「ここが江戸星か…」
「うん。どう叢雨ちゃん。花火の故郷は?」
俺は花火と共に花火の故郷の江戸星にデートでやってきた。
花火が「たまには里帰りしたい。」と言い出したので、俺はその提案に乗り、江戸星に行くことにしたのだ。
「どうする?俺、親に挨拶した以外にここに来た事無いぞ?」
「大丈夫!花火が案内してあげるから!」
「そうか。なら、頼む。」
「じゃあ、行こっ!」
俺は花火に手を引かれ、江戸星の町を歩くのだった。
「デカいな。」
「ここは江戸星の中心街だからね。」
「なるほど。」
俺は花火と共に色んなところを歩いた。
……数分後、夜までデートした結果財産が底をついた…頭にきますよ。
そして二人でホテルにチェックインし、食事を済ませた。
「あはは……ごめん叢雨ちゃん。」
「……はぁ……まあいいさ。楽しいからな。」
俺は花火をお姫様抱っこして部屋に運び、ベッドに優しく寝かせるのだった。
「……叢雨ちゃん?もしかしてするの?」
「ああ、するさ。」
俺は花火の服に手をかけるが、花火に止められたのでやめると、今度は花火が俺に馬乗りになった。
「……いつもは叢雨ちゃんが攻めるから…今回は花火が攻めるね♡」
「別にいいが、優しくやれよ。」
「もちろんだよ叢雨ちゃん♡だから……大人しくしててね♡」
花火はそう言うと俺の服を脱がせていく。そして、俺の下着を脱がすと……
「叢雨ちゃんの……もうこんなにおっきいんだ……」
そういいながら俺のモノを手でしごいていく。俺も負けじと花火の胸を揉みしだくのだった。
「……んっ♡……あっ……んふっ♡……どう叢雨ちゃん?気持ちいい?」
「ああ、いい感じだ。」
「じゃあ、そろそろ本番行くよ♡」
花火はそう言って俺にお尻を向けると……
「叢雨ちゃん……入れちゃうね♡」
そう言うと花火は一気に俺のモノを飲み込んだ。
「うおっ!?」
思わず声が出てしまった。花火の膣内はとても暖かく、入れた瞬間に出てしまいそうだったからだ。そんな俺の様子など知らずに花火は激しく腰を振るのだった。俺も負けじと腰を打ち付ける。
「あんっ♡あっ♡いいっ♡もっと突いてっ♡」
「ああ、もっと激しくしてやるよ。」
「あんっ♡あっ♡あっ♡はげしっ♡おくにっ♡」
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「うんっ♡きもちいいよっ♡」
俺は花火の子宮口まで突くと、そのまま射精した。それと同時に花火も盛大にイッた。俺はゆっくりと引き抜くと、中からどろりと精液が出てくる。その様子を見て興奮したのかまた大きくなってきてしまった。
「……叢雨ちゃん……まだまだ元気だね……」
「……そうだな……」
「……もう一回……しよっか……」
「そうだな……」
俺たちは第二ラウンドを開始した。
「あんっ♡叢雨ちゃんっ♡はげしすぎっ♡」
「お前がエロすぎるのが悪いんだよ。」
俺は何度も花火の膣内を犯し続けた。とにかくひたすらに。
「あっ♡またイクッ♡」
「俺もそろそろ限界だ……出すぞ!」
俺は花火の中に大量に精液を流し込んだ。
「はぁ……はぁ……」
「……もう無理……」
俺たちはそのまま力尽きるように眠りについた。
翌日、俺たちは朝風呂を浴びてからチェックアウトし、江戸星を後にした。
「花火……」
「……何?」
「会わなくてよかったのか?」
「うん…もうちょっと…また会うのは後でいいかな…」
花火はそう言いながら俺に腕を絡ませてくる。
俺はそんな花火の頭を優しく撫でてやるのだった。
はい。