ロビンちゃんが可愛かったので…
今日も今日とてロビンは歌っている。
夢の国であるピノコニーの歌姫で、俺の恋人のロビン。
紫のかかった白髪…
頭から生えた純白の翼…
白と紫のコントラストドレス…
天使のような声…
そんな子がロビンだ。
「…ヒビキ、どうでしたか?ロビンの歌は」
「よかったよ。」
俺はロビンの頭を撫でる。
「うふふっ。そうですか?」
ロビンは嬉しそうに微笑む。
「ねぇ……ヒビキ」
「どうした?」
「…そ…の…最近、ご無沙汰なので…その……しませんか?」
「またか。」
「はい……」
ロビンとの初体験のあの日から、たまに発情期になることがある。
可愛く誘惑してくるロビンに負け、俺はロビンと共に隠れ家に帰った。
「ロビン……」
俺はロビンをベッドに押し倒す。
「あっ……ヒビキ……」
服越しに胸を揉みしだく。
「んぅっ♡はぅ……♡」
胸は柔らかい。
そして……勃っている乳首がわかるくらい、布地が薄い。
俺は服を捲りあげ、直に胸を揉む。
「ひゃんっ♡あぁん♡」
どうやら今日はいつもより敏感になっているようだ。
「あぅ……ん……♡」
もう、下がびしょ濡れだ。
「ロビン」
俺はロビンの下着の中に手を入れ、クリトリスをいじる。
「ひぃん♡あぁ♡ひぅう♡」
膣穴に指を入れ中をかき回すと、いつもより感度がいいようで、潮を吹きながらイき続ける。
「……そろそろいいか」
指を抜いて、ペニスを取り出す。
それをロビンはうっとりとした顔で見つめる。
「はぁん♡……ヒビキのおち〇ぽぉ……♡」
もうロビンの頭の中は、俺との交尾のことでいっぱいだろう。
「いくぞ」
俺はロビンの膣内に挿入する。
「んひぃいいい♡きたぁ♡おち〇ぽぉ♡」
ロビンの膣中は、いつも以上に締め付けがきつい。普段からこんなに締め付けてきたら、耐えきれないものを感じる。
ぐちゅ♡くちゃり♡ちゅぷ♡ちゅぶちゅぶ♡
蜜をかき混ぜながら奥まで一気に進める。
がしっとロビンは俺に抱きついて来る。
身動き取れないくらいで、まるで俺を拘束しているようだ。
「うふふ…ヒビキ、大好きですよ」
「俺もだよ」
俺はロビンの唇に自分の唇を合わせる。
ちゅ♡くちゃ♡れろ♡じゅぷ♡じゅるる♡ 舌を絡めてキスをする。
「ん……ふぅ……♡」
ロビンは幸せそうな表情を浮かべる。
「そろそろ動くぞ?」
「はい♡」
ずちゅ♡ずちゅ♡ぐちゅり♡ぬぷ♡ぬぽ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
お互いの性液とロビンの愛液で、俺のペニスもトロトロになっている。
「はっ♡はぅ♡はぁん♡」
ロビンの膣中は締め付けるだけではなく、ヒダが絡み付いてくる。まるで俺のペニスを離さないかのように。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ロビンの子宮口に亀頭が当たる。俺はそこを重点的に攻める。
「あひぃい♡そこぉ♡だめぇ♡イくのぉ♡すぐイッちゃいますからぁ♡」
ロビンの胸が激しく揺れる。
ぷしっ♡ぶしゅ♡びちゃあぁ♡ ロビンがまた潮を吹いたようだ。
「あれ?またやったな?」
「んっ♡はふぅ♡すみ……んぅううっ!♡ま……」
俺は最後まで言葉を待たず、口を口で塞ぐ。
ぬちょ♡るちゅ♡くぽぉ♡じゅる♡
「んむぅう♡んむう♡」
ディープキスをしたまま、奥まで再度小突き始める。
「んもっ♡じゅぼぉおお♡♡んーんーうう♡んっ♡んっ♡んっ♡んぅうう♡♡♡」
ぷしっ♡ぶしゅっ!♡♡♡ ロビンはキスとえっちでまた潮を吹く。
「ぷはぁ……はぁ……♡はぁ……はぁ……♡」
