい、このままだと出てしまう。そう思って必死に我慢する。でも気持ち良すぎて頭が働かない。理性がどこかに飛んでいきそうになる。
「はぁ……♡はぁ……♡」
テキサスは息を荒くしながら手を止めようとしない。むしろさらに激しくしてきている気がする。まるで俺のことを求めているかのようだ。
「あっ……♡うっ……♡」
だめだ、もう我慢できない。俺は限界を迎えてしまった。その瞬間、勢いよく精液が飛び出していく。テキサスはそれを手で受け止めると、手に付いたものをじっと見つめた後、口に含んで舐め取った。その姿はとても淫靡で美しいものだった。
「ふふ……♡いっぱい出たな♡」
彼女は妖艶に微笑むと、今度は俺の耳元に口を寄せてきた。そして囁くような声でこう言ってきたのだ。
「まだ…いけるよな?」
「……分かったよ。ベッド行くぞ。」
結局、俺は彼女に流されてしまうのであった。
「ん……ちゅぱ……れろ……♡」
テキサスは四つん這いになると、俺のモノを舐め始めた。最初は優しく丁寧に舐めていたが、段々と激しくなっていく。俺はそんなテキサスの姿に興奮を抑えきれず、つい彼女の頭を撫でてしまっていた。
「んっ♡はぁ……♡はぁ……♡」
彼女は尻尾をぶんぶんと振りながら嬉しそうだ。俺もお返しとして耳や尻尾を撫でてみる。すると彼女はビクンッと体を震わせて反応する。かわいいなぁ。
「んっ……♡んん……ぷはっ♡」
テキサスは一旦口を離し、今度は先端の方をチロチロと舐め始める。そして今度はカリ首の部分を舌でなぞるようにして刺激してくる。
「んっ……♡気持ちいいか……?♡ちゅっ……♡」
彼女は上目遣いをしながら聞いてくる。俺は無言で彼女の頭を撫でてやると、彼女は目を細めて微笑んだ。そして再び俺のモノを口に含み、口に入らない部分は手で扱いてくれる。正直めちゃくちゃ気持ち良いのだが、ここでイってしまったら男が廃ると思い必死に我慢する。
「んっ……♡ふっ……♡んんっ!?♡♡♡」
俺が耐えている間にも、テキサスは手や舌の動きをどんどん激しくしてくる。やばい、そろそろ限界だ……!俺は慌てて彼女を引き剥がそうとするが、彼女は一向に離れようとしない。それどころか俺の腰に腕を回してさらに深く飲み込んできた。
「ちょっ……離せ……!」
しかしそんな俺の言葉を無視して、彼女はそのまま喉奥まで使って搾り取ろうとしてきた。もう我慢できない!そう思った瞬間、テキサスの口の中に思いっきり吐き出してしまった。
「んっ……んん〜っ!♡♡♡んくっ……♡んくっ……♡」
テキサスは苦しそうにしながらも、出されたものを全て飲み込んでいく。そしてようやく口を離したかと思うと、今度は舌で舐め始めた。裏筋から根元までゆっくりと舐め上げるその動きはあまりに刺激的で、またすぐに元気になってしまうほどだった。
「はぁ……♡はぁ……♡」
テキサスは少し息が上がっているもののまだ余裕がありそうだ。俺は彼女の肩を掴むと押し倒した。すると彼女は嬉しそうに笑う。
「まだ元気そうじゃないか。」
テキサスはそう言うと、俺に抱きついてくる。
「いっぱい愛してくれ……♡」
俺はテキサスを押し倒した状態のままキスをする。そしてそのまま彼女の胸に手を伸ばした。大きくて柔らかいおっぱいを優しく揉むと、テキサスの口から甘い吐息が漏れた。
「んっ……♡はぁ……♡ふふっ……」
彼女は嬉しそうな表情を浮かべると、今度は俺の首筋に吸い付いてきた。チクッとした痛みが走る。どうやら跡が付いたようだ。
「これで……私のものだな……♡」
そう言って彼女は妖しく笑った。そんな彼女を見て俺のモノはすぐさま元気を取り戻していく。「また大きくなったな……♡」
テキサスは再び俺のモノを口に含もうとしてくる。しかし俺はそれを制止して彼女に尋ねた。
「さっきはよくもやってくれたな?同じ事されてぇか?」
すると彼女は少し考えてから答えた。
「い、嫌だ……」
怯えた様子で言う彼女を見て嗜虐心が芽生えるが我慢することにした。これからもっと楽しい時間が始まるのだから我慢しないと!そう思った俺は再びテキサスを押し倒した状態で抱きしめると耳元で囁いた。
「い、挿れてもいいか?」
ここぞというところでヘタレてしまう俺。
「ああ…挿れてくれ!私の中にいっぱい出してくれ!」
テキサスは興奮した様子で言うと、自分から足を広げて挿入しやすい体勢をとった。
「い、いくぞ……」俺は彼女の中にゆっくりと自分のモノを挿れていく。初めてではないものの、やはり少し緊張してしまう。だがテキサスの中はとても柔らかくそれでいて強く締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうだ。だが俺は歯を食いしばり必死に耐えた。そして根元まで入ったところで一呼吸置くと再び動き出すことにした。最初はゆっくり動かすつもりだったのだが自然と抽挿が早くなっていく。
「あっ……♡はぁ……んっ……♡」
テキサスも感じているようで、甘い声で鳴いている。それが余計に興奮を煽ってきたため、俺はさらに強く打ち付けるように動き出した。パンッ!パァン!という乾いた音が部屋に響き渡る。そしてそれに合わせてテキサスの大きな胸が大きく揺れている光景はとても淫靡であった。
「あぁ……っ♡すごいっ……!♡」
テキサスは目を蕩けさせながら喘いでいる。その姿はとても美しく、妖艶だった。そんな彼女を見て俺のモノはさらに大きさを増していった。そしてついに限界を迎えようとしていた。
「で、出るっ……!!」
俺はテキサスの中に全て放出した。それと同時にテキサスもまた達したようで全身を大きく痙攣させていた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
テキサスは満足げな表情でこちらを見つめている。そんな彼女に対して俺は優しく口づけをした。すると彼女もそれに応えるように舌を絡ませてくる。しばらくの間そうしていたが、やがてどちらからともなく口を離した。唾液の糸が伸びていきプツリと切れる。
「こ、腰が痛い…」
その後、二人でベッドで抱き合いながら眠っていた俺達。先に起きた俺は隣で眠るテキサスの頭を撫でながら呟く。
「ん……んぅ……」
どうやら彼女も起きたようだ。彼女は眠そうな目を擦りながら起き上がると大きく伸びをした。
「おはよう」
「ああ。おはよう。」
次回、アンケートします