ようこそ脳内ピンク変態野郎の教室へ 作:円の上を歩き続ける
最近よう実二次創作が再び上がり出してきて嬉しいでち。
更新再開多くて嬉しいでち。
てか今気付いたけどこの作品の女性陣と握手したら実質手マンしてるのと同義では?どいつもこいつも四六時中オナニーしてるだろうしまん臭とかも染み付いてそうだし……えっっっっっろ。
我々3人、日寺姉弟+佐倉ちゃんはチャキュバス先生から警告やらなんやら言われたけど……まーあぼくたち悪い事してなーいしー警告されるー筋合いなーいけーどねー。
ただ転んで折り重なってしまう悲劇的な事故があった後に昼食を摂っていただけだからねー。
「案外何とかなったわね、良かったわめーくん」
「そうだね~まああれ以上は言いようがないからね」
「…何のことか分からないうちにお昼が終わってた…」
「さあ、手ぇーをつーなーごー」
「まったく…めーくんは甘えん坊さんなんだから」
「ふへ…でへ……でへへ……そ…そう言われたら断れないなぁー……」
「にしし…ありがと!」
しかし俺の濡れたズボンに注視をしながら眉間に皺を寄せていたな……流石チャキュバス…まん汁拭った跡なんぞ一目瞭然か…手強い淫魔よ。
さてと、昼食も終わったことだし屋上から退散しましょーねー。
っと3人手を繋いで仲良く扉を越えると…小さな水滴と小さな水たまりがある……誰かお水こぼしちゃったんだろうね(無知)
現状誰か分からないけどきっとそのうちコンタクトがあるに違いない…おそらくメイビー多分。
とか何とか考えてたら…スピーカーから音声が流れる。
「本日17時より第1体育館にて部活動の説明会を開催いたします。部活動に興味のある生徒は集合してください」
「ふーん。2人は興味あるー?」
「めーくんが入るのなら…ある。入らないのならないわね」
「私も同じ…かな?」
「うーんどうしよー」
と悩むふりをしたのは良いものの選択肢は…行く1択。
せっかく現役のピチピチの花の女子高生がユニフォームを着て人前に出てきてくれるのなら行かない手はない。
部活動説明会…結局これはイメクラサンプル博覧会なのだ。
とか考えると合法的に各部活動へ足を運べる写真部(人物専門)はかなり有力候補だな。
あるかは知らないけど…なかったら作るまで…。
青春記録部とか言って満遍なくねっとりと写真撮影する部活動にしたらいいかもな。
もしくは助っ人部やら応援部とかも候補になり得るか。
時間がもったいなくなければ…の話ではあるが。
ぶっちゃけ食った女子を纏めて部活動に揃って入ってもらうというのもありか…〇〇部(実態はセックス部)とかね。
校内に監視カメラのない部室(ヤリ部屋)を確保するという意味でも自分たちの部活は欲しいな。
もちろん既存の女子だけの部活を乗っ取ってセックス部にするのもありだけど。
うん、自分たちで作っちゃうのが一番スマートかな。
「僕は興味あるかも…仲良しの皆だけで部活を作るのは面白いんじゃないかな?」
「っ!?私たちだけの部屋を学校に確保できるのね!素晴らしいわ!」
「わ…私たちだけ……ふへふへへ…じゅるり」
俺の言葉に2人は分かりやすく賛成した…堀北ちゃんは鼻息荒くなるし佐倉ちゃんは口元が緩んでよだれ垂らしてるし…君たち本当に顔に出やすいね。
まあ良いことだけど……って2人とも歩き方ぎこち無くなってませんかね?
あ、まずい…もう教室やん。
顔を赤らめて興奮してて…更に股をもぞもぞさせた美少女2人が1人の男に腕を絡めながら昼休みから帰ってきた時の教室の雰囲気を答えよ…。
どーにでもなーあれー。オープゥンザドゥウウウアァ!
「好評のようだねー…顧問には茶柱先生にお願いしてさぁー…」
「ぁっ…ぇっ…ええ…そうねっ…」
「…そっ!そうだね!!」
ぇ、えー。
取り繕うの下手すぎひん?
