※この作品はR-18です。

ようこそ脳内ピンク変態野郎の教室へ   作:円の上を歩き続ける

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皆様お待たせいたしました。
ここ一週間執筆に時間をかけられず中々進まず申し訳ないです。
おっかしいなぁもう2話くらい投稿してる予定だったはずが…どうしてこうなった。


10話♡♡ 佐倉愛里は迷わない

 

 

 まーったく困ったメス犬ちゃんたちだな…あんな目立つ場所で盛っちゃってまあ。

 スイッチが入ってしまった2人を小脇に抱えながら慌てて第一体育館を後にする…。

 

 いやぁー地味に判断ミスが痛いな。

 

 あの場でこちらを目視していた人間の警戒心を上げてしまった…厄介そうな男と食い甲斐のありそうな美少女数人…。

 ま、遠目だったからあまり1人1人観察と分析はできなかったし…殆ど一方的に見られたと同義なのは痛過ぎる、それ俺の専売特区だと思っていたのに…。

 

 1人目…チャキュバス先生。生徒会長の異変を訝しんで1度こちらへ視線を向けたが…チベットスナギツネみたいな顔をしたあとゆっくりと目線を壇上へ向け直した。

 

 2人目…茶髪ゆるふわ系美女の先生。軽蔑と好奇の入り交ざった奇妙な表情…。熟れ始めのスタートラインに乗った感じの柔らかそうな体付きをしている…ロープで縛り上げたい体系…。

 うん…引き締まって整っているチャキュバス先生とは対照的な印象…うん…味わいたいな。若い娘ばかりだから味変にちょうど良さそうな要員…必須級だ。ハーレム入り確定。

 

 3人目…銀髪のロリ美少女。人形のように整った容姿に貼り付けられたこちらを軽蔑し嫌悪感を込めた顔…うんいいね。

 あぁ俺の中の被虐心があの子の小さなお御足で蹴られて踏みつけられ罵倒されたいという願望を叫んでいる。

 それと同時に加虐心があの自信に溢れた顔を屈辱と怒りに彩って頭を地べたに押さえつけたいという欲望を発している。

 あれだけちまっこい子がひと粒で2度美味しいとは…得難い子よな。

 

 あれくらい痩せていて小柄な子だとお手軽駅弁おファック出来そうでいいな…持ち運びしやすそうだし…ヨシッ君もハーレム入り確定だよっ♡喜べっ♡

 

 4人目…ストロベリーブロンドの美しい髪と青色のパッチリお目々…そして遠く離れていても伝わる善性のオーラ…何より佐倉ちゃんクラスのドスケベエロエロボディ……その上猫背にならず堂々と胸を張っておっぱいを強調して見せびらかしている。

 

 そんな彼女は俺達を見て少し微笑んだかと思えば堀北ちゃんと佐倉ちゃんが激しくなればなるほど…段々と顔が赤くなっていって顔を反らしてしまった。

 

 これはエロいですなぁ…即刻尾行して部屋を割り出して夜間侵入誘拐からの監禁して調教洗脳させれば最短であの肉体を自由に……おっと…いっけねぇ!犯罪者になるところだった……何て恐ろしい…罪深い子なんだ。

 人を自然と犯罪者に仕立て上げる蟲惑的な魔性の女の子やのう……これは俺が早いうちに逮捕しておかなければ犠牲者が出かねない…。

 というか君のオーラなんなんそれ…こんなおちんぽミルク搾り取るためだけに生まれたような肉体しておいて…こんな聖女のような清純さと純粋さと善良さを撒き散らしおって……。

 

 一般聖女の櫛田ちゃんの俗的な取ってつけたような善性オーラをもっと見習えって!

 

 あ゙ー決めたもー決めた…絶対に…ハーレムメンバーに入れてやろう。

 そして…佐倉ちゃんとのクソデカ爆乳ダブルパイズリを実現しようではないか。

 ふう…ふう…ちんぽがイライラしてきた…。

 

 5人目…櫛田桔梗ちゃん!

