※基本的に台詞と擬音のみです
※pixiv小説に投稿したものです
※不自然な空白は、怒りマークが反映されていないことによるものです。(端末によって表示が異なります)


ノンケ 泥酔姦 媚薬 レイプ などの要素を含みます。


‐登場人物‐

西絹代(17)…勉学にも運動にも秀でた才色兼備。真面目で人が良く、ずっと女子校育ちゆえに異性への警戒心が形式だけで薄い。実は家が名家のお嬢様。巨乳巨尻でしっかりくびれている。過去に突然母乳が出た経験がある。

根岸幹夫(36)…竿。職業 雑誌社編集長 趣味はスポーツ観戦・バイク・風俗・ナンパ。日常的に気に入った女となればすぐに狙いを定め、素人なら無責任に好きなだけ種付けしては捨てている。ちんぽは上の中、ヤリすぎて膣液焼けをおこしている。セックスに対して自信を持っている。

アルコール&媚薬入りチョコ(10個入り)…1個食べれば酩酊し、ムラムラが止まらなくなるやつ。特製。

※時系列は無限軌道杯後を想定

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西絹代を、お持ち帰りワンナイト即堕ち種付け交尾

-居酒屋-

 

 

<ガヤガヤ……>

 

 

付き合いとはいえ、こんな席に呼ばれる事になるとは…。正直、気まずい…。

 

戦車道の寄り合いというから出席してみたら…実態はその名を借りただけの、雑誌関係者の懇親会。

 

一同、誰もが戦車のせの字もない盛り上がりよう。

 

私に振られる質問といえば、学校はどう?とか、運動はできる?とか、彼氏はいる?など…雑多な問のみ。

 

現役選手は…というか未成年は自分だけ。適当に話を合わせていたら流れで来ることになってしまったが、できるなら…なんとか抜け出せないだろうか…。

 

「西ちゃんもせっかくだし呑んでみたら?美味しいし、ちょっとならバレないよ〜。」

 

「あ、いえ…私は…。」

 

「あっ!いっけないんだー大島さん。犯罪ですよーそれー。」

 

「そうそお。学生さんに何を言っとるんだ君は。」

 

「だって美味いもんは美味いし〜。ね〜?西ちゃん?」

 

「は…はあ…。そうですかね…?」

 

「アホ。やめろ困ってんだろ。それよりその唐揚げ、誰のよ?食うよ?食っていい?」

 

「いいですよー。どうぞどうぞ。」

 

「こっちのサワーまだ来てないんだけど。」

 

 

<ガヤガヤ……>

 

 

はあ…。

 

飲み会ってもっと楽しいもの想像してたんだけどな…。

 

正直全然…

 

 

<ガタガタ…>

 

 

「…すいませーん。遅れまして…」

 

「おっ。編集長やっと登場!何してたんすか〜今まで。」

 

「いやあちょっとね。ははは…。あっ生頼めます?」

 

「一時間も遅れてんじゃないすかー。」

 

「…あ、これアレですよねアレ。」

 

「えーまたっすか!?いいなあ〜編集長ばっかり…。」

 

「違う違う!バイクの調子が急に悪くなっちゃってさ。それでそれで。」

 

 

……バイク?

 

いいな。

 

どんなのだろ…。

 

 

「ん。あれ。そちらの方は…?…ん?どこかで…。」

 

「あ、私は―」

 

「根山さん、こちらの方は知波単学園戦車隊隊長の西絹代選手ですよ。」

 

「…あーっ!思い出しました、西選手!これは失礼を…。こんなところで会えるなんて思ってもみなかったもので…。」

 

「あ、いえ―こちらこそ。知っていただいて光栄です…!ご紹介に預かりました、西です。よろしくお願いします…!」

 

「あ、どうも、○○出版編集部の根山です!こちらこそよろしく…!」

 

<座敷席の机越しに身を乗り出して握手>

 

「実は自分、最近知波単戦車道にかなり着目してまして…宜しければお話伺えますか?」

 

「…はい!それはもちろん!私にお答えできる範囲であれば是非!」

 

