ようこそ脳内ピンク変態野郎の教室へ 作:円の上を歩き続ける
うちの主人公も絶対に誘惑には勝てないからホイホイ堀北さんにノせられるし…あーもうめちゃくちゃだよぉ。
堀北ちゃん暴走おしゃぶり事件…恐ろしい事件だった。本人は今もやりきったような柔らかい穏やかな寝顔でいるが……うん何かいたずらしたくなってきた。
仕方がないだろ?一応これほどの美少女が無防備に目の前で寝ていたら男としては触らぬのが無礼であろうよ。
ふむ…まずは両足を持って自分の足を堀北ちゃんの股に入れて……足の親指と人差し指でグチョグチョのパンツを探りビンビンと未だに猛る陰核を軽くサンドっ!
「……すぅ……すぅ……めーきぃっ!んぉお゙っ♡んぉっ♡」
「鈴姉ちゃーん」
更に足の土踏まずでまんまん全体を捉えてぇー、足を振動させてあんま攻撃!より強く振動が伝わるようにちゃんと堀北ちゃんの両足を引っ張る!
「お゙っ♡お゙っ♡んお゙っ♡んお゙っ♡お゙ほっ♡んお゙っ♡お゙っ♡ぅんお゙っ♡へぁっ?めっ♡めーきゅんっ♡
「鈴姉ちゃんがずっと寝ててつまらないからから遊んでるんだよ?」
「お゙っ♡んお゙っ♡ん゙お゙っ♡お゙っ♡
「ふーんそんな事言うんだぁ、鈴姉ちゃん嬉しそうなのになぁ僕に嘘言うんだぁ」
「
堀北ちゃんひっどい顔になってるよ、口は最大まで口角が上がって涎が両端から溢れてて…目は笑いながら涙を流しながら白目になって…頬は紅く染まりヒクヒクと嬉しそうに上がっている……これは普段の堀北ちゃんを知ってる人が見たら百年の恋も冷めそうだな。
あんまをしてる俺の足は堀北ちゃんのまん汁塗れに…足の裏の感触的にも見た目的にもめっちゃグチャグチャのぬっちゃぬちゃ。
お尻の下に堀北体液溜まりが発生してるな。白い粘度の高そうな液から透明のサラサラしてそうな液から少し粘度のある透明の液から……よりどりみどり。
誰がこんな酷いことを…許せねぇ、俺の専用肉便器第一号ちゃんをぉ……。
「そっかぁ楽しそうだね、じゃあもっと激しくするね」
「へ?ちょっ、お゙お゙お゙ぉっ♡ん゙ん゙お゙お゙ぉっ♡ん゙お゙お゙っ♡お゙お゙お゙ぉっ♡
「うん、止める。鈴姉ちゃんが何処か行っちゃったら嫌だもん」
「い゙♡………はえ?め……めーくん……
「わかった」
「ほ?……ほんぎゃあああ゙あ゙♡
はい、一回止めると見せかけてからの追い込み絶頂……大好き。堀北ちゃんも体をうねらせ腰を反り上げて腕をバタつかせ大喜び。
喜んでもらえたようで良かった。
まーたアヘ顔でヘラヘラ笑いながらピクピクしてる、それ大好きだな。
「っ♡ほっ♡……も♡
じゃあ面白い反応を見せてもらったお礼をしないとね。さあ堀北ちゃんのぐたぐたになって元の色が分からなくなった制服のスカートとパンツを脱がせてー。
おぉ、パンツを脱がせたらとんでもなくエロい濃厚な匂いが香ってくる……これは限界のフリをして誘ってますね。
クリトリスもビンビン…膣も白い液体をコッポォと分泌してる……これは俺をセックスに誘ってるのは確定的に明らか。
仕方あるまい、据え膳食わぬは男の恥よ。
早速制服の上着も脱がしシャツも引っ剥がしブラもホックを外してぶん投げる。
うん、それでは堀北ちゃんの両手を左手で掴みとり頭上で固定させる…右手で胸と乳首を軽く弄りながら唇に軽いキスを降らせる。
あーら堀北ちゃん蕩けた幸せそうなお顔をしちゃってまあ…これからもっとデロデロに溶かしてあげるからね。
胸を弄っていた右手を段々下の方へ下ろしていきながらお腹や腰を撫で回す…堀北ちゃんはピクッピクッと各箇所で反応し細やかな快楽へ反応するように体を捩る。
腰をヘコヘコ揺らしてるし体液をダラダラ分泌してるしこれは何時でも入れて良いよ準備は万全だよ入れるなら今だよって堀北ちゃんの肉体は教えてくれてるってことだ!