 あらら?深刻そうな顔をしておりますなぁ…何か顔を合わせたくない知り合いでもいらっしゃりましたかな?

 会長と堀北ちゃんを見比べて何か思い至ったご様子…あれまお知り合いというか兄妹だと気が付いたかな…あー同情でもしているのかな?

 わっかんねーな。

 

 妙に表情に影が落ちてるんだよなぁー後で軽くちょっかい掛けに行こうか。

 

 まあいいや、君はセックスのスパイス要員だな…綺麗所集めたら盛大に嫌悪感抱かせた後に同じ場所まで堕ちてもらおうかね…うん…俺のちんぽもそれがいいと仰っしゃってる。

  

 

 

 気を取り直して6人目…ロン毛の不良くん。

 うん…興味深そうにこちらを観察する目付き…うーんもはやどうでもいい…そんなことよりさっさと帰って堀北ちゃんと佐倉ちゃんとセックスしておちんぽスッキリしよう!

 

 

 だから…だから早く帰るぞ!

 

 

 両手に絡み付く美少女2人を引っ張りながら引き摺って廊下をぐいぐい進んでいる…が…。

 

 

 

 

「めーくん♡めーくん♡ほらぁ…ちゅー♡ちゅーちゅー♡」

 

「あ…ず…ずるい堀北さんっ…わ…私も…ちゅー♡」

 

「キスなら寮の部屋でもっと濃厚なヤツをちゃんとじっくりたっぷりやるから今は一瞬我慢しててねー…」

 

 

 

 

 数名からの痛い視線を尻目に体育館から抜けてきたはずだが当の本人は……唇を突き出しながらちゅーちゅー音を鳴らしつつ舌舐めずりをする顔面がとろけて発情しっぱなしのメス顔を晒している…。

 うっわぁひっでぇ面してんなぁ。

 

 生徒会長すまんこ…妹さんは極めて優秀な頭まんこになりました…。

 ……まあ…ある意味ヒトという動物のメスという性を突き詰めた理想的な完成体…とも言える存在でもあるから…高度な育成は大成功ならぬ大性交ダヨ!ヤッタネ!

 

 いやー良かったやん。

 兄妹揃って頂点取れるやん。

 

 兄は社会的な人間の頂点…妹は動物的な人間の頂点…おめでとう!2人は堀北家の誇りだ!

 

 とか現実逃避してたら寮に着いた…さーてさっさと部屋に戻りますかね…とか思ってエレベーターで3人共降りたけど…佐倉ちゃんも俺の部屋来るかね?

 

 

 

「あ、そうだ!今さあっ!鈴姉ちゃんと402号室に住んでるんだけど……佐倉さんも一緒に住みたい?」

 

「……いいの?」

 

「もちろんいいよ。ね、鈴姉ちゃん?」

 

「ええ…私だけでめーくんを満たせるとはとても思っていないもの」

 

「ありがとう…日寺くん堀北さん」

 

「よろしくね、佐倉さん」

 

「じゃあさ!折角一緒に住むんだから呼び方も変えようよ!」

 

「あぁ…確かにそうね…さん付けだと他人行儀な気がするわ…。佐倉…愛里だったかしら?」

 

「そう佐倉愛里ちゃんだから…愛姉ちゃんかなぁ。鈴姉ちゃんは長女っぽいから愛姉ちゃんは次女かなぁ」

 

「いいわねっ!これで3姉弟ね…」

 

「……鈴姉さん…巡くん…。うん…しっくり来るかも…。…えへへ…一人っ子だったから嬉しい…」

 

「にしし…喜んでもらえて良かったよ。よーし、じゃあ愛姉ちゃんの荷物持ってこよーよ」

 

「そうね…あとはベッドなんかも持って来れればいいのだけど…」

 

 

 

 

 はい、持ってきてしまいましょう。

 

 佐倉ちゃんの部屋から荷物…今回はベッドも…俺の部屋にぶち込んだ。ベッドの枠組みは分解してそれぞれ持っていきマットレスは俺の力技で無理矢理運んできた。

 

