そして、ネタが切れました。
そして、ちょうど良く「ダウナー魔法使いのターンもう一回来て欲しい」と言うお声をいただけたので書いてみました。
ちょっとどころか大分、見辛くなってしまいましたが、雰囲気だけでも楽しめていただけたら幸いです。
──ん。いらっしゃいィ゛ん゛っ❤︎❤︎
で、出迎えた瞬間っ❤︎ 前戯も無しに、フル勃起おちんぽナマ挿入っ❤︎❤︎ そのまま、力任せな乱暴ピストン……からのっ❤︎❤︎ コキ捨てザーメン発射…っ❤︎❤︎❤︎
イィ゛…っく❤︎❤︎!
…──ん。大丈夫。少し驚いただけ。
私は、ご主人様専用のオナホ奴隷。いつでもおまんこできる様に、裸同然のドスケベコスチュームに身を包んだ、歩く性処理道具。いつでもどこでも、君は気にすることなく雑に使って気持ちよくなってくれれば、それで良い。
その方が私も、オナホ冥利に尽きると言うもの。
もちろん、君が私のことを気にかけてくれるのは、素直に嬉しい。君が生来持った、他者を労る優しさは、とても温かくて、心地よいものだから。
……ふふっ❤︎❤︎ だからこそ、私を道具扱いしている時の、君の鬼畜さが際立つ❤︎ …あぁ、濡れてしまう❤︎❤︎
──ん。それで、今日君を呼び出した理由なんだけど……実は暫くの間、この村を離れないといけなくなった。
私が魔法使いで、色々と研究しているのは、君も知っていると思う。その幾つかの研究成果が、国の偉い人たちの目に留まったみたい。それで、王都に呼び出された。
うん。実は私は、結構すごい。えっへん。
…──魔法使いの私として喜ばしいことは、事実。けれど、生オナホとしての役目が果たせなくなってしまうのが、とても心苦しい。
ご主人様のおちんぽを気持ちよくすることこそ、私の仕事だと言うのに……。
出発は明後日。向こうに着いたら、最低でも数週間か。長くて大体、1ヶ月の間は居なくてはならないと思う。
うん。だから──今日と明日❤︎ 思う存分、私をハメ潰してくれて構わない❤︎❤︎
早速ベッドへ行く。……2日の間のご飯や家事のことは、全て私が済ませておくから気にしなくて大丈夫。君は、おちんぽが気持ちよくなることだけ考えて。
…──はぁ。それにしても、本当に憂鬱。私が何人も居たら良いのに──お゛っひぃっ❤︎❤︎❤︎⁉︎
───
──
─
…──グッドタイミング。迎えの馬車が来た。そう。あれに乗って、王都まで向かう。
それじゃ、行って来ます。
ここまでの見送りと──直前まで❤︎ 私のこと、使ってくれてありがとう❤︎ …ん゛お゛っ❤︎ おまんこから、君が注いでくれた特濃せーし❤︎ 垂れて来ちゃった❤︎❤︎
…ん。大丈夫、魔法で臭いとかは隠している。この会話も、君と私にしか聞こえていない。
改めて、行って来ます。帰ってくる時は、予め一報を入れる様にしておく。君も、村までの帰り道は気を付けて。
──そうそう。村に帰ったら、必ず私の家に寄って欲しい。ちょっとしたサプライズを用意しておいた。うん、必ずお願い。
行って来まーす………。
──ふぎゅっひ❤︎ 馬車の振動が子宮に響いて……ッ❤︎ おっほぅ❤︎❤︎
───
──
─
…──お帰りなさい。忘れずに私の家に寄ってくれてありがとう。
ん。…とても驚いた顔。ふふふ、サプライズは大成功。
ううん。瞬間移動、ではない。正真正銘、私はきちんと王都に向かっている。偽物でもない。今君の目の前に立っているのも、正真正銘本物の私。
──簡単に説明すると、魔法で私を複製した。同じ記憶・思考・経験を持った私を創り出したの。
王都の呼び出しを受けつつ、君専用の使い捨てオナホとしての務めを果たすには一体どうすれば良いか考えた。そして、私は私を増やすことを思いついた。これなら、どっちも熟すことが可能。
我ながら、天才的な素晴らしいアイディア。
さて。説明も済んだし、早速──お・ま・ん・こ❤︎ する❤︎?