了解!お待ちかねのちんぽ入れたるで!
っと先走ったが一応確認として指をまんこに入れてみるが…うん狭いは狭いが2本は余裕…3本でも…入る…思った通り自分で結構いじってるなこれ……ムッツリさんめ。
よし心置きなくぶち込めるな!やったぜ!いったれ!!オラぁァ!!
「へ♡でへへ♡んちゅ♡ぁんっ♡ちゅ♡んぁっ♡ぁはぁ♡…えへへ…へ……へ?」
「入れて欲しそうだから僕も頑張るね!」
「えっ、あっ♡もうっ♡無理だって!ちょっと待っt…お゙お゙お゙ぉっ♡」
「くはぁ、ヤバすぎ。めっちゃ具合が良い…これはやみ付きになりそう…」
入れた瞬間に感じる高い体温と熱々の堀北ローション、そして柔らかく包み込んでくる膣肉と表面に感じるつぷつぷした感触が亀頭に刺激を与えてくる…。
「お゙お゙ぉっ♡お゙ほっ♡お゙ぉっ♡お゙ぉっ♡お゙っ♡め゙っ♡め゙ーぎゅんっ♡ななまっ♡
「はぁはぁ…弟のちんちんで!…はぁ…鈴姉ちゃんをっ!懲らしめるんだぁっ!」
奥まで入れていくと段々と柔らかかった膣肉が圧力を増していき、ちんぽをぎゅっと握ってきて…気に入った雄を決して逃さないという膣の強い意思を感じる。
出して入れて出して入れて…ちんぽが動かす度にまんこが吸い付いてくる…入り口ギリギリまで戻してもちんぽを捉えて離さない。
これは本当にヤバい、ただでさえ名器なのに高い温度と奥の締め付けと入り口の柔さと謎の膣の吸引力が癖になって…何百回何千回とこの穴に注ぎ込んでも満ち足りない予感を覚えさせる…。
よーし思う存分ザーメン出しながら腰振りまくっちゃおー。
我慢なんてしてもしょーがないし出したいだけ出しちゃおー…おねえちゃんおまんこオナニー気持ちいいわぁー!最高ぉー!
「ん゙あっいいのぉ!おとうとちんぽすごいのぉっ!めーくんちんぽいいっ!だいちゅきなのっ!めーくんちんぽだいちゅき!!ちんぽぉ!いいのぉ!ちんぽいい!あ゙ぁっ♡ちんぽでいく♡おねえちゃんのぉ♡お゙ぉっ♡ざこざこおまんこぉ♡イかされちゃぅっ♡ん゙お゙お゙っ♡お゙っ♡」
「ぅっ!出るっ!よし!鈴姉ちゃんもイっちゃいなよ!」
「お゙お゙お゙っ♡おまんこあったかい゙っ♡どくどくしゅるぅ♡めーくんのみるくぅううっ♡もっどぉっ♡もっどお゙っ♡ぢょーだい゙っ♡ん゙ん゙お゙お゙ぉっ♡ん゙お゙お゙お゙ぉっ♡い゙ぐい゙ぐぅっ♡お゙お゙お゙ぉっ♡お゙お゙お゙お゙ぉっ♡おまんこい゙ぐぅっ♡めーくんみりゅくでいい゙ぐっ♡い゙ぐゔぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡い゙ぃぃっ!いい゙ぃぃぐぅ゙ぅ゙っ!!!!い゙っっ!あ゙っ♡お゙っ♡ぉっ♡っ♡」
堀北ちゃん…白目剥いて舌を突き出して涎を流して腰をガクガクしながら潮を吹いて果ててしまわれた…。えーと俺もっと出しまくりたいんだけど…後数十分は腰振って連続中出ししたいんだけど…マジか。
おまんこめっちゃ名器なのは良いんだけどさぁ…あまりに雑魚すぎない?まあ普通の男なら入れて三こすり半もしない内に搾り取られるとは思うんだけどさ…。
確かに色々処女にしては敏感過ぎるしおまんこの準備も万端すぎた…もしかしてあれか?勉強への影響が最低限になるようにオナニー所要時間削減特化構成にしてる?
