村の近くにダンジョンが現れた。物資の回収などを目的に、「あなた」は早速向かうことにする。
…───む。
…ここは……? 封儀の祭壇……ではないな。
この魔力の流れ、なるほど。自然発生した、どこぞのダンジョンだな。
ああ、実に5000年。世界の、なんと久しいことか。
忌々しい封印を解いたのは──貴様だな、人間。
何が起きたか分からない、と言った顔だな。
貴様からすれば、半ば朽ち果てた剣を手にした瞬間、この世の『美』と言う概念が集まり、形を得た様な姿をした我が、突如として目前へと現れたに等しいだろうからな。
封印を解いた礼だ、教えてやろう。
その剣は、かつて女神に選ばれし勇者に与えられた、伝説の宝具。そして、この我の力を封じ、我の存在を世界の裏側へと追いやった、忌々しき
貴様が拾ったのは、そう言った代物だ。この我を縫い付けておく為の、楔。それを貴様が手に取ったことで、夥しく流れた年月によって弱まっていた封印が、儚くも解除されたのだろうよ。
──貴様ら人間からすれば、悲劇と呼ぶ他ないだろうな。おおかた、攻略の為に足を踏み入れたダンジョンで、適当に見つけたガラクタ紛いの武器を手に取り、我の存在を解き放ってしまったのだからな。
心して聴け、人間。……我こそは邪竜。7つの位相を喰らい、世界に破滅を齎す、闇の王なり。
褒めてやろう。我の封印を解き、再びこの世に顕現させたこと。
今この時より、貴様は我の従者だ。我の手足となり、身を粉にして働く許可をやろう。
さてと。早速だが、我は腹が減った。
最初で最後の命令を与えてやるぞ、人間。貴様の肉を我に捧げよ。
……どうした惚けた顔を晒して。
もう一度言うぞ。貴様の。肉を。魂を。我に、捧げるのだ。
…はぁ。我の魔力に当てられて、無様に小便を漏らすだけで済んで良かったな。常であれば、貴様の手足を捻じ切り、生き地獄を味わわせていたところだ。
が、貴様には我の封印を解いた礼がある。一度だけチャンスを与えてやったぞ。寛大な我に感謝するが良い。
さあ、分かったらさっさとその邪魔な装備を脱ぎ捨て、身一つになれ。我の気は短いぞ。……うむうむ、それで良い。
久方ぶりの──ああ、久方ぶりの人間だ。ゆっくり、じっくりと味わってやろう。
我に喰われること、我の血肉と化せること。光栄に思えよ、人間。
……肉の
己の命が尽きるその事実と我の美貌を前に、揃ってその魔羅をいきり勃たせるその姿。実に愉快だ。滑稽極まりない。
人間。貴様もそうなのだろう? さぁ、我に見せるが良い。情けなく屹立した、貴様の魔羅、を──。
………………………待て。なんだそれは。
明確な死を前に、極限まで昂った生殖本能で魔羅がそそり勃つのは、知っている。
だが、なんだそれは???
まるで棍棒。……今まで見てきたどの肉棒よりも、遥かに大きく、太く、長い。筆舌に尽くしがたい逞しさだ。
しかも、ただ大きいだけではない。
エラの張ったカリ首。脈動する血管。パンっパンに膨れ上がったキンタマ。解るぞ、そのどれもが他とは一線を画していると。
もっと近くに寄れ、人間。
くんくん。
………なんと言うことだ。色や形だけでなく、その臭いまでもが一級品だと言うのだな。
なんと。なんと、凄まじい臭気なのだ。この臭いを嗅いだだけで、全ての女は、魔羅に──否。
このちんぽを前にすれば、オスでさえも、己との絶対的なその格差を瞬時に理解し、こうべを垂れ、崇める筈だ。そして、己の家族を、友を、将来を誓い合った恋人さえをも喜んで差し出すだろう。
このちんぽを前にすれば、交わした言葉、築き上げた思い出、確かめ合った愛など塵芥も同然。正しく、このちんぽに尽くすことこそが己の喜びであると女を作り変える、究極のおちんぽ様……っ。
見よ、人間。──いいや、我が主。
我のおまんこを隠している、猫の額程度の、前掛けの様な必要最低限の布を。
まるで、桶いっぱいに入れられた水を浴びせられたかの如く、ぐっしょりと濡れているだろう。
これら全ては、我のおまんこから出た愛液と、吹いた潮なのだ……。
そうだ。理解したのだ我は。
先程、我が主のおちんぽ様から発せられる、濃厚なオスフェロモンを嗅いだ瞬間。
このちんぽには、絶対に勝てない。とな。
我が主のちんぽは、全ての女をメスに堕とす。ちんぽに媚び、ちんぽを気持ちよくすることこそが己の天命であると信じて疑わない、頭をちんぽ一色に染められた、クソバカザコまんこ脳のドスケベなメスにな。
それは我とて例外ではない。
我が主のおちんぽを前にした瞬間、我のまんこは疼きに疼いた。そして臭いを嗅ぎ、脳を犯され、理解した。
──我はこの日、この時の為に生まれたのだ。今まで存在していたのはこのおちんぽに出会う為。このおちんぽに全てを捧げ、我が主専用のおちんぽケースになる為……とな。
我が主よ。今この時より、我の全ては貴方の物だ。
我は貴方のオナペットだ。世の男共が自慰によって吐き出される精子をコキ捨てる塵紙が如く、雑に扱えるオナニーティッシュだ。使い捨て同然の生オナホだ。いつでもどこでも自由にハメ倒す為だけに存在する、ラブラブドスケベエロまんこ嫁だ。
これまでの不遜な態度、非礼の数々。どうか許して欲しい。
そして……そして、もしも我の願いを聞いていただけるのならば。どうか、どうか我のおまんこに、我が主のお精子様を注いではいただけないだろうか??
