※この作品はR-18です。

ようこそ脳内ピンク変態野郎の教室へ   作:円の上を歩き続ける

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更新が遅くなってしまって申し訳ありません。これからは週1-2くらいのペースでいく予定です。


改めまして明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

ついに待ちに待ったよう実3期…非常に嬉しいですね。
よう実のスマホゲーも出るらしいですし今年はよう実イヤーですよ!

この調子でよう実二次創作も更に盛んになることを祈ってます(他力本願)


7話♡♡ 日光に溺れる女たち

 

 

 

 この高校に入学して2日目、授業が始まったが初日ということもあり基本的に学習方針についてが大半だった。

 

 教師陣の対応が異様に丁寧で…親しみやすい印象を与えるように意識的に演技しているように思えてならなかった。

 

 更には我々のクラス…Dクラスの生徒たちは朝方は多少の緊張があったものの昼前には私語やら隠れて端末に触れたりと中々な不良品ぶりを授業初日から全開で見せつけてくれた。

 

 …これはあかん。

 ガチで不良品を集めたクラスか…Dは…。

  

 授業の合間合間には男子の嫉妬心むき出しのウザ絡みと女子の好奇心むき出しのウザ絡みの強制イベントが発生し続け…ストレスを感じた堀北ちゃんと佐倉ちゃんは俺への距離感が更に近くなり授業中でもボディタッチするようになってきた…。

 

 

 あのーちんぽのイライラが急激に上昇しているのですがどう責任を取ってくれるんですかねぇ…しつこく聞いてくる篠原ちゃんや佐藤ちゃんには…ぼくの伝家の宝刀で分からせてやりゅぞ!

 

 

 2人の髪を掴んで無理矢理に屈ませて頭を俺の腰の位置に持ってきて、そのよく動く口と口で俺のちんぽを挟んで磨いて貰うぞ!

 

 気持ちが高ぶってきたら泣き顔が似合いそうな佐藤ちゃんにはその可愛らしいお口を性処理用のおまんこにしてもらって喉奥まで手加減なしでぐっぽぐっぽしてしまおう。

 

 勝ち気でプライド高そうな篠原ちゃんには俺のケツの前に顔を押し付けて、鼻やら口に俺の肛門と金玉の裏を擦り付けてようか…、きっと屈伏する頃には喜んでアナル舐めをしだすことだろうよ…。

 

 ぐへへ…楽しみだなぁ。昼休憩には堀北ちゃんで性処理させてもらおうかねぇ。

 

 

 

 思考をピンクの濁流に身を任せそうになった時…昼前の授業の終了を知らせるチャイムが鳴った。

 すると堀北ちゃんが隣で呟いた。

 

 

 

 

「……どうやら私たちは本当に不良品のクラスに在籍しているようね」

 

「そうかもね、僕も予想以上の酷さに絶句してるよ」

 

「…そうね。先が思いやられるわ」

 

「ぇ?ふ…2人とも…その…それってどういう…」

 

 

 

 あ、そっか。そういえば佐倉ちゃんには何も言ってなかったわ、すまんこすまんこ。

 てかこの子もDクラス判定なんだよなぁ…社交性とか積極性とか…単純に学力面や運動面の不足もあるのかねぇ。

 

 正直俺が面接官ならこんなエロエロボディ見た瞬間に評価してもらいたいのなら分かってるよね?…とか適当言って強引に合法同意レイプを…。

 

 

 

「ごめんね佐倉さん、その件は後で話すよ」

 

「ぅ…うん。」

 

「そうね、とりあえずお昼にしようかしら。めーくんの分もお弁当作ってきたからお姉ちゃんと一緒に食べましょう」

 

「ありがと!鈴姉ちゃん!…えーと佐倉さんはお昼は学食?」

 

「…ぇ…手作り弁当?…さ…サンドイッチ作ってきたから…」

 

「ちょうど良かった!佐倉さんも一緒に食べよう!」

 

「うんっ!」

 

 

 

 あれま本当に一緒に来てくれるのかい…これから屋上で堀北ちゃんに性処理して貰おうと思ってたけど…ま、何とかなるやろ!