他の方々より真面目そうだ…しかも向こうは大手出版社の編集長…。本格的な取材と思ってあたろう。

 

「(知波単の話なんてしてたっけ…?根山さん。)」

 

「(いやあ…記憶にない。)」

 

「(あれっすよ。またいつもの…。)」

 

「(えぇ…!?相手女子高生ッスよ!?ヤバくないすか?)」

 

「(ヤバいっていうなら毎回そーだろ。)」

 

「(西ちゃんかわいそ…あんなオッサンに……)」

 

「(おめーと違って腹出てねーからマシだろ。)」

 

「(西ちゃん胸デカいし可愛いし、俺狙ってたんだけどな…。)」

 

「(マジかよ。)」

 

 

〈 ひそひそ… 〉

 

 

「え、西ちゃんもバイク乗るの?いいねぇ〜。排気はいくつなの?」

 

「おっ ありがとね…おっとっとっとっと!」

 

 

「(うわ…話し始めてまだ5分で、編集長もうタメ語で距離詰めてる)」

 

「(いつの間にかお酌してもらってるし…羨ましい…。)」

 

「(もう5分で隣座って肩でも抱きそうな勢いだな…)」

 

 

ちゃんと話聞いてくれるし話しやすい…。戦車道に造詣があるし、ウラヌスの事も話せて楽しいな…。

 

 

「そーだ…!これ今日贈り物で貰ったやつなんだけど。良かったら西ちゃん、どう?」

 

「えっ、いえ!申し訳ないですよそんな!」

 

「もう開けちゃったしいいよ全然。良いチョコなんだよこれが…。」

 

「では…お言葉に甘えまして…一つ…。んっ…美味しい!」

 

 

「(え、三川さんあれって…。)」

 

「(ああ…。ごめんね西ちゃん…。)」

 

 

-二十分後-

 

 

「あれ…なんか西ちゃん顔赤くないっすか?(棒)」

 

「…んえ…?」

 

「…あれ。確かに。大丈夫?西ちゃん?」

 

「…らいじょーぶれしゅ…。」

 

 

「(れしゅって…可愛い過ぎだろ。今からでもおこぼれ貰えんかな…。)」

 

 

「編集長、さっきのチョコってアルコール入ったやつなかったっすか?(棒)」

 

「…あっ、そうだった…。しまったな。ごめんね西ちゃん大丈夫かな? 羽山さん、ちょっとそこのお冷取ってくれる?」

 

「…顔、あつい…かも……です。」

 

 

「(いつもながら白々しい…自分で盛っといて…)」

 

「(さっきまで何とも思わなかったけど、顔真っ赤なの可愛いなあ……キスだけでもしておこうかな。)」

 

「(俺だって西ちゃんのデカ尻、バックで突き回したい……特別ボーナスだけじゃ割に合わないぞ…。)」

 

「(サラッサラの綺麗な黒髪に精液かけてー。)」

 

「(イマラしたら具合良さそうな喉してんな…。)」

 

「(こんな可愛くて将来有望な良い子が……ホント世の中クソだわ。)」

 

 

「あー…ちょっと風に当たってきた方がいいかもね西ちゃん。立てる?」

 

「んう…?そと……で、しょうか…?」

 

「肩貸すからほらっ。立てる?」

 

「ん…。はい…。申し訳ない…でしゅ…。」

 

「だいじょーぶだから。…じゃ皆、ちょっと西ちゃん表出しに行ってくる。もしアレだったらタクシーで病院連れてくから。ごめんだけど、後よろしくね。」

 

「はーい。行ってらっしゃい(棒)」

 

「了解でーす。」

 

「楽しで〜(棒)」

 

「…んぇ…?たのしむ…?」

 

「じゃ。…」

 

 

‐とあるアパートの一室‐

 

 

………んぅ?

 

ここは、……どこだ?

