「はあ…」
俺はデューク。ゴッドイーターだ。
「どしたのデューク?」
「待てエクシア。どうして俺に入ってる。」
今日も今日とて俺はロドスで仕事中。俺が机で書類を片付けていると、後ろからエクシアが抱きついてきた。
確か集中する為に鍵掛けたのに…
「リーダーから合鍵貰っちゃった♪」
「あの野郎!」
俺は机から立つ。レイヴンに文句を言う為だ。
しかし、エクシアが止めてきた。
「どこ行くの?」
「レイヴンと話着けてくる。」
「それは無理でしょ。今リーダー会議中じゃん。」
だから、こんな昼間っから机で書類整理なんて嫌になるんだよ!
「エクシア、今から俺の分の報告書作れ。」
「えー……やだー。ヤろうよ。」
「お前、真面目に仕事する気ないだろ。」
「えー……仕事真面目にしたいの? 私とヤりたくないの?」
エクシアは両腕で胸を持ち上げる。
「……ベッドに行こう。」
俺はエクシアと共に寝室へと向かった。
そして俺はエクシアを押し倒す。
「ここはロドス内でも随一の無音室なの。どんなに大きな音でも外に漏れることはないよ?」
「だから何だ? 俺はお前とヤりたい。」
「だから、デュークの好きにして良いよ♡」
エクシアは腕を広げて俺を迎え入れるポーズをとる。
「お前……何でそんなに俺の好みを知ってるんだ?」
「リーダーから聞いたからに決まってるじゃん。」
あいつ……いつか殴る! 俺はエクシアの唇に俺の唇を重ねた。そして彼女の胸を揉みしだく。柔らかい感触が気持ち良い。唇を離すと、エクシアが俺を誘惑してきた。
「ねえデューク……もっと触って♡」
俺の理性はとっくに吹き飛んでいた。俺はエクシアの服を脱がして下着姿にすると、ブラを外して乳首に吸い付いた。
「ああっ……凄い♡」
エクシアは気持ち良さそうな声を上げる。俺は彼女のショーツをずらし、割れ目に指を這わした。そして陰核を摘むとエクシアは大きく跳ねた。
「やんっ♡ そこ弱いのぉ……」
俺は執拗に責め立てる。エクシアは絶頂寸前といった様子だ。
「ああぁぁっ! イクゥッ!」
エクシアは大きな声を上げて果てた。しかし、俺は手を止めない。
「待って……今イったばかりなのに……あぁん♡ またイキそう……」
エクシアは連続で達しているようだ。だが、俺は責めの手を緩めない。さらにエクシアのクリトリスを強く摘んだ。
「いやあぁぁっ! もう許して……」
エクシアは涙を流して許しを乞うが、俺の嗜虐心は収まらない。むしろ逆効果だ。俺は指を挿入するとGスポットを刺激する。するとエクシアは大きく仰け反って痙攣した。
「ふわぁぁっ! ダメ……またイクぅ!」
エクシアは絶叫を上げて盛大に果てた。俺はズボンのチャックを開けて自身のモノを取り出すと、それを彼女の秘部に当てがった。そしてゆっくりと挿入する。
「ああぁぁっ! 大きい……」
エクシアは嬉しそうな声を上げる。俺は彼女の子宮をノックするように小刻みに腰を動かした。その度に彼女は甘い吐息を漏らす。
「んっ♡ んっ♡」
やがてエクシアの中がきつく締まってきた。絶頂が近いようだ。俺は激しく腰を打ち付ける。エクシアの子宮に俺のモノが当たる度に彼女は歓喜の声を上げた。
「あっ♡ イクっ♡ イッちゃうぅ♡」
「出すぞ……しっかり受け止めろよ?」
俺はエクシアの中に大量の精子を流し込んだ。同時に彼女も絶頂を迎えたようで、体を痙攣させている。俺は引き抜くと、彼女を抱きしめた。やがてエクシアは息を整えると起き上がって俺にキスをしてきた。そして甘えた声で囁く。
「もっとして……」
どうやら今日は寝られそうもない。
俺はエクシアと何度も交わり続けた。
「ああっ♡ 凄いぃ……デュークの大きい♡」