 それじゃあ予定通り屋上へ!ゴー!

 

 席を立ち数多の妨害を掻い潜りながら屋上へと辿り着いた。

 

 うん…予想通り監視カメラがありますなぁ。

 四隅に柱が立っていて各一つずつ…。

 

 では早速持ち込んだ秘密道具を使わせて貰おう。パンパンに詰まったカバンから取り出す。

 監視カメラ専用目隠しぃー(俺お手製)

 

 まあただの折り畳み式の竿の先の方に木板を付けただけの代物なんだけどな。

 

 これを4つの各柱へ縛り付けながら板がカメラの視界を遮る形に調整して固定したら…はい完了。屋上へ上がってからここまで15秒…善良な俺の信念が成せる技よ。

 

 

 

「ぇ…な…な何してるの?…日寺くん?」

 

「念の為だよ、念の為」

 

 

 

 誤魔化すの面倒臭いしこの子多分何も説明しなくても勝手に都合の良い解釈してくれるでしょ。

 パンパンに詰まったカバンから今度は厚手のデカいレジャーシートを取り出す。

 

 

 

「よーし準備完了!さあさ上履き脱いで上がってよ」

 

「流石用意が良いわね、めーくん」

 

「ありが…とう?…その……すごく準備がいいんだね」

 

 

 

 ええんやで、俺の性欲を処理しやすいフィールドを作ってるだけだからね。

 さーて昼食の入っている荷物をシートに置いて上履きを脱いだのを確認したら…2人の手を取って…バランスを崩す!

 

 

 

「ほら2人ともお手を拝借ぅっ!」

 

「あぁっ!もうっ!めーくんっ♡」

 

「えっ…ぁっ♡」

 

 

 

 軽くバランスを崩せる程度に力を加減して引っ張って…堀北ちゃんの顔を俺の下半身へ…佐倉ちゃんの顔を俺の顔面へ誘導する…。

 

 はい、安定のラッキーセクハラですねー。

 

 体幹を崩しつつ倒れる姿勢を誘導できたら手を離して一瞬でズボンとパンツを下ろす!はーい堀北ちゃーん君の大好きなおちんぽ様だよー。

 瞬時に堀北ちゃんの肩を押さえ衝撃を殺して目前に俺のちんぽが来るように微調整…うむ、相変わらず素晴らしい出来だ。

 

 佐倉ちゃんは体幹を崩した後に体勢を誘導しながら手を引き寄せてから離して…しっかりと抱き止めゆっくりと顔を近付けて軽くキスしながら2人で倒れ込む。

 よしよし反射的に佐倉ちゃんが俺に抱き着いてきたぞい。

 

 完璧だ。

 第三者から見れば倒れた俺にキスしながら斜めに抱き着く佐倉ちゃんと何故か脱げている股間に顔を埋めて足に抱き着いている堀北ちゃんという図になっているだろう。

 うーん不幸な事故ですな。

 

 

 

「お♡……って!ちょっと!めー……くん……すん♡すん♡だめよ♡だめだって♡めーくん♡ここは♡学校だから♡すぅー♡すうー♡はぁー♡あっ♡だめっ…だめよっ♡おちんぽだめぇ♡ふごっ♡ふごっ♡はぁー♡あ♡すっごく臭いわ♡臭いのにぃ♡ふごっ♡顔こきなんてぇ♡だめぇ♡ふごっ♡えっちなお姉ちゃんにぃ♡なっちゃうわ♡」

 

「んちゅ♡んふーっ♡……あ…あれ?何で日寺くんと…ちゅーして……夢かな?……夢だよね…ん♡ちゅう♡ちゅうぅー♡んんちゅうう♡…夢だから良いよね……ふぅ♡ちゅう♡ふぅ♡ちゅうぅー♡んちゅうぅーっ♡」

 

 

 

 ちんぽへのストレスを解放したら…はいフル勃起完了…戦が始まったでごぜえますよお嬢ちゃんたち。

 