俺は口を離しロビンの顔を見ると、蕩けきった顔をしていた。
「はぁ……♡はぁん……♡」
「ロビン……そろそろいくぞ」
「はぁん♡きて……私のナカに……♡膣内に沢山子種を下さいませ♡」
どぷる!どびゅーっ!!!!どぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 大量の精液がロビンの子宮に流し込まれた。
ぶしゅっ♡♡♡ プシャアアアアッ!!!♡♡♡♡♡プシャッ!♡♡♡ また派手に潮を吹いたようだ。
「……うふふ♡これで終わりませんわ♡」
「え?」
「今日は私が満足するまで付き合ってもらいますからね♡」
そう言いながらペニスを抜いた途端に、ロビンはベッドの上に寝転んだ。
「私の身体の上で動いてくださいな♡」
普通の人ではそこまででヘロヘロだろう。
「……途中でへばっても止めてくれないんだろ?」
「はい♡」
俺は言われるがまま、ロビンに跨り騎乗位を始める。
ずぷ♡ぬちゃ♡くちゅ♡ 俺の精液とロビンの愛液が混ざり合う。
「あっ♡んっ♡んっ♡」
ロビンは自分で腰を動かし始める。
ちゅぷ♡くちゃ♡ぬちゃ♡
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
ロビンの柔らかな胸が上下に揺れる。
「んっ♡んっ♡」
「ロビン……そろそろ……」
「はい♡」
俺はロビンを押し倒す。
「きゃっ♡」
ロビンは仰向けになり、俺はロビンに覆い被さりキスをする。
「んむう♡んっ♡んっ♡」
舌を絡ませながら、俺は腰を激しく動かす。
ぐちゅ!ずちゅ♡ばちゅ!♡♡
「んひぁあ♡ヒグぅうッ♡♡キュンッ♡♡」
どうやらイき続けているようだ。それでも構わず動く。
ぱんっ♡ばちゅ♡ぐちゅっ♡ずぶと、ごちゅんっ!♡♡♡♡♡♡
亀頭が子宮口をこじ開け、入った瞬間、ロビンはまた潮を吹きながら絶頂した。
びゅーっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉおおっ!♡♡♡♡♡」
俺はロビンの腰を掴み、さらに奥に入れる。
「んにゃあんっ!♡♡♡しゅごい♡♡しゅごいのぉおおっ!!」
俺は無我夢中でピストンをする。
「あっ♡あぁっ♡らめ……壊れちゃいます……ひ、ヒビキのおち〇ぽで……突いてくださいぃいっ!」
ロビンは俺に抱きつく。その要求に答えて動く。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぅう♡」
もうロビンは言葉にならない声しか出ないようだ。
ぱんっぱんぱんっ!♡ 俺はもうロビンしか見えていない。
「ふぁあ、ああああああああっ!」
「う……くぅうっ!」
ぶしゃああっ!!♡♡♡♡♡♡びちゃああぁ……
ペニスが溶けそうなほど熱い。俺の子種がまたしても大量射精されたのだ。しかも女性の膣中にだ。もしもそうなったら妊娠間違いないだろう。
「はぁ……♡はぁん♡」
「…だ、大丈夫か?」
俺はロビンに問いかけるが、快楽で頭が回っていないようだ。
「……はい……♡もっと……もっと下さい……♡」
ロビンの性欲はまだ治まらないらしい。
「ああ、わかった」
俺は再び腰を動かし始めた。
その後2時間程して、ようやく落ち着いたようだ。
「ふぅ……」
「うふふ♡」
ロビンは満足そうな表情を浮かべている。
俺はロビンの横に寝そべり、頭を撫でる。
「気持ちよかったか?」
「はい♡とても♡」
「それは良かったよ」
そして、俺たちは空を見ながらそのまま眠りについた。
また不定期になりそうです。