「やっほー叢雨ちゃん♪今日も真面目に仕事してるね〜♪」
「花火か。なんのようだ?」
俺が街の復興を手伝っていると、彼女の花火がこちらに近づいてきた。
「疲れてないかな〜と思って、はい、花火特性のお弁当だよ〜♪」
花火はお重を俺に渡してきた。
「いや、これお前が食べたいだけだろ」
「あちゃ〜バレた〜?いいじゃんちょっとぐらい〜」
花火はいつものようにグイグイ来る。彼女の距離感は時として鬱陶しく感じることもあるが、でも俺にとってはとても有り難い存在になっていた。彼女といると楽しいからだ。
「叢雨ちゃんは優しいよね〜、困ってる人を見たらすぐさま助けに行くし〜、人のために一生懸命だし〜」
「俺にできることはそれぐらいだ。」
「も〜、叢雨ちゃんはホントにツンデレなんだから〜♪」
「黙れ。」
俺はそう言いながら、水を飲み干した。
…すると、下半身の方からとてつもない違和感を感じた。
俺が目をやると、花火がこちらをニヤニヤしながら眺めていた。
「なっ……」
どうやら、彼女は俺のズボンの中に手を入れていたようだ。
「あっれ〜?叢雨ちゃんてばこんなに大きくしちゃって〜、もしかして興奮しちゃったのかなぁ?」
「…花火…お前盛ったな?」
「あはっ、バレちゃった?だって最近、叢雨ちゃんとご無沙汰だったし……」
花火は俺に抱きつきながらそう言った。
「はあ…帰るぞ。」「やった♪じゃあここでしよっか♪」
「アホ。」
そんな会話をしながら、俺は花火の手を引きながら、自宅へと戻った。
「あ〜あ……叢雨ちゃんてば、本当に優しいんだから……」
花火はそう呟きながら、服を脱ぎ捨て、俺の上に乗ってきた。
「俺が優しいんじゃなくて、お前が俺の優しさにつけ込んでるだけだろ。」
「そうとも言うね♪」
そう言うと、彼女は俺の唇を奪った。そしてそのまま舌を絡ませてきた。俺もそれに応えるように舌を入れていく。しばらくしたあと、俺は唇を離した。
「叢雨ちゃん……好き……」
花火はそう言いながら、再びキスをしてきた。今度は先程よりも激しく舌を絡めてくる。俺は彼女の頭を押さえながら、キスを続ける。そしてそのまま彼女を押し倒した。そして今度はこちらのターンと言わんばかりに、彼女の胸を揉みしだいていく。
「んっ……叢雨ちゃん……」
花火はビクビクと体を震えさせた。そしてそのまま乳首を口に含み、吸い上げた。すると彼女は一層大きく跳ねた。俺はそんな反応を楽しむかのように、執拗に攻め続ける。その度に彼女は喘ぎ声を上げるのだった。
しばらくしたあと、俺は彼女の秘所に手を伸ばした。そこはもう既に濡れており、いつでも受け入れ準備万端という感じだった。俺はまず中指を入れてみることにする。するとすんなり入ったのでそのまま出し入れを始めた。「あっ……叢雨ちゃん……そこぉ……」
花火が気持ちよさそうに喘ぐ。俺はそれに合わせて指の動きを激しくしていった。すると彼女は絶頂に達してしまったようで、体を痙攣させていた。
「はぁ……はぁ……叢雨ちゃん……もう我慢できないよぉ……」
花火は物足りなさそうな顔をしながらそう言った。俺はズボンを脱ぎ、大きくなったモノを彼女の前に出した。そしてそれを口に含むように指示した。彼女は素直に従ってくれた。最初は先っぽの方をチロチロと舐めていたが、次第に奥まで飲み込んでいくようになった。そしてある程度までいくと、今度は頭を前後に動かし始めた。その刺激により、俺は射精感が込み上げてくるのを感じたが何とか堪えた。
「花火……もういいぞ……」
俺がそう言うと彼女は口から離した。
「叢雨ちゃんのここ……すごく大きいね……」
花火はそう言いながら、手で優しく撫で回してきた。そしてそのまま口に含むと、上下に動かし始めた。時折喉奥まで使って奉仕してくるため、かなり気持ちが良かった。しばらく続けているうちに限界を迎えそうになったため、彼女の頭を掴みそのまま強引に動かした。そして喉の奥へと思い切り流し込んだ。花火は苦しそうにしていたが、全て飲み干したようだった。
「げほっ……げほっ……」
花火は咳き込みながら呼吸を整えようとしていたが、やがて落ち着いたようだった。俺はそんな彼女に覆い被さるようにしてキスをしたあと、耳元で囁いた。
「入れるぞ」「うん……きて……」
その言葉を合図に、俺はゆっくりと挿入した。既に準備万端な彼女の膣内はとても熱くヌルついていた。
「あはっ♡きたぁ♡」
花火は嬉しそうな声を上げる。そしてそのままピストン運動を始めた。パンッ!パァン!!という音が響き渡る度に、花火は大きな声で喘いだ。
「あっ♡んっ♡きもちいっ♡」
「俺もだ……」
俺はそう言いながらさらにペースを上げる。
「だめぇっ♡イっちゃうっ♡」
花火は身体を大きく痙攣させ、達したようだった。しかし俺は構わず続けることにした。
「まってぇ♡いまイッたばかりだからぁ♡」
花火の言葉を無視し、ひたすら突き続ける。その度に彼女は絶頂を迎えているようだったが、気にせず続けた結果ついに限界を迎えたようだ。
「もう無理ぃ!♡許してぇ!♡♡」
花火の体に抱きつきながら懇願してきた。しかし俺はそれを無視し、さらにペースを上げた。
「だめっ♡またくるっ♡」
花火は身体を大きく痙攣させ、再び絶頂を迎えたようだ。しかしそれでもなお、俺はピストンをやめなかった。彼女は涙を流していたが、それでも構わず続けた結果ついに限界を迎えたようだった。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「俺もイキそうだ……」
最後の一突きを終えると同時に、俺は彼女の中に大量に放出した。花火は体を大きく痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。
「あついのいっぱいきてる……♡」
彼女は蕩けたような表情をしながら呟いた。
俺がモノを抜くと、花火の秘部からは大量の精液が流れ出してきた。
「いっぱい出たね♡嬉しいなぁ♡」
花火は満足げな表情を浮かべながらそう言った。
………そうしてベッドでお互い抱きつきながら喋っていた。
「花火、明日はどんなプレイでする?」
俺がそう聞くと、花火は少し考えるような素振りを見せたあと答えた。
「じゃあコスプレセックスとかどうかな?」
「…ふん…いいんじゃないか?」
俺はそう言いながら、彼女の胸に手を伸ばす。
「ひゃあん♡」
彼女は可愛らしい声で喘いだ。その後、しばらく雑談していると花火は眠ってしまったようだ。俺もそれに釣られるように眠りについた。
アンケします