うーむ、性欲自体はかなり強そうだから…うん…普段から最短時間オナニーを連発していたのか…そしてこの中イキのしやすさ…おそらく文房具やお菓子の容器などの身近な細長いディルド代用品オナニーをしていた可能性が高いな。
まあいいや、あへあへ言ってピクピクしてる堀北ちゃんの足を頭の方へ持っていって……うん、種付けプレスの格好ですな。
よーし準備完了!おねえちゃんおまんこにおとうとおちんぽをぉ、シューーーーーーーーーッ!超!エキサイティング!!
「ぅ?めー…く…?……ぇちょ、お゙お゙お゙お゙ぉっ♡お゙っほぉっ♡ぉお゙お゙ぉっ♡ん゙ん゙あぁっ♡まだぁ♡い゙い゙ぃイってるのぉお゙ぉっ♡
「鈴姉っ!ちゃんっ!きもちいい!よっ!っと!もういちょ出る!!」
俺は堀北ちゃんを上から体重をかけて押し潰してちんぽを子宮目掛けてぶち下ろす…そして精液を遠慮無しにぶち撒ける。
堀北ちゃんの白い本気汁と愛液と俺の精液とが全部混ざり合って泡立ってる…膣肉がまだまだ頂戴とちんぽに纏わりつき子宮口が降りてきて亀頭に激しくディープキスをかます…。
もう快楽が赴くままに腰を上げて下ろして上げて下ろして…このまま堀北鈴音と日寺巡が下半身でくっついて溶けて蕩けて2人が一緒になってしまいそうだ。
「お゙お゙っ♡ん゙おっ♡あ゙あ゙あ゙ぁっ♡ぎも゙じい゙い゙っ♡ぎも゙じい゙ぃぃの゙ぉお゙っ♡♡ぉお゙お゙お゙っ♡おちんぽぎも゙じい゙♡おまんこきもちぃい♡ん゙お゙お゙お゙お゙ぉぉっ♡もうむりい゙いぃぃぃっ♡♡おがじぐなるぅぅ゙ぅ゙っ♡♡」
「…もうちょっと頑張ってね、鈴姉ちゃんラストスパートだから」
体勢を変えて堀北ちゃんと全身をくっつける…足を体に絡め、手を腕を体に絡め合い…互いの口と唇と舌を貪り合うように激しくキスをする…。
2人で腰をこすりつけ合うように更に奥へ更に深く…肌をぶつけ合う叩き合う音と2つの異なる水音…そして2人の激しい呼吸音…。
「お?お♡もうむりぃ♡んぢゅう♡ちんぽむりい゙い゙♡あぅんっ♡おまんこむりい゙い゙♡お゙お゙ぉっ♡じゅっ♡はげししゅぎいい゙い゙ぃっ♡♡お゙♡ん♡お゙♡お゙♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡い゙ぐい゙ぐい゙ぐ♡い゙ぐうぅぅぅっ♡」
「僕も!いくっ!!鈴姉ちゃんっ!!!!」
「お゙っ♡い゙ぐい゙ぐぅうお゙お゙お゙ぉっ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡い゙っ♡い゙ぐっ♡い゙ぐい゙ぐぅいぃぃっ♡い゙ぐゔぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡い゙っっ♡♡ぐぅあ゙っ♡あ゙っ♡おっ♡お゙♡お゙っ♡ぉっ♡っ♡っ♡っ♡っ♡っ♡………ぁ」
「ぅ゙っ…ぉっ…搾り取られるぅ…。…ふぅ」
キスを貪り合った顔を離してみると堀北ちゃんがうっとりねっとりと俺を見つめている…どしたん?そげな顔して?