 流石に3人で1つのシングルベッドは狭過ぎたし…多少面倒だったが…ま、必要経費よ。

 

 ただ、頑張った結果…俺の部屋の使えるスペースが更に狭くなった…。ベッド2つとテーブル1つに堀北ちゃんと佐倉ちゃんの私物がゴロゴロ…。

 

 はい、もはやヤリ部屋ですね。

 

 

 

「ここが巡くんの部屋……なんだね…。…すうううう…ふうううう……すうううう……んふっ♡…これが…巡くんの匂い…」

 

「いや、住み始めて2日目の部屋だし愛姉ちゃんの部屋と匂いは変わらないと思うけどなぁー」

 

「ふぇ?……そ…そういえば…そうだったね…。…巡くんの部屋だと思ったら…つ…つい…」

 

「仕方がないと思うわ。きっと私も同じ事したもの…肺をめーくんの空気で満たしたい……全女性共通の意志……認識よ」

 

「主語がすごく大きいけど……そういうものなの?」

 

「そういうものよ」

 

「そうだよっ!私は変じゃないよっ普通だよっ!」

 

「え…あ…うん…ソウダネー」

 

 

 

 まあ俺も女子の部屋に上がったら即行で深呼吸して肺を女の子の体内にあったであろう空気で満たすだろうしお互い様だな。

 

 ついでに女の子の使ってる歯ブラシを咥えてしゃぶり尽くし味わい尽くした後に俺の唾液をたっぷり含ませた状態で戻したりとかも……。

 ってあれ?佐倉ちゃんがいなくなった。 

 

 ベッドの上に鈴姉ちゃんだけが腰がけている。

 

 

 

 

「鈴姉ちゃん…愛姉ちゃんは?」

 

「手が汚れてたらしいから洗いに行ったわ」

 

「ふーん、あ…僕も行ってくるね」

 

「ええ」

 

 

 

 というか佐倉ちゃん…今更だけどセクハラしかしてない男相手になんで都合の良いおまんこ要員の最有力候補になってるん?

 まあ単純に流れに身を任せるタイプの何も考えてない女子は多いし…欲望に忠実だったり快楽第一主義という可能性もあるだろうけど……。

 

 とか考えながら音を立てずにこっそりゆっくりと洗面所の扉を開けると……瞳を閉じて堀北ちゃんの歯ブラシを一生懸命愛おしそうにしゃぶる佐倉ちゃんの姿があった。

 

 

 

 

「んっ♡巡くん♡…巡くんの味がするぅ♡…じゅるう♡…巡くん成分美味しい♡…れる♡れるれる♡…じゅるる♡…」

 

 

 

 

 うん。オレンジと赤色の歯ブラシがあったんだけど赤が堀北ちゃん…オレンジが俺の歯ブラシなんだけど…佐倉ちゃんは赤色の歯ブラシに夢中になっている…まあ俺がそれをしゃぶれば美少女エキスダブルを味わえるということ……くくく最高か。

 

 てか本当に佐倉ちゃんの何がこんなにも俺へのアクションを起こさせるのか…謎だ…。

 

 男全員を性的に見ているような雰囲気はなかったから俺みたいな見境ないタイプとも違うし……。うーん、もしくは初見の時に握手をしながらブンブン振ったのと同時に子宮も震えて性的な対象としてロックオンした…とかそんな所?

 

 わっかんねえ!

