老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~パコパコ屋ミツハ~ 作:ヤマノ・キノ
まず最初にミツハが手を付けたことは内装であった
この店は元々雑貨屋をやる為に買った店である為、娼館みたいに運用するには向いていないのである
なら新しく大きな店を買えばいいと思うだろうが石の効果か意志かそれは出来なかった
その為、ミツハは地球から防音材を買い、それを現地の大工さんたちに使ってもらい改装することにした
1階にはプレイ用の部屋が2部屋増築され、地下室を作り、そこにも部屋を作った
勿論、発電機やソーラーパネルなどを持ち込み、配線もされた
2階はVIPルームとして2部屋用意し、内装のオシャレかつゴージャスにした
こんな感じで改装している間、ミツハは何をしていたかというと・・・・・・
「お兄さん♡私と良いことしない♡」
スケスケで何も隠せていないベビードールのような服装し、腰をくねらせながら誘惑しているミツハ
小さな乳首はこれでもかとビンビンに主張し、下半身に至っては何も履いてないのと変わらない黒の穴あきのラグジュアリーを穿いているだけであった
そんな下着の隙間からは秘部から垂れ落ちた愛液が太ももを伝っていた
男はそんな光景に釘付けになっていた
見た目はまだ幼い少女なのに妖艶で目が離せない
(おい!相手はまだ少女だぞ!!タイプでもない女だぞ)
男はぼっきゅぼんなグラマースタイルが好きであるはずだった
なのに目が離せない
股間に血が集まり、硬くなるのが分かる
ミツハも鼻息が荒くなる男を見て察し、股間に片手を添えた
「ねぇ♡お兄さんのコレ、私にちょうだい♡」
そう言ってミツハは男のズボンを下ろし、大きくなったペニスを取り出した
「ふふっ♡おっきいね♡いただきまーす♡」
そう言うとミツハは小さな口を大きく開き一気に喉奥までくわえ込んだ
そして頭を上下に動かし始める
(これがフェラチオか・・・)男は初めての感覚に戸惑いながらも快感を感じていた。
だがすぐに限界を迎えそうになる
(なんだこれ!?もう出そう!!)
そう思った瞬間だった ビュルルルーー!!ビュッビュー
「んっ!?んんーーーー!!」
男はミツハの口の中に盛大に射精してしまった。
しかしミツハはそれを全て受け止め飲み干した
「ぷはぁ♡お兄さんいっぱい出たね♡」
そう言って微笑むミツハの顔は妖艶で美しかった
そんな光景を見て興奮しない方がおかしいだろう、男のペニスは再び硬さを取り戻した
それを見たミツハは嬉しそうに笑い再びしゃぶりついたのだった・・・
(やばい!これ癖になる!!)
男はそう思いつつも快楽に身を委ねた・・・ ------
それから3~4回ほど出しただろうか
(男の精子美味しい!!癖になる♡)
ミツハはそれを全て飲み干し、余韻に浸っていた
男は腰を抜かしながらも財布に手を伸ばしていた
「あっ♡お兄さん♡お代は要りませんよ♡」
ミツハのセリフを聞き手を止める男
「だがここまでしてっ」
「では近日中にオープンする予定のミツハパコパコ亭をよろしくお願いします♡」
ミツハは男の手を握りながらそう答えた
(精子美味しかったな~ あと5~6人ほど宣伝して今日はおしまいにしようかな~)
そして、夜の町に消えていった
それから先ほどと同じように人で歩く男を見つけては裏路地に誘い込み、フェラをして宣伝していた
(ふぅ~♡♡もうお腹タプタプだよ♡♡♡)
精子で少し膨れたお腹をさすりながら歩くミツハ
こんな格好で歩いても誰も気に留めないのは流石は石の効果である
(さすがにもう入らないし、次でラストにしよう・・・・・お!!)
ミツハの見つめる先には酒に酔っ払い少し眠りこけている男であった
男は嫌なことでもあったのだろう
「なんだよあの女!!ちょっと見た目がいいからってバカにしやがって!!!なんだよ太っていたらダメか!ハゲていたらだめかよ このちくしょうが!」
愚痴を零しながら座っていた
そんな男にミツハは近づき
「お兄さん♡私と良いことしない?」
舌を出しながら口元で片手で輪を作り、上下させながら言う
「あん?なんだお前も俺を馬鹿にしに来たのか?」
男は完全に酔っていらっしゃる
「そんな男を誘うような恰好をしやがって!!」
男は勢いよくズボンを脱ぎ、ミツハの頭を掴みちんこを口にぶち込んだ
「おら!これがして欲しかったんだろ!おら!」
男はミツハの頭を前後に動かし、喉奥まで犯した
そしてそのまま口内に射精する
ビュルルルーー!!ビュー!ビュッビュー! と大量の精子が吐き出され、口から溢れ出す
(凄い量♡でも美味しい♡)
ミツハは恍惚とした表情で男のちんこを綺麗に舐め取った
そんな些細な行動もこの酔っ払った男の癪に障ったのだろう
「こんなことされてもへらへらと出来るのか!」
そういい、ミツハを押し倒した
そしてミツハのマンコに自分のちんこをあてがう そして一気に挿入した
ズブブッ!! ミツハの膣は男のちんこを容易く受け入れる
(っ!?♡)
ミツハはあまりの快感に顔を緩ませる
そんな様子を気にも止めず男は腰を振り始めた
パンッ!パァン!! 肉と肉のぶつかり合う音が路地裏に響き渡る
(凄いっ♡気持ち良いよぉー♡♡♡)
ミツハは快楽に溺れていた
そんな様子を見た男は怒っていたことなどは忘れ、興奮し腰を振る速度を上げる
(あっ♡イクゥーー♡♡イッちゃうーーー♡♡♡♡)
ビクンッビクビクンッッ!!!プシャァアアッーーー!!ジョロロッ・・・チョロチョロ・・・ショワァァアーーーーーーー・・・・
あまりの快感により失禁してしまったミツハだが、そんなことは気にせず男は腰を振り続ける
パンッ!パァン!!ズブッズブズブッ!!
(だめっ♡これ以上されたらおかしくなるぅうう♡♡♡♡)
ミツハは絶頂を迎えたばかりで敏感になっているため、すぐにまたイってしまった。
しかしそれでも男の腰が止まることはない。
それどころかさらに激しさを増していった そんな時だったミツハの膣が急に締まり始めた
(えっ!?なんで?なんでこんなに気持ち良くなってるのぉおお♡♡♡イグゥウウーー♡♡♡」
ビクンッビクンッビクと身体が痙攣させるミツハは少し休憩し、落ち着いてきた頃に
「お兄さん♡凄すぎだよ♡」
といいながら立ち上がり
「近日中にお店が出来るから待っているよ♡」
と男の耳元で囁き、立ち去った
男は酔いも冷め、今起こっていたことが現実かどうか分からず、困惑していた
ただ手に握られた店の地図を見てこれは現実だと認識するのであった