 堀北ちゃんの頭を抑えて顔にちんぽを押し付けてみれば…うーん流石ですなぁー、多少抵抗したかと思えばあっという間にちんぽと玉袋の臭いを鼻をフゴフゴさせて摂取しだすとは……。

 深い深い呼吸を繰り返して…気がつけば腰がヘコヘコさせて俺の足首あたりに股間を擦り付け始めたではございませぬか。

 

 佐倉ちゃんはあれま、意外や意外…戸惑って呆然とキス状態をキープするかと思いきや、これは夢ということにして愉しんでしまえという判断に至ったようでございますな。

 俺の唇を食べようとしてるかと勘違いしそうになるほどのあつくしつこくねっとりとしたキス…花の女子高生がしていいキスじゃないぞ…なんていやらしい…。

 

 何とも…いけない子たちでございますなぁ。

 これはこれは…成敗しなければならぬのう…危険な雌のケダモノでございますぞ。

 

 

 

「れろぉ♡れるれるぅ♡お姉ちゃんの顔で♡おなにぃーするなんてぇ♡れりゅれろぉぉ♡イケナイ子ね♡れろぉぉ♡ぇろぇろぉ♡美味しいわ♡弟おちんぽ美味しいわぁ♡れりゅぅう♡れりゅ♡ぇろぉおおお♡れろれろおぉぉ♡じゅるるぅう♡頂くわ♡めーくんのおちんぽ♡食べちゃうわよ♡れりゅううぅ♡れろれろれろぉ♡」

 

「鈴姉ちゃっ…僕の…おちんちんっ…んぶっ…食べちゃ…やだぁー」

 

「ぶちゅうぅ♡ちゅうぅ♡はむぅ♡あむぅ♡……はあ♡はあ♡おいしいよぉ♡ぢゅううう♡日寺くんのお口おいしいぃ♡ぢゅうぅぅ♡あぁむぅ♡あぁぅうん♡じゅぞぉ♡日寺くんの涎ぇ♡日寺くんの唾ぁ♡れりゅれりゅぅ♡じゅるじゅるぅう♡おいしいよぉ♡おいしいよぉぉお♡んぢゅうううううう♡」

 

「佐倉っ…ん…さん……ちょっ…んじゅ…」

 

 

 

 思ってた以上に2人とも非常にノリノリですな…若い子のエネルギーにおじちゃんついて行けま…俺も若い子やな。

 美少女2人は顔を紅潮させ目にハートマークを浮かべてとろんと溶とろけるような表情で熱っぽい視線を送ってくる…その熱で俺のちんこが更に熱を持ってしまったじゃねーか!責任とれよおらぁ!

 

 まあ順調に前儀に至ったしこのまま流れでセックス行けそうやな!ちょろいで。

 

 堀北ちゃんはちんぽに自分の涎を浸透させに行ってるかのような入念な舐め上げと舐め回し…一欠片のチンカスも見逃さない強い意思が垣間見えるほどの執念深い必死の舐め具合。

 

 佐倉ちゃんも俺の唇を舐め回してくる…溢れる俺の唾やら涎やらも全て回収しようとしてるみたいだが最早佐倉ちゃんの体液か俺の体液か分からないだろそれ…。

 

 しかも堀北ちゃんも佐倉ちゃんもおっぱいの形が変わるんじゃないかと心配になるほど俺の身体にすりつけてくる……こんなん俺の身体を2人でパイずりしてるようなものやん……あぁ極楽じゃあ…

 

 そして揃えたかのように2人とも発情期の犬のように腰を振りまくってる…佐倉ちゃんは俺の太ももと膝に…堀北ちゃんは俺の足首と足先に自分のおまんこを擦り付けてオナニー始めてるやん…。

 あぁ擦り付けられるおまんこの感触と腰を振る度に弛み押し付けられるお尻の感触がどうしようもなく心地が良い。

 

 美少女2人がかりで上半身をパイずりされて下半身をまんことお尻をこすりつけられ…ここに来て良かった!神様ありがとう!俺…全身ちんぽになりました!ちんぽちんぽ!