 

見た事の無い天井と灯り……

 

それになんだか…涼しすぎるような………

 

「…え!?…裸…!?…着ていない!?」

 

「おっ、やっと起きたか。」

 

「!?!?…誰!?」

 

「そんな必死に隠しても遅いよ。もう全部見ちゃったし。」

 

「…ね、根山さんですか!?…どうして私はこんな!?な、何か着るものを―」

 

「んー案外ニブいね。君はもっと勘のいい娘だと思ってたけど。」

 

「―え。」

 

「それに君は今裸だけど、それ以外にもおかしいところには気が付かないのかな。」

 

何を言ってるんだ。何でこの人は服を貸してくれないんだ…。そもそもここは何処なんだ!

 

待て待て。冷静に考えよう。

 

まず私は居酒屋で根山さんと談笑をしていて…それで―

 

<トンッ><…ドサッ>

 

「きゃっ…!……何を…。」

 

「意外と可愛い悲鳴をあげてくれるね。…それでも考える時間なんてあげないんだけど。」

 

<むんずっ>

 

「んぁ…❤ な、やめ…やめてください…。…んぅっ❤ いやぁ…❤」

 

「デカいだけじゃなく形も整っていて張りもある…。それでいて手全体を押し返すと同時に包み込むような弾力…。期待以上だわこれ。……というか、ここまでやられても分からない、なんて非常識じゃないよね?流石に。」

 

「…困ります。私こういったことは経験が…。 ん…❤ それに元々こんなつもりでは一切… んぁあっ❤」

 

…おかしい。ただ胸を無理矢理揉まれてるだけなのに、何故こんなに感じてしまうのだろう。

 

自分でする時と恋人とする時は違うとはよく聞くけど…これはそういう次元じゃない。そもそも私はこの人とは今日あったばかりで…。それに何より…

 

感じ方が…まるで元々胸そのものが性感帯だったみたいな…。

 

<…ぎゅっ!>

 

「んぎィッ❤❤ …ち、乳首ッ❤ それ…❤ ダメです―ぅぅううッ❤❤❤」

 

「ははっ。やっぱおもしれーなこれ。楽器みたいだわ。」

 

「ひどいィッッ❤ やめ…❤ やめてくd…えぇええイィッッッ❤❤❤ イグッッ❤」

 

<ブシィッッ❤>

 

「え。はっっや。…今までで一番じゃない?元々敏感だったの?それとも開発してたとか?」

 

「ああっ…❤ あぁ…❤ そ…❤…そんなこと…❤…ないで…す…❤」

 

「じゃあ今俺が開拓しちゃったのか。はー…ドスケベなんだね、絹代ちゃん。最高だよ。」

 

「な…なにを…いって……。」

 

「イク時に宣言するのもグッドだね。そうやって教えなくてもどんどんスケベになってくれるとこっちも助かるよ。」

 

「………ど、どいてもらえないでしょうか。」

 

何を言ってるんだこの人は。

 

とりあえずどういう経緯かは知らないが、私はこの人と床を共にすることになっているらしい。

 

しかし自分のあずかり知らない場所で決まったことなぞ従う気は毛頭ない。

 

…押し倒され組み敷かれている現状…股間を蹴り上げるということも出来るが、荒事を起こして冬の大会に差支えでもしたら大変だ…。

 

なんとか穏便にお断りしないと…。

 

「…俺とセックスするの嫌?」

 

「…嫌です。」

 

「…かっこいい眼差しだね。君は今、全裸で押し倒されてるっていう状態なのに―気迫でちょっと押されちゃったよ。」

 

「…では、どいていただけますか。」

 

「無理。…っていうか、余計犯したくなったわ。」

 

「…っ!……犯罪ですよ?」

 

「いや元々君の意思なんて尊重する気サラサラ無かったよ。…でも押し倒されておいて逃げるでもなく泣きわめくでもなく、こっちの目を見て真っすぐ拒絶されたのなんて初めてだったから。面白くて言ってみただけだよ。」

 

「…っ!あなたは、人をなんだと思って…!!」

 

「…おっと!暴れても無駄だよ。いくら戦車に乗ってるからって、この態勢で逃げられるとでも思ってる?乗るのと乗られるのじゃ違うんだよ。」

 

「…!!うぅ…!……何故こんな事を…。」

 

「今日何度目だろうねその質問。…男が女を犯すのになぜもへちまもないでしょ。ヤリたいからヤる。犯したいから犯す。それ以外に何かある?」

 

…蹴るしかないのか…?

