ようこそ脳内ピンク変態野郎の教室へ 作:円の上を歩き続ける
「あ゙ぁぁぁぁっ!………はあ……はぁ…はあぁ」
「…ごめん…みんな…ごめん…ゆるしてくれ……ゆるして……くれ」
悪夢を見た…かつてよく見ていた悪夢を。
飛び起きる、全身が汗で濡れているようだ。
未だ深夜の2時。
自然と口から溢れる謝罪と後悔。
私、茶柱佐枝は学生時代の失敗を後悔し続けている…幾度も何度も数え切れない程に…。
いつも夢に見ていた。
……目を閉じれば直ぐに映し出される記憶…怒号と絶叫と…親友の怒る顔と彼の諦め悲しみ悟る顔…あぁ同じ…いつも同じ。
…苦しい…やり直したい…あの時の決断を…あの時を…。
唸るような怒濤の負の感情の波。
高校生活で積み上げた努力が絆が友情が…恋心が…すべて壊れて無くなった日。
私は未だにあそこにいる…取り残されている。
後悔は…後悔する行為そのものは何も生まない。
後悔に意味があるとするなら過去の失敗を参考にして再び誤らないようにするためのキッカケでしかない。
だが私はそんな物は欲していない。
ただやり直したい…過去に戻ってやり直したい…。
そんな想いに…そんな思考に何の意味も意義も何も無い。
私はあそこで立ち止まっている…ずっと。
時間は進む…確かに進んでいる…。他の人は真っ直ぐ道を進んでいる…未来に続く道に向かって進んでいる。
だが私の時間は真っ直ぐな線ではない、私の時間は円だ。
ずっとずっと何度も何度も同じ場所を巡る。
「あぁ…何で私はあの時……どうして…」
「いや駄目だ…こんなことに何の意味がある…」
幾度も繰り返してきた…自己問答…。
胸の奥が…頭の奥が…全身が負の感情に…黒いモヤモヤした物に私全部が飲み込まれる…。
こんな時はもう簡単には再び眠ることは出来ない。
昔はただただ耐えていた…頭を掻きむしり腕を引っ掻き足を蹴り上げ…黒い物に身を委ね…気がつけば朝だった。
だがこんな行為を続けることは出来ない。
体調を何度も崩してまともに生活出来なくなりかけた…私の全部が崩壊する直前…アレと出会ってしまった。
キッカケは突然だった。
黒い感情に支配され壁に頭を打ち付けた時…偶然バランスを少し崩してベッドの上に出ている支柱の一つが股に軽くくい込んだのだ。
脳裏に電撃が走った。
もはや何も考えてはいなかった。
無我夢中でベッドの隅から伸びる突起に股間を擦り付け続け何度も果てては再開果てては再開…疲れてベッドに倒れ込んで眠るまで繰り返した。
気が付けば朝。
いつ振りか分からないくらいに久々の軽やかな気持ちでの起床だった。
あれ以来1度も出来なかった熟睡が出来たのだ。
私は天啓を得た。
そして私の生活に…いや人生に欠かせないライフワークが一つ加わった。
自慰行為。
どんなに苦しくてもどんなに負の感情に支配されてても自慰行為をして達した時…ぜんぶまっしろになった…まっしろなわたしになれた…。
かなしいこと、つらいこと、ぜんぶぜんぶ…きもちよくなれば…ちょっとのあいだ…わすれられる…わすれていられる。
激しく自慰をしてあっという間に真っ白になって直ぐに朝がくる…日常生活になんの影響も出ない…。
あぁ何と素晴らしいのだ、何でこんなにも素晴らしい行為を今までやってこなかったのかと…後悔した。
後悔…後悔。
同じ後悔でもこういう後悔は良い後悔だ、より今の自慰に…そして未来の自慰にもっと真剣にもっと濃密に向き合えるようになるのだ。
そして試行錯誤の日々が始まる。
それまで私は性的な物に全く興味がなかったしそういう経験も全くなかった。
唯一可能性があった高校生活最後に出来た初めての恋人とは…あの特別試験の前日に交際開始して試験当日に破局して1日で別れたため…手を繋いだだけで終わった。
