※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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たいっっっっっっっっっへんお待たせしました。

ロビンちゃんが可愛かったので…


ロビンの場合/スタレ

今日も今日とてロビンは歌っている。

夢の国であるピノコニーの歌姫で、俺の恋人のロビン。

 

紫のかかった白髪…

頭から生えた純白の翼…

白と紫のコントラストドレス…

天使のような声…

そんな子がロビンだ。

「…ヒビキ、どうでしたか?ロビンの歌は」

「よかったよ。」

俺はロビンの頭を撫でる。

「うふふっ。そうですか?」

ロビンは嬉しそうに微笑む。

「ねぇ……ヒビキ」

「どうした?」

「…そ…の…最近、ご無沙汰なので…その……しませんか?」

「またか。」

「はい……」

ロビンとの初体験のあの日から、たまに発情期になることがある。

可愛く誘惑してくるロビンに負け、俺はロビンと共に隠れ家に帰った。

「ロビン……」

俺はロビンをベッドに押し倒す。

「あっ……ヒビキ……」

服越しに胸を揉みしだく。

「んぅっ♡はぅ……♡」

胸は柔らかい。

そして……勃っている乳首がわかるくらい、布地が薄い。

俺は服を捲りあげ、直に胸を揉む。

「ひゃんっ♡あぁん♡」

どうやら今日はいつもより敏感になっているようだ。

「あぅ……ん……♡」

もう、下がびしょ濡れだ。

「ロビン」

俺はロビンの下着の中に手を入れ、クリトリスをいじる。

「ひぃん♡あぁ♡ひぅう♡」

膣穴に指を入れ中をかき回すと、いつもより感度がいいようで、潮を吹きながらイき続ける。

「……そろそろいいか」

指を抜いて、ペニスを取り出す。

それをロビンはうっとりとした顔で見つめる。

「はぁん♡……ヒビキのおち〇ぽぉ……♡」

もうロビンの頭の中は、俺との交尾のことでいっぱいだろう。

「いくぞ」

俺はロビンの膣内に挿入する。

「んひぃいいい♡きたぁ♡おち〇ぽぉ♡」

ロビンの膣中は、いつも以上に締め付けがきつい。普段からこんなに締め付けてきたら、耐えきれないものを感じる。

ぐちゅ♡くちゃり♡ちゅぷ♡ちゅぶちゅぶ♡

蜜をかき混ぜながら奥まで一気に進める。

がしっとロビンは俺に抱きついて来る。

身動き取れないくらいで、まるで俺を拘束しているようだ。

「うふふ…ヒビキ、大好きですよ」

「俺もだよ」

俺はロビンの唇に自分の唇を合わせる。

ちゅ♡くちゃ♡れろ♡じゅぷ♡じゅるる♡ 舌を絡めてキスをする。

「ん……ふぅ……♡」

ロビンは幸せそうな表情を浮かべる。

「そろそろ動くぞ?」

「はい♡」

ずちゅ♡ずちゅ♡ぐちゅり♡ぬぷ♡ぬぽ♡

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

お互いの性液とロビンの愛液で、俺のペニスもトロトロになっている。

「はっ♡はぅ♡はぁん♡」

ロビンの膣中は締め付けるだけではなく、ヒダが絡み付いてくる。まるで俺のペニスを離さないかのように。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