 

 佐倉ちゃんは股間に手を伸ばして太腿に挟み込んでモジモジし始めた…。

 歯ブラシに染み込んだエキスを堪能した後に口の中に溜まった唾液を味わうように飲み込んで……今度は自分の唾液を貯めて含んだところに歯ブラシを突っ込む。

 

 うん、マーキングだな。俺と同じ発想だ。

 

 とりあえず扉を再びこっそりゆっくり閉めて、ノックする。

 

 

 

「愛姉ちゃん大丈夫ぅー?なにかあったぁー?開けてもいいー?」

 

「ん♡……っ!…え!えっと!何でもないよっ!開けても大丈夫!」

 

「んーしょっと…顔真っ赤だけど大丈夫?」

 

「そそそんなことはないと思うよー?…そそれで巡くんはどうしたの?」

 

「愛姉ちゃんが中々戻って来ないから様子見に……あとついでに奥歯に何か挟まってる気がするから歯ブラシで取ろうかなって」

 

「そ…そうだんだ……ほへ?……ははは歯ブラシっ!?」

 

「うん?歯ブラシで取るけど…あー愛姉ちゃんは歯間ブラシ派?」

 

「そそそうじゃなくて…さっきね、そのぉ、巡くんの歯ブラシに、えーと、髪の毛!そうっわたしの髪の毛を落としちゃって!だから洗ったから少し濡れてるの!そう!洗って綺麗だから!だからゆすがないでそのまま使っていいよ!そのまま使って!」

 

「え?あ、うん」

 

 

 

 めっちゃ必死すぎるし早口だし挙動不審だし……そんなに佐倉ちゃん唾液トッピングの堀北ちゃんの歯ブラシを最高の状態で使って欲しいのか……変態だなぁ。

 目がキョロキョロと俺の口と歯ブラシの先と虚空へと絶え間なく行ったり来たりして…両手は何度もギュッギュッと握りながらグッグッと小さなガッツポーズを繰り返してる…。

 

 隠す気あるんかなー。まあいいや期待通り佐倉ちゃんエキスで濡れた歯ブラシを使ってあげよう。

 

 

 

「あーむ。あ…本当だ濡れてるぅー……んしょ…ういしょ…しゃこしゃこっと……うーん取れないなぁ…」

 

「ふひっ……はぁはあはあ♡使ってるぅ♡私のつばまみれの歯ブラシぃ♡私のつばがぁ♡巡くんの口にぃぃ♡にひっひひ♡じゅるり♡……ふううふうう♡えっちぃ♡巡くんえっちぃ♡」

 

 

 

 うん、めっちゃ俺の口元を穴が空くほど凝視してるし…鼻の穴を膨らませながら鼻息を荒くしてるし…何なら口の端からよだれが垂れてるし体をくねくねしながら腰をカクカクさせてる……。

 本当に隠す気あるのかね?

 

 まあいいか、俺としては新鮮な美少女のエキスをダブルで堪能してエロ欲求の補給が出来るし……うん美味である……。

 このお礼の代わりにちょいと遊んでやろう。

 

 

 

「んー…ごくん…あっ間違えて飲み込んじゃった…へへへ」

 

「あ♡……へ…へへ…巡くんったらおっちょこちょいなんだねー…ふひ♡ふひひ♡」

 

「えー愛姉ちゃんよりはおっちょこちょいじゃないよ……僕は…弟の歯ブラシを夢中でしゃぶってる所を見つかったりしないもん」

 

「そっかなー……へへ……へへ?……え?」

 

「気付いてないと思った?僕は愛姉ちゃんが何となく喜ぶと思って目の前で使ってみたんだけど…案の定大喜びみたいで良かったよ」

 

 

 

 あー可愛い。

 ノリノリで我が世の春のような満面の笑顔だった佐倉ちゃんの顔がみるみる青く……可哀想に…あー可愛い…。

 何を罰にしようかなー。

 

 って堀北ちゃんが洗面所に向かってきた。

 ニヤニヤしながらタブレット端末を見ている……画面をこちらに向けると……オロオロしてる佐倉ちゃんを上からの画角で撮影している映像が……っていつの間にカメラ付けたんだよ。

 

 

 

 

「あらら、困ったわねぇ。姉弟になった当日…その直後に弟の歯ブラシを舐め回すような変態女がいるらしいわよ?怖いわね」

 

「え……あ……その……」

 

「あー僕ショックだなー新しいお姉ちゃんが出来たと思ったら変態痴女だったなんて」

 

「ご…ごめんなさ…い」

 