とりあえず軽いバードキスをすると恥ずかしそうに顔を背けた…うん、本来であれば可愛いだろうけど堀北ちゃん……君いま汗塗れ愛液塗れ潮塗れ…膣に入り切らなかったザーメンもおまけで堀北ちゃんの全身をドロドロのデロデロにコーディネートしてるんよ。
「…はぁ♡……はあ♡…大好きよ、めーくん」
「僕も大好きだよ、鈴姉ちゃん」
まあ今回のセックスは結構楽しめたんじゃないでしょうか。次はもっと激しめに…行きたいけどもう1人くらいはオナホ要員を追加した後の方がいい気もする…次は誰にしようか…。
あ、いかんいかん、まずは今回の反省点よ。最初はおねえちゃんムーブでリードしてもらう筈だったのに自分の性欲に翻弄された結果気付けば逆転してた…おねショタならぬショタおねになってた。こんなはずじゃないのにー。
やっぱちゃんとスッキリするまで抜こうとすると自分から動いてしまうんよなぁ。もっと性に積極的な子を…堀北ちゃん以上は中々いないか。
さあ風呂でも入って粘液だらけの体をさっぱりしようかね、堀北ちゃん♡
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同時刻 一方その頃
私、佐倉愛里は始まったばかりの高校生活の幸先の良さに内心の高まりを抑えることが出来ずにいた…。
寮の部屋で一日の記憶を振り返りながらベッドの上で小一時間悶えていた。
今日初めて出会ったはずの男子…日寺巡くん…。中型犬のような愛らしい顔立ちと1度目を合わせたら離したくなくなるような可愛らしいクリクリお目々、平均よりも少し高い身長に…おそらく今この高校で私だけが知っている…一見しても気付けない筋肉質な体…。
最初は本当に驚いた…けどあのキラキラした顔とうるうるした甘やかしたくなるような目を前に握手を断るような考えは何処かに消え去っていた。
握手をしたあと彼は私の手を自分の胸元に……どくどく感じた。彼の心臓の鼓動…そして彼の手の温もり…。
そう彼に両手を握ってもらったのだ。
改めて自分の両手を眺める…この手を触ってくれた…。つまりこの手で触れば彼が触ったも同義……。
ゴクリ…と喉がなった気がした。
両手を自分の胸に…おっぱいに…添える。彼が私の胸を揉んでいる……。体の芯から熱が発するのを感じた。息が荒くなる。
「…はあ♡…日寺くんの手……私のおっぱいを…はあ♡んっ♡」
両手で強くおっぱいを揉みしだく……あぁ日寺くんが私のおっぱいを揉んでくれてる……。
彼は私の胸を見なかった。男の人からはいつも私のコンプレックスの胸へ目線を感じた…でも彼は違った。
そんな純粋な彼の触れた手でいやらしい私の大きく育ち過ぎたおっぱいを思いっ切り揉みしだく。
服…邪魔だなぁ。
上着を脱いでブラジャーも外す…。息苦しくない…胸を締め付けていた物が外れた…解放感が心地良い。
自分のおっぱいを鷲掴みして揉みしだく…あぁ乳首が熱くなってきた…乳輪をなぞる…体がぴくぴくしてむず痒い…爪で軽くカリカリと乳輪をかく。
「あっ♡はぁん♡日寺くん♡いいよぉ♡きもちぃよ♡あっ♡」
乳首がもっと熱を帯びて…硬く少し大きくなってきた……。触っちゃおうかな…でも……。……乳首…触っちゃおう…っ!
