※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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長波サマの胸デカ過ぎる…


長波の場合/艦これ

「やっほー!提督!」

「長波か。遠征お疲れ。」

「なんだよー反応薄いな〜。嫁艦のアタシが帰ってきたんだぜ?」

「…………うん。おかえり。」

「なんかあったのか?元気ないけど。」

「……あぁ、ちょっとな。…お前が居ない一ヶ月の間、ずっとムラムラして執務に集中できなかったんだよォ!」

俺はそうブチギレて机にチョップをかまして真っ二つに破壊してしまった。

「うお!?こわ!急にどうした?」

長波は急すぎる俺の変化にドン引きしていた。

「…すまない取り乱した。つまり…簡単に言ったらお前とエッチしたいって訳だ。」

「うぇ!?い、いやアタシは構わないけど……」

「じゃあいいよね!?」

俺は長波と共に寝室に向かう。

 

寝室のベッドに座り、すぐに長波をベッドに押し倒して服の上から胸を揉みしだいた。

「お、おい!がっつき過ぎだぞ!」

「すまん、俺もう我慢できないから。」

「ったく、しょーがないなー……んっ♡」

長波がキスを求めてきたのでキスして舌を絡め合う。そして、長波の服を脱がせ始める。

「な、なぁ提督……」

「ん?なんだ?」

「……シコいよなお前。」

「なにが?」

「だって……執務中ずっとアタシのおっぱい見てんだろ?ほら。」

長波はシャツを捲り上げて俺に見せつけてくる。

「あっ、バレた?」

「バレてるよ。まあでも、別にアタシはそれでも構わないんだけどな。提督がエッチしたいならいつでも相手するよ♡」

俺は長波を抱き締めて胸の谷間に顔を埋める。

「はぁ……癒される……」

「なんだよそれ…」

そしてそのまま数分間おっぱいの感触を楽しんでいたが、当然それだけじゃ満足できない。

「はぁ……はぁ……長波……」

「提督、目が怖いぞ。」

俺は長波に覆いかぶさって胸を揉みしだきながら再びキスを始めた。そして、舌を絡ませるディープキスをしているうちに俺のモノはガチガチに勃起していた。そして俺は我慢できずに長波のスカートの中に手を突っ込んでパンツ越しに割れ目をなぞった。

「ひゃうんっ♡」

「なんだ?もう濡れてるじゃんか?」

「う、うるさいな!」

「じゃあそろそろいれるぞ。」

俺はパンツをずらして自分のモノの先端をあてがい、一気に挿入した。

「ひっ!いきなり入れるなんてぇ……♡」

「うおっ……!やっぱり生は違うな……!」

生で感じる長波の膣内の感触に感動し、さらに激しく腰を振り始めた。

「あっ♡やっべっ♡提督っ♡激しすぎだってぇぇっ♡」

「はぁ……はぁ……!」

俺は長波の両足を持ち上げて膝裏を手で持ってがに股のようなポーズをとらせて激しくピストンを繰り返す。俗に言う種付けプレスというやつだ。

「んほぉぉっ♡」

「お、なんだ?種付けプレスが好きなのか?」

「き、嫌いじゃないけどぉ……♡」

俺はさらにピストンを続け、長波の子宮口を何度もノックする。

「おっ♡あっ♡そこダメッ♡」

そしてついに限界が来て長波の膣奥に思いっきり精液をぶちまけた。

「うおおっ……!最高だ長波!愛してるぞ長波!」

「はぁ……はぁ……♡アタシもだよ提督……♡」

俺はそのまま長波に抱きつき、キスをした。

「はぁ……♡もう終わりか……?」

「まだ足りないのか?」

「いや、そういう訳じゃないけど……」

「じゃあもう一回やるか?」

俺がそう言うと長波は少し考えてから言った。

「……うん、いいよ。でも今度はアタシが上になるからな。」

長波はそう言って俺のモノを手で扱いて勃たせると、上に跨がってゆっくりと挿入した。

「ん……♡入ったぞ……♡」

そしてそのまま上下に腰を動かして騎乗位でのセックスを始める。俺は長波の胸を揉みしだきながら長波の動きに合わせて下から突き上げる。

「ああっ♡これヤバいぃ♡奥まで当たってるぅ♡」

「俺も気持ち良いぞ……!」

そして今度は俺が上半身を起こして対面座位の体勢になり、キスをしたり胸を揉んだりして長波を愛撫する。

「んっ……ちゅっ……れろっ……♡」

長波は俺に抱きつきながら足を絡ませ、両手と両足を使って強く抱きついてくる。そして長波の方から舌を入れてきた。

「んんっ……♡提督っ♡好きぃ♡」

長波は舌を絡めながら腰を振り続ける。俺は長波の大きな胸の感触を楽しみながらそれに応えるようにさらに強く抱きしめ返し、下から激しく突き上げる。その度に大きな胸がブルンブルンと揺れ動き、それがまた俺の興奮を高めていく。

「あっ♡ああっ♡♡もっとぉ♡♡激しくしてくれぇ♡♡♡」

「いいぞ!好きなだけイケ!」

「イクゥッ♡♡♡イッちゃうぅぅっ♡♡♡」

長波は絶頂を迎えて潮を吹き、それと同時に膣内が強く締め付けられた。そして俺も限界を迎え、再び長波の子宮にたっぷりと精液を流し込んだ。

「あぁ……まだ出てる……♡提督のが……♡」

「はぁ……はぁ……どうだ気持ちよかったか?」

「最高だったぜ♡またやろうぜ♪」

そしてしばらく抱き合ってから風呂に入り、汗を流してから2人で夕食を摂った。




長波サマにはオホ声が似合う
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