「誠意が足りないと思うのだけど?」

 

「せせせ誠意?」

 

「舐め回すのが大好きな変態雌犬なのでしょ?犬に服…相応しい格好ではないと思うのだけど…」

 

「ほあっ!?え……巡くんの前で…ぬ…脱いでいいの?……ふふふふ……ふひっ♡……ふぅー♡ふぅー♡……巡くん♡……いやらしい雌犬の裸をぉ♡……見てぇ♡♡♡」

 

 

 

 急に鼻息が荒くなり興奮し始めたこと思えば…あっという間に制服の上着とスカート脱ぎ捨てて…ボタンを信じられないスピードで外し…シャツとキャミソールを一気に脱い……でっ!おお!おっぱいでっか!

 ミントグリーンのブラの下で腕を入れ…俺に見せつけるようにクイクイ持ち上げながら上目遣いで誘惑してくる……谷間から甘い花のような香りがする気がする……うん…ゼロ距離で顔を埋めて嗅ぎまくって確認しないと!

 

 と思ったが俺は佐倉ちゃんの今の心情を観察するために佐倉ちゃんの顔を見て……あ、脱いだ拍子に眼鏡…多分伊達…が外れたんか。

 こう見てみると眼鏡だけでかなり印象って変わるんやねー。眼鏡の地味子系ムチムチ美少女ももちろん大好きだが…裸眼のキュート系キラキラ美少女も大好き。

 

 ここはおそらく…胸に目線を向けないように必死に我慢するがついチラチラおっぱいを見てしまう……という反応しながらモジモジして顔と胸に視線を往復させた方が佐倉ちゃんは燃えるはず…。

 

 

 

「あっ…その…眼鏡…取れちゃったね……うん…眼鏡の愛姉ちゃんもぉ…好きだけどぉ…今のー…眼鏡のない愛姉ちゃんもー……そのぉ…好き…だよ?」

 

「ふうう♡ふうう♡…んふぅ♡巡くん♡ありがとぉ♡…………やっぱり巡くんも♡おっぱいに興味あるんだね♡……だけどいつも見ないように頑張ってぇ♡♡……本当にかわいい…大好き♡…おまんこきゅんきゅんするぅ♡………ねえ巡くん♡愛里お姉ちゃんのおっぱいみて♡」

 

「…ノリノリね…色々アクシデントがあったと思うのだけど」

 

「性欲が先走って頭おまんこになっちゃったんだと思うよ…まあいいよ…好きにやらせれば……もう退路なんて無いしね…」

 

 

 

 

 初対面の頃…一日前の姿からは想像もつかないほど妖艶で淫猥な表情をして…背中のブラホックを外しながら挑発するように距離を詰め…胸を強調しながらにじり寄ってくる…舌舐めずりまでして。

 

 えっっっっっろ!

 

 佐倉ちゃんのいやらしい体からじっとりと汗が出てきて…おっぱいの谷間が非常に魅惑的になっていく…。

 パンツは変色した上に受け止めきれなかった愛液が太腿をつたって流れてしまう始末…。

 

 これは凶悪犯だな…無期オナホ刑が妥当だろう。

 

 勿体ぶるように少し近付いて…ブラホックを外した……が…ブラが外れないように脇で止めている…なんだろうと思っていると…胸へ視線を向けた瞬間にブラを外した!

 …ぶるんと弾ける暴力的なおっぱい!卑猥なぷっくらとした乳輪!ビンビンに熱く勃起した敏感そうな乳首!

 

 そのおっぱいはただ大きいだけでなく乳首や乳輪のバランスきちんと手入れされたしっとりしてそうな肌の質感…そして何と言ってもその重量!

 

 貴公の胸はもはや狂気……我ら胸によって赤子となり、人を超え、また人を失う。知らぬ者よ…かねて胸を恐れたまえ。

 

 つまりこの胸の前に皆赤ちゃんになるバブよ!バブバブ!