俺はベッドの上に仰向けになり、その上にエクシアが乗っている。エクシアは俺を見下ろしながら腰を振っていた。そして、その度に彼女の豊満な胸が揺れている。俺は彼女の胸を揉みしだき、乳首を摘んだ。すると彼女は体を仰け反らせて反応する。
「あんっ♡おっぱい好きなんだね? もっと触って♡」
エクシアは胸を反らして押し付けてくる。柔らかい感触を味わいながら俺は彼女の乳首を舌で転がした。
「ふぁぁっ! そんな……赤ちゃんみたい……」
エクシアは快感に耐えられず倒れ込んでくる。そして俺に抱きつき、キスしてきた。俺は彼女の背中に手を回し、優しく撫でる。エクシアは俺の唇を貪るように吸い付いてきた。しばらくすると彼女は口を離すと、今度は首筋に舌を這わせてきた。ゾクゾクとした感覚に襲われ、俺のモノはさらに膨張する。
「んっ♡ また大きくなったね? もしかしてこれが好きなの?」
エクシアは妖艶な笑みを浮かべながら、腰の動きを早めてきた。エクシアの膣内は温かく、俺のモノを包み込んでくる。俺は思わず声を漏らしてしまった。
「気持ちいいよ……デューク……」
エクシアは俺を抱きしめながら激しく腰を振る。その度に大きな胸が揺れて俺の興奮を高めた。俺は彼女の胸を鷲掴みにして揉みしだく。エクシアの口から甘い吐息が漏れた。
「あんっ♡おっぱい好き?」
「ああ……好きだ……」
俺が答えると彼女は嬉しそうに笑った。そして俺の乳首を摘まむ。
「ふふ……可愛い♡」
エクシアは俺に覆い被さると、そのまま体を倒してキスをしてくる。舌を入れてきたのでこちらも絡め返した。すると彼女はより一層強く抱きつき、さらに激しい抽送を始める。俺は限界を迎えようとしていた。
「エクシア……もう……」
俺が果てそうなのを悟ると、エクシアはラストスパートをかけるように激しく腰を動かした。子宮口をノックされる感覚に俺は悶える。そしてついにその時が来た。俺は彼女の中に大量の精液を流し込む。同時に彼女も絶頂を迎えたようで体を痙攣させた。
「ああっ! 出てる……いっぱい出されちゃってる……」エクシアは幸せそうな表情を浮かべながら余韻に浸っていた。やがて彼女が俺から降りると、秘部からゴポリと白濁液が流れ出す。
「凄い……こんなに出るんだ……」
エクシアは自分の腹に手を当てて呟いた。そして俺を見つめると、妖艶な笑みを浮かべながら俺のモノを舐める。舌使いはとても上手く、あっという間に復活した。するとエクシアは俺に跨ると、再び挿入する。
「今度は私が気持ちよくしてあげるね♡」
エクシアは上下運動を始めた。初めはゆっくりだったが徐々にペースを上げていく。その度に豊満な胸がブルンブルンと揺れ、俺はその胸を掴んだ。エクシアの胸は柔らかく手に吸い付いてくるようだ。俺はその感触を楽しむように揉みしだいた。
「んっ♡おっぱい好きなんだね?もっと触っていいよ♡」
エクシアは俺の手を握り自分の胸に持っていくと、好きなように揉んで良いと言った。俺は遠慮なく揉みしだく。エクシアの胸は柔らかく、弾力があって揉み心地が良い。俺はエクシアの乳首を摘みながら腰を突き上げた。
「やんっ♡乳首感じすぎちゃう♡」
エクシアは甘い声を上げながら乱れている。俺はさらに激しく突き上げた。
「ああっ♡気持ちいいよぉっ♡」
エクシアが絶頂を迎えると膣内が激しく痙攣した。その刺激で俺も限界を迎える。今度は二人一緒に果てた。
「あぁぁっ!イクッ!またイッちゃうぅぅっ!」
エクシアは背中を大きく仰け反らせながら絶頂した。彼女の秘部から潮が吹き出し俺の顔にかかる。エクシアは脱力して俺の体にもたれかかった。俺は優しく抱きしめると耳元で囁く。
「エクシア……もう一回しよ?」
俺が言うと彼女は小さくうなずいた。そして俺は彼女の尻を掴み、上下に動かす。すると彼女が甘い声で鳴いた。
「ああっ♡それダメぇ……」
俺はピストン運動を続けると、次第にエクシアの声が大きくなる。