 

 上から下まで大忙し、てかこれ昼休憩終わったら2人の体液塗れになるぞこれ…えらいこっちゃ。まあ俺は制服の予備の予備もあるから問題ないからしっかりと堪能するけど。

 

 

 

 

 とか考えていたら屋上に迫る気配がする!あかんで!これまともな常識的な人間に見られたら絶対に報告される!不純異性交友で退学にされるぞ!

 …あ…それでも俺には問題はないのか…。じゃあこの行為の調味料になってもらおうかな!ご協力おなしゃす!

 

 …階段を上がって…今扉の前……少し開いて屋上を確認して…扉を閉じぃー…ない!

 ……覗いてる。…視線を感じ…r……ってこれは女子の淫らなエチエチスメル!

 さては不意にエロイベントに遭遇して興奮してるな!

 

 …おっと…布や肌の擦れる音がする…ホウホウ……ここにもいやらしい子がおりましたなぁ。

 

 はーい!続行しましょー!精々見せつけてお互いに興奮しましょー!後のことなんて知るかーい!

 

 

 

 

「いただきまーす♡あーーーぅん♡んっぷ♡ぐっぷ♡ぐっぽ♡じゅぞおぉぉ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡んふ♡ぐっぽぉ♡ぐぅぽぉ♡じゅぞじゅぞおぉ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡じゅぞおぉ♡ぐぅっぽぉっ♡ぐっ♡ぐぅっぽぉっ♡れろれろ♡ぐぅっぽぉっ♡ぐぇ♡ぐうぅっぽおぉっ♡れろれろ♡ぐぅっぽぉっ♡ぐぅっぽぉっ♡ぐぅっぽぉっ♡おぇ♡」

 

「おねぇ…んじゅ…うぶ…ん…ちょ…」

 

「んぢゅううううう♡れろおおぉぉ♡舌ベロ♡入れて良いよね♡もちろん良いよね♡入れるよ♡れろおぉぉ♡れるれるれるれるぅうう♡日寺くんの舌ベロ♡食べちゃうよ♡れろれろれろれろれろれろおぉぉ♡べろべろべろべろぉおおお♡おいしい♡おいしいよ♡れりゅれりゅううううぅ♡日寺くんの歯♡日寺くんの歯茎ぃ♡じゅるじゅるじゅるるぅうう♡れりゅれりゅれりゅれりゅぅ♡じゅるるぅうう♡」

 

 

 

 あれこれ第三者目線だと俺彼女たちに上から下まで捕食されてね?まあ願ったり叶ったりの自分が望んだことだけどさ。

 

 堀北ちゃん気合い入ってんな…こっちがフル勃起なのを良いことに最初からフルスロットルで俺のちんぽを鈴音口まんこでしゃぶりまくってきた。

 自ら強烈な前後運動と喉奥まで使ってちんぽをしごいているし玉舐めまで同時にこなす徹底ぶり…思わず堀北ちゃんの髪掴んで思いっ切り堀北ちゃんの頭を腰に打ち付けながら腰もガンガン振ってしまう。

 こんなん不可抗力やん…耐える方が無理よ。

 

 まあ堀北ちゃんは普通の子じゃないし多少荒っぽいことしても問題ないやろ…自らこっちのペースに合わせて頭を動かしてるし、激しくなるにつれて俺の足首や足先で往復してるまんこの具合もより酷くなっていってるし。

 

 佐倉ちゃんも堀北ちゃんと競い合うようにペースが上がってきた…見えていないのにな…空気感がより淫靡になっているのだろうか。

 

 佐倉ちゃんなんてもう口でセックスしてると言っても過言ではないだろ…俺の口の中に佐倉ちゃんの舌が侵入してきて歯の一本一本…歯茎の一筋一筋…そして俺の舌も…ねちっこく舐め回してきてる。

 えーと君は歯磨き代行サービス…もしくは口内洗浄機か何かかな?そう疑いたくなるくらいに佐倉ちゃんの口やら舌やらが俺の全てを貪るように忙しなく動いている。

 

 あーら佐倉ちゃんも身体が暴走しておりますなぁ。

 俺に更に激しくたわわなバインバインなおっぱいをマーキングするようにむにむにグニグニと押し付けて来る…もしかしてこの子俺の体で乳首オナニーしてる!?…エロすぎやろ。