まずは情報収集から始めた。
女性の自慰行為…オナニーはどうやってやるのが一般的なのか…必要な物はあるのか…。
どうやら興奮するためのネタがあるとより高まるらしい。
画像検索から始まり動画サイトやアダルトビデオ…そしてエロ同人誌。
私を満たせ得る物を隅から隅まで見漁った。
そして性癖も見つけた。
強気な女性が絶倫な男に誘拐監禁レイプされ抵抗虚しく段々と快楽に身を委ねてしまい…最後は従順な性奴隷になってしまうという物。
特に高校の同級生たちから怒り任せに犯される妄想をした時は失神するまで手を止めることが出来なかった…まあ後で罪悪感を抑え込むための誤魔化しのオナニーもしたのだが。
おそらくその被虐趣味はあの経験が私に植え付けた性癖なのだろう。
オナニーと大学と睡眠を繰り返す日々がしばらく続いたが…今ではバイトも始める程に社会復帰出来てきた。
すると…大学へ行きバイトへも行きオナニーを幾度となく行う生活が軌道に乗り始めると金銭的にも精神的にも余裕ができ始め…自然と道具が揃っていった。
言い訳のつく電マから始まり…ローターやディルドやバイブ…更にはウーマナイザーやアナルビーンズへも足を伸ばしていき…私のオナニーライフは順調に充実していった。
その頃、法学部に在籍していた私は色々あって最も得意だった社会科の教員免許を取得することを決め教職課程へ進むことを決めた。
そこからはあっという間だった…教育免許を取り…採用試験…そして……教員となった。
そもそも何故教員になるのか、その理由は未だに私は過去の後悔に囚われていたからだった。
結局はオナニーは一時的な現実逃避の方法でしかない…流石に四六時中オナニーしながら日常生活を送る訳にもいかないのだ…辛い現実を突きつけられた。
そして過去の自身の失敗を無くすことはできないが現在悩んでいる生徒を成功に導くことは出来る…そうすることで少しでも過去の後悔を薄めることができるかもしれない。
まあ高育の教員になったことで星之宮と真嶋という過去の遺物とも言うべき人物と再会することになってしまったため、あの日の後悔と挫折を再起してしまい精神に多大なダメージを負ってしまったのだが…それはまた別の話。
高育の教員になって良かったこともある…それはオナネタに困らなくなったことだ。
挑発的な扇情的な格好をしながら生徒たちをこき下ろし厳しい発言を繰り返すことで、もしかしたら逆上されてレイプされるかもしれないというスリルを常日頃味わえるのだ。
もちろん監視カメラが大量に設置されているこの環境では誰もレイプしてこないという安心感も素晴らしい。
断じて実際にレイプされたい訳ではない、もしかしたら…というリアリティのある高品質なスリルが更にオナニーの快楽を高めるのだ。
しかも四六時中男子生徒からの舐め回すような鮮度の高い性的な視線によって随時オナニーの調味料が補給される…なんて素晴らしい環境か。
そして容姿を磨くことにも余念はない。
適度な運動…バストアップやヒップアップ…くびれの維持にも力を入れるストイックな日々。
もちろん適切な食事にも気を付け、当然自炊を欠かさず行っている。
まあ睡眠時間には障害が多いがボディケアにも力を入れている…ローションとクリームで保湿しオイルで保護する。
おかげで肌のツヤとハリも身体のスタイルも星之宮とは大差が出始めている……ふん…自分磨きを怠るからだ。
比較される対象は何もしなくても最高の状態になる女性の全盛期の10代の半ばの少女たちなのだ…気を抜けば視姦されなくなってしまうかもしれないのだ…考えるだけで恐ろしい。
そしてオナニーの環境も充実してきている。
教員寮の自分の1室に吸音材を敷き詰め防音室化して大声でオナニー出来るようになったのだ!