「んあっ♡日寺くぅん♡だめえ♡そこは敏感だからぁ♡あんっ♡あぁんっ♡乳首摘んだらだめだよぉ♡ああっ♡うぅん♡」
彼の触れた私の手でおっきくなった乳首を掴んでクリクリ弄くり回す…気持ちいい…気持ちいい…。
もっと…もっと強く乳首を触れば…。
「あっ♡あああぁぁんっ♡ぅううんっ♡ぅあぁっ♡ひのでらくぅん♡ちくびぃこりこりしちゃだめぇっ♡そこはびんかんなのぉ♡あぁあんっ♡つまんでもだめだよぉ♡んあああぁん♡」
日寺くんが私のおっぱいを揉みしだきながら私の少し大きなぷっくり乳首をコリコリしたり摘んだりしてるのを妄想してる。
……佐倉さん…こんなにえっちな女の子なんて思ってなかったよ…こんな変態おっぱいと変態乳首は僕が罰でいじめてあげる……。
そうこうやって乳首を思い切り摘んで引っ張ってぇ……痛い気持ちいい痛い気持ちいいちょっと痛い気持ちいいちょっと痛い気持ちいい気持ちいい気持ちいい。
一心不乱におっぱいと乳首を弄り回しているとパンツの湿り気が無視できないレベルになってきた……。
えへへ…今日はこっちも触っちゃおうかな…。パンツが汚れちゃうけどもういいや…気持ちよくなる方が大事だもん。
「はぁはぁはぁ♡ひのでらくぅん♡ひのでらくぅん♡そっちはだめだよぉ♡そこはおんなのこのだいじなぁ♡はああぁん♡」
両方の乳首を左手で摘んで引っ張りながらパンツの上から右手の平で股を捉えてぇ擦るぅ……ぁぁああ気持ちいいぃ。
お豆ちゃんとおまんこの入口とを全体的に大雑把に擦って…たまに軽く叩いてみたり…。
「あぁああんっ♡おまんこきもちぃ♡お豆ちゃんきもちぃ♡はあぁん♡あああっ♡ぁんんっ♡んあぁっ♡ひのでらくぅん♡えっちなおんなのこでぇ♡ごめんなさい♡わたしきれいじゃないのぉ♡あああんっ♡はあああぁん♡」
パンツをずらして直接触る…手の根元でグリグリと皮の上からお豆ちゃんを擦って…人差し指と中指の腹でおまんこの入口の浅いところをくいくい掻き回して…あああああっ気持ちいい!気持ちいいよぉ!おまんこ気持ちいい!
「きもちぃ♡おまんこいくっ♡おまめちゃんいくっ♡ひのでらくぅん♡いかせてぇ♡いやらしいあいりをいかせてぇ♡あああんっ♡いくぅ♡いくぅ♡いくぅ♡いくっ!いくっ!いっちゃう!!いっちゃうぅううう!!ああああああああんっ♡ああああ♡…ぁぁぁぁぁぁ♡」
日寺くんと握手した手でおっぱいと乳首とお豆ちゃんとおまんこをめちゃくちゃに触ってすっごく激しくオナニーをしちゃって…少し罪悪感……。
こんなえっちな子だって知られちゃったら嫌われちゃうよねぇ……。また明日もっと長い間手に触ってオナニーしたらもっと今日よりももっと気持ち良く……えへへ。
い…いや!だめ愛里!そんないやらしいことばっかり考えちゃたらだめ!
…そうだ…連絡先の交換から始めよう。
……最初は電話とかしたりしてぇ…。……あ…電話しながらオナニーしたらもっと気持ち良くなっちゃうかも…。…電話越しオナニーかぁ……でへ…でへへ。
…だめ!だめだめ!まずは最初にちゃんと普通に仲良くならないと何も始まらないよ!佐倉愛里!
