スターレイルのキャラはエッチィ奴多すぎ!破廉恥!
「ゼ、ゼーレ…。」
俺はベッドの隣にゼーレを座らせる。
「全く…初夜がこんなムードでいいの?」
ゼーレはそう言うと、俺の上に跨がる。
「ゼ、ゼーレ?」
「今日くらい……私を独り占めしてよ……。」
そう言ってキスをする。
「…アクセル…大好きよ。」
「……俺もだよ。」
ゼーレの両手が俺の肩に置かれる。
「…早くしなさいよ。」
「はいよ…」
そう言われて俺は胸を揉み始める。
「んっ……あっ……」
そして、俺はゆっくりと揉む力を強くしていく。
「……ねぇ……アクセル?」
「なんだ?」
ゼーレは俺の顔に両手を添えて言う。
「今日は優しくしないでいいのよ?」
「……分かったよ。」
俺はそう言って、手を徐々に下へと伸ばしていく。
「ちょっ!ちょっと!そこはまだっ!」
ゼーレの静止を無視して俺は手を進める。そして、スカートの中に手を突っ込むと下着の上からでも分かるくらい濡れていた。
「ゼーレ……もうこんなに……」
「だ、だからぁ!……そこはまだだってぇ!」
俺は下着の上からクリトリスを刺激し始める。
「あはっ!ああん!ああっ!!」
ゼーレは腰を浮かせて反応する。
「アクセルぅ……も、もう……」
「……イクのか?」
「う、うん……だから、もう……」
「そうか。」
俺はそう言うと、下着の中に入れてある指の動きをさらに激しくする。
「ああっ!もうダメっ!!」
ゼーレは盛大に潮を吹きながら絶頂する。そして、体をビクビクさせてベッドに倒れる。
「ゼ、ゼーレ?大丈夫か?」
「……だ、大丈夫に……見える……?」
ゼーレは息を整えながら答える。
「すまん……優しくできなくて……」
俺はそう言ってゼーレの顔をなでる。
「いいわよ……今日はあんたの好きにさせてあげる……。」
ゼーレはそう言って、俺のズボンを脱がし始める。
「ちょ!ゼーレ?」
「……あんたも苦しそうじゃない。」
そう言って俺は下着を下ろされる。
「……これがアクセルの……。」
ゼーレはうっとりとした表情で俺の物を見つめる。そして、ゆっくりとそれに手を伸ばし始める。しかし、その手はすぐに止まった。なぜなら……ゼーレの手が止まり、顔色が変わる瞬間を見ていたからだ。
「ど、どうした?」
「こんなにもデカいとは……それに臭いが……。」
「今更かよ!?」
俺はゼーレの頭を軽くチョップする。そして、俺はゼーレに言う。
「文句言うなら、口に含んでくれよ。」
「そ、そんな事出来るわけないじゃない!」
俺はゼーレに言ってやった。
「なら、今日は止めとくか?」
「っ!!……わ、わかったわよ……やってやるわよ!」
そう言ってゼーレは、俺の物を口に含む。いきなりくわえたものだからかなり息苦しかったはずだ。しかし、ゼーレは口からそれを出すどころかさらに奥へと進める。
(い、痛え!?ゼーレがこんなに不器用だとは思わなかったぞ!)
「ゼ、ゼーレ…ちょっと痛い…」
「……ん、」
俺は痛みで顔を歪ませるがゼーレはそんな事を気にもとめずに行為を続ける。
(痛え!……マジで痛えぞこれ!?)
そして、俺はついに限界を迎える。
「ゼ、ゼーレ!……もう……」
俺は我慢の限界を迎え、ゼーレの口の中へと出してしまう。その瞬間に俺の物から口が離れるが遅かったようだ。
「……ゲホッゲホッ!」
ゼーレはむせてしまう。俺はゼーレの背中をさすりつつ、ふと自分の物を見る。
「うおっ!」
俺の物は、ゼーレの唾液と精液でぐちゃぐちゃになっていた。それを見た俺の物は萎えるどころかさらに硬度を増していた。
(な、なんて回復力だ!?)