声を遠慮なく出せるというだけで当社比3倍以上は快感が増し、ストレス発散の効率も格段に上昇した…気がする。
更にピストンマシーンも自作した。
吸盤付きのディルドを壁や床に付けて自分で動くのも良いのだが効率よく時短オナニーしたいタイミングだと案外大変だったりする。
そこで両手がフリーになるピストンマシーンがあればどうなるか…膣と肛門をピストンされながら自分の乳首と陰核も触りたい放題なのだ!私は天才か…。
この感動はベッドにタブレットをアームで固定してベッドで横になりがら両手をオナニーに使えるようになった時以来だろう。
環境作りも完璧!これでどんな災難が訪れても楽勝だろう。
とか考えて3年生になった教え子の卒業を見送った後に災厄が訪れる。
今年の1年のDクラスはとんでもなく優秀だった。
平田洋介・櫛田桔梗・堀北鈴音・日寺巡・高円寺六助……そしてダークホースの綾小路清隆。
このメンバーならひょっとすると目標の一つである担当クラスのAクラスでの卒業が達成出来るかもしれない。
そして理事長から知らされた各生徒の裏事情を知らされるまでは…。
暴力で支配した平田、学級崩壊の櫛田、その同中の孤立孤高の堀北、日刊セクハラ事故の日寺、唯我独尊の高円寺、実力偽装隠密の綾小路…これは使いこなせるのか?
実際に話してみなければ分からないことも多いだろう…計画を練るのはそれからでも遅くないはずだ。
友達とはいかないが少なくともお互いに協力し合える程度の関係性を作るサポートが出来れば大きいだろう。
まあとりあえず1ヶ月は口出し出来ないが5月になったら1人ずつ時間を作ってじっくり対話してAクラスで卒業するため協力し合えるように……。
ん?何やら電話を受けた教員が騒いでいる……うん?…何故私に向かって来…る…?
「茶柱先生!日寺くんがバスで櫛田さんと…校門で堀北さんと……その…えーと色々と身体が…接触する事故が…」
………。
さーて今日は早目に帰って最強オナニーの180分コースやるぞ!
私はまだこの時…翌日の朝に堀北鈴音と日寺巡との同棲疑惑と1年寮ロビーでの佐倉と櫛田へのセクハラ事故発生というダブルかトリプルか分からない強烈な衝撃を加えられることを未だ知らない。
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2日目は朝から最低の報告で始まり、昨晩のオナニーで解消したストレスを即座に補充してきた。
まだ午前中だというのに疲労感が身体を襲ってくる。
セクハラをしたはずの日寺は堀北鈴音と佐倉愛里と仲良く手を繋いで登校するという謎展開に最早頭が付いてこない。
もう疲れた帰ってオナニーしよ。
さて今日はどんなオナニーをしようかと思案に耽りそうになると……昼休みを知らせるチャイムが鳴り響く……まあいいか昼食にしよう。
昼食を摂り一息ついた直後に他学年の女性教師から声がかかる。
「茶柱先生、そちらのDクラスの生徒、日寺と堀北と佐倉が屋上へ入ったのですが…何らかの手段で物理的に監視カメラを塞いで何か行っているようです。……更にその……ノイズは多いのですが…水音や妙な声を…拾ったようで…」
「……分かった。すぐに行く」
色々と早すぎる…勘弁してくれ。
手を出すのも関係値を築くのも不純異性交友するのも全部早すぎる!
急いで階段を上る…あくまで速歩きで…走っていないがほぼ走りと同じくらいの……というかちゃんとトレーニングしてて良かった星之宮ならとっくに息切れしてるだろ……とか考えていたら…屋上の扉に近く……女子生徒がへたり込んで座っている…。
尻付近に水滴がいくつかと小さな水たまりが出来上がっている…そして普段自分が毎夜嗅いでいるこの淫靡な匂いは……。
もう何も考えたくはない、というかオナニージャンキーと自任している私でさえこんな人目に入り得る場所では……とりあえず声をかけておこう。
「そこで何をしている」
「いえっ何でもありません!」
どうしてこの子がここにいるのか分からないが近々日寺の毒牙にかかるだろうことは想像に難くなかった。
もしやこのペースで行くと1年もしない内に学年の女子生徒をコンプリートしてしまいそうだな…そんな地獄絵図は想像もしたくない…。
彼女が階段から駆け下りて行くのを確認して屋上への扉に手を掛ける。
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屋上にはレジャーシートを敷いてありそこにそれぞれ全く別の反応をする3人が座っていた。
正座で膝に弁当箱を乗せた堀北がすました顔で興味が無さそうにこちらへ視線を向けてくる…。
日寺は弁当箱へキラキラとした目を向けて喜び嬉しさを堪えきれないように口を笑みで染め上げている…まるで弁当に夢中で気が付いていませんと言わんばかりに……気味の悪い男だ。
佐倉は手に持ったサンドイッチと近くにいる日寺と堀北、屋上へ入ってきた私へと忙しなく目線を移動させている…たった今起きて現状を把握しようとしているかのように…本当にどういう状況なのだろうか。
堀北が改めて私を見つめ直し耳に髪をかき上げながら目を細めながら口を開く。
「そんなに急いで何かございましたか?茶柱先生?」
「…いやなに、ただ屋上の防犯カメラが何かで塞がれていると騒ぎがあってな…そしてこのタイミングで屋上にいるのが私のクラスの生徒だと聞いてな……何も危険なことは起こっていないな?」
「……なるほど。あくまで生徒間でトラブルなどあって事故に繋がる危険性があるために急遽確認しに来た…という筋書きであっていますか?」
「…筋書きというかそのままそれが理由だ。それ以上でもそれ以下でもない」
何か教師…いや学校側を警戒しているのか?
