※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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オリキャラ書こうとは思っていますが、皆さんはどう思いますか?

アンケート取ります。


エリナの場合/ゴッドイーター

「ふう…」

「お疲れエリナ。」

任務が終わって、俺達は一息ついていた。

ゴッドイーターである俺達は毎日大変な任務をこなしている。

「あ、先輩!お疲れ様です。」

「お疲れ、エリナ。練度ちょっと上がったんじゃないの?」

「そうですね……。多分上がってると思います。」

「でも、銃身での攻撃にも慣れとかないとな。」

「うう……。銃身はどうも苦手で……。」

「まぁ、神機使いに相性の悪いやつも居るからな。」

そう、ゴッドイーターには得手不得手がある。

銃が得意な人も居れば、剣が得意な人もいる。

「そうだ先輩!お食事でも行きませんか?お礼に私が出しますよ!」

「……え?」

「ええ、だめですか?」

「いや……別に構わないけど……。」

「やったあ!」

嬉しそうにエリナは喜んだ。しっかり者だが、年相応な所もあるんだなと思った。

「じゃあ、先輩!一緒に行きましょう!」

「え?どこに?」

「うーん……どこがいいでしょうか……。」

「……なら、極東支部の食堂でいいか?安くて旨いしな。」

「はい!それでいいです!」

俺達は少し歩いた後、極東支部の食堂に向かった。

食事の後、俺達は帰ることにした。

「いやー……食った食った……。」

「美味しかったですねー!先輩の奢りだったのでちょっと多く食べちゃいました!」

「あー…俺の金が…」

「あ、あの!先輩!……また一緒に食事に行ってくれますか?」

「え?まあ、別に構わないけど。」

「本当ですか!?」

エリナが目を輝かせて言う。

「ああ、別に構わないよ。」

「ありがとうございます!」

エリナは満面の笑みで言った。その笑みに股間が反応してしまう。

「あ、先輩……。それ……。」

「うっ…ごめん…エリナが可愛かったから…」

「え……そんな……。」

「あはは、ごめんごめん。」

俺は笑って誤魔化そうとする。しかし、エリナがとんでもない事を言った。

「あの……先輩?その……私で良ければ……。」

「へ?」

「……私で良ければ……先輩の性欲の捌け口になってもいいですよ……?」

「……え?」

俺は一瞬何を言われたのか分からなかった。

「……だから、その……私の体で発散しても……」

「えええええ!?マジで言ってる!?」

「……は、はい!」

「え……でも、それって……。」

「……私じゃ駄目ですか?」

エリナが上目使いで俺を見つめる。これはもう断る理由もない。

「……俺の部屋行こう。」

「はい♡」

俺は自分の部屋にエリナを招き入れた。

お互いベッドの上に行き、服を脱いだ。

「エリナ……なんかエロいな……。」

「そ、そうですか?」

「ああ……じゃあ、まずは……」

俺はエリナの胸を揉み始めた。

「あ、あの、先輩……?」

「ん?どうした?」

「……その……胸はあんまり感じなくて……。」

「そうか……なら」俺は乳首を吸い始める。

「ひゃあ!せ、先輩!」

俺は構わずに続ける。すると、次第にエリナの息が荒くなってきた。

「はあっ……はあ……せ、先輩……。」

「そろそろかな……?」俺はエリナの股間に手を伸ばす。

そこはもう愛液でトロトロだった。

「先輩……あの……。」

「わかってるよ。」

俺はズボンを下ろして自分のモノを出す。

「わっ!先輩のおっきい……。」

「エリナ、足開いて。」

「は……はい……。」

俺はゆっくりと挿入する。

「あっ……先輩……!」

「動くぞ……。」

俺は腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが、次第に早くなっていく。

「あっ!先輩……!駄目です……!」

「何が駄目なんだ……?」

「だって……こんな大きいの初めてだから……」

「……じゃあ、もっと激しくしないとな。」

俺はさらに激しく動く。エリナの喘ぎ声も大きくなってきた。

「あっ!先輩!もう駄目です!」

「俺もだ……!」

俺はそのまま中に出す。エリナの体がビクビクと痙攣する。

「はぁ……はぁ……。」

「……大丈夫か?」

「はい……先輩のが……いっぱい入ってます……。」

「……抜くよ?」

俺はゆっくりと引き抜く。すると、そこから精液が流れ出てきた。

「あ、あの……先輩……。」

「なんだ……?」

「もっと…して欲しい…です……。」

「……わかった。」

俺は再び挿入する。今度は最初から激しく動いた。

「あっ!先輩!激しい!」

「まだまだいくぞ……!」

俺はさらにスピードを上げる。エリナの喘ぎ声も大きくなる。

「先輩……!先輩先輩…!好き……好きです……!」

「俺もだ……!」

俺はそのまま中に出す。エリナの体が痙攣する。

「はぁ……はぁ……。」

モノを引き抜き、出しきれていなかった精液をエリナの顔にかける。

「あ……先輩……。」

「エリナ…」

俺達はそのままキスをする。甘いキスだった。

「先輩……。」

「どうした?」

「……また……してくださいね……。」

「……ああ、いいよ。」

俺達はその後も何度も何度も愛し合った……。




昨日ゴッドイーター3のエンディングを見て、リザレクション、レイジバースト、3のナンバリングのエンディングを見ることができました。

ゴッドイーターをやってて思うことはやはりBGMとアラガミデザインは本当に良いですね。
特に3だとアヌビスのデザインが好きです。

……ゴッドイーター4をいつまでも待ってます…
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