なんか…部活動のことについて話てたのは本当なのにまるで誤魔化す代わりに適当な文言を取ってつけたかのように見えるやんか。
いやー勘弁してくれませんかね〜。
ほーら案の定皆の目線が痛いのなんのって…。
女子からは相も変わらず好奇の目線と…櫛田ちゃんは眉間に皺を…っと一瞬で持ち直した!流石よな。
男子からはー……一部呆れ一部尊敬…?ん?まさか嫉妬を通り越して一部男子から尊敬の念が…。
って池と山内がこっちに向かってきた!
「なあなあ!日寺!女子を落とすコツ教えてくれよ!」
「お前にイケるなら俺だってイケるだろ!?教えてくれよ!秘策があるんだろ!?」
「へっ?あっあーえーと」
お前らももう少し取り繕えよ。
確実にこの場で言ったらこのクラスの女子は行けなくなるだろ常識的に考えて。
うーん…セクハラしておっぱいやらおまんこを弄って発情させた後に屈服させたら都合の良いお手軽おまんこになったっていうだけなんだけど。
「なあなあ何かあるだろ?」
「そうだねー。僕の場合はただの友達だからアドバイスになるか分からないけど……。うーん自分をさらけ出すことかな。良い所も悪い所も」
「友達…じゃなさそうだけどな……。だけど…なるほど…俺は我慢し過ぎたみたいだな!」
「そうか、自分を偽らないほうがいいんだな!ありのままの姿が一番自然で良いってことか!」
「う…うん大体そんな感じ…かな?」
こいつら絶対駄目だ…。助言の仕方間違えたかも…。
女子からは俺の言葉選びを攻める目線を感じた……。特に櫛田ちゃんは人を殺せそうな目付きをして……って演技!演技忘れてるから!仮面貫通して本性ひょっこりしてるよ!
結構な間の後に顔に手を当てて慌てる仕草をしていたけど大丈夫…俺以外気付いてないよ…多分。
まあ実際一番苦労するのは貴女だよね…許してクレメンス……謝罪と言っては難だけど近いうちに君を堕としに行くからね(犯行声明)
とか何とか言ってたらそろそろ授業の時間になりそうだ。
席に着こうか…。
相変わらず堀北ちゃんと佐倉ちゃんは俺の席に机くっつけ過ぎだし椅子も寄せすぎ…こんな接触したらまたチンイラ溜まるでしょ!……いやむしろそれが狙いか…なんていやらしい子!?
堀北ちゃんがこっちに寄せてるせいで綾小路くんが陸の孤島してる…普通に可哀想。
てかふと思ったけど綾小路くんボッチしてね?櫛田ちゃんと平田くん以外と話してるの見たことないや……うん彼のようなタツジンさんとは仲良くしておきたい……。
現状すでに多少の不審感は持たれてるかのしれないけど敵対行動されたらこのクラスだと高円寺と俺以外止められないだろうから…ちゃんと交友関係持っておいた方が良さそうなんだよねー…それに将来的には有事の際の我がハーレムメンバーの護衛役に丁度いいだろうし…。
人に興味が無いけど腕が立つ人間なんて早々滅多にいないからなぁ。
よし、適当に話しかけておいて交友深めていくか。
「ねえねえ綾小路くん」
「…日寺…何の用だ?」
「えーと?なんか警戒してる?」
「…あれだけクラスで悪目立ちした後に俺に話しかけてきたら警戒くらいするだろ」
「うーん良く分からないけど…まあ注目はされちゃうかもね」
「…それが分かってるなら……いや何の用件だ?」
「もーそんなに硬くならないでよー。…この後にある部活動説明会さぁ…僕らと一緒に行かない?綾小路くんとは仲良くしておきたいなーと思ってさ」
「……。……ああ、いいぞ」
「あーすっごく間があったねー今!……うーん僕と一緒の方が余程学校生活が有意義になると思うけどな〜」
「…確かに暇はしなさそうだな」
「でしょー?これから部活動もしていくつもりだし、楽しくなるよ〜」
「何の部活に入るんだ?」
「作るんだよ!僕らの部活をさ!……むう、時間だぁ。じゃあまた後でね!」
「ああ」
チャイムが鳴った。
うん…いい感じかな…。綾小路くんは高円寺くんと並んで懸念事項の一つだけどまだ説得の余地がありそうな分…綾小路くんと仲良くした方が無難なのは間違いないね。
さーて授業の内容は脳内自動書記に記録してもらって…クラスの女子を視姦しましょーかね。
まずは我らが一般聖女櫛田桔梗ちゃんからー………。
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本日予定していた最後の科目が終わった。
視姦自体は滞りなく行えたが…クラスメイトの授業態度が終わってて泣いた。
え、君ら本当に義務教育きちんと受けて卒業してきたんですかね?実は全く出席してなくて裏口卒業したとかそんなやつではなくて?