何を掴んだ?何を誰に吹き込まれた?
堀北が指先についた白い何かを舌で舐め取った…そして妖艶に微笑む……これはまさか…。
この2日間で彼女に何があった。いや日寺は何をしたんだ。
「あ、茶柱せんせーだ。どうしたんですか?」
「……あぁ、防犯カメラが塞がれてると騒ぎになったから確認しに来ただけだ」
「あーなるほど。…座ってお昼ご飯食べるのにレンズ越しに誰がいるか分からないから彼女たちの下着を第三者に見られるかもしれないと思ったら…ね」
「……。そんな急に準備出来る代物じゃないだろうこれは。何を掴んだ…日寺」
「…へえ。……せんせーもう取り繕わなくても大丈夫なんですか?まだ4月が始まったばかりですよ?」
「……」
……予想以上だ。
まさか日寺巡がこれほどとは思わなかった…。ただのセクハラ行為を繰り返す無駄にスペックが高いだけの変態クソガキだと思っていたが…これは…。
いや、変態クソガキなのは間違っていない…日寺の制服のズボンに体液……堀北の物か佐倉の物か…もしくは両方か。
私が激しいオナニー中に誤って衣服にまん汁をぶっかけてしまった時に慌てて拭ったのとそっくりだったからすぐに分かった。
「まあ今回は見逃してやるから早く昼食を食べてくれ」
「はーい」
「え…その…へへ……ひ…日寺くん今ってどういう状況……なの…かな?」
「別に気にしなくていいよ…ちょっといたずらして先生に駄目でしょーって言われただけよ」
「そっかぁ……じゃ…じゃあ大丈夫なんだ…ね?」
「うん」
結局ゆっくりと優雅に食べてから屋上を去っていった。全く…マイペースでふざけた奴らだ。
堀北と日寺…もしかしたら厄介な組み合わせなのかもしれない…これからどうやってクラス戦に臨んでいくのか見ものだな。
それはさて置き…本当に今日も疲れた…さっさと仕事終わらせて帰ってオナニーしたい。
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部活動紹介も終わり授業の準備も終わり事務仕事も回覧の確認も終わった……よし残している仕事はないな。
今は…18:40か…急いで帰ろう。買い出しと調理と食事…片付けして…うむ。
そんなことよりオナニーだ!
半ば駆け足と言ってもいいくらいの速歩きで帰る。
オナニー…オナニー…。
教員寮のロビーに着いた…ここのお手洗いに駆け込んでカバンからイチジク浣腸を取り出して肛門に注入する。
このタイミングで入れておけば丁度準備が終わった頃に便意に襲われるのだ…完璧な計算だ。
さあいよいよオナニーだ!
教員寮のエレベーターのボタンを連打する…早く!速く!素早くエレベーターに乗り込み[閉]ボタンも連打…自分の階層に辿り着いたらダッシュして自室へゴー。
オナニー!オナニー!!
