※この作品はR-18です。

ヒロインいちゃらぶ物語   作:サツキタロオ

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この先生18歳です。


コタマの場合/ブルアカ

「先生、こんにちわ。」

「音瀬か。今日は盗聴しに来たんじゃないんだな。」

俺は資料を見ていると、コタマがやってきた。

彼女はミレニアムサイエンススクールのハッカー集団『ヴェリタス』のハッカーでよく俺を盗聴しようとしてくる生徒だ。

「い、いえ…今日はその…」

「まあいい、座れ。」

俺はコタマを座らせ、話を聞くことにした。

「実は……最近おかしいんです。」

「なにがだ?」

「最近、先生の事を考えていると、胸がドキドキするんです。」

「そうなのか?」

俺は彼女の言葉を聞いたが、あまり理解できなかった。

「はい、私は先生と一緒にいると心臓がバクバクしてしまうんです。」

「なるほどな……」

俺は彼女の言葉を聞いて少し考えた。

(もしかしてコタマは俺のことが好きなのではないか?)

そう思った俺は彼女に言った。

「……そうか、お前も俺の生徒だったな……よし、この俺がお前の病気を治してやる!」

「えっ!?」

すると、コタマは驚いた表情で俺を見た。

それに、俺はコタマの事は好きだし好みだ。歳も一歳しか変わらないし。

「早速俺の部屋にGO!」

俺はコタマの腕を掴んで、自分の部屋に連れて行った。

「えっ!?ちょっと待ってください!」

コタマは戸惑いながら俺に引っ張られていった。

「…せ、先生…」

顔を赤くして戸惑うコタマ。いつもの調子からは考えられない可愛さだ。

「コタマ、緊張するな。」

俺はコタマの頭を撫でて微笑んだ。すると、彼女はさらに顔を赤くしてしまった。

「は、はい……」

そして俺は彼女の頬に手を当ててキスをした。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべた。

しばらくキスをし続け、唇を離すと銀の橋ができた。

「……どうだった?」

「……とっても気持ちよかったです……」

コタマの顔は真っ赤になっていた。相当恥ずかしかったのだろう。

「そうか、それは良かったよ」

それから俺とコタマは何度もキスをしたり、お互いの身体を触ったりした。

「……コタマ……」

「せんせぇ……」

俺はコタマの服を脱がしていく。

「さあ、これで下着一枚だ」

コタマは白いレースの下着を身につけていた。

「……先生、見てください」

コタマはそう言って俺に抱きついてきた。そして俺は彼女の胸に触れた。

「んっ……」

彼女は少し声を出したが、すぐに俺の耳元で囁いた。

「先生……もっと触ってください……」

「ああ、もちろんだ」

俺は彼女の胸を揉みしだいた。すると彼女は甘い声を出した。

「あんっ……気持ちいい……」

それからしばらく揉んでいると、コタマは口を開いた。

「先生……私、先生と一つになりたいです」

コタマは俺を見つめてきた。

「ああ、わかった」

俺はそう言ってズボンとパンツを脱ぎ捨てた。そして彼女の下着を脱がす。

するとそこには毛が生えておらず、ツルッとして綺麗な割れ目があった。

「綺麗だな……」

「恥ずかしいですよ……」

コタマは手で顔を隠した。しかし隠しきれてない部分もあるようだ。

「いくぞ?」

俺は自分のモノを彼女の割れ目に挿入する。

「んっ……」

コタマは苦しそうな声を上げた。しかし俺は気にせず腰を動かし続ける。

「あっ、あっ、あっ」

コタマは喘ぎ声を出し始めた。「どうした?」

「先生……なんか変です……」

コタマは初めての快感に戸惑っているようだ。俺はそんな彼女を愛おしく思った。

「……先生、好きぃ」

コタマは俺の首に手を回してキスをした。俺はそれに答えるように舌を絡める。

「んっ……んむっ……」

そして数分間キスを続けた後、唇を離した。すると二人の間に銀色の橋がかかった。

それからも俺達は何度も体位を変えながら愛し合った。そしてついにその時がやってきた。

「コタマ…そろそろ出そうだ……」

「はい……私もです……」

俺はコタマの膣内に大量の精子を放出した。それと同時にコタマも絶頂を迎えたようだ。

「先生……大好きです」

そう言って彼女は俺に抱きついてきた。そして俺達はそのまま眠りについた。

翌朝、目が覚めると隣には裸のコタマが寝ていた。どうやらあの後眠ってしまったらしいな。

「……先生、おはようごさいます」

コタマは眠そうに目を擦りながら挨拶してきた。俺もそれに返す。

「ああ、おはよう」

そして俺達は再び唇を重ねた。

「先生、今日はどうするんですか?」

「そうだな……もう一回するかな……」

俺はそう言ってコタマを押し倒した。すると彼女は顔を赤くして言う。

「……先生って意外とエッチなんですね」

そんな会話を交わしながら俺とコタマは何度も体を重ねた。そして結局一日中愛し合ってしまった。

……その後、両者とも腰が痛くなって全く集中できなかった。




次多分原神かも
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