私語に居眠りに隠れスマホ…全てが昼前よりも進化している。
えー信じられない監視カメラの前であんな行動するか普通……いや単純に気が付いていないのか…それでもあの授業態度はないけど。
一応注意しておくか?いや俺からだと逆効果だから…。
こういう時に便利な学級委員とかいないからなぁー、平田くんとか櫛田ちゃん辺りの無難な子を通して伝えた方がいいけど…うーん面倒くさい…同じくさいならまんまんくさい方が……いやそうじゃなくて。
そうだ、まだ部活動説明会の時間へも余裕があるし…今日伝えておくか。
「平田くん!櫛田さん!ちょっといいかな?」
あれま、平田くんは普通に反応したけど櫛田ちゃんは…ビクッとしたあと恐る恐るこちらを向いて……妙に警戒してる。
いや今回は何もしないよ!今回は!
そんな顔しないでよ!身体を弄ってあげた仲やん!お詫びに今度は俺の体を自由にしていいからさ。
とりあえず綾小路くんの方の教室の隅から手招きして…少しだけこっそり話合おうよ。
「なんだい?日寺くん」
「…な…何…かな?」
「ちょっと話しておきたいことがあってさ…いいかな?」
「そんな改まってどうしたんだい?」
「今日の皆の授業態度がその…色々酷かったでしょ?」
「まー確かにそういう子もいたね」
「それ自体は僕は別に構わないんだけど…」
「気になってる子がいるからって話かい?」
「そうじゃなくてさ……あそことあそことあそこに…監視カメラあるでしょ」
「っ!……気が…付かなかったよ」
「……本当だね。…うーん…これが例のいじめ対策なのかな?」
「もちろんそれもあると思うんだけど僕らの日常生活を記録してるんだと思う」
「…なるほど」
「あと、この学校の謳い文句だって進路先の後の保証は何もされてないからもしかしたらこの監視カメラって」
「…そういうこと…か…。…こんなに甘いのにも理由があるってことだね。自由には責任が伴うとは言うからね」
「でも国立の学校がそんな騙し討ちのような真似するのかなぁ」
「それは推測することしか出来ないから事実がどうなのかは結局分からないけど……監視カメラのことだけは知らないと不公平だと思ったからね」
「……そうだね…ありがとう日寺くん。知らなかったら…もしかしたら取り返しのつかない事態になったかもしれないね」
「そうだねっ。ありがとう日寺くんっ」
「どういたしまして…もし良かったら2人の口から明日皆に伝えて貰えないかな?僕は…その…少しクラスから浮いてるから…」
「は?少し?ソンナコトゼンゼンナイヨー」
「あー!櫛田さんばかにしてー、もー怒っちゃうよーぷんぷん」
「ははは、きっとみんな驚いてるだけだよ…日寺くんもあまり気にしないで皆と仲良くしようね」
「にしし…このクラスはさ、ちょっと賑やかだけど
「そうだね、僕もそう思ってるよ。皆と同じクラスになれて良かった」
「…うっわ……まだ足りないのかよ…絶倫野郎がよ」
「あ、そうだ2人とも連絡先教えてよ」
「もちろんいいよ」
「…くそっ断れない状況で聞きやがって…うんっ!もちろんいいよっ!」
「ありがとう!2人とも!皆でもっと良いクラスにしていこうねっ……あそうだ平田くん」
「なにかな?」
「もしカラオケとか行くんだったら僕たちのグループも誘って欲しいなぁって思ってさ……明日以降でそういう機会があったら是非参加させて欲しいんだ」
「もちろんいいよ、皆仲良くしないとね」
「本当にありがとう平田くん、僕も色々悩んでたけどうまくやっていけそうだよ」
「力になれて何よりだよ」
「じゃあ明日のことお願いね!」
「任せてよ」
「うんっ分かったよ」
はい、2人の連絡先を入手出来た上に借りも作れて、更には狩り場の提供も確約されましたー。
いやー平田くんは最高ですなぁ…。
何か皆で仲良くすることに執着があるみたいだけど…ま俺には関係ないことだから問題ナッシング、めちゃくちゃに食い荒らしても皆最後は笑顔で終わるからね!