……言葉に出すのも躊躇われる。
我が主よ。実に嘆かわしいことだが、我の心の内には、貴方様が我が主となることを拒んでいる、邪竜の本能が存在するのだ。
まるで駄々を捏ねる幼子の様に、いやだいやだと首を振り続ける、矮小な本能が。
我ながら嘆かわしい。女に生まれたからには、我が主のつよつよおちんぽ様にハメハメされ、無様にアヘ顔を晒し尽くし、体液と言う体液を迸らせ、快楽地獄の中でイキ死に絶頂とイキ還り絶頂を繰り返すこと以上の喜びなど、ある筈がない。それをいち早く理解した我の身体は、いつでも準備オッケーな全身性感帯の即堕ちザコまんこと化したと言うのに。
我が主よ、どうかお願いだ。その逞しいおちんぽで我のまんこをハメ倒し、主が誰なのか、メスの喜びとは何なのか。それを教え、我と言う存在を、一欠片の例外無く、貴方のおちんぽケースに染め上げて欲しいのだ……っ。
…──あ、ああ。なんと言うことだ。我が主は、先の我の魔力に当てられたことによって、未だ心が死の恐怖に囚われてしまっているうぅ……っ。涙を流し、歯をカチカチと震わせながら必死に笑顔を取り繕っている様の、なんと悲しいことだろう。死の恐怖から逃れられたい一心で首を縦に振らせてしまうだなんて。なんて、なんて。なんて心苦しいんだ。
今すぐにでも禁術である時元魔法で過去に戻り、我が主とそのおちんぽさまのなんたるかを、あの時の我に教えてやりたい…っ。
だっ、だが今は我が主のおちんぽにご奉仕をしなければ。
なんとかおちんぽ様共々機嫌を直してもらい、生ハメ子作りセックスによって、我の心を完全に堕としていただかないと……っ!
──おほん。
……ほ、ほぉ〜ら、我が主よ。貴方様の目の前で、メスの弱点であるまんこを馬鹿みたいにおっぴろげ、無様な姿を晒している伝説の邪竜(笑)がいる、ゾっ。
貴方様のおちんぽを欲しがって、おまんことアナルを、餌を貪る魚の様にパクパクさせている、浅ましい、メスドラゴンが。
あ、アハぁ〜ん。ちんぽ欲しいっ。ちんぽ欲しいのぉ〜っ。
…………───う、ううぅ…。
だめだだめだ、こんなことでは我が主をその気になんてさせらない。どうして我はこんなにもだめなんだ。だめだめ竜だ。だめまんこだ。
き、消えてしまいたい……。
……え? 我が主……そんな、ちんぽをまんこに擦り付けて…。…まさか、こんな我を、生ハメおまんこ奴隷として、使って下さるのか……?
あ、ああ……なんと言う心の広さなのだ。最大限の感謝を、我が主よ…。
──うむ。我のドラゴンまんこは既に準備は万全だ。
ただでさえ貴方様のおちんぽフェロモンによって、節操なく愛液垂れ流しにしながらおちんぽへ媚び媚びアピールをしていたからな。
見ろ、クリトリスも既にフル勃起しているぞ。
先ずは潮吹きアクメをキメて、おちんぽ様に感謝を伝えないとな。ぜひ、じっくりと見てくれ我が主。我のおまんこが潮吹き絶頂をするところを。
……───ううっ。…ふぅ。
すまない、嬉しさのあまり、今の一瞬で5回もガチイキ絶頂をしてしまった。…我が主の身体がベトベトになってしまったな、あとで我が、責任を持って丹念に丹念に舐め取ろう。
さぁ……来てくれ、我が主よ。貴方のその、雄々しい立派な性剣を、我のおまんこ肉に、突き立ててくれ……っ。
──ああ、入った……全部っ。
ククク。解る…。解るぞぉ……。我の中に残ったちゃちな竜としてのプライドが、音を立てて潰れていくのが。
主のちんぽが子宮にラブッラブなチンキスを施して下さる度、悲鳴を上げて死んでイ・く・の・が・っ。
……我が主よ、おちんぽ様を最奥に押し付け、トドメを刺してくれっ。
ぐぅっずぐずに蕩け切ったまん肉をかき混ぜている、エッグいカリの備わった亀頭を叩き付けるのだ。
子宮を跡形もなく圧し潰して下さい。その特大キンタマの内で、今か今かとその瞬間に備え、ぐつぐつに煮えたぎったぶっ濃いザーメンを、一滴残らず全部出し切ってッ。
そうすれば、ああ。きっと我は貴方様のおちんぽ奴隷に堕ちる事ができる……っ! 夢にまで見た、ちんぽイラついた時に雑に使われるだけの、高性能ラブドール性活……!