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同時刻 更にその頃
私、櫛田桔梗は中学の失敗を誰も知らない遠く離れた東京の高校まで来たのだけど……あまりに幸先が悪いスタートを切ってしまい初日から苛立ちをこらえていた。
全てはあのバスで始まった。
キャラクター作りとして思いやりのある誰にでも優しい尊敬される可愛い善人な女の子という虚像を演じるためにおばあさんにバスの座席を譲るという話に乗って善人アピールする所までは良かった。
だがそこからが問題だった。
譲ろうとして立ち上がった可愛い系の男子がバランスを崩して私の胸に顔面から飛び込んで来たのだ。
しかも結構な時間を私のおっぱいを顔全体で堪能しやがった。演技をしてる身からするとぶん殴ることも出来ずに笑って許してあげるしかなかった。
あとから聞けば後ろにいたOLのお姉さんのお尻も揉みしだいたらしい。
いや絶対にわざとでしょ。
現実にそんな漫画みたいな都合の良いラッキースケベなんてあってたまるか。
あんな絵に書いたような…パニックになって焦る表情と罪悪感で歪んで青褪めた表情…もはやそれっぽい表情すぎて怪しい。
更に恐ろしいのは学校に着いた後にあのセクハラ野郎に探りを入れようと話しかけたすぐのちに…他の女子生徒の股に顔面からダイブ…胸を揉み尻を揉み…顔で女子の大事なところを感じに行く…。
こんなのわざとじゃなかったら怖い。
単なる偶然だとしたら対策の仕様もなくこの先の高校生活で繰り広げ続けられる可能性もあるのだ。
わざとなら糾弾してセクハラ野郎として退学させるだけの話…。
自己紹介で不器用とか何とか言ってたけどお前絶対めちゃくちゃ器用だろ、変態セクハラ野郎。
そしてクラスメイトと交流したけど…私の体を舐め回すように見てくる男子に…身の程も弁えずに私を本気で狙い出す勘違い男子…。
不安と苛立ちと嫌悪と…。初日でストレスがグッと溜まってしまった。
買い物やら交流会でストレス発散出来なかったら寮の自室まで行ったらアレをしよう。
結局ストレスは溜まりに溜まった状態で寮に帰宅。
自室に入った途端に直ぐ様買ってきたイチジク浣腸をおしりの穴に注入して直ぐ様トイレで駆け込む…しっかりと処理したらシャワーを浴び…体を拭いた後に全裸のままベッドへ、厳選して買ってきた硬めの枕にバスタオルを厳重に巻く。
枕に跨った状態で腰を擦り付けながら乳首やお尻の穴をいじる…これが私のオナニー。
最初は机の角に擦り付けながらやっていたけど自分の部屋の机の特定の角だけ変色しちゃってから慌てて代用品を色々と探し試した結果…硬め枕にタオルを巻いた物に落ち着いた。
枕なら複数あっても抱き枕だと説明出来るしタオルも寝てたら涎で汚れちゃって…とか言えば洗っていたとしても違和感はな
いよね…。
「ふぅ、まったく初日から思いやられる…ん…ぅっ」
縦にして股に挟んだ枕におまんこをゆっくり擦り付けながらおっぱいを揉む…。心地いい。この時だけ私は私に戻れる気がする。
口に指を持ってきてしゃぶる…ちゅぱちゅっぱれろれろ…あぁ落ち着く…気持ちいい。
「んふっ、あのくそセクハラ野郎ぉおっ!んんっ!あっ!いいっ!いいっ!きもちいい!あんっ!んふぁっ…いいっ」
段々と腰の動きが速くなる…それと同時に硬くなってきた乳首を強く握って引っ張って…痛気持ちいい。
そして舐めていた指をお尻の穴へ持ってきて穴の皺をなぞって…軽く指で穴の周りをカリカリかく。
「いっ!んぁっ!クリ気持ちいい!乳首気持ちいい!アナル気持ちいい!もっと強くぅもっと速くしてぇ…いぎっ♡乳首とれるぅ♡クリトリス痛くて気持ちいいぃぃ!」