 

だがそうすることで結果的になんの咎めも無かったとしても…

 

警察沙汰に発展すればどんな風評を招くか分かったものでは…

 

「…俺のちんこそんなに見つめちゃって…。シたくなっちゃった??」

 

「!?なっ…なにを言って!?私がいつそんなことをっ…!!」

 

「はっはっはっ。怒ってる顔も可愛いね絹代ちゃん。…いやなに、俺の顔が目の前にあるってのにちんこばっか見てるから、気変わりしたのかとね。…まあどっちでも変わらんけど。」

 

<ぐちゅぅ…❤ ぐちゅ…❤ ぐちょっ…❤>

 

「んぐッッ❤ アァッ❤ ん゛ッ…❤ やめてッ…❤ ンン゛ッッ❤」

 

「さっきイッたから大洪水だねー。おお…めっちゃ熱くてトロットロだし…。指なのにちんこと勘違いしてマン肉が締め付けてるよ。もう前戯とかいらないよね?」

 

「いや……」

 

「ん?」

 

「…やめ…やめて……お願いです…。…私まだ…。」

 

「まだ何?あっ経験が無いってこと?大丈夫だよ処女食うの慣れてるし。わざわざ痛がらせる趣味も無いから最初だけは優しくしてあげるって。」

 

「そ…そういうことでは…」

 

「…そんなに嫌ならさ、なんで蹴らないの?」

 

「えっ」

 

「いや、からかっちゃったけどさ―俺の股間みてたのって蹴り上げようか迷ってたって事でしょ?俺も伊達に喰いまくってたわけじゃないから、そういうのは大体は仕草でわかるよ。…まあ絹代ちゃんは逡巡してたせいで分かりやすすぎたけど。」

 

「じゃあ…なんで…」

 

「なんでってきいてるのはこっちなんだけど…。まあ大方見当はついてるけどさ。…無駄に頭が回るせいで自分の貞操も守れないなんて、大変だね?」

 

<ジーッ…ボロンッ バサッ…>

 

「ッ…!?」

 

なっ…大きすぎるっ…!それに太い…。しかもネットで見たのと違って変な色をしている…。

 

…まさか……

 

「じゃ、大人しく突っ込まれてくれるかな…。」

 

 

<くちゅっ…❤>正常位

 

 

ひっ…!先端がアソコにっ…!

 

絶対避妊具をつけてもらわないと…。

 

というか、付けている隙に脱出を…

 

 

「……あの……ゴムを…。ゴムだけは、してください…。」

 

「…うーん。ホントなら立場も立場だし、絹代ちゃんの態度次第で付けてあげてもいいと思ってたけど…。」

 

「…!…お願いします!な、なんでもするので…避妊だけはどうか―」

 

「なんかムカつくからやだ。」

 

<ずちゅっ…❤>

 

「ん゛っ❤ あぁっ❤ やだっやだっ❤❤ 入って…❤」

 

<ずちゅっ…ずちゅちゅちゅちゅぅ…❤ずっ❤ずっ❤ぐちゅぅっっ❤>

 

「お゛っ❤ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッ❤❤ お゛っお゛っお゛っ❤」

 

「…っ!ほーらっ…ゆっくりゆっくりね…。入っていくよ…。絹代ちゃんの大事なところがどんどん広がって…。おっさんちんぽに入られちゃうね…。」

 

<ずちゅちゅっ❤❤ …ブチッ…❤>

 

「あ゛ッッッ❤❤❤」

 

<ブシッ❤ ビクビクッビクッッ❤❤>

 

「…え…破瓜でイクとかマジ?…薬の分量間違えたか?……まあレイプで処女喪失させられて絶頂とかこれ以上ないくらい無様で最高だけど。」

 