「イクっ♡またイッちゃうぅ♡」
エクシアは再び絶頂したようだ。俺は構わずピストンを続ける。エクシアは涙を流しながら懇願してきた。
「待って……まだ敏感だからぁ……少し休ませて……」
しかし、俺は止まらない。むしろ興奮してしまっていた。エクシアを押し倒し正常位で挿入する。そして激しく動いた。「ああっ♡ダメッ!すぐイキそうになってるのぉ!」
エクシアは涙を浮かべながら叫び続ける。俺はさらにペースを上げてラストスパートをかけた。
「ああっ♡すごいぃ!またイクッ!」
エクシアは再び達してしまった。俺は構わずピストンを続ける。そしてついにその時が来た。俺は再び射精する。エクシアは体を震わせて受け入れてくれた。長い射精が終わり、引き抜くと秘部から収まりきらなかった精子が流れ出てくる。
「ああ……いっぱい出されちゃった……」
エクシアは満足そうに笑いながら呟いた。彼女は俺を押し倒すと、騎乗位の体勢をとる。そして腰を動かし始めた。
「次は私が上になるから……ちゃんと受け止めてね?」
エクシアはそう言って微笑む。そして激しく腰を動かした。俺は下からエクシアの胸を揉みしだく。柔らかな胸は手に吸い付くように形を変えた。
「おっぱい好きなんだね?可愛い♡」
エクシアは妖艶な笑みを浮かべながら言った。彼女の子宮口に当たる度に俺のモノがきつく締め付けられる。俺は耐え切れず、またエクシアの中に出してしまった。
「んっ♡出てる……また出されちゃった……」
エクシアは幸せそうな表情で呟くと、俺に倒れ込む。
「次は私が動くから……いっぱい気持ちよくしてあげるね♡」
そう言うとエクシアは起き上がり、俺の上に跨って動き出した。
「ふふっ♪どう?気持ち良い?」
エクシアは妖艶な笑みを浮かべながら問いかけてくる。俺は素直に答えた。
「ああ……凄く良い……」
エクシアの腰使いが激しくなっていく。彼女の大きな胸が激しく揺れており、俺の興奮も高まっていった。やがてエクシアは大きく仰け反り絶頂を迎える。それと同時に俺も果てた。エクシアの子宮に大量の精子が流れ込んでいく。
「ああっ♡いっぱい出てるぅ♡」
エクシアはビクビクと痙攣しながら呟いた。彼女の秘部からは入りきらなかった精液が溢れてきている。俺はゆっくりと引き抜いた。すると栓を失った秘部からゴポッと音を立てて流れ出てくる。
「凄い量……お腹タプタプになっちゃう……」
エクシアはそう言いながら俺に覆い被さってキスをしてきた。俺もそれに応えるように舌を絡め合う。エクシアは俺の首筋に吸い付き、跡を残していった。俺はエクシアを押し倒すと、今度は俺が上になって動く。
「ああっ♡硬いのが当たってるぅ♡」
エクシアは甘い声を上げた。彼女の子宮口をノックするように責め立てると、膣内が激しく痙攣する。そしてエクシアは絶頂を迎えたようだ。俺も限界を迎えそうだったので抽送を早めると、エクシアの中が再びきつく締まった。その瞬間俺は果てた。大量の精子が子宮へと流れ込んでいく感覚がしたのか、彼女は体を震わせている。そして引き抜くと、収まりきらなかった精子が流れ出てきた。
「いっぱい出たね?そんなに私の中良かったんだ?」
エクシアはそう言って微笑むと、俺に抱きついてキスをしてくる。それから俺たちは何度も交わった。
「デューク……好き……」エクシアは甘えるような声を出しながら体をすり寄せてくる。俺は彼女の頭を撫でながら囁いた。
「俺も好きだよ」
そして、お互いに抱き合った。
もう出ない。そう思ってもエクシアの中は蠢き続け、俺を離そうとしなかった。
「ねえ……私もっと欲しいな……」
エクシアはそう言って再び腰を振り始める。俺は抵抗できなかった。結局朝方までずっと交わり続け、お互い気絶するように眠ってしまった。
次もペンギン急便です。