老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~パコパコ屋ミツハ~ 作:ヤマノ・キノ
本当にネタは大量にあるのよ
Hなのも普通のも・・・・
誰かネタはあげるから書いてくれないかな~ってなっているこの頃です・・・・
あの後、彼女達アンケ、ブリッタ、カルラからすぐにメイドを辞めてきてここに就職したいと言いに来た
私は快く彼女たちを雇い入れた
勿論住む込みである
そして数日経ったある日
おっ…おっ…おっ…♡
パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡
「「「イグゥ!イッグッぅぅーー〜〜〜♡♡♡♡」」」
彼女たちがお客さんの相手をしている時、
「うちのメイドたちが働いている店はここか!」
と言いながら少しぽっちゃりとした男性が店内に入って来た
彼はライナー邸の料理長であり、彼女たちと仕事関係で良くしていた為、心配になって探していたらしい
「それより、彼女たちは望んでここの仕事をしているのかね」
その心配からそんなことをいう彼
しばらく彼に説明をしていたがどうにも納得できない彼
石の効果があるはずなのに凄いなと思っている所に階段を上がる足音がした
「アンケちゃん、また今度来るからさその時は・・・・・・・・・」
「・・・さんも物好きですね♡」
「ブリッタたん・・・ハァハァ・・・今度こそぼくの・・・」
「ダメって言っているでしょ♡もぉ~・・・・」
「カルラ様、もう少し・・・もう少しでいいので・・・・」
「はいはい♡また稼いで来たら相手してあげるから・・・・ね♡」
階段を上がる音の後の彼女たちの声はとても色っぽく吐息と混ざって興奮させてくれる
彼女たちはこの数日間だけで固定の顧客を確保し、自分たちの性癖を理解して活かしていた
アンケは童貞な子を相手に甘いsexを覚えさせリピーターを
ブリッタは少しぽっちゃりとした男性にプレスsexするのがハマり、カルラは女王様プレイが性に合ったらしくそれに合った男性たちに
といった感じにどんどん顧客を増やしていった
私はそんな彼女たちを見て満足し、従業員みんなもいい働きをしてくれているので人数増やしたいな~と思っている
プレイ時間が終わった彼らの見送りをしに来てた彼女たちは私と話している男を見て
「あ、マルセルさんじゃないですか♡どうしたんですか?」
とアンケが聞いてきた
彼女たちの格好を見て顔を赤くしながらも唖然としているマルセル
動けないでいるマルセルの代わりにミツハが彼女たちに説明した
「マルセルさん、心配しなくてもいいですよ」
「そうそう」
「私たちは自分の意志でこの仕事がいいって思ってやっているんだから」
彼女たちの言葉を聞いても納得できない彼
そんな彼を見てミツハは彼女たちに耳打ちした
彼女たちはいいねといい、3人でマルセルの腕を掴み、奥の部屋に連れっていた
部屋に着くや否やマルセルは彼女たちに服を脱がされ、パンツ一丁の状態にされられた
「君たち何をし・・・」
彼女たちはマルセルの質問を無視し、彼をパンツの中からチンポを引っ張りだした
ブルン!ブルン!プニプニ♡ピュッピューー〜♡♡
流れ星の如き勢いで放たれた精子汁は大きく弧を描くと彼女達に当たった
それは彼らの顔やおっぱいにあたり、彼らは顔に垂れてきたのでそれを舐め取ったり口に頬張ったりしながら
「出すの速すぎですよ♡まだまだここからなんだからちゃんと出さないとだ~め♡」
といいながらアンケは大きなお尻をふりふりしながらマルセルの息子を咥えた
んちゅ♡れりゅれりゅ♡♡れろん♡れろん♡♡とフェラをし始めるアンケを見て、ブリッタやカルラは
「「アンケだけズルい♡」」
といいながらマルセルの乳首を舐めたり、自分のおっぱいをマルセルの顔に押しつけたりした
んッ、という喘ぎを喉で止めるマルセルは我慢できなくなりアンケの口内に勢いよく射精した
興奮した彼らはすぐに収まる気配はなく、彼女達への心配もすでに忘れ去っていた
(今日はお客さんが来る予定もないし他の従業員も来ないだろうから店じまいでもしようかな)
彼女たちがマルセルの相手をし始めた頃、そう思いながら店仕舞いをするミツハの姿があった
あれから1~2時間は経ったであろう
奥の部屋では
パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡
と軽快に腰を振るマルセルの姿があった
「おら!これがいいんだろこれが!」
そう言いながら腰を打ちつけるマルセル
「そうでしゅー♡マルセルしゃんのおちんぽが・・・いいでしゅぅ♡♡」