平田くんが撒き餌になって女子を集めて俺が回収する…素晴らしい構造ですな。
櫛田ちゃん、本音を言えば連絡先教えたくなかっただろうけどそもそも君が演じてるせいだから…そんなニコニコと睨んでも俺は悪くないから…まったく困った子だ。
お礼にもっと大勢の女の子と仲良くしたいというメッセージを櫛田ちゃんに送っておいた……無事伝わったようで安心したよ。
もちろん君もターゲットの1人だって気づいているかな?かなかな?
さーてと、そろそろ移動して部活動説明会に行くかね。
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綾小路くん+堀北日寺佐倉の集合体は監視カメラの話やらDクラス不良品説などの共通するクラスの取り留めのない話をしながら、体育館までの道を歩いた。
合間合間に佐倉ちゃんの驚きのリアクションを入れてて可愛かったし堀北ちゃんも謎の渾身のドヤ顔をしていて可愛かった……のでご褒美にこっそりと自然に2人のおっぱいに肘をグリグリと当てたところ直ぐ様2人ともおっぱいを肘に擦り付け始めた…体育館へ着く頃には乳首をピンピンと勃起させていた。
綾小路くんの呆れるような視線が痛い…いや俺のせいじゃないからね。ちょっといたずらしたら2人が悪ノリでちくニーを始めてしまっただけだから!俺のせいじゃないから!
「……はあ…。…なあ日寺…公衆の面前だぞ」
「分かってるって分かってるけど!2人がノリノリで!僕は悪くないやい!」
「…その2人の表情は……男子には毒だ」
「あ…すう……はい…最後尾で見ます」
泣く泣く体育館の壁際で見ることにした。
遠くてユニフォーム姿の女子の視姦を十分できるか不安だったが…そもそも杞憂だった。
結論から言うと山も谷もエロもない…くっそダルい会だった。
何故なら代表者が淡々と各部活動の紹介をしていくだけでユニフォームを着た他の部員のパフォーマンスもなく、更には女子生徒自体そもそも壇上に上がった回数さえも少なかった。
弓道部と茶道部と吹奏楽部と料理部とチアリーディング部くらいだろうか…しかもそのチア部も制服で宣伝する始末…やる気あんのか!
まあ弓道部は袴姿と胸当てというエチエチ衣装はあったから良しとする……ただなぁ弓道はおっぱいが大きいと出来なかったり大きくなくてもサラシでおっぱいを押さえつける必要があるらしいから現実的には結構大変らしいんだよなぁ……助っ人要員として美乳おっぱいちゃんのサラシ巻き手伝ってあげてもよろしくてよ!
とか何とか考えてたら…彩りの少ない部活動紹介は…黒髪メガネの彼で最後になるようだ……。
と思っていたが…一向に話を始めないし何故かこっちを凝視した状態で固まってる…。
1年生から野次が飛ぶ…カンペ忘れたんですかーとかなんやら…はぁーくっだらねえ。早く終わらないかねぇ。
彼はメガネを外して目頭を揉んでメガネを掛けて…メガネを外してメガネを拭いてメガネを掛けて…メガネを外して頬を引っ張ってメガネ掛けて……って!落ち着け!挙動不審も過ぎるだろ!何が…あったんだ君……に?