玄関に靴を脱ぎながら入ったら鍵をかけると同時にスーツの上着を投げ捨てスカートを脱ぎ捨てシャツとキャミソールを投げ捨て…ブラを外し放り投げ…パンツを脱いd…パンツのクロッチが濃い色に変わっている…身体は準備万端だな……。
あぁ…私を縛り付ける物はなくなった…。
玩具専用クローゼットを開く…中くらいのサイズのおまんこ用ディルドと細長いタイプのアナル用ディルドをそれぞれ一本ずつ取り出してマットレスに置いてあるピストンマシーンに装着する…。
装着完了!
よーし丁度便意がきた…あーギュルギュル腹が鳴っている…そしてこのお腹の感覚…今では一周回って気持ちが良い…実質的に私のオナニーの前儀みたいなものでもあるのだから。
お手洗いに行ってこよう。
お手洗いから戻れば直ぐ…ピストンマシーンに設置した2本のディルドにローションを念入りに塗りたくる…。
今日のおかずはどうするか……うむ…そうだ日寺にするか。妄想の中くらいあの問題児を懲らしめてやってもいいだろうよ。
そもそも今の私のストレスの大半はあいつが引き起こしたセクハラ事故のせいだ…私は悪くない。
日寺のセクハラされた設定で……セクハラして意気揚々性欲を満たしている最中に不意打ちで馬乗りになって……立ち場が逆転して焦っているあいつの生意気なちんぽをディルド代わりに使ってやるんだ。
…事故というのなら何だこのギンギンに勃起したちんぽは?…ちち違うんですこれは不可抗力で…生意気言うな!セクハラされる側の気持ちを分からせてやろう!…。
こんな感じか…。ふう♡ふう♡興奮してきた。…堀北や佐倉の前であいつのちんぽを味わってやる……セクハラ行為を繰り返すあいつが悪い…これは罰だと言って…。
ガニ股になって自分のおまんこと尻穴を指でなぞって刺激したり穴の周りを揉むようにマッサージしながら指を突っ込み…丁寧にほぐす…これからディルドを両方の穴に入れるんだからな。
「お゙♡…おほっ♡これだぁこれぇ♡…あぁ♡もう楽しみすぎてまんこもぉ♡けつあなもぉお゙っ♡ぐちょぐちょおっ♡……ふう♡ふう♡…私のまんこぉ♡今からいっぱい弄ってやるからなぁ♡お゙♡おほ♡お゙ぉっ♡お゙♡……ふうう♡ふうう♡私のけつまんこもぉ♡いっぱいほじくり返してやるからなぁ♡お゙お゙お゙ぉ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡」
おまんこは愛液が…アナルは腸液が溢れ出ている…早く入れてくれと言わんばかり…ふふ…日寺の生意気ちんぽはこのとろっとろの穴に入れてやるんだ…きっと耐えられないだろうさ。
あれほどセクハラを繰り返すくらいだからな…仕返しを望んでいたんだろ?
お望み通り…先生のおまんことけつまんこでこれまでの謝罪をするまで扱き続けてやる!
ピストンマシーンが設置してあるマットレスに横になり股の間に機械が来るように寝たままガニ股になって微調整して…枕で頭を持ち上げて……よし!このまま機械に向っていって2本のディルドをおまんことおしりの穴にちゃんと入るように…。
「良いっ♡良いぞぉお゙♡………んおっ♡…ふう♡ふうう♡…入れるぞぉ♡同時に入れるぞぉ♡……お゙っほ♡お゙お゙お゙♡うっひょ♡きたきたきたぁ♡日寺おちんぽきた♡生徒のちんぽきたぁあ゙あ゙っ♡お♡お゙っほ♡お゙お゙お゙♡おお♡お゙ほっ♡…ま…まずは♡ピストンのペースをぉ♡中速にぃ♡………お?お゙っ…お゙っ♡…お゙ーっ♡お゙ーっ♡お゙ん♡お゙ん♡…んお゙♡お゙お゙っ♡んぉ♡んおっ♡おっ♡お゙っほ♡お゙お゙お゙♡いいっ♡日寺ちんぽいいぞ♡お゙んっ♡お゙んっ♡んお゙ぉっ♡気持ちいいっ♡お゙お゙っ♡んぉ♡んおっ♡」
気持ちいい…おまんこも…おしりも…あぁ…良いぞ…おちんぽで心が癒やされる…。
日寺のちんぽが一定のリズムで私のおまんことおしりまんこをごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっと往復してくるたびに快楽の波が……あー気持ちいい頭がおまんこになりそうだ。
…日寺の分際で中々いいおちんぽを持っているじゃないか…だが先生だって負けてはいないだろ♡…先生のふわとろおまんこはどうだ?…先生のあつあつきつきつアナルも良いだろ?