ふふふ。聞くまでもなかった。君のおちんぽは、既に臨戦態勢❤︎ ズボンの上からでも分かる、すごい膨らみ具合…❤︎❤︎
君は動かなくて良い。最初から最後まで、私に全部任せて。
先ずは、腕を上げて脇を丸見えにしつつの、ガニ股チン媚びハメ乞いダンス❤︎ 今後の展開に心を躍らせる屈服済みのオナホ奴隷の、発情しきったメス臭を振り撒いて、つよつよおちんぽ様のイライラを一層高める❤︎❤︎
そうしたら❤︎ …いやらしく❤︎ 左右に❤︎ くねらせつつ❤︎ 腰を落として❤︎ 顔の高さをおちんぽに合わせる……❤︎❤︎
くん❤︎ くん…❤︎
…──ん…っはあぁあ〜〜〜……っン❤︎❤︎❤︎
やはり……おっほ❤︎ いつ嗅いでも、とんでもない臭気❤︎❤︎ ああ、だめ❤︎ 無意識のうちに、自然と顔を押し付けてしまう❤︎❤︎
くんくん❤︎ くん…っ❤︎
──んふーっ❤︎ ふひぃーっ❤︎ くっっっさ❤︎❤︎ くっさぁ❤︎❤︎ 布越しだと言うのに、鼻から脳を犯される…❤︎❤︎ 一嗅ぎするごとに、どんどん頭がバカになっていくのが理解できる❤︎
なんて凶悪なちんぽっ❤︎❤︎ もっと私を、ちんぽのことしか考えられない、アタマよわよわおまんこメスにしてもらう為にも、奉仕を続けていく❤︎❤︎❤︎
いよいよ、おちんぽ様とのご対面を果たす。ズボンと下着を──脱が、し、てぇ……ッ❤︎❤︎!
…ふぎょッ❤︎❤︎‼︎ んにょっほお゛おォっっっ❤︎❤︎❤︎
お゛……おお゛っ❤︎❤︎‼︎
ほっひぃ❤︎ …こ、これ❤︎ この❤︎ 中で溜まっていた、蒸れっ蒸れのオスちんぽ臭とっ❤︎❤︎ 先走り汁を纏った勃起おちんぽとのダブルパンチが、堪らない……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎
今の一撃で、私のおまんこは完っ全にノックアウト❤︎ クリティカルダメージを受けて、敗北宣言をしてしまう❤︎❤︎
……ふぎゅっっっぎひ❤︎❤︎ ご主人様のおちんぽ顔面に擦り付けられながらっ❤︎❤︎ エロ
…──お、おお゛っ❤︎ ぃイっグ、ふうぅゥ〜〜…❤︎❤︎❤︎‼︎
…ふぅっ❤︎ …ふぅ……❤︎
……我ながら、オナホメスとしてきちんとアクメすることができたと思う。ふふっ。バケツの水をひっくり返したみたいに、床がびしゃびしゃになってしまった。
んっ、ふーっ❤︎ ちんぽくっさい❤︎
…どうする? このままドスケベひょっとこフェラチオでも良いし、ベッドに行ってエロエロご奉仕セックスでも良い。君の好きな方を──あァん❤︎
──ふふ。力任せに、押し倒されてしまった。一刻も早くちんぽのイライラを鎮めたいのね。もう、ベッドまで行くのにも時間を使いたくないみたい。
それじゃあ、股を下品に開いて❤︎ 両手で作ったハートマークをおまんこに当てて、準備オッケーであることを教える、エロエロおまんこポージング❤︎❤︎
ほら──おいで❤︎❤︎ 幼馴染お姉さんのオナホまんこ、好きに使い潰していいからね…❤︎❤︎❤︎
──んぐゅッい゛いいぃ❤︎‼︎ 容赦の無いッ❤︎ 高速ガン掘り本気ピストンされてっ❤︎❤︎❤︎‼︎ 深イキアクメ゛ぶちキメるぅ゛う……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎
……イグ、のっほお゛ォおお゛〜〜〜ッッ❤︎❤︎❤︎‼︎
───
──
─
…──んぶっ❤︎ んじゅっぽ❤︎ ぢゅぬるぞぞぞ❤︎ れろれろれろ〜っ❤︎ ………ちゅぽんっ❤︎❤︎❤︎