「あ゛…❤ ん゛ん゛ぅ…❤ やだ…❤ 抜いて…くださいっ…❤」

 

「どうみても反対の意味にしか聞こえないなー。」

 

<ずちゅちゅずっっ❤>

 

「ん゛お゛お゛ぉっっ❤❤ や゛だあぁ゛っ…❤ びょ…びょうき…うつるの…❤ やだァ…❤ 抜いて…」

 

「…は?お前処女って言ってなかった?」

 

「んえ゛…❤? あ゛っ…❤ …え…?あなたのち……陰茎が変色していて…。うぅ……。」

 

「……?…あぁ!なんだそういうことか。くくっ…。そっかそっか…。ごめんね心配させちゃって…w」

 

「ふぇっ…?」

 

<…ぎゅっ❤…抱きしめっ❤>

 

「あ…」

 

「大丈夫だよ。俺のちんこが白いのは単にヤリすぎで焼けてるだけ。性病とかそういうのじゃない。だから安心して…。俺もその辺は怖いし普段から検査もしてるから大丈夫…。なんの病気も持ってないから…。ね?」

 

「…そ、そんな……。………よかった…。……ぁ…❤」

 

<涙ふきふき>

 

「気丈に振舞ってても女の子だな。怖い思いさせてごめんな。…ちゃんと気持ちよくさせてあげるから。」

 

<ちゅっ…❤>おでこ

 

 

「ん……❤ で…でも…避妊は―」

 

 

<ずちゅん゛ッッッ❤❤❤>

 

「お゜?❤❤❤ ん゛お゛オ゛オ゛オ゛ッッッッッ❤❤❤❤❤ お゛っ…❤ あ゛っ…❤❤ お゛ぐぅぅっっ…❤❤」

 

「あ~コリコリしてて気持ちいよ絹代ちゃんの子宮口…。あとちょっとだったから我慢できなくて一気に入れちゃったわ。ごめんね?」

 

「お゛っ…❤ お゛っ…❤ お゛ぉ゛っ…❤ お゛ぐ゛までっ…❤❤ ちんぽっ…❤ い゛っばいぃっ…❤❤」

 

「膣内もせっまくて…。ちょっとやそっとじゃ絡みついて離してくれない…。処女名器だよ…。もう処女じゃないけど。」

 

<ぎゅっ❤❤ ぎゅっ❤❤ ぎゅっ❤❤>

 

「…っ!…なんていうか…やっぱりJKは締め付けが違うわ…。昼間ヤッた女子大生と3歳も違わないのに全然…。」

 

「お゛っっ❤ お゛お゛っっ❤❤ あ゛っ…❤」

 

「入れただけで何回もイっちゃって気持ちいね?忘れられない初体験だねえ。おめで…と゛ッ!」

 

<どっっちゅんッッッ❤❤>

 

「あ゛あ゛❤❤❤❤❤❤!?!?!? あ゛ッ❤ んぅ゛うう゛う゛❤❤ォ゛❤❤ォ゛❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤」

 

「きもい牛みたいな鳴き声(笑) …まあデカ乳だし牛みたいなもんか。一突きされただけで限界って感じ、逆に羨ましいね。」

 

<パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤>

 

「んお゛お゛ぉ゛ッッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ぉお゛ッ❤」

 

「絶対体質だよ絹代ちゃん。君は元々ドスケベなんだ…。絹代ちゃんが飲んだのはいつものと同じやつだけど、こんなに感じる娘はマジで初めて。これなら睡眠薬だけでよかったなって思うくらい。…聞いてる?(…ギュッ❤」

 

「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッッ❤❤ ぢぐびやめ゛ッ…❤❤(ずチュンッッ❤❤ お゛お゛んッッ❤❤❤ オ゛ホ゛ッ❤ オ゛ッ❤❤」

 

「マジで雌だね。そんなに気持ちいい?俺も多少自信ある方だけど、そんな雄に媚びた喘ぎ声出されたら腰止まんないよ。」

 

<ぼちゅッ❤ ぼちゅッ❤ ばちゅッ❤ ばちゅッッ❤ ばちゅッんッ❤❤>

 

