※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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この作品、同じノリばっかだな…


ナナの場合/ゴッドイーター

「これで…終わり!」

「お疲れナナ。」

任務が終わり、安泰する俺とナナ。

「はあ…ヒロの方は大丈夫かな?」

「隊長やシエルちゃんが居るから大丈夫なんじゃないかな?」

ナナが気楽そうに言い、俺は微笑する。

「そうなら良いけど……」

「それより、早くシャワー浴びようぜ。」

「そうだね。」

俺とナナは迎えのヘリに乗り、アナグラへと帰還した。

アナグラに戻り、俺は自室でシャワーを浴びていた。

「ん?」

その時、ドアにノック音が鳴った。

「誰だ?」

ドアの外で誰かの声が聞こえた。

「……私だよー。」

「私って……ああ、ナナか。」

俺はドアを開ける。そこに立っていたのはナナだった。

「どうした?こんな時間に……」

「ちょっと眠れなくて…」

「え?お前の部屋ってヒロの部屋の隣じゃ…?」

「うーん…えっとね…隊長の部屋からシエルちゃんの喘ぎ声が聞こえて眠れなくて…」

「あー……そういうことか。」

俺は納得した。どうやらナナも俺と同じ思いらしい。

「ねえ、ユキト?」

「ん?」

「…部屋……行って良い?」

「え?俺の部屋?」

「……うん。ダメかな……?」

ナナは潤んだ瞳で俺の顔を見つめる。そんな目で見つめられたら断れる訳がない。俺はナナを部屋に招き入れた。そして、部屋の鍵を閉める。

「えへへ……ユキトの部屋、久しぶりだね。」

「まあ、最近はナナもヒロも忙しかったしな。」

「ねえ……」

ナナは俺に抱きついてきた。

「ナナ…」

「……良いよね?」

上目遣いで俺を見てくる。その瞳は潤んでおり、艶やかだった。そんな目で見つめられたら断れる訳がない。俺はナナをベッドに押し倒した。

「もう……こんなになってるじゃないか……」

既にナナの秘部はぐっしょりと濡れており、下着を履いている意味が無いくらいになっていた。

「だって……ユキトの匂い嗅いだら……」

ナナは頰を赤くして俺に訴えかけてくる。俺はナナのパンツを下ろし、秘部に顔を近付ける。

「だ、だめ!汚いよ!?」

ナナが止めようとするが無視する。そして、舌先で軽く舐めるとナナはビクンと痙攣し、身体を仰け反らせた。

「ひゃん!……だ、だめだってばぁ……」

「ダメじゃないだろ?ナナはここが好きなんだろ?」

そう言って、俺は秘部に軽く息を吹き掛ける。それだけでナナは嬌声をあげた。そして、指でクリトリスを摘まんだり、膣内に指を入れたりして刺激する。

「あ!ひゃん!……ううっ……だめぇ……」

ナナは身体を痙攣させ、快楽に身を委ねている。俺は指を引き抜き、ズボンのファスナーを下ろし、既に勃起しているペニスを出す。そして、それをナナの秘部に擦り付けた。

「ふわあ……ユキトのおちんちん……」

「ナナ、挿入れて欲しいか?」

「うん……欲しい……」

ナナは腰を振って挿入れようとする。俺はそれを無視し、クリトリスや乳首を舐めていく。

「ひゃん!そ、そこは違うよぉ……!」

「どこを舐めて欲しいんだ?はっきり言わないと分からないぞ?」

「……おちんちんが欲しいです!」

ナナが恥ずかしさで顔を赤くしながら叫ぶように言う。俺はその言葉に満足し、ペニスをゆっくりと挿入れていく。

「ふにゃあ!おっきいのが……入ってくる……ひゃん!」

そして、根元まで入りきると俺は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていく。ナナは快楽に蕩けた表情で喘いでいる。

「あ!あん!ひゃん!ユキトぉ……」

ナナの膣内は温かく、俺のモノを優しく包み込んでくれる。俺はそんなナナにキスをしながら激しく動く。

ヒロとシエルも多分、今の俺たちのようにしてたんだろうと考えながら、ナナを激しく責め立てた。

「あっ!ああっ!イッちゃう……ユキトぉ……」

ナナは絶頂を迎え、秘部の締め付けが強くなる。俺はそれに耐えられず膣内に射精してしまった。

「ふぁあ……熱いのが……出て……ふにゃあ!」

そして、すぐに俺は再び動き始めた。今度はさっきよりも激しく動く。

「え?ま、待って……!」

ナナの言葉を無視し、ただひたすら腰を動かす。膣内でペニスを出し入れする度にナナは嬌声をあげた。

「ふにゃあ!またイッちゃうぅ!」

そして、ナナは絶頂を迎える。膣内がギュッと締まり、俺はナナの中に大量に射精した。ナナも絶頂を迎えたらしく身体を仰け反らせ痙攣させている。俺は興奮して更に腰を打ち付ける。

「ふにゃあ!まだダメ……イッてるからぁ……」

ナナは快楽に蕩けた顔で言うが、俺は構わずに動き続ける。そして、再び膣内に射精した。

「ふにゃあん!」

ナナは身体を仰け反らせると同時に秘部から潮を吹き出した。俺はそれを見て興奮し、更に責め立てる。そして、結局10回も中出ししてしまった……。

ナナは完全に快楽に堕ちてしまったらしく、俺のモノを自分から求めるようになった。

「ユキトぉ……お願い……もっとちょうだあい……」

ナナは媚びるような表情で俺を見てくる。俺はそれに応えて再び激しく動いた。

「ひゃう!またイッちゃう!ふにゃああぁぁっ!」

ナナが絶頂を迎えると同時に膣内が締まり、俺も射精した。ナナは俺の精液を飲み干すかのように秘部に力を入れる。そして、ゆっくりと引き抜いた。引き抜かれた瞬間に膣内から収まりきらなかった精液が流れ出る。

「えへへ……ユキトのせーし、いっぱい出たね。」

ナナは嬉しそうに言う。俺はそんなナナにキスをした後、彼女を抱き上げた。

「え?どうしたの?」

「今日は俺の部屋で寝ていけ」

そう言って俺はベッドにナナを寝かせる。そしてその上から覆い被さった。

「気持ちよかったぞ…ナナ」

「私も……すごく気持ちよかった。またしようね?」

「ああ、もちろんだ。」

俺はナナを抱きしめ、眠りについた……。

そして、朝になって目が覚めると隣には裸のナナが寝ていた。昨日の出来事を思い出して苦笑する。




純愛でシコれ
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