…ん。おはよう。…昨日、一晩中かけてあれだけ出したのに、君のおちんぽはとっても元気。私も、朝勃ちおちんぽへのご奉仕に力が入る。
先ずは1発ぶっこ抜くとして、朝ごはんはどうする? フェラが終わったら食べる? それとも──
──続けて、
2度目のサプライズも無事に成功。私を増やしたと言ったけれど、別に1人だけとは言っていない。
それで、どうする? 2人になったから、それだけ奉仕にも幅が出来たことになる。
こうして──「「両耳に、淫語を囁かれながらのW手コキ」」──とか。
私と──私が。おまんこサンドイッチを作って、君のおちんぽをシゴき上げる──とか。
私が赤ちゃん言葉で授乳ごっこしながら──私が高速イラマチオでザーメン汁を搾っちゃう、とかも出来る。
なんでも、君が望むことをしてあげる。リクエストはある? それとも、片っ端から試して見る?
──よりどりみどりで選べないから、私にお任せする。ふむ。
…ん。承った。そう言うことなら──
───
──
─
…──ぢゅっりゅりゅりゅりりぃい〜…っっ❤︎❤︎ ぢゅぼっ❤︎ ぢゅっぼぽっ❤︎❤︎ れろれろォ〜…❤︎❤︎
…──ぶっちゅ❤︎ むぶっちゅ❤︎ ずっにゅうぅ〜〜っ❤︎❤︎❤︎
──「「ぷはぁっ❤︎」」
ふふっ❤︎ どう❤︎? 私に、トロ顔ひょっとこフェラされながら──
…私に、濃密ベロチューアナルキッスされるのは❤︎❤︎
私が、ほってりした唇でちんぽにキスしてからの、どろっどろぬるぬるのお口でおちんぽを飲み込んだら…❤︎ あんむっ❤︎❤︎
…すかさず私が、なっがぁい舌で君のアナルをほじっちゃう❤︎❤︎ …れろれろれろおォっ❤︎❤︎‼︎
んぢゅるっ❤︎! じゅぽっ❤︎ じゅぞっ❤︎ ──大丈夫❤︎ 汚くなんてない❤︎❤︎
…れっろォお〜〜〜❤︎ …魔法で色々カバーしてるし、スライムから作った洗浄水も用意してある❤︎❤︎
──「「だから君は気にせずおちんぽ気持ちよくなることにだけ集中してれば良い❤︎❤︎❤︎」」
それじゃあ、そろそろラストスパート。パンッパンに張った君のキンタマ、空っぽにする……❤︎❤︎‼︎
──んぶッ❤︎! んぢゅ❤︎‼︎ ぢゅるぞっ❤︎ ぐっぼぽっ❤︎❤︎
……んむっ❤︎ れろぉんっ❤︎ ぐにゅっ❤︎ つぷぷぷっ❤︎❤︎
──イけッ❤︎ イケっ❤︎ イけイけイけッ❤︎❤︎❤︎
……出せっ❤︎ 出せっ❤︎ 出せ出せ出せっ❤︎❤︎❤︎
………射精しろッ❤︎
…うっわぁ❤︎ すごッ❤︎ 私ってば、君のおちんぽ根元まで突き入れられて、喉まんこでガチイキしてる❤︎❤︎ どぉろっどろネッバネバの❤︎ 黄ばんだくっさぁい特濃ザーメン…❤︎ 受け止め切れずに、ほっぺたパンパンになってッ❤︎ 鼻からもどんどん逆流しちゃってる❤︎❤︎
──ぶげっはッ❤︎‼︎ げほっ❤︎ げぼっほ❤︎ お゛げぇっ❤︎❤︎ …はぁっ❤︎ 君のおちんぽ汁❤︎ 濃すぎて窒息しかけた……❤︎❤︎❤︎ ぷふぅ❤︎❤︎
…──ん。取り敢えず、1発ヌキヌキお疲れ様。
…どうする? このまま、続きする? …ん。分かった。そしたら、ご飯にしよっか。
汚れてしまったから、私はちょっとお風呂行ってくる。先に食べてて。
…ん。分かった。そうしたら、私たちは先に食べてる。終わったら──
──「「ドスケベセックス❤︎❤︎ ず〜っとシちゃおっか❤︎❤︎」」
───
──
─
…──くぁ…あふ。
ん。おはよう。モーニングコーヒーを用意した。はい、どうぞ。…美味しい? そう。良かった。