枕に全力で腰を擦り付ける…あのセクハラ野郎に騎乗位になっておちんぽをシゴイて精子を搾り尽くす妄想をする……許してぇ櫛田さん!とか言ってるのを無視してがんがん腰を振ってやる……もうイキたくないよぉとか泣き言を言わせてやって…。
そうだ…お尻の穴でも搾り取ってやろう…自分の涎でベタベタになった指を少し柔らかい肛門に入れる…。
そう…こうやってアイツのおちんぽを私のアナルでイかせまくるんだ…汚いうんちの穴になんて入れないでよぉ…とか言ってるのを無視してガンガン腰振って精液を遠慮無しに出させて絶対に妊娠しない無意味の無駄打ち精子かわいそうとか言って馬鹿にするんだ。
「ん゙んんっ!あ゙ぁああっ…い゙いっ!けつあなホジホジ気持ちいいっ!もっとぉもっとはげしくぅっ♡おっ♡お♡お♡お♡お♡お♡いいぃ!いいの!い゙いっ!」
乳首から手を離してクリトリスを皮から出して直接グリグリはげしく触る…膣口に枕の角をあてがって腰を鋭く強く早く振っておまんこをより枕に押し付ける。
おしりの穴もおまんこみたいに気持ち良くなってきて指を深く入れてかき混ぜる…。
「くりとりすぅ♡いたきもちいいぃのぉ♡ぐりぐりくりくりいじめてぇ♡あああんっ♡くりちんぽぉ♡シコシコきもちいい♡シコ♡シコ♡しこ♡しこ♡いっひいぃっ♡くりちんぽびんかんすぎるぅ♡すぐいっちゃう♡」
繰り返し行ってきた激しいオナニーでいつの間にかクリトリスは初めての時と比べて格段に敏感に丈夫になってきた…その分引っ張ったり強く摘んだりと扱いが雑になっていって見た目も中々に目立つようになってきた…。
どうせ恋人も作るつもりもないし精々今日みたいに一時の快楽を盛り立てる助けになればそれで良い…。
力強くシゴいたり捏ねくり回したり…くりちんぽ気持ちいい…男のおちんぽもこんなに気持ちがいいのだろうか。
もう何だっていい…欲望に忠実に…性欲に正直に…自分の体をぐちゃぐちゃにして気持ち良くなってしまおう。
「いいのぉけつまんこもいいのぉっ♡ゆびちんぽでおしりまんこぐちゃぐちゃしてぇ♡んんぁあああっ♡いいの♡いいっ♡いい♡いい♡おしりおまんこあくめ♡きちゃう♡くる♡くるぅ♡くるのぉ♡けちゅあくめくるぅ♡あ♡あっ♡あっ!んぁああっ!ぐるぅ!ぎじゃうううううぅぅ!!」
「んっ♡ふっ♡はぁ♡はぁ♡はふぅ♡あっ♡あぁ……ぁ………」
「…ん…………ぁ……」
「……はあ……いつになく盛っちゃった。こんなに激しいの本当にいつ以来だろうか…。……さてと片付けを……汚いな…はぁ気が滅入る」
潮やら愛液やら周りは何かの液体で水浸し…しっかりとした掃除が必要そうだ。もう一回シャワー浴びて汚れを落さないといけないな。
クラスメイトたちが今の私を見たら何て言うのかな…本当の櫛田さんはそんなんじゃないとか…どうせ好き勝手言い出すに決まってる。世間というのはそういう身勝手なもの…考えたって仕方ない…。
片付けをさっさと終わらせて明日の学校の準備をしよう…。
主人公と接触した女子が揃いも揃ってオナニージャンキー…いやだって絶対にそうでしょ!
佐倉はあのおっぱいでオナニーしたことありませんとか…ある訳ないやん!しかもあのコミュ障っぶりは相当にムッツリに違いない!(ド偏見)
櫛田もあのおっぱいとかあのストレスを発散させる場とか考えるとオナニージャンキーしかないやん!(謎理論)
私はこの説を提唱したい!
『日常生活において多大なストレスを感じる性質の人間は…発散に過剰な自慰行為を用いることが多い』
間違いないね。