快楽に呑まれて自ら腰を振るマルセル
そこには種付けプレスをされ、呂律の周ってないブリッタの姿が
びゅるっっ♡♡♡♡♡ドクッドクッーーー♡♡♡♡♡♡どぷッーどぷっーーーー♡♡♡♡
「おほぉおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおぉぉォォォオオオッッーー!♡♡♡♡♡♡♡せいぇいえきたぁぁ♡♡♡んほっぉおォおーーッ」
どっぷうぅ!♡♡♡♡♡♡どぷう!♡♡♡♡♡♡ドクッドクッー!!♡♡♡♡♡♡♡どっっ…………ぷぅぅ…………!♡♡♡♡♡♡♡
お腹は膨らみ、その中からドンッ!という音が聞こえるように中出しをしたマルセルさんの姿があった
ビシャッッーーー!!!!プシャーーーーーーーー…………♡
潮を吹き、完全に目がイっちゃってるブリッタ
最初の方は、アンケもカルラも参加してた
勿論、童貞好きのアンケはマルセルの童貞を貰ったし、カルラも自分の女王様プレイをしてみた
だがマルセルには合わなかったらしく、気に入ったのは種付けプレスだったのである
何気にこれもブリッタと5戦した後である
一息ついているマルセルのところにコンコンとドアをノックする音が聞こえた
「マルセルさん 入りますね」
とノックしたミツハが入って来た
「どうですか?マルセルさん 彼女たちの考えは分かって頂けましたか?」
「ああ」
ミツハの問いに短いながらも肯定の返事をしたマルセル
「じゃぁ、次に私の相手をしてください」
「え?」
戸惑うマルセルを無視し、お尻を向け、おまんこくぱぁッしたミツハ
自ら腰を振って、クパァ〜♡と濡れた蜜壺を見せつけてきた
もうこの時点で頭がバグってしまうぐらい気持ちがいいのであろうが、彼はまだ踏みとどまった
流石に10戦はした後である
さらに何故か石の効果も薄いマルセルである
賢者タイムも相まって少しは冷静になれたのである
そんなマルセルを見たミツハは思った
(なかなかやるね・・・だが)
そう考えたミツハはすぐさま体勢を変え、彼にお願いをする様におねだりをした
「マルセルさん♡その逞しいおちんぽでズッコンバッコン激しく突いてください♡」
足をM字に開き、手をおまんこに伸ばし、自分で広げた状態にしおねだりをする
そんな彼女の姿を見たマルセルはビンビンと息子を立て興奮していった
あと一押しだと思ったミツハ
「ダメ・・・ですか?」
小首を傾げながら困ったような仕草をするミツハに、ブチンと何かがキレた音が聞こえたマルセルは思いっ切り彼女に襲いかかり一物を挿入し激しく奥まで突いた
ズッドオォオオン!!♡♡♡♡♡ゴッッビュゥウーーーーー!!!!♡♡♡♡ブッッパァーー♡♡ブッッッリュ!!♡♡ブリュリューー♡♡♡・・・
完全に理性を失ったマルセルによって体重をかけられて逃げることもできずにドスッ♡ドシッ♡♡ブジュっ♡♡♡ ドップッドクッ♡パンっ!!と種付けプレスをされるミツハ
「お゛ッッッほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッ♥♥♥♥♥!!!!♡ しゅっ、しゅごいいいぃィッ♥♥♥!!奥に何かが押し付けられる゛ぅぅぅッッ♥♥♥!子宮の中でタポタポされるのがわかるウゥウッッツツ!!」
パンパンパンパンパンッッッ!!!パンパンパンパンパンッッッ!!!♡♡♡♡ぐっぽ!♡♡♡ぐぽぉ!!♡♡パンッーパンパン♡♡♡ドスッンドコッー!!!♥♥プップシャッーーー!!!!♥♥♥!!!!!!ドボリュリュッッッッーーーーーブゥウウッ ブリリッブチビュリュブブッピュシュぅ、と下品なマン屁を垂れ流してイキ狂うミツハ
そんな姿を見て彼は最後の射精をした
「♡ おおっ゛!?♡おおおォッッ゛ォォォンッ!♡♡オオオ!!♡ホオッッッッォオッオオオオオオオオオッ゛!!! ♡♥️ザーメンザーメンっ濃いの熱い汁出てるぅぅぅーー♥♥あっっっアヅィ、子宮火傷しゅるぅ♡なかッ孕みぃぃぃッッデキりゅぅぅ!!!!!!!♡♡♡!!」
ダブッ♥・・・トクプンっーー♥♥ それが3分だったのか5分だったのかそれ以上なのか分からないほど床で液となったミツハはしっとりした笑顔で気絶していたのであった
彼が気づいた時には周りに女性用の下着や肌着が散乱しており、ハチミツよりもどろっとした甘ったるい臭いの部屋が出来上がっていた為、自分がやった事は状況を見ればよく分かるのである
そんなことを考えていたマルセルの息子に突然の甘い快楽が襲った
下を見てみると復活したブリッタが息子を咥えていたのであった
その顔にはまだまだ出来るでしょ?とでかでかと書かれてるようであった