あ、これ見てるの堀北ちゃんや。
そんでおそらく堀北ちゃんが高校まで追ってきたお兄さんとやらが彼。
えーと今の彼の妹ちゃんは…。
「あっ♡めーくん♡めーくん♡すううう♡はあ♡すううう♡はあ♡めーくんのにおい最高♡ふご♡ふごふご♡あー♡頭の中がめーくんで一杯ね♡幸せだわ♡ふごふご♡あっ♡きくわぁ♡ふごふご♡おっほ♡」
入学2日目にして見知らぬ男の腕に絡み付きながら首筋に顔を埋めながら鼻を豚のようにふごふごさせて匂いを嗅いで、股をモゾモゾさせて太腿をこすり合わせてるみたいっすね…手本のようなアヘ顔のオマケ付き。
いかん…お兄さんが静かに涙を流した。
ここまで来ると野次も止まり静かなざわめきが1年生だけではなく在校生側…教師側からも広がっていく。
「あっ♡おっぱいスリスリきもちい♡あんっ♡乳首擦れるっ♡おっ♡きもちい♡こっそりおなにぃきもちい♡あっ♡そうだ♡めーくんのお手々借りてぇ♡こっそりおまんこにぃ♡ふうう♡ふうう♡それっ………おっ♡きもち…」
ちょちょちょっとそこは待てーーーーい!
ヤバいから!こんな人が大勢いる場でシスコンお兄ちゃんNTRプレイするの流石にヤバいから!
快楽で頭のネジぶっ飛んだか?いや俺が認識破壊したんだった!てへっ。
じゃなくて!
「んっ♡……もー♡めーくんったら♡……お預け?そんなに焦らしちゃだめよ♡……もうおねえちゃん我慢が…」
「いやいや鈴姉ちゃん!鈴姉ちゃんヤバいって!ここでそれはヤバいって!お兄さんこっち見てるから!見てめっちゃショック受けてるから!」
「んふぅ?……あ…兄さん。……まあ今更ね…めーくんと会う前ならまだしも……本当に今更……。じゃあめーくん♡そんなことよりもー早くお家に帰ってぇ♡ゆっくりしっぽりとぉ♡」
「あっ♡んんっ♡……わ♡私もぉ♡ひ♡日寺きゅんと一緒にぃ帰る♡んあっ♡乳首きもちい♡」
「2人とも落ち着いて!あーもう!撤収しよう!撤収!!」
壇上の生徒にはいちゃつく3人組がいた程度の認識で済みそうだが…堀北兄には……うん…ご愁傷さまっす。
声も出さず泣いて側に控えていたきゃわわなお団子ちゃんに心配されてる。
あ、なんとか始めるっぽいな。
「わ゙…私は生徒会会長を…つとめ…務めている……堀北……堀北学といいます……」
あー本当にすまん…反省してるっす。いやマジで。
俺の好み的にも段階的に打ち明けていった方がよりエロいと思っているから本当に反省点だな、これは。
あ、教師側にいるチャキュバスせんせーと隣にいる茶髪ゆるふわお姉さんがこっちを見てる……他はセーフっぽいけど…後で何か言われそう…。
まあええやろ!問題なし!
さあさ帰ろー帰ろー。
鈴姉ちゃん!愛里ちゃん!帰るよー!
なんも良くないし問題山盛り。
今回長くなったので夜シーンは次話へ
エロシーンなくて申し訳ない。
よう実3期2話良かったですね。
朝比奈先輩も橘先輩も可愛かったですねぇ何で先輩ってこんなにエロく見えてしまうのでしょうか…不思議ですなぁ。
相談したいのですがちょっと聞かれると恥ずかしいのであちらの暗がりでお願いしますとか言って誘い込めそうなくらい隙がありそうですね…特に橘先輩は…堀北先輩に知られたくないからと犯されても黙っていそうですし…うん素晴らしい。
あと幸村くんも可愛かったですね。特に布団で泣くシーン…あんなん事後やん。こんなの目の前で見せられたら男だろうと構わずに話聞こか?からのぶち犯しルート入っちゃいますよ…仕方がないね♂
EDの坂柳ちゃん可愛すぎです。
幼少期はもちろん可愛いけどやっぱり現在の自信溢れる表情と柔らかそうな太腿がたまらなくいいですね。
特に綾小路との背中合わせのシーンとか有栖ちゃんの身体を舐め回すように見たのは私だけではないはずです。
7話で屋上の扉の前で覗き見オナニーしていた子はどの子がいいですか?いくら悩んでも決められないのでご協力お願いします。
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櫛田桔梗
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長谷部波瑠加
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伊吹澪
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一之瀬帆波
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神室真澄
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橘茜