「セイファード?」
「ん…ヘルタか…なんだよ模擬宇宙のテストか?」
俺が気持ちよーく眠ってた時にヘルタが俺を起こしに来てきた。
彼女はヘルタ。天才クラブ会員番号83番。この宇宙ステーションの持ち主だ。
普段はいっぱい居る人形に任せて本人は出てこないが、今日は3日ぶりに出てきた。
「別に?ただ会いに来ただけよ。」
「あ…そう…」
ヘルタの服をよく見ると、いつもの服では無くプライベート用のシャツに短パンと言うラフな格好だ。
「なに?」
「いつもの服は?」
「濡れて乾かしてるの。」
「ふーん。」
「あなたはいつも暇そうね。」
ヘルタが冷蔵庫から飲み物を取って来て俺に渡す。
「ありがと。」
ヘルタは自分の分の飲み物も冷蔵庫から取り出し、俺の横に座る。
「それで?他に理由があるんだろ。」
ヘルタがわざわざここに来るのは、何か理由がある時だけだ。
「そうね……とりあえず…」
すると、ヘルタが俺を押し倒して、上に乗ってくる。
「何?溜まってんの?」
「あなたが欲しいわ。」
ヘルタは服を脱ぎ始めて、俺に迫ってくる。
「随分回りくどいな。お前なら、こんな回りくどいことせずに直接来るだろ。」
「たまにはね。」
ヘルタはどんどん服を脱いでいき、俺の服を脱がそうとして来る。
「分かったから落ち着け。」
俺は起き上がり、ヘルタの服に手をかける。
「ん……っ!」
俺がヘルタの胸を揉むと、彼女は少し声を漏らす。
「なんだ?今日は随分敏感だな?」
「最近してなかったから……」
「ふーん。」
俺はそのままヘルタの胸を触る。「んっ……あっ……」
俺はヘルタの胸を揉むのをやめて、彼女の股に指を当てる。
「もう濡れてる。」
「ん……っ!あ……っ!」
俺はそのままヘルタの股間を指で刺激する。
「あっ……んっ!」
そして、俺はそのままヘルタのパンツを脱がして、彼女の股に顔を付ける。
「ちょっと……何して……!」
「何って、お前が欲しいって言ったんだろ?」
俺は焦らすようにヘルタの股間を舌で刺激する。
「っ……!ん……!」
俺が股間を舐めるたびに、ヘルタの体がビクッと反応する。
「あっ……んっ!」
俺はそのまましばらくヘルタの股を舐め続け、ある程度満足したので彼女から離れる。
すると、ヘルタは目をトロンとさせて、息を荒くしていた。
「はぁ……はぁ……」
「どうした?反撃しないのか?」
「お前…!」
ヘルタは俺のズボンを脱がして、俺の股間を舐め始める。
「んっ……はぁ……」
そして、そのまま俺の股間を咥える。
「っ……おい……!」
ヘルタは俺の言葉を聞いても、咥えるのをやめない。
「っ……!あっ……!」
そして、俺はそのままヘルタの口の中で射精した。
「はぁ……はぁ……」
(こいつ……いつもより積極的だな……)
「おい、挿れるから、そのままケツ向けろ。」
俺がそう言うと、ヘルタは立ち上がり、こちらに尻を向ける。
「挿れるぞ……」
「っ……!」
俺はそのまま自分の肉棒をヘルタのお尻に入れる。
「はぁ……はぁ……」
(こいつの中……いつもより締め付けてくるな……)
「んっ……!あっ……!」
俺はそのまま腰を動かし始める。
「あっ……!んっ……!」
そして、俺はそのまま腰を動かし続ける。
「んっ……!んっ……!」
ヘルタの体がビクビクと反応している。
「んっ……!あっ……!そこ……!」
俺はそのまま腰を動かし続ける。
「あんっ!やっ……!激し……!」
俺はヘルタのお尻を何度も叩く。
パンッ!パンッ! そんな音を出しながら、俺はヘルタのお尻を叩き続ける。
すると、ヘルタはどんどん締め付けて来て、俺の肉棒が彼女の膣から抜けなくなってしまう。
そして、そのまま射精したくなるのを我慢する。「はぁ……はぁ……」
(なんだ?今日はやけに絡みついて来るな……)
「おい、そろそろ出すぞ。」「はぁ……っ!出して……!」
俺はそのままヘルタの膣内で射精した。
「あっ……!んっ!」
そして、俺はそのまま肉棒を引き抜く。すると、彼女の膣からは精液が垂れてくる。
「はぁ……はぁ……」
まだ満足してない……
俺はそのままヘルタの膣に、自分の肉棒を突っ込む。
「っ!あっ……!ちょっと!今日危険日…っ!」
「関係無い!」
俺はそのまま激しくピストンを始める。
パンッ!パンッ!と言う音が響く中、俺とヘルタはお互いを求め合うようにセックスを続ける。
「あっ……!んっ……!」
「ヘルタ…好きだ…俺の子を産んでくれ……」
「っ……!」
俺がそう言うと、ヘルタの膣内がさらに締まる。
「んっ……!出すぞ……俺の子を孕め!」
俺はそのまま彼女の膣の奥に射精する。
ドクンドクンと脈打ちながら、大量の精子が流れ込んでいく。
そして、2分程経ったところで肉棒を抜く。すると、コポッと音を立てて精液が溢れてくる。
「はぁ……はぁ……」
「はぁ……これで満足した?」
「満足…」
…数ヶ月後
「これ見なさい。」
「なんだ?」
ヘルタが俺に見せてきた物は、妊娠検査薬だった。
「陽性……」
「お前……まさか最初からその気で…」
「さあ…?どうかしらね。」
ヘルタの方を見ると、「作戦通り」と言う顔をしていた。
まさか最初から手のひらで転がされていたとは……
「責任取るよ…」
「ふふっ…頑張ってねパ〜パ♪」
アンケートする。