※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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ゴッドイーター3 トロコンしました。

ps4で初めてのトロコン作品でした。


アリサの場合 その2/ゴッドイーター

「………」

つ、つい買って来てしまった…『対神生殖細胞活性化薬』……

 

これは、ゴッドイーターの体内のオラクル細胞を活性化させ、生殖本能を通常の10倍以上に引き上げる効果のある錠薬だ。

榊博士から物凄くおすすめされて、遂に買ってしまったのだ。しかし、どうやって使うのか聞くのを忘れてしまった。自分で飲めばいいのか…?

「…はああ…どうしよ…」

「リーダー。この資料なんですけど…」

「アリサ!?」

俺は驚いて床に転倒してしまった。

「だ、大丈夫ですか!?」

「だ、大丈夫大丈夫………」

アリサに心配をかけないように笑って誤魔化したが、その笑顔はきっと引きつっていただろう。

「……ん?リーダー何持ってるんですか?」

ヤバい!!俺は咄嗟に錠薬を背に隠した。

「な、何も持ってないよっ!」

「今何か隠しましたよね……?見せて下さいよ」

「ちょ…!?」

アリサが背に隠した俺の手から錠薬を奪い取ってしまった。

「これは……もしかして……例のあれですか?」

アリサは錠薬の効果を知っているようだ。俺は隠しても無駄だと思い、素直にうなずいた。するとアリサは俺の頭を撫でた。

「よく買って来てくれましたね。偉いですよリーダー…♡」

「え……?」

「私とシたいんですよね?私も同じ気持ちです♡」

どうやら、アリサが来たのは資料の他にもこの理由があったからなのかもしれない。

「リーダー……私もう我慢できないです……」

アリサはそういうと、服を全て脱ぎ捨てた。俺は見とれていたが、すぐに我に返り、アリサを抱きしめた。

「リーダー……♡」

アリサの甘い吐息が顔にかかる。俺はゆっくりと唇を合わせ、舌を絡ませた。

「んっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡んんっ♡」

アリサの舌使いは凄く上手く、俺の舌に自分の舌を絡めてきたり、歯列や上顎を舐め回したりしてエロい。

「アリサ…ベッド行こうぜ…?ここじゃ尻痛い。」

「はい♡」

アリサは俺の手を引くと、ベッドルームに向かっていった。

「リーダー…これ。」

アリサから生殖細胞活性化薬を渡され、俺はすぐに飲み始める。

半分飲んだところで、アリサに手渡した。アリサは錠剤を口に含むと、俺に抱きついてきた。俺もアリサを抱きしめ、舌を絡める。

「ちゅ……♡れろっ♡れろれろ♡」

そのまま俺たちはベッドに倒れこんだ。俺はアリサの乳房を揉み始める。アリサの胸はデカい上にかなり敏感だ。俺が少し揉んだだけで乳首が勃起し始めた。

「あんっ♡んんっ♡リーダー……んっ♡あっ♡」

俺はキスをしながら、胸を揉み続ける。そして、乳首を軽くつまんでみた。

「んっ♡ああんっ♡あああっ♡」

アリサは身体を震わせながら、甘い声を出した。俺はそのまま乳首をコリコリといじくり回す。

「あんっ♡あっ♡あぁん♡やっ……だめぇっ♡」

俺はもう片方の乳首に吸い付いた。舌で舐め回したり、軽く噛んでみたりする。アリサはその度に身体をビクビクさせている。そして、大きくなった乳首に歯を立てて噛みついた。

「ひっ……!?ひぎぃいいいっ!?いだいっ!いだいでずぅうう!!」

俺は口を離すと、アリサは涙を流しながら痛いと言っている。俺は慌てて謝った。

「ご、ごめんっ!大丈夫……?」

「うう……ひくっ……らいじょうぶ……ですぅ……」

アリサは呂律が回ってない。相当痛かったようだ。しかし、痛みの後には快感が待っているはずだ。現に乳首は大きく勃起したままだし、おまんこもヒクついている。これは間違いないだろう。

「リーダー……?私もう我慢出来ないです……!」

アリサはそう言うと、俺のズボンのチャックを開け、パンツの中に手を突っ込んだ。そして、俺のモノを取り出すと手でシゴき始める。

「うわ……リーダーのおちんちん凄い大きくなってますよぉ……♡」

アリサの手の動きはかなり上手い。あっという間にイきそうになるが、なんとか堪える。

「ふふっ♡我慢しなくてもいいんですよ?私の事考えていっぱいシコシコしても良いですよ♡」

「アリサっ!好きだっ!愛してるぞっ!」

俺は我慢できずにアリサの顔に射精してしまった。アリサは俺の精液を手で拭うと、口に持っていき舐め始めた。

「ん……ちゅぱっ♡れろぉ♡ちゅるる♡」

アリサは精液を全て舐めると俺の上に跨った。そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。

「んっ……♡リーダーのおちんちんが……私のおまんこに入ってきますよ……♡」

アリサの膣内はとても暖かくヌルっとしていた。そして、俺のモノを全て飲み込むと腰を動かし始めた。

「あっ♡あんっ♡あっ♡ああっ♡」

アリサの上下運動が激しくなるにつれ、大きなおっぱいも大きく揺れている。俺は我慢できず、両手で乳首を摘まんだ。

「んひぃいっ!?ちくびっ♡らめぇえっ♡」

アリサは身体を大きく仰け反らせながら絶頂した。しかしそれでも腰を動かすのを止めない。俺はそんなアリサが愛おしすぎてキスをした。

「んんっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」

舌を入れて絡め合う濃厚なディープキスをしながら、俺は再び射精した。

アリサは膣内射精され、身体を痙攣させている。俺はアリサの子宮に精液を流し込んだ。

「んっ……んんっ♡」

アリサは俺の口に流し込まれた唾液を飲み込み、俺の首に腕を回した。そして耳元で囁くように言う。

「リーダー……大好きです……♡」

その言葉に俺も興奮して再び勃起してしまった。アリサもそれに気付いたのか、妖艶な笑みを浮かべて腰を動かし始めた。

「ふふっ♡まだ元気みたいですね?もう1回しましょうか♡」

「え…」

その後何度も交わった俺たちは力尽きて眠ってしまった。





ネタが無い。
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