──それにしても……ふふ❤︎❤︎ すごい光景❤︎
四つん這いになった私を椅子の代わりにして座り❤︎ 後ろで膝立ちなった私のおっぱいに上体を預けつつ乳首マッサージを受け❤︎ 両サイドを挟んだ私の片方のクソデカおっぱいを雑に揉みしだきながら❤︎ もう片方の私とじゅるじゅる音を立てながらベロチュー三昧❤︎
そ・し・て❤︎ 最後に、お尻を突き出した私のまんこをオナホにして❤︎ オナニー射精に勤しむ…❤︎❤︎ 普通の男では絶対に体験出来ない、君だけに許された、超絶贅沢な侍らせハーレム❤︎
よいしょっと──んぎゅっ❤︎ お゛うっ❤︎ 極太ちんぽで子宮口にディープキス…っ❤︎❤︎ 全身が幸せで満たされて、一瞬でイッてしまう──イグッ❤︎❤︎‼︎
──私ったら、すごいイキ声。ご主人様、私の乳首マッサージはどう? …そう、なら、安心。
この数週間の間で、複製魔法の改良は大分進んでいる。まだまだ私を増やすことは出来るから、シたいことがあれば、気兼ねなく言って欲しい。
…何十人と増えた私が、君の頭からつま先まで、代わる代わる舐ってきれいにすることもかの、う゛❤︎⁉︎ 待っ、そんな強く乳首引っ張っちゃ……おっ、きゅうぅッ❤︎❤︎
──ぷぇあ❤︎ …ふぅ❤︎ …君の涎、とっても美味しかった。ご馳走様。
……う、うぅ❤︎
お゛っ❤︎ まんこイギュ❤︎❤︎ …きちんと
…──ふふっ❤︎ と・て・も❤︎ 良いことを思いついた❤︎ 椅子になっている私、ご主人様と私たちに、映像魔法を使って欲しい。対象は──王都に居る私。
……ん。分かった。──よっと。これで見えていると思う。
…すごい。床、壁、天井、装飾、置かれた家具。どれを取っても、一級品であることが伺える。それに、今見えているこの一室で、既に私たちが今いる部屋の大きさを遥かに超えていると思われる。流石は王都。全てに
──そして、その絢爛豪華な部屋の中央で❤︎ トゲとイボがび…っっっしりと生え揃った、極太ディルドを使って、ドスケベオナニーに勤しんでいる私、と…❤︎ ふふ❤︎ おおよそ予想通り❤︎
我ながら、なんて情けない姿。防音・認識阻害系の魔法結界を張っている様だけど、それにしたって酷いドスケベオナニー。女として──と言うか、人として終わってしまっている。
…でも、それも仕方のないこと。王都に行って、もう数週間。君のおちんぽの
──そんな、可哀想な向こうの私を労いつつ❤︎❤︎ ご主人様のオナニー射精をより気持ちよくする為に、最高のオカズを用意する❤︎ なんとか君のおちんぽからしか得られない、極上快楽を必死にディルドで再現しようとしている私に──❤︎❤︎❤︎
──『『『私たちが感じている快感と精神状態を、魔法で強制接続共有❤︎❤︎❤︎』』』
…おお。突然襲いかかって来た5人分の快感に、舌出し仰け反りアクメをしている。映像魔法は音声までは伝えられないから何を言っているかは分からないけど、きっと声にするなら「んにゃっぎぴぃいいい゛ィッッ❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎⁇」と、無様極まりないもののはず。
──とんでもなくえげつない潮の吹き方。見て、吹いた潮の勢いで、着ていた服が、内側から勢い良く突き上げられている。
