※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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ブロゼレいいぞぉ…



ブローニャの場合/スタレ

「ブローニャ。遊びに来たぜ。」

「あ!翡翠…来てくれたんだ。」

ブローニャが俺を見るなり、書類を置いてこっちに近づいてきた。

「珍しいね。どうしたの?」

「ああ、今日はゼーレ達がヤリーロでやる事があるらしいからな。俺はお前に挨拶しにきただけ。」

「そうなんだ。」

「んじゃ、俺は行くな。」

そう言って俺が離れようとすると、服の裾を掴まれた。

「?どうした、ブローニャ。」

「もう……少しいて欲しい…」

ブローニャが上目遣いで俺に懇願してきた。その顔を見て、モノがムクムクしてきた。

「あ、ああ。分かった。」

俺は再び座り直し、ブローニャを膝の上に乗せた。するとブローニャが俺に抱きついてきた。そして……俺の股間に自分の尻を擦り付け始めた。

「お、おいブローニャ!?」

「はぁ……はぁ……♡翡翠の……硬いね……」

ブローニャは頬を赤らめながら、息を荒げていた。そしてスカートをたくし上げ、パンツを下ろした。そこにはもうビショ濡れの秘部があった。

「私……もう、我慢出来ないの……♡翡翠を見たら……こうなっちゃって……♡だから……」

「わ、分かったから!落ち着……」

「お願い♡私を犯して…♡」

ブローニャが俺の頭を両手で掴み、自分の秘部に押し付けた。そして俺の口に舌を入れ、ディープキスをしてきた。

「んむ!?んー!」

俺は必死に抵抗したが、ブローニャの力が強く、逃れられなかった。そうこうしているうちに俺のモノがどんどんと大きくなってきた。そして、ズボンがキツくなり始めてきた。

「んふぅ……♡ふふ……♡大きいね♡」

ブローニャは俺から離れると、俺のズボンのファスナーを開け、大きくなったモノを取り出した。そして……それを自分の秘部に当てがった。

「ブローニャ、ここじゃまずい。寝室行こう。寝室。」

「やーだ。ここでする。」

ブローニャはそう言うと、俺のモノを秘部にズプズプと入れ始めた。ブローニャの中は温かくてヌルヌルしていて……気持ちが良かった。俺はどんどん大きくなる自分のモノを抑えつつ、なんとか抵抗していた。

「ん……♡全部入った♡」

ブローニャは俺の上でM字開脚で寝転びながらそう言った。そして俺に向かって舌なめずりをした。やばい。目が完全にハートになってる……このままだと喰われる。

「じゃあ……動くね?」

ブローニャはそう言って腰を振り始めた。動く度に、中のヒダが絡みついてくる感覚があった。

「あ、ああ……♡はぁ……ん……♡」

ブローニャは腰を動かしながら、自分の胸を揉み始めた。そしてまた舌を絡ませてくる。完全にスイッチ入ってる……

「翡翠の……おちんちん♡気持ちいいよ♡」

ブローニャは腰を振り続けながらそう言った。いつもの冷静沈着でクールなブローニャは何処へやら……完全に発情した獣のように腰を振り、胸と大きな尻を揺らしていた。

「はぁ……♡はぁ……♡翡翠♡好き♡大好き♡」

ブローニャはそう言って俺の頰にキスをした。俺は何とか理性を保とうとしていたのだが……もう限界だった。俺はブローニャの尻を掴み、下から突き上げ始めた。

「え?あ!ちょ、ちょっと!?まだ私イってないよ!?」

「ごめん!我慢出来ない!」

「そ、そんなぁ……♡」

俺はブローニャを下から突き上げた。すると、ブローニャは俺に抱きついてきた。

「ああん♡もっと♡もっと突いてぇ♡」

「言われなくても……!」

俺はさらに激しく腰を振った。もう途中で止められない。止まらないし、止める気もない。俺は欲望のままに突きまくった。

「あっ♡あん♡ああん♡」

ブローニャは俺に突かれる度に、大きな喘ぎ声を出した。そして……遂にその時が来た。

「あっ!イクッ!イッちゃう!」

ブローニャがそう言うと、中が急に締まった。そして秘部から大量の潮を吹いた。それと同時に俺も限界を迎え、ブローニャの中に射精した。ブローニャの中は俺の精液で満たされた。

「はぁ……♡はぁ……♡」

「ごめん、ブローニャ……大丈夫?」

「うん…」

ブローニャはそう言って、俺の上から降りた。

モノがブローニャの秘部から抜けると、中からゴポッという音と共に白い液体が出てきた。

「うわ……我ながら凄い量出たな……」

「いっぱい出したね……♡」

ブローニャはそう言って笑った。

「しまったな…服がベトベトだぜ…」

「うん。今日中には乾かなそうだから、私の部屋に来る?」

「おう。そうする。」

俺はブローニャを抱き抱えると、ブローニャの部屋に向かった。そしてベッドの上に優しく寝かせると、キスをするのだった……。




次回何にしようかなぁ…
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