「ゼ、ゼーレ!大丈夫か!?」
「ま、まぁ……ね……」
ゼーレは口の中から白い液体を全部飲み込んだ。
「あんた……出しすぎよ……」
「お、おう。すまんな……」
俺はゼーレに謝る。そして、ゼーレをそのまま押し倒した。
「あっ……アクセル。」
俺はゼーレにキスをして、服を脱がし始める。すると、ゼーレが慌て始める。
「ちょ!ちょっと待ちなさいよ!」
俺は動きを止めて聞く。
「なんだ?」
「いや……その……私ばっかり裸なのは……恥ずかしいんだけど……」
そう言ってゼーレは顔を真っ赤にする。しかし、すぐに怪訝そうな表情へと変わる。
「……あれ?さっきはあんなに恥ずかしがってたのに?」
「……さあ始めようぜ!」
俺はそう言ってゼーレの下着に手をかける。
「あ、アクセル!やっぱり待って!」
「待たない。」
そして、俺はゼーレを裸にする。そして、俺も脱ぐ。お互いが全裸になった所で俺は再びキスをする。
「はぁ……はぁ……アクセル……」
キスを終えた俺に向かってゼーレは色っぽい声で言う。
「もう我慢できないの……来て……。」
そんな光景を見て我慢が出来るはずもなく俺はゼーレを押し倒して、自分の物をあてがう。そして、ゆっくりとゼーレの中へと侵入する。
「はぁ……アクセルのが入ってくるぅ……」
「き、きついな……」
俺はゆっくりと腰を動かしていく。
「ああっ!だ、ダメっ!そ、そんなに動かないでぇ!」
俺が動く度にゼーレは艶かしい声を出して反応する。そして、さらに奥へと入れていく。
(本当にキツいな……)
そんな感想を抱きつつさらに奥に入れていくと子宮の入り口に到達する。その瞬間にゼーレが今までよりも一番大きな声を出す。
「あ、アクセル!そこダメぇ!」
「だ、大丈夫か?」
「だ、大丈夫だから……続けて……」
俺はゼーレに言われた通りにして腰を動かし続ける。そして、だんだんと刺激に慣れてくると動きをさらに激しくする。
「ああっ!もうダメなのぉ!!」
「お、俺もそろそろ限界だっ!」
そして俺は最後に強く腰を打ち付ける。その瞬間にゼーレは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える。俺はゼーレがイったと同時に中に出してしまう。そして、俺達はそのまま繋がったままベッドに倒れ込み、ゼーレは俺に抱き着く。
「はあ……はぁ……アクセルのが中にいっぱい入ってきてる……」
「……すまんな、出しすぎた……」
「いいわよ別に……あんたのなら受け入れるって決めてたから……。」
そんな会話を終え俺はゼーレの中から自分の物を抜く。その瞬間にドロリとした精液が大量に出てくる。
(ど、どんだけ出したんだよ俺……)
それを見て、再び硬度を取り戻す自分を俺は隠す。
「アクセル……まだ元気じゃない……」
ゼーレはそう言って再び俺に跨がり、俺の物を自分の中へと入れる。
「おい!ゼーレ!?」
「次は私が攻める番よ!」
そんな会話をし終え、今度は俺が動く事になった。だが、一回やった事でコツを掴んだのか最初から激しい動きをすることが出来た。
(す、すげえ!気持ち良すぎる!!)
そんな感想を抱きつつ腰を振り続ける。そしてついに限界が訪れる。
「ぐっ!うおぉ!!」
「あ、アクセル!また出すの!?」
俺は再び中に出してしまう。そして、ゼーレは俺に抱き着く。
「はぁ……はぁ……またいっぱい出したわね……」
そんな会話をし終えると俺達は繋がりあったまま抱き合った状態でベッドに倒れ込む。俺は自分の物を引き抜こうとしたがゼーレは離さないように足を絡めてくる。
「ねえ?アクセル……」
「……なんだ?」
「……愛してるわ……。」
そんな事を言われてしまったらさらに大きくなるに決まっているじゃないか。
「まだ元気ね……。」
ゼーレは俺の物を見て言う。お互いが落ち着いた所で俺は再び自分の物をゼーレから引き抜こうとする。しかし、ゼーレは足を離さない。
「おい?もう終わりだぞ?」
「やだ。」
「は?」
「もっとアクセルを感じたい……。」
そんな事を言われてしまったら断れるはずもなく俺はそのままゼーレと繋がったままキスをした。
今度はお互いが舌を入れるディープなキス。そして、俺は再び腰を動かし始める。
「あんっ!アクセルぅ!」
ゼーレは俺の背中に手を回して抱き着いてくる。俺はさらにペースを速める。
「はぁ……はぁ……ゼーレ!」
「んんっ!もっとぉ!」
俺はさらに速度を上げて腰を振る。そして、すぐに限界が来る。しかし、ギリギリの所で腰の動きを止める。
「ふえっ?ど、どうしてぇ?」
俺はゼーレの耳元で言う。
「……どこに出してほしい?」
俺がそう言うとゼーレは顔を真っ赤にする。だがすぐに俺の耳元で言う。
「……中にちょうだい……」
そんな会話をして俺は再び腰を動かすスピードを速める。そして、ついに限界を迎える。
「はぁ……はぁ……ゼーレ!」
「アクセルぅ!なかっ……んんっ!」
そして俺は再び中に出してしまう。その後も俺達は何度も何度もお互いを求めあったのであった。
これは男女の営みでは無く、獣同士の交尾なのかも知れないと俺は思った。
行為を終えた俺達は裸で抱き合って横になっていた。そして、俺はゼーレに言う。
「なぁ……ゼーレ?」
「……なに?」
「昨日みたいに優しい方がいいか?それとも激しい方がお好みか?」
俺がそう聞くとゼーレは笑いだす。
「あんた次第ね!」
そんな会話をして、俺達はまたキスをするのであった。
mihoyoは可愛いキャラを作るのが上手!最高!