アンケート取ります。
「ふう…」
「お疲れエリナ。」
任務が終わって、俺達は一息ついていた。
ゴッドイーターである俺達は毎日大変な任務をこなしている。
「あ、先輩!お疲れ様です。」
「お疲れ、エリナ。練度ちょっと上がったんじゃないの?」
「そうですね……。多分上がってると思います。」
「でも、銃身での攻撃にも慣れとかないとな。」
「うう……。銃身はどうも苦手で……。」
「まぁ、神機使いに相性の悪いやつも居るからな。」
そう、ゴッドイーターには得手不得手がある。
銃が得意な人も居れば、剣が得意な人もいる。
「そうだ先輩!お食事でも行きませんか?お礼に私が出しますよ!」
「……え?」
「ええ、だめですか?」
「いや……別に構わないけど……。」
「やったあ!」
嬉しそうにエリナは喜んだ。しっかり者だが、年相応な所もあるんだなと思った。
「じゃあ、先輩!一緒に行きましょう!」
「え?どこに?」
「うーん……どこがいいでしょうか……。」
「……なら、極東支部の食堂でいいか?安くて旨いしな。」
「はい!それでいいです!」
俺達は少し歩いた後、極東支部の食堂に向かった。
食事の後、俺達は帰ることにした。
「いやー……食った食った……。」
「美味しかったですねー!先輩の奢りだったのでちょっと多く食べちゃいました!」
「あー…俺の金が…」
「あ、あの!先輩!……また一緒に食事に行ってくれますか?」
「え?まあ、別に構わないけど。」
「本当ですか!?」
エリナが目を輝かせて言う。
「ああ、別に構わないよ。」
「ありがとうございます!」
エリナは満面の笑みで言った。その笑みに股間が反応してしまう。
「あ、先輩……。それ……。」
「うっ…ごめん…エリナが可愛かったから…」
「え……そんな……。」
「あはは、ごめんごめん。」
俺は笑って誤魔化そうとする。しかし、エリナがとんでもない事を言った。
「あの……先輩?その……私で良ければ……。」
「へ?」
「……私で良ければ……先輩の性欲の捌け口になってもいいですよ……?」
「……え?」
俺は一瞬何を言われたのか分からなかった。
「……だから、その……私の体で発散しても……」
「えええええ!?マジで言ってる!?」
「……は、はい!」
「え……でも、それって……。」
「……私じゃ駄目ですか?」
エリナが上目使いで俺を見つめる。これはもう断る理由もない。
「……俺の部屋行こう。」
「はい♡」
俺は自分の部屋にエリナを招き入れた。
お互いベッドの上に行き、服を脱いだ。
「エリナ……なんかエロいな……。」
「そ、そうですか?」
「ああ……じゃあ、まずは……」
俺はエリナの胸を揉み始めた。
「あ、あの、先輩……?」
「ん?どうした?」
「……その……胸はあんまり感じなくて……。」
「そうか……なら」俺は乳首を吸い始める。
「ひゃあ!せ、先輩!」
俺は構わずに続ける。すると、次第にエリナの息が荒くなってきた。
「はあっ……はあ……せ、先輩……。」
「そろそろかな……?」俺はエリナの股間に手を伸ばす。
そこはもう愛液でトロトロだった。
「先輩……あの……。」
「わかってるよ。」
俺はズボンを下ろして自分のモノを出す。
「わっ!先輩のおっきい……。」
「エリナ、足開いて。」
「は……はい……。」
俺はゆっくりと挿入する。
「あっ……先輩……!」
「動くぞ……。」
俺は腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが、次第に早くなっていく。
「あっ!先輩……!駄目です……!」
「何が駄目なんだ……?」
「だって……こんな大きいの初めてだから……」
「……じゃあ、もっと激しくしないとな。」
俺はさらに激しく動く。エリナの喘ぎ声も大きくなってきた。
「あっ!先輩!もう駄目です!」
「俺もだ……!」
俺はそのまま中に出す。エリナの体がビクビクと痙攣する。
「はぁ……はぁ……。」
「……大丈夫か?」
「はい……先輩のが……いっぱい入ってます……。」
「……抜くよ?」
俺はゆっくりと引き抜く。すると、そこから精液が流れ出てきた。
「あ、あの……先輩……。」
「なんだ……?」
「もっと…して欲しい…です……。」
「……わかった。」
俺は再び挿入する。今度は最初から激しく動いた。
「あっ!先輩!激しい!」
「まだまだいくぞ……!」
俺はさらにスピードを上げる。エリナの喘ぎ声も大きくなる。
「先輩……!先輩先輩…!好き……好きです……!」
「俺もだ……!」
俺はそのまま中に出す。エリナの体が痙攣する。
「はぁ……はぁ……。」
モノを引き抜き、出しきれていなかった精液をエリナの顔にかける。
「あ……先輩……。」
「エリナ…」
俺達はそのままキスをする。甘いキスだった。
「先輩……。」
「どうした?」
「……また……してくださいね……。」
「……ああ、いいよ。」
俺達はその後も何度も何度も愛し合った……。
昨日ゴッドイーター3のエンディングを見て、リザレクション、レイジバースト、3のナンバリングのエンディングを見ることができました。
ゴッドイーターをやってて思うことはやはりBGMとアラガミデザインは本当に良いですね。
特に3だとアヌビスのデザインが好きです。
……ゴッドイーター4をいつまでも待ってます…