あぁ日寺もイきそうに……って止めろ!先生が上だぞ!……くっ先生を組敷いてどうするつもりだ……止めろ!まんぐり返しなんて恥ずかしい格好止めろ!…あぁ♡おちんぽ奥までガンガン突くなぁ♡…。
いかん…日寺ちんぽのおまんこと尻穴へと繰り返される快楽の波に腰がヘコヘコと踊ってる……先生なのに生徒のおちんぽに媚び媚びおまんこ求愛ダンスをしてしまう……おちんぽ様を下さい!おちんぽ様をお恵み下さい!…と。
日寺の生徒おちんぽに先生の雑魚雑魚おまんこと雑魚雑魚アナルが屈伏したと誰が見ても察されてしまうだろう。
くっ堀北に佐倉…そんな顔で私を見るなぁ♡
何?茶柱先生…自分の胸も弄ってみてくださいよ…だと?
くそっ…すでに乳首は痛いほど勃起していることに気付かれたか。
…これを…手のひらで押し潰しながら手を円を描くように動かしたり…勃起乳首を潰すと痛気持ちいいし、手のひらが乳輪と乳首に強く擦るとなおのことたまらないし、これと同時に指先で強く胸を揉みながら手のひらで擦り回せば…もうわけが分からなくなるなんて絶対に言えない!
なに?声に出ていただと?……くっ卑劣な奴め!他の生徒もいるというのに先生にそんな恥ずかしいことをしろというのか!
くっ従うしかない!だが覚えていろ!先生は快楽に負けたりなんか……負けたりなんかしないんだからな♡♡♡
「お゙♡ちくびいいっ♡お゙♡おっぱいいいっ♡お゙♡お゙♡お゙♡お゙♡お゙っ♡お゙っ♡お゙お゙っ♡…もっとっ♡お゙っ♡お゙っ♡もっど強くうっ♡おちんぽ強くぅっ♡ピストン最速にするっ♡最速ぅっ♡お゙っ♡お゙っ♡お゙おおっ♡お゙おおっ♡お゙っほお♡ちんぽっきっくぅっ♡ひのでらちんぽきくぅう♡んお゙お゙っ♡お゙お゙おぉおおんっ♡んお゙っ♡お゙っほお゙ぉっ♡お゙お゙っ♡お゙お゙っほお゙ぉっ♡せんせいまんこ♡くっぷくしちゃううう♡けちゅあなまんこもまけちゃううう♡んほお゙ぉ♡すっごぉお゙っ♡ひのでらおちんぽすっごぉお゙っ♡せいとちんぽにまけましゅうううう♡まけちゃいましゅううううう♡んお゙お゙っ♡お゙お゙おんっ♡んお゙っ♡お゙っ♡お゙ぉっ♡お゙お゙っ♡」
日寺?何だと?
…両方の乳首を自分の口まで持ってきて口に咥えてしゃぶったり…強く思いっきり吸ったり…時折甘噛みしたりしてみろ?
…口だけじゃなくて指先でも乳首をグリグリしたり強く摘んでみたり乳房自体を思いっきりの握ってみたりしろと?
……ああ♡お前は何て生徒だ♡先生のおっぱいをこんな風に扱うなんて♡あぁん♡おっぱい壊れる♡
日寺…このままだと先生…おまんこもアナルもおっぱいも…今日で全部ぐちゃぐちゃになって壊れてしまうぞ♡
何?今さえ良ければ今気持ち良ければそれでいいでしょって?もっと気持ちよくなりたいでしょ先生?って?