 あと時折ビンビンに勃起した乳首の感触が伝わる…下着上から触れてるはずなんだけどな…どうなってるんだその乳首…普段から乳首をオナニーに使いまくってるのかねぇ。

 

 更には俺の太腿やら膝で激しく前後運動してる佐倉まんまんよ…おかげで俺の制服のズボンが朝の二の舞いになってびしょびしょのぐちゃぐちゃ…。

 これは許せませんな。

 

 とりあえずここらで一発射精しておいて即座に返す刀で反撃させてもらおうか。もちろんおまんこにダイレクトアタックさね。

 

 よし、堀北ちゃんのお口まんこでガシガシ擦ってぶっ放して撃沈させたあとに佐倉ちゃんのモノホンおまんこにちんぽをぶち込んでやろ…う………佐倉まんこに俺のちんぽ入るか?

 

 ま、こんな淫乱おっぱいおまんこ同時マーキングとこんなねちっこいお口セックスできる子がおまんこイジったことありませんなんてことないやろ!ヨシ!

 

 さてと、ぼくのおちんぽでいんらんおねえちゃんたちをこらしめてやるぞぉー!

 

 

 扉の向こうのこちらを視姦してオナニーをしている外の気配も段々ヒートアップしてる!湿った音が徐々に増えて布や肌の触れる音も汗や粘液の混じる音になっている!

 荒い息遣いも聞こえる!もはやこれは4Pだ!……まあ俺の常人離れした聴力がないと堪能できないが。

 

 

 とりあえず佐倉ちゃんを押し退けて尻餅つかせたところに足でおまんこに一撃入れる…はい一瞬でトドメさせましたね…何が起きたか分からなそうな表情でビクビクしながらぴゅっと潮を吹いてイってますなぁ。

 

 じゃあお次は俺のちんぽにブッサイクなひょっとこ面をしながら口を必死にすぼめてしゃぶり付いてる堀北鈴音ちゃんですな。

 

 

 

「鈴姉…んぶ…ちゃん!ん…出るよ!」

 

「ぐぅっぽぉっ♡お゙っ♡めーくんのおちんぽみるく♡たくさんちょーらい♡♡ぐっぷ♡あ♡きたぁ♡じゅぞ♡じゅぞぞぞじゅぞおぉぉぉぉぉっ♡♡♡んぐんぐんっぐ♡ぐえっ♡じゅぞぞぞおぉぉっ♡♡♡んぐんぐっ♡んぐっ♡げぇえ♡…もう入らな…お゙♡ぐえええっ♡ぐぅっぽぉっ♡ぐおっ♡ちょっ!やめ!めーくn…おぶえ♡」 

 

「あれまぁ」

 

「ほぎょっ……ぐえ…へ……へへへ……しゃいこう…ね……でへ…でへへ……」

 

「あーらら、絶頂と一緒に気絶しちゃった」

 

 

 

 鈴姉ちゃんのお口まんこに特製ザーメンを大量にぶち込んだ上に更に射精しながら喉奥までちんぽを押し込んだら…白目剥いてカエルのような体勢でひっくり返り潮をぷしゃぷしゃぴゅっぴゅっと噴射しながらビクンビクン痙攣しながら気絶した。

 白目だけど口角上がって嬉しそうですね…良い夢でも見てるのかなぁ…ぼくこどもだからわかんないや。

 

 ではお次はついさっきまで痙攣してイっていた佐倉愛里ちゃん!

 

 俺が佐倉ちゃんの目の前に仁王立ちで白濁液やら謎の粘液塗れのちんぽを見せつけるとビクッとしながら伏せ目ながらチラチラおちんぽを5度見6度見7度見と繰り返す。

 が自ら動きそうにないので…瞬時にちんぽに力を入れてフル勃起にして佐倉ちゃんの頬にちんぽビンタしてみる。

 

 蕩けたボケ〜っとした表情のままよだれ垂らしながらヘラヘラしているだけ……うむ一気に攻勢を仕掛けようではないか!