目が覚めたその時から我が主のちんぽ奉仕が許される、最っ高の
主の目覚めが快適なモノとなる様に、主より先に起き、朝餉などの準備を手早く済ませ、朝勃ちちんぽにむしゃぶりつく。ふふ。想像しただけで、また潮を吹いてしまったぞ。
昼には軽食を携えて、長閑な湖畔でピクニックなどはどうだろう。
無論、主に負担をかけたりなどはしない。全裸の我が四つん這いになり、馬の代わりを務めようじゃないか。我が主は我の背に跨り、真っ赤になるまで尻でも乳でも平手打ちにしてくれ。
そうして夜は──夜は、ただただセックスだ。おちんぽでおまんこを殺しまくり、涙を流しながら許しを乞う我を、しかし我が主は無慈悲にハメ倒し、ガチアクメで気を失った我をイキ還らせ、それをオカズに延々とドスケベ交尾を楽しむのだ。
…──ふふふっ。解るぞ、我が主よ。
今の我の新婚おまんこデートプランを妄想して、おちんぽが決壊しそうなのだろう?
さあ来い、我が主よ。抱きしめてやる。だらしなく育ったにも関わらず、クソ生意気にも重力に逆らい綺麗な球を保っている、我のZカップドラゴンおっぱいに、顔をうずめるが良い。
そうだ……。そのまま、谷間に溜まった我の発情メスフェロモンを、肺いぃ………ッぱいに吸い込むのだ。
──ふぅッ。ふぅッ。そうだ、腰を振れっ、振ってくれっ。
ぶっ濃いドロドロおちんぽ汁をまんこに注ぎ、我を貴方専属オナホールにっ、完全に作り変えてくれっっっ。
………い、イク。イクっ! イクイクイク……ッ!
───イグっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!
おっほぉお〜〜〜ん❤︎❤︎❤︎ ドスケベエロまんこに完堕ち、かんっりょぉお〜〜う❤︎❤︎❤︎
感謝するぞ、我が主よ❤︎ これで我に残っていたクソうざったいチンカス以下のプライドも、完っ璧に消え失せましたぁ❤︎❤︎❤︎
イケメンおちんぽ様もお疲れ様でした❤︎❤︎ ささ、おまんこした後はお嫁オナホがお口できれいきれいにするのがしきたりだ❤︎❤︎❤︎
おちんぽ様をおまんこから抜いて、っと……❤︎❤︎ あっ❤︎ やっべ❤︎ 抜く時に鬼畜カリ首でまんこ抉られてイクっ❤︎❤︎❤︎
んお゛っ❤︎❤︎❤︎❤︎
…ふぅ❤︎ それでは我が主、そこに立ってくれ❤︎❤︎ 我のドスケベひょっとこバキュームフェラで、おちんぽ様をきれいにしてやるからな❤︎
──んぢゅっ❤︎ んぢゅっぞ❤︎‼︎ぢゅぼぼっ❤︎❤︎ ぐっぽぽぽぽ❤︎❤︎‼︎ べろべろれるれるれろぉんっ❤︎❤︎❤︎ じゅぅ………ッぞぞぞぞぞぞォ〜〜〜…っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎
──ちゅぽんっ❤︎
ほぉ〜っ❤︎ おほぉ〜っ❤︎❤︎ んおっほぉ〜ぅ❤︎❤︎❤︎
主様のちんぽうんま❤︎❤︎ 美味すぎんだろっ❤︎❤︎❤︎ 形と臭いだけでも最強なのに、味も良いとか❤︎ まったく、反則すぎるぞこのちんぽは❤︎❤︎❤︎
…──さぁて、と❤︎
我が主よ❤︎❤︎ これより我は、貴方様専属のおちんぽ奴隷だ❤︎❤︎❤︎ ちんぽのイライラを鎮める為、好きな時❤︎ 好きな場所で❤︎ 好きな様に❤︎❤︎ 雑に使い捨ててくれ❤︎❤︎❤︎
それこそが、おまんこメスとなった我の至高の喜びなのだからな……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
【ダンジョン攻略】
到達階層…1
獲得物
・邪竜型格安コキ捨てオナニーティッシュ