……あぁそうだ日寺…先生はそれがいいんだ……だからもっと気持ち良くなって…もっとおかしくなろうじゃないか。
今度は何だ?片手は固定で乳首…もう片手でクリトリス弄れだって?先生にどれだけ注文を……分かった聞く…聞けばいいんだろ…日寺。
クリトリス…いわゆる女にあるちんぽ…男のおちんぽには絶対に勝てない小さなザコザコメスちんぽ。
確かに今すでにビンビンに勃ってて…確かに触りたいとも。確かに力強く弄くり回したいさ。
ただ私はこれまでクリトリスでオナニーしてクリトリス開発を繰り返してきた結果…とても弱い箇所になってしまったんだ…。それは良いことなのだが快楽に身を委ねて下手に毎日毎日クリトリスを弄くり続けてしまうと…軽い炎症を起こしてしまってヒリヒリして日中もクリトリスに意識が向いてしまうように…って聞いているのか?
だからなクリトリスは止めて他の場所に……。
いや…そんな先のことを考えても仕方がないか……私は欲望に忠実にクリトリスを触る…メスちんぽを触ってもっと気持ち良くなる!!
「……っ♡……ほぎょっ♡………お゙……お゙お゙……お゙お゙お゙…お゙ぎょっ♡ぎもぢいっ♡ぎもぢいーっ♡クリぎもぢいいっ♡ひっぱるのぎもぢいいいいっ♡いいっ♡いい♡いいっ♡いいぞっ♡クリトリスいいいいいいい♡お゙お゙おおぉおっ♡ん゙お゙お゙おぉおおっ♡い゙ぐっ♡い゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐお゙お゙おおぉおおっ♡ん゙お゙おおっ♡い゙ぐうお゙お゙っ♡ん゙お゙お゙おぉおおっ♡い゙じゃゔぅ゙うううおおおおお゙おぉっ♡♡お゙お゙ぉおおっ♡ん゙おぉおっ♡♡あ゙あ゙ぉおおっ♡い゙ぐお゙お゙おぉおおっ♡♡んあ゙あ゙ぁっ♡イキじぬぅうっ♡お゙お゙おぉんっ♡お゙お゙おおぉおっ♡ん゙お゙お゙おぉおおっ♡」
あたまがチカチカしてめのまえがましろになる。
きもちいい、しあわせ。
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久し振りだな…こんなに捗ったのは…。
…日寺オナニー…中々だった…。
さてと。
今回はとんでもなく汁やら潮やらまき散らしてしまった…これは片付けが大変だ。
よう実3期1話の感想
・長谷部ちゃんのおっぱいえちえち過ぎるのでは?おっぱいが持ち上がる描写とか…こんなんもはや前儀やん…一瞬で理性が蒸発して親の敵のようにおっぱいをこねくり回されても仕方がないよ
…いや凶器を確かめているだけだよ…男を狂わせる凶器をね。
・一之瀬ちゃん、椎名ちゃん、みーちゃんの大中小コンビ最高ですな…並べて味比べしてぇよ…味比較用の試食コーナーとかないっすか?ない?ならこんな山道にいるんだ…揃ってお持ち帰りされても文句は言えねぇよなぁ!
・堀北ちゃんと櫛田ちゃんの対話シーン良かった…この2人の間に全裸で割り込んで無理矢理強制フェラチオと強制アナル舐めを交互にやってあげたい…櫛田ちゃんの本性本当に好き…セックスのスパイスに最適だよ!やったね!
・OPの坂柳ちゃんめっちゃ可愛い…この自信たっぷりのドヤ顔…有栖ちゃんの顔面を事後の色んな体液塗れのちんぽでぶっ叩きたい!きっと呆然としてしまうだろうけど関係ないね!君がちんぽを苛つかせたせいだよ!俺は悪くねぇ!
おっとこれは私自身の感想ではなくて主人公の感性をトレースしただけです、勿論。
まさかそんな犯罪者予備軍のような思考回路していませんとも……あ…そういえば山内が坂柳を転ばせていましたが坂柳はどうして1人でいたのでしょうね…。
いやそんなことよりあんなちっちゃくて軽そうな子誘拐でもされたら大変です…私が保護してあげねば…危険のない場所で厳重にね…。
7話で屋上の扉の前で覗き見オナニーしていた子はどの子がいいですか?いくら悩んでも決められないのでご協力お願いします。
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櫛田桔梗
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長谷部波瑠加
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伊吹澪
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一之瀬帆波
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神室真澄
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橘茜