 

 座り込んでいる佐倉ちゃんの両足を掴んで軽く引き寄せながら股の間に俺が座ってぐしょ濡れのパンツをズラして佐倉ちゃんの膣の状態を確認……膣口がここで…指は入…る!三本入る!ぐっちょぐっちょな上に中は妙に熱を持っていて…この構造は…入り口と中程に締め付けポイントが奥は分からないが………うおおお!入れたら絶対に気持ちいいヤツだ!当たり名器おまんこやったぜ!

 

 佐倉ちゃんの意思とは異なり受け入れ態勢万全のホカホカぬちょぬちょおまんこに意気揚々とちんぽをあてがうと…佐倉ちゃんが不思議そうな顔をしている……。

 これ…現実やぞ…キスしたのも…君が俺の口をねぶり回してたのも…おまんこにワンキックされて昇天したのも…全部現実や…いい加減に…認めた方がええんやないか?

 

 

 あ、扉の先の視姦ちゃんが淫気を放出した気配がした。君もイったんか…君ら仲良しだね…お揃いになろうよ…。

 脱力してるし佐倉ちゃんとセックスした後でも回収できるやろ、多分。

 

 さあさあ、佐倉ちゃん。

 君のおまんこを味あわせておくれやす。

 

 

 

「へ?……え?ち…ちょっtぉ♡あっ♡ん♡日寺ぁん♡くぅんっ♡そこっ♡だめぇ♡だよぉっ♡んっ♡」

 

「あ〜滑っちゃ…ん?……この気配…こっちに……向かってる?……これは……や…ヤバい!誰か来る!ペースが速い!……っカメラの異常を察知したか!教師がくる!」

 

「ぁ♡……ほへ?」

 

「…ぁへ♡…へへ♡………っ!めーくん!?」

 

「鈴姉ちゃん!多分先生!着替える時間はないから片付けた後に昼食を食べるフリ!」

 

「ええ!分かったわ!」

 

 

 

 まだ時間は僅かにあるが……とりあえず堀北ちゃんは流石だ、俺の異常な空気感に反応して一瞬で正気を取り戻した。

 佐倉ちゃんは…呆けておりますな。

 

 とりあえず最低限の格好だけ取り繕って…まあヨシ!俺の粘液塗れのズボンとか堀北ちゃんの白濁液の飛び散ってる制服や髪をタオルでさっと拭ってパッと見では少し濡れた形跡がある程度には…持ってこれたな。

 パンツを見られたら終わりだけど…流石に確認されることはないやろ。

 

 監視カメラの視界を遮った理由も座って昼食を摂るため女子の下着を画面越しの第三者に見られないためとか何とか言えば言い訳できるやろ。

 

 堀北ちゃんが何事もなかったかのように弁当箱を広げ、色々理由が分からなくなっている佐倉ちゃんの衣服を整えサンドイッチを持たせ違和感のない形に済ませている…まあ見る人が見れば佐倉ちゃんの様子がおかしいことに気付くのだが…今回は仕方がない…。

 

 

 そういえば屋上の扉の前の子は大丈夫なのだろうか…とか考えていたら話し声が聞こえた…。

 そこで何をしている…いえっ何でもありません!…そして階段を駆け下りる音…。

 女の子の声は微妙に聞き取りにくく誰か分からなかったが教師は分かった。

 

 

 チャキュ…茶柱佐枝先生だ。

 

 

 片付けなくて良かったかも…。

 





 プロットなんて最初からなかった…そういうことにしておいてください。
 キャラクターが自分の手を離れて勝手におっぱじめてしまう…どうやって収拾付けるんだこれ…こんなこと初めてなんだが。

 ま、連載続けて物語を進めれば何とかなるやろ!(やけくそ)
 
 

7話で屋上の扉の前で覗き見オナニーしていた子はどの子がいいですか?いくら悩んでも決められないのでご協力お願いします。

  • 櫛田桔梗
  • 長谷部波瑠加
  • 伊吹澪
  • 一之瀬帆波
  • 神室真澄
  • 橘茜
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