ロビンの子宮口に亀頭が当たる。俺はそこを重点的に攻める。

「あひぃい♡そこぉ♡だめぇ♡イくのぉ♡すぐイッちゃいますからぁ♡」

ロビンの胸が激しく揺れる。

ぷしっ♡ぶしゅ♡びちゃあぁ♡ ロビンがまた潮を吹いたようだ。

「あれ?またやったな?」

「んっ♡はふぅ♡すみ……んぅううっ!♡ま……」

俺は最後まで言葉を待たず、口を口で塞ぐ。

ぬちょ♡るちゅ♡くぽぉ♡じゅる♡

「んむぅう♡んむう♡」

ディープキスをしたまま、奥まで再度小突き始める。

「んもっ♡じゅぼぉおお♡♡んーんーうう♡んっ♡んっ♡んっ♡んぅうう♡♡♡」

ぷしっ♡ぶしゅっ!♡♡♡ ロビンはキスとえっちでまた潮を吹く。

「ぷはぁ……はぁ……♡はぁ……はぁ……♡」

俺は口を離しロビンの顔を見ると、蕩けきった顔をしていた。

「はぁ……♡はぁん……♡」

「ロビン……そろそろいくぞ」

「はぁん♡きて……私のナカに……♡膣内に沢山子種を下さいませ♡」

どぷる!どびゅーっ!!!!どぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 大量の精液がロビンの子宮に流し込まれた。

ぶしゅっ♡♡♡ プシャアアアアッ!!!♡♡♡♡♡プシャッ!♡♡♡ また派手に潮を吹いたようだ。

「……うふふ♡これで終わりませんわ♡」

「え?」

「今日は私が満足するまで付き合ってもらいますからね♡」

そう言いながらペニスを抜いた途端に、ロビンはベッドの上に寝転んだ。

「私の身体の上で動いてくださいな♡」

普通の人ではそこまででヘロヘロだろう。

「……途中でへばっても止めてくれないんだろ?」

「はい♡」

俺は言われるがまま、ロビンに跨り騎乗位を始める。

ずぷ♡ぬちゃ♡くちゅ♡ 俺の精液とロビンの愛液が混ざり合う。

「あっ♡んっ♡んっ♡」

ロビンは自分で腰を動かし始める。

ちゅぷ♡くちゃ♡ぬちゃ♡

「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

ロビンの柔らかな胸が上下に揺れる。

「んっ♡んっ♡」

「ロビン……そろそろ……」

「はい♡」

俺はロビンを押し倒す。

「きゃっ♡」

ロビンは仰向けになり、俺はロビンに覆い被さりキスをする。

「んむう♡んっ♡んっ♡」

舌を絡ませながら、俺は腰を激しく動かす。

ぐちゅ!ずちゅ♡ばちゅ!♡♡

「んひぁあ♡ヒグぅうッ♡♡キュンッ♡♡」

どうやらイき続けているようだ。それでも構わず動く。

ぱんっ♡ばちゅ♡ぐちゅっ♡ずぶと、ごちゅんっ!♡♡♡♡♡♡

亀頭が子宮口をこじ開け、入った瞬間、ロビンはまた潮を吹きながら絶頂した。

びゅーっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「んほぉおおっ!♡♡♡♡♡」

俺はロビンの腰を掴み、さらに奥に入れる。

「んにゃあんっ!♡♡♡しゅごい♡♡しゅごいのぉおおっ!!」

俺は無我夢中でピストンをする。

「あっ♡あぁっ♡らめ……壊れちゃいます……ひ、ヒビキのおち〇ぽで……突いてくださいぃいっ!」

ロビンは俺に抱きつく。その要求に答えて動く。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぅう♡」

もうロビンは言葉にならない声しか出ないようだ。

ぱんっぱんぱんっ!♡ 俺はもうロビンしか見えていない。

「ふぁあ、ああああああああっ!」

「う……くぅうっ!」

ぶしゃああっ!!♡♡♡♡♡♡びちゃああぁ……

ペニスが溶けそうなほど熱い。俺の子種がまたしても大量射精されたのだ。しかも女性の膣中にだ。もしもそうなったら妊娠間違いないだろう。

「はぁ……♡はぁん♡」

「…だ、大丈夫か?」

俺はロビンに問いかけるが、快楽で頭が回っていないようだ。

「……はい……♡もっと……もっと下さい……♡」

ロビンの性欲はまだ治まらないらしい。

「ああ、わかった」

俺は再び腰を動かし始めた。

その後2時間程して、ようやく落ち着いたようだ。

「ふぅ……」

「うふふ♡」

ロビンは満足そうな表情を浮かべている。

俺はロビンの横に寝そべり、頭を撫でる。

「気持ちよかったか?」

「はい♡とても♡」

「それは良かったよ」

そして、俺たちは空を見ながらそのまま眠りについた。




また不定期になりそうです。
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