「おかえり提督さん。」
「うん。ただいま。」
執務室に戻ると、瑞鶴が出迎えてくれた。
「今日の任務どうだったの?」
「大変だったよ。」
俺がソファに座ると、瑞鶴が膝に座ってきた。
「ず、瑞鶴重い…」
「えへへ、ここが私の特等席だもん。」
瑞鶴は最近スキンシップが多くなってきた気がする。別にそれはいいのだが、女の子にそんな事されたらムクムクしてくる。
俺のモノはすぐさまギンギンに反応してしまった。
「……瑞鶴。ムラムラしてきた。」
「提督さんのエッチ。」
そう言いながらも瑞鶴はそこから退こうとしない。
それどころか抱きついてきた。
「提督さん……我慢できないよぅ……」
どうやら完全にスイッチが入ったようだ。こうなった瑞鶴は止まらない。
「……瑞鶴のせいだからな。」
俺は瑞鶴の胸を触り始めた。
未発達だが、触りやすいサイズだ。
「んっ……提督さん……もっと……」
「瑞鶴のおっぱい、小さくてかわいいな。」
俺は小さな胸を揉み続ける。乳首を重点的に攻めると、すぐにそれはコリコリに勃起した。
「ひゃぁあっ!はぁあん!」
瑞鶴は甘い声を出し始める。
その声を聞くだけで俺のモノはさらに硬さを増していく。
「ねえ提督さん……直接触ってよ……」
俺は服をめくり、白いブラをたくし上げた。
そして瑞鶴の小さな胸を直接触る。
「んひゃっ!提督さんの手、暖かくて気持ちいい……」
柔らかい肌と小さな胸の感触を楽しみながら、俺は胸を揉む手を止めない。
「あんっ……やぁ……そこぉ……」
瑞鶴の乳首を指先でつまんだり、弾いたりしていると、彼女の乳首は段々と硬くなってきた。
「んあっ!ちくびっ!コリコリしちゃいやぁっ!」
どうやらかなり感じるらしい。瑞鶴の顔は完全に蕩け切っていた。
「はぁ……はぁ……」
瑞鶴の乳首をひたすら弄り続ける。すると瑞鶴はビクビクと体を震わせ始めた。
「だめっ!なんか来ちゃう!やぁあああ!」
どうやら絶頂したらしい。しかし俺は手を止めない。
「だめぇえええ!今触られたらぁぁあ!」
更に乳首に刺激を与えると、瑞鶴は再び絶頂した。
そしてそのまま俺の膝から崩れ落ち、床に倒れ込んでしまった。
「大丈夫か?立てる?」
「無理ぃ……足に力が入らない……」
俺は瑞鶴を抱き抱えてベッドへと運んだ。
「次は私が提督さんのこと気持ちよくしてあげるね。」
そう言って瑞鶴は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から俺のモノを取り出した。
それは完全に勃起していて、少し先っぽから出ていた粘液がパンツに付着している。
「提督さんの……おっきい……」
そう言うと瑞鶴は舌を出して亀頭を舐め始めた。そしてそのまま口に含んでいく。
「じゅぽっ……んっ……れろっ……」
瑞鶴の小さな口では全部入り切らない。しかしそれでも一生懸命に奉仕してくれる姿はとてもエロティックだ。
「んむっ……ちゅぷっ……」
俺は快感に身を委ねながら、瑞鶴の頭を優しく撫でた。すると彼女は嬉しそうに目を細めた。
(かわいいなぁ……)
そんなことを考えているうちに限界が近づいてきた。
「瑞鶴、そろそろ出そうだ……!」
「らひていいよ……!」
俺は瑞鶴の頭を掴み、喉奥までねじ込んだ。
「ぐっ……!」
そしてそのまま射精した。大量の精液が瑞鶴の口内へ放たれる。
「んぶっ!げほっ!」
苦しそうな声を上げる瑞鶴だが、それでも口を離そうとはしなかった。やがて全て出し切ったところでゆっくりと引き抜いた。
「はぁ……提督さんのせーえきおいひぃ……」
瑞鶴は恍惚とした表情で俺の出したものを舐め取っている。その様子を見て俺のモノはすぐさま元気を取り戻した。「提督さん……お願い、瑞鶴もう我慢できないの……」
「わかった。でもその前に……」
俺は瑞鶴のパンツを下ろした。そこには既にびしょ濡れになった割れ目があった。
「すごいな……もうこんなに濡れてるじゃないか。」
「だってぇ……提督さんに触られてたらどんどんエッチな気持ちになってきちゃったんだもん……」
俺は瑞鶴の小さな割れ目に中指を入れた。すると中は熱くトロトロになっていた。
「ひゃうんっ!」
瑞鶴が大きな声を上げる。
「瑞鶴の中、すごい熱くてトロトロだぞ。」
「いやぁ……恥ずかしいから言わないでよぉ……」
俺は指を出し入れしたり、曲げたりしながら刺激を与え続けた。その度に瑞鶴の体はビクビクと反応している。
「だめぇ……そんなにしたらイッちゃう……」
瑞鶴が絶頂を迎えそうになった時、俺は指を止めた。
「ふぇ……?なんで止めるの……?」
瑞鶴は物足りなさそうな顔で見つめてくる。しかしまだイカせてあげない。
「瑞鶴、どうして欲しいのか言ってみな。」
「お願い提督さん……瑞鶴のおまんこぐちゃぐちゃにして……」
俺はズボンとパンツを脱ぎ、自分のモノを出した。そしてそれを一気に奥まで突っ込んだ。
「ああんっ!きたぁああ!」
待ちわびた刺激に瑞鶴は大きく仰け反った。しかし俺は構わず腰を動かし続けた。
「あっ!ああっ!!んああっ!!」
激しいピストン運動で瑞鶴は何度も絶頂を迎えるが、それでも俺が満足するまでは止めない。
「ああっ!!またくるっ!イッちゃうぅうう!!」
瑞鶴は再び体を大きく跳ねさせた。どうやらまた達したらしい。だが俺はまだ果てていない。
「瑞鶴、次はこっちだ」
今度は体位を変え、対面座位でセックスをする。
「んっ……これ奥までくる……」
瑞鶴は俺の首に腕を回してきた。そのままキスをして舌を絡ませ合う。
「んちゅっ……れろっ……」
そして再び動き始めると、瑞鶴は甘い声を出し始めた。
「はぁ……はぁ……」
俺は限界を迎えようとしていたが、まだイキたくなかったので歯を食いしばって堪えた。
「提督さん?イキそうなんでしょ?」
「ああ……でもまだイキたくない。」
俺は瑞鶴の体をぎゅっと抱きしめて言った。
「瑞鶴、中に出すぞ!」
「うん!きてぇえ!」
そして俺は絶頂を迎えた。大量の精液が瑞鶴の中に注がれていく。それと同時に瑞鶴も大きく痙攣した。どうやら一緒に達してくれたらしい。
しばらく繋がったまま余韻に浸っていたが、やがて俺のモノは力を失い、瑞鶴の秘部から抜けていった。
「提督さん……気持ち良かった?」
「ああ……最高だったよ。」
こうして俺たちの夜は更けていった。
瑞鶴をすこれ