 

 くっそ!ゆるせないバブ!ぼくのおちんぽばかにしやがってええええ!せーばいしてやるバブううううう!かんねんしろバブ!へんたいさきゅばすおねえちゃん!!

 

 

 

「きゃっ♡だめだよ♡巡くん♡そんな急におっぱいを触ったらぁっ♡あんっ♡ちょっとそんなぁ♡あぁんっ♡おっぱいは逃げないからぁ♡落ち着いてぇ♡んあっ♡」

 

「愛姉ちゃんがイケないんだ!ぼくがまんしてたのに!おっぱいがまんしてたのにぃ!」

 

「んふぁっ♡めぐるくん♡かわいい♡あっ♡大丈夫♡ん♡大丈夫だよ♡我慢しなくてぇ♡いいんだよ♡んふぅ♡このおっぱいはぁ♡はあん♡めぐるくんのおっぱいだから♡んんっ♡」

 

「…ぼくの…ぼくのおっぱい!」

 

「ああんっ♡そんな顔をおっぱいに埋めちゃって♡めぐるくん甘えん坊さん♡んふぅ♡じゃあおっぱいでぇ♡お顔をぎゅっってしてあげる♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡おっぱいぎゅっ♡」

 

 

 

 

 あ゙ー極楽じゃああああ。

 佐倉ちゃんに頭を腕でホールドされながら顔面をパイズリされてるぅうう……頭がおちんぽになっちゃうううって最初から頭ちんぽか!ガハハ。

 

 汗でしっとりしたもっちもちの肌と心地の良いミルクのような香り…そして気持ち高い体温…あったかいなりぃ……やっべぇこんなん性処理専用おっぱいやんか…けしからん!

 こんなもの!こんなエロいものを常日頃ぶら下げて練り歩きやがって!この性犯罪者が!このこのぉ!僕が懲らしめてやる!全男性を代表して思い知らせてやるぅ!

 

 

 

 

「ああんっ♡めぐるくぅんっ♡そんな必死にならなくてもぉ♡んんぁっ♡おっぱいは逃げないからぁ♡あぁんっ♡…え…ちょっ♡あああんっ♡そんなおっぱいにキスはやめっ♡はぁんっ♡あっ♡吸ってもだめぇ♡跡が付いちゃうぅんっ♡…ひゃあっ♡舐めてもだめぇ♡あああんっ♡」

 

「バブバブ…赤ちゃんには分からないバブよ」

 

「でへぇ♡…でへへぇ♡……赤ちゃん♡私の赤ちゃん♡ほらぁ♡乳首はこっちでちゅよー♡ほらほらぁ♡ここをちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡するんでちゅよー♡ふへへぇー♡」

 

 

 

 乳房を揉みしだいて…乳房にキスしたり軽く吸い付いたり舌で舐め回したり……うん!佐倉ちゃんのぱいぱいおいちぃ!ぱいぱいうまうま!

 って乳首を誘導してきた!この淫乱サキュバスママは!性欲に正直ですこと!触ってぇ…あーげなぁーい。

 乳首に触れるフリをしてぇ…乳輪を軽く引っ掻いたあとに…舌で舐め回して…吸い付いたりして…そしてまたカリカリ引っ掻いてぇ……はは…いい反応ですなぁ……背中を仰け反ったりピクピクしたり腰もヘコヘコし始めてる…ママァ大丈夫ぅ?

 さぁて焦らしてあげよー…きっとそっちのがママも気持ちいいでしょ?俺ってば孝行息子だなぁー。

 

 

 

「あんっ♡そこじゃないでちゅよ♡はあぁんっ♡きもちいけどそこじゃなくてぇ♡あんっ♡ああんっ♡カリカリきもちぃ♡はんっ♡はあんっ♡…おっ♡舐めてくれるのぉ…はあんっ♡そこじゃないぃ♡乳首ぃ♡乳首にしてぇ♡乳首触ってぇ♡ううぅっ♡んんっ♡ほらぁそこぉ♡ぷっくら膨らんでるぅ♡びんびんちくびぃ♡そこ触れてよぉ♡ああんっ♡ちくびぃ♡ちくびぃ♡んんあっ♡……ふううう♡ふううう♡」