……突然の事態に状況把握が間に合っていない様子。──ご主人様。この気を逃すことなく、向こうの私におちんぽ快楽を叩き込んであげて。オナホ役の私のデカケツを引っ叩きつつ、リズミカルにちんぽで突いて、いっちに、いっちに、オナホおまんこがーんばれっ❤︎ …と、全力おちんぽ応援をしてあげれば、向こうの私は、きっと嬉しさのあまり昇天メスアクメを果たす。
…──んおっ❤︎ おお゛っ❤︎❤︎ ピストン始まった❤︎❤︎❤︎ いつもの力強いやつと違って❤︎ 熱・形・血管の一本一本まで❤︎ おちんぽの全てをまんこで感じさせるっ、とぉ〜……ってもねちっこい、スローストローク……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎
…見て、ご主人様。向こうの私。床の上で、ひっくり返った虫みたいに暴れてる。ただでさえ見るに耐えなかったオナニー顔が、涙と涎と鼻水と汗で、より一層ぐちゃぐちゃになった酷いブサイク顔のまま、連続アクメから降りられなくなっている。
…ん゛っにいィいいいい〜〜……ッ❤︎❤︎⁉︎ しきゅっ、子宮潰しながらッ❤︎❤︎ あっつあつ亀さんで子宮口にラブラブディープキスぅ❤︎❤︎❤︎ キっくうぅう゛う゛〜……ッ❤︎❤︎‼︎
──ト・ド・メ。刺してあげて、ご主人様。身の程知らずにも魔法研究なんかに現を抜かして、君のおちんぽ専属性処理生オナホとしての務めを後回しにした礼儀知らずに、オナホの喜びを思い出させてあげて?
あっツゥいザーメンマグマでおまんこ灼いて❤︎ 我が身可愛さで、生意気に張ってる結界魔法を維持出来なくして❤︎ 王都中にガチイキオホ声轟かせて、魔法使いとしての人生、幸せいっぱいのまま終了させてあげて❤︎?
…──お゛っ、ごっほォ゛❤︎❤︎‼︎ 本気腰振り、キタ……ッ❤︎❤︎‼︎ 自分が気持ちよくなるためだけの、思いやりのカケラも感じられない、つよつよオス様にだけ許される凶悪ピストン……っ❤︎❤︎❤︎‼︎
…い、イグっ❤︎ イグイグ──イ゛゛っグぅッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎
…イケメン射精お疲れ様、ご主人様❤︎
……ぶふっ❤︎ 向こうの私の、なんて情けない姿❤︎ 白目をむいて気絶したまま、潮吹きアクメブリッジをして、空気を相手に腰ヘコエアセックスをしてしまっている❤︎❤︎❤︎ 早く起きないと、誰かがやって来て本当に終わってしまうと言うのに…❤︎❤︎
──改めて、ありがとうご主人様。これで、向こうの私も労えたと思う。きっと、さっきのおちんぽ快楽でオナホの本分を思い出し、魔法研究なんかそっちのけにして、さっさと戻って来るはず。そうしたら、思う存分、私たちとのハーレムセックスに混ぜてあげてほし──、え?
魔法で快楽を溜め込むことは、可能か……?
………ふむ、ふむふむ。私たち一人一人が感じる快楽を保存しておいて、私が帰って来た時に──ふふっ❤︎
流石は、ご主人様。5人分の快楽を、しかも、私が帰って来るまでの間、ずっと溜め込んで❤︎ 戻って来た時に、一気にプレゼントしてあげるだなんて❤︎❤︎ 嬉しさと気持ちよさで、本当の本当に、今度こそ❤︎ 私はきっと逝ってしまうと思う❤︎❤︎❤︎
…ん。善は急げ。そうと決まれば、早速──
──『『『ドスケベハーレム侍らせックス❤︎❤︎❤︎』』』始めないと………ね❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎⁇
今後の投稿はマジでどうしよう。
苦手ジャンルのロリとか書いて見ようかなとは思ってます。