「ブローニャ。遊びに来たぜ。」
「あ!翡翠…来てくれたんだ。」
ブローニャが俺を見るなり、書類を置いてこっちに近づいてきた。
「珍しいね。どうしたの?」
「ああ、今日はゼーレ達がヤリーロでやる事があるらしいからな。俺はお前に挨拶しにきただけ。」
「そうなんだ。」
「んじゃ、俺は行くな。」
そう言って俺が離れようとすると、服の裾を掴まれた。
「?どうした、ブローニャ。」
「もう……少しいて欲しい…」
ブローニャが上目遣いで俺に懇願してきた。その顔を見て、モノがムクムクしてきた。
「あ、ああ。分かった。」
俺は再び座り直し、ブローニャを膝の上に乗せた。するとブローニャが俺に抱きついてきた。そして……俺の股間に自分の尻を擦り付け始めた。
「お、おいブローニャ!?」
「はぁ……はぁ……♡翡翠の……硬いね……」
ブローニャは頬を赤らめながら、息を荒げていた。そしてスカートをたくし上げ、パンツを下ろした。そこにはもうビショ濡れの秘部があった。
「私……もう、我慢出来ないの……♡翡翠を見たら……こうなっちゃって……♡だから……」
「わ、分かったから!落ち着……」
「お願い♡私を犯して…♡」
ブローニャが俺の頭を両手で掴み、自分の秘部に押し付けた。そして俺の口に舌を入れ、ディープキスをしてきた。
「んむ!?んー!」
俺は必死に抵抗したが、ブローニャの力が強く、逃れられなかった。そうこうしているうちに俺のモノがどんどんと大きくなってきた。そして、ズボンがキツくなり始めてきた。
「んふぅ……♡ふふ……♡大きいね♡」
ブローニャは俺から離れると、俺のズボンのファスナーを開け、大きくなったモノを取り出した。そして……それを自分の秘部に当てがった。
「ブローニャ、ここじゃまずい。寝室行こう。寝室。」
「やーだ。ここでする。」
ブローニャはそう言うと、俺のモノを秘部にズプズプと入れ始めた。ブローニャの中は温かくてヌルヌルしていて……気持ちが良かった。俺はどんどん大きくなる自分のモノを抑えつつ、なんとか抵抗していた。
「ん……♡全部入った♡」
ブローニャは俺の上でM字開脚で寝転びながらそう言った。そして俺に向かって舌なめずりをした。やばい。目が完全にハートになってる……このままだと喰われる。
「じゃあ……動くね?」
ブローニャはそう言って腰を振り始めた。動く度に、中のヒダが絡みついてくる感覚があった。
「あ、ああ……♡はぁ……ん……♡」
ブローニャは腰を動かしながら、自分の胸を揉み始めた。そしてまた舌を絡ませてくる。完全にスイッチ入ってる……
「翡翠の……おちんちん♡気持ちいいよ♡」
ブローニャは腰を振り続けながらそう言った。いつもの冷静沈着でクールなブローニャは何処へやら……完全に発情した獣のように腰を振り、胸と大きな尻を揺らしていた。
「はぁ……♡はぁ……♡翡翠♡好き♡大好き♡」
ブローニャはそう言って俺の頰にキスをした。俺は何とか理性を保とうとしていたのだが……もう限界だった。俺はブローニャの尻を掴み、下から突き上げ始めた。
「え?あ!ちょ、ちょっと!?まだ私イってないよ!?」
「ごめん!我慢出来ない!」
「そ、そんなぁ……♡」
俺はブローニャを下から突き上げた。すると、ブローニャは俺に抱きついてきた。
「ああん♡もっと♡もっと突いてぇ♡」
「言われなくても……!」
俺はさらに激しく腰を振った。もう途中で止められない。止まらないし、止める気もない。俺は欲望のままに突きまくった。
「あっ♡あん♡ああん♡」
ブローニャは俺に突かれる度に、大きな喘ぎ声を出した。そして……遂にその時が来た。
「あっ!イクッ!イッちゃう!」
ブローニャがそう言うと、中が急に締まった。そして秘部から大量の潮を吹いた。それと同時に俺も限界を迎え、ブローニャの中に射精した。ブローニャの中は俺の精液で満たされた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ごめん、ブローニャ……大丈夫?」
「うん…」
ブローニャはそう言って、俺の上から降りた。
モノがブローニャの秘部から抜けると、中からゴポッという音と共に白い液体が出てきた。
「うわ……我ながら凄い量出たな……」
「いっぱい出したね……♡」
ブローニャはそう言って笑った。
「しまったな…服がベトベトだぜ…」
「うん。今日中には乾かなそうだから、私の部屋に来る?」
「おう。そうする。」
俺はブローニャを抱き抱えると、ブローニャの部屋に向かった。そしてベッドの上に優しく寝かせると、キスをするのだった……。
次回何にしようかなぁ…