 

「えーどこぉ?……なーんてね…仕方ないなぁー」

 

 

 

 さあ仕方ないから乳首を食べてぇ…あげなぁーい。

 

 佐倉ママを一瞬でベッドに運んできて仰向けで放り出したら…何故かすでに全裸の堀北ちゃんの協力を得て俺は全裸になった…。

 そして佐倉ちゃんにまたがって胸の下に座ってバキバキに勃起したちんぽをおっぱいの間にビッターンと設置…。

 

 あれれー?佐倉ちゃんが不思議そうな顔をしてるね〜?状況が把握できて無いんだね〜。

 淫乱おっぱい怪獣佐倉ちゃんは今から僕のスーパーヒーローおちんぽで退治されちゃうんだよー?

 

 さあ!佐倉ちゃんの焦らされてビンビンになった両方の乳首を人差し指と親指で摘み残りの指で乳輪ごと握って引っ張りながら…ちんぽを扱きましょー。

 

 温かい…柔らかい…心地良い…あー淫乱ママおっぱいでちんぽ落ち着くぅー。

 

 ただ少し刺激が足りない…具体的にはパイ圧が足りな…流石堀北ちゃん…さっと目の前に移動してきて佐倉ちゃんのおっぱいを左右双方から押さえながらちんぽをしごく補助をしてきた…ありがとう!おっぱいありがとう!

 

 

 

 

「…っ!……あれ?めぐる…くん?………なんでベッドに……あ…めぐるくんの……おちんtほあああっ♡ちょっ♡はああああんんっ♡乳首ぃい♡お♡んんひぃいい♡わかんないよぉ♡乳首わかんない♡おっぱいわかんない♡あああんっ♡んんああっ♡なにが♡ああああんっ♡ふいいんっ♡めぐるくぅうん♡んひぃい♡んおおっ♡あああんっ♡おっぱいおかしくなっちゃうううう♡♡♡」

 

「愛姉ちゃんのおっぱいまんこ気持ちー…あー高ぶってくるーほらちんぽ舐めてー」

 

「んんんぁあっ♡ちくびぃいいのぉ♡ちくbんぶっ♡…んぢゅ♡んあああっ♡ちょっとぉ♡めぐるくぅんちゅっ♡めぐrんちゅう♡あああんんっ♡おちんちんやめtんちゅ♡ちょっtんぢゅ♡おちんちんyんぢゅ♡………ちゅうう♡んちゅうう♡んぢゅうっ♡れるれるぅうう♡じゅるるるぅ♡ふうう♡んじゅううう♡おちんちん♡じゅるるるぅ♡」

 

「あ゙あー良いよ〜愛姉ちゃんのおっぱいまんことお口まんこ気持ちーねー」

 

 

 

 めっちゃ気持ちいい。

 佐倉ちゃんのおっぱいは完全にちんコキ専用ツールとして両手で容赦なくがっしりと掴んでちんぽを扱くのに使っている…。

 汗でぬっとりと濡れて滑り良くなった肉厚の乳房とカチカチビンビンの乳首でちんぽを揉みくちゃにする……もちろん佐倉ちゃんは拙い動きではあるが必死に亀頭を舐めて咥えてしゃぶって…刺激を絶やさない。

 

 

 

「うーん後もう一押しかなぁ…。よし…鈴姉ちゃん尻の穴舐めてー」

 

「ええ♡もちろん♡……すううううい♡お゙ほっ♡すうううう♡お゙っ♡きっくぅ♡これがめーくんのアナルの匂い♡すうううううう♡あ゙♡いただきまーす♡んちゅううう♡んじゅうううう♡れるれるれるうううう♡いいわ♡めーくんのアナル♡美味しいわ♡めーくん♡ちゅうううう♡れりゅううう♡れろれろれろぉおお♡じゅるるるるうう♡じゅぞおおおおおお♡じゅぞぉおおおお♡」

 

 

 

 あ゙あ゙ー下半身が溶けて無くなるううう。

 俺のアナルを一心不乱に攻める堀北ちゃん…最初は肛門の皺や表面に吸い付いたり舐め回し…舌ベロ固く尖らせを尻穴に入れてほじくり回すドリル舐め…最後に尻穴に吸い付きながら舐めるバキューム舐め。

 

 金玉からザーメンが上がってくるのを感じる…くるくるくる!

 

 もうたまらん!

 

 衝動的に佐倉ちゃんと堀北ちゃんの頭を鷲掴みにして自分の体に押し付けた…佐倉ちゃんの口にちんぽを思いっ切り突っ込み少し戻して押し付けて少し戻して…と何度も喉奥に亀頭を打ち付ける。

 佐倉ちゃんは最初こそ反射的に抵抗したが喉奥に数度当てたら何か感じることがあったのか自分のおまんこを激しく触りだし…イマラチオオナニーを開始した。

 堀北ちゃんは更に息を荒くして更に激しく俺の尻の穴を貪るように吸い付き舐め上げほじくり回す…君は本当に凄いな…。

 

 

 

「イクイクイク!」

 

「ちょっtぐええ♡ぐおっ♡やめ♡ぐっぼっ♡ぐっぼっ♡ぐっぼっ♡めぐるくnぐおぉ♡じゅぞぞぉ♡ぐぉぐええ♡ぐぼっ♡ぐっぼぉ♡うぇっ♡ぐっおぇっ♡おごっ♡おぉおっ♡」

 

「っ!?…っ♡…れろれろれろぉおお♡じゅぞぞぞぞおおおお♡れるれるれるれるっ♡ちゅうううう♡れりゅううう♡れろれろれろぉおお♡じゅるるるるうう♡じゅぞおおおおおお♡」

 

「射精る(でる)!」

 

「っ!?ごきゅっ♡ごきゅごきゅっ♡ごぎゅごぎゅぅ♡ぐえっ♡んぐんぐごく♡ごきゅごきゅごきゅ♡ごぎゅごぎゅ♡おえっ♡ごぼごぼぼぼ♡ぐえ♡ごぽっ♡もう♡無理ぃ♡おえっ♡……っ♡………あへぇ♡うへへぇ♡」

 

「れろれろれろぉおお♡れるれるれる♡……ぷはぁ…っと…どう?めーくん?おちんぽみるく全部出しきれたかしら?」

 

「うん…大丈夫だよ。……愛姉ちゃんの顔と髪にちんぽを塗り付けて竿に残ってる精液を……よしっエロいなぁ…佐倉ちゃん。よーし…風呂入ったら次に行こう…」

 

「おちんぽ擦り付けるめーくん…か…かっこいいわ♡いつまでも付き合うわ…めーくん♡」

 

 

 

 うーし、ちんぽ少しスッキリしたぁ…一回風呂に入って出てからもう一回戦かなぁ。

 佐倉ちゃんは……うん…おっぱいから顔から上半身が汁と粘液と汗でぐっちゃぐちゃだぁー。

 

 まあ本人はやり切ったようなドヤ顔とアヘ顔のミックスの状態でベッドに大の字でその恵体を投げ出して呆然としてるけど…うん…えっちだなぁ…このままちんぽを油断しきってるおまんこにぶち込みたい…顔にぶっかけて放置しすぎると後々面倒だしなぁ。

 

 記念撮影だけして風呂行こうぜ!はいちーんぽ!

 

 




アンケートは11話を投稿したら一旦打ち切りにしようと思います。無投票の方はお早めに…。
投票済の方…アンケートご協力感謝いたします。

というかここまで差がつくとは…意外だのう…。

7話で屋上の扉の前で覗き見オナニーしていた子はどの子がいいですか?いくら悩んでも決められないのでご協力お願いします。

  • 櫛田桔梗
  • 長谷部波瑠加
  • 伊吹澪
  • 一之瀬帆波
  • 神室真澄
  • 橘茜
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