「オ゛オ゛゛ッ❤❤ ォ゛❤❤ ォ゛❤❤ あ゛フん゛ッ❤ あ゛あ゛ッ❤ しゅごっ❤❤ あたまがっ❤❤ おかし…くぅ゛ぅ゛❤❤」

 

あたま…まっしろ…で……なに…ィ…も……かんがえらりゃない……❤

 

だ…して…ほし…い……❤❤

 

だめだ…❤ そんな…❤ にんしんなんて…ぜった、い…❤

 

…でも……もっと…もっとほしい…ィ…❤❤

 

<どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤>

 

「お゛お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛オ゛オ゛ッ゛❤❤ォ゛❤❤ォ゛❤❤ ィ゛っで…るぅ゛ッ❤❤ ずっどッ…❤ イ゛ッでぇえぇッ❤❤」

 

「ほらっ…もっと無様になっていいんだよ?(ぶちゅんっ❤」

 

「ん゛゛お゛お゛お゛ぉぉぉッッッッッ❤❤❤❤❤」

 

<ブシッー!❤❤ ブシッ❤ ブシャッ❤>

 

<どっちゅっ❤ どっちゅっ❤ どっちゅうぅぅっ❤❤❤ …ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤>

 

「オホ゛ッッ❤ ォ゛ッ❤ オ゛ッッ❤ あ゛ッ❤ ん゛ッ❤ ん゛ん゛ッ❤ きもぢ…いィ゛ッ❤❤ あ゛あ゛ッッ❤」

 

「…絹代ちゃんに命令はいらんな。特別な調教をしなくても、ちんぽだけで勝手に雌になってくし。マジで最高に都合いいよ。」

 

<ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤ ぱちゅんっ❤>

 

「お゛っ❤ お゛お゛っ❤❤ おほ゛っ❤❤ んう゛っ❤ あ゛あ゛んン゛ッッ❤」

 

「…ただ最高に良いのは都合だけじゃなくて、マンコの具合も体系もってのがズルいわ。マジオナホとして優秀過ぎ。…早漏じゃねーのに気抜いたらもう射精そう…。おまけに顔まで可愛いって……ビデオ回しといてマジで正解だったな。」

 

……気持ちいい…❤

 

セックスって……❤ こんにゃ…気持ちいいものだったのか…❤

 

…無理矢理…❤ なのに………❤ …レ…イプされてるのに…❤

 

このままじゃ…❤ ほんとに…❤

 

<とちゅ…❤ とちゅ…❤ とちゅ…❤ とちゅ…❤ とちゅ…❤>

 

「んお゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ…❤ ん゛ん゛ッ…❤ あ゛ッ…❤」

 

「……ごめん絹代ちゃん。気持ちよくさせてあげるって言ったけどもう我慢できないし、とりあえず一回射精すね。」

 

<ガシッ❤ (種付けプレスの姿勢で西ちゃんの頭を両腕で抱え込むようにして押さえつける)>

 

「…んぇ…❤?」

 

<ばち゛ゅッッ  ばち゛ゅッッ  ばち゛ゅッッ  ぼち゛ゅッッ  ぼち゛ゅッッ  ぼち゛ゅッッ  ぼち゛ゅッッ >

 

「お゜っ❤❤❤ お゛゛ん゛゛゛ッッッ❤ ア゛ッッッ❤ ォ゛オ゛オ゛ッッ❤❤ ン゛ォ゛ッッッッッ❤❤ あ゛がッッ❤ お゛ぅ゛ッ❤??」

 

<ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ ばち゛ゅッ >

 

「~!??!!?!?!?!?❤❤❤❤❤ ぁ゜❤ オ゛ゥ゛ゥ゛❤ オ゛ゥ゛❤ オ゛ゥゥ゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛ ゛❤オ゛ ゛❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤オ゛゛ ❤お゛オオォォォォォォォォォ❤オ゛゛ ❤」

 

「…あ゛ー…射精る。射精す …孕めッ 孕めッ 孕め…ッ 孕め…ッ 孕め……ッ ……孕めッッ…  ……ッ   」

 

<ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤ぼちゅっ ❤❤>

 

「オ゛ッ ❤お゜ッ❤オ゛ッ ❤オ゛ッ ❤いやだ゛ッ❤❤❤❤オ゛ッ ❤あかちゃんんんぅ゛ゥ゛ッ❤❤❤まだッ❤…んオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッッ    ❤❤❤❤」

 

「…ッッ   ……孕めぇッッッッ     …あ゛あ゛ッ!!    」

 

「やだッ❤やら゛ッ❤やら゛ッ❤やっ…お゛ッッッッッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

<ぼちゅんっっ❤❤ぼちゅんっっ❤❤ぼっっっっっちゅんッッッッ    ❤❤❤❤>

 

 

<…ッボッッッビュゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤゛   びゅッッッ!!!     ぼびゅるるるるぅうゥるるるる❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤        ぶぴゅるるるるる❤❤❤❤❤❤❤❤       びちびちびちびちびちッッッ      ❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅっびゅっびゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤      ぶぴゅぴゅぶゅゥゥゥるるるるるるるるる  ❤❤❤  ❤❤❤  ❤❤❤  ❤❤❤>

 

「ぴっ??????ぷぴぎいィィィィィ❤❤❤❤❤❤❤❤ォォオ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!?!??ォォォォ❤❤❤お゛お゛ゥ゛ぅぅうゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤射精てッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ッッ❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤あ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「…っあ゛ーー …。あ゛っ… …あ゛ー…。…えぐいくらい射精るッ…    」

 

<ぴゅぶゅゥゥゥるるる❤ぴゅぶゅゥゥゥるるるるるるるるる  ❤❤❤ぶぴゅぶぴゅぴゅぶゅゥゥゥるるるるるるるるる  ❤❤❤びちびちびちびちびちッ❤❤゛  ❤❤゛  ❤❤゛  びゅッ !!!びゅッ  !!!びゅッ   !!!>

 

「お゛お゛゛゛お゛ォォ!?!?!❤❤❤❤❤❤しゅぎッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っっっっっっ❤❤❤なかッ❤❤❤❤あたってッ❤❤❤❤❤え゛ッッッ❤❤❤すゅぎィィィ❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「……っ あ゛あ゛ッ…  ………やっとおさまりそう… ……やっべ… …十代かってくらい出んだけど……。なにこれ…。」

 

<…びゅッ びゅッッ ぶぴゅうッッ❤❤❤…びゅッ❤❤❤❤❤❤❤びゅッびゅッ❤❤❤❤❤びゅ…びゅッ❤❤❤❤❤❤…❤>

 

「お゛あ゛ッッ❤❤あ゛ッ❤ィィ゛グ゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤グッッ❤ ア゛ア゛ッ❤❤❤❤❤…ん゛ん゛ッ❤❤…ん゛ッ❤❤ あっ…❤」

 

「………ん゛ん゛…。あっ…。…あー……最高…。」

 

……射精されてしまった…❤ 一番奥に…❤ 殿方の…❤ こ…子種を…❤❤

 

…なぜこんな…無理やりなのに…❤ あったかい気持ちになっているんだ…私は……❤

 

わからない……❤ 

 

これが……しあわ、せ…❤なのだろうか…❤

 

 

⁻数分後⁻

 

「…絹代。俺の愛人になれ。」

 

「…え?」

 

「俺の性処理嫁になれって言ってんだよ。」

 

「何を―」

 

「孕んだら産め。金の面倒はみる。」

 

「え!?…い…いやです…!そんな…。」

 

「…正直、処女だからってナメてたけど…。ヤバいみたいだわお前との相性。…それはお前もだろ?」

 

「…っ…。」

 

「いつもはヤリ捨てだけどお前は別だわ。嫁とは比較にならん相性なんだよ。いいだろ?」

 

<肩回し左乳もにゅぅ…❤>

 

「んっ…❤……無理です…。……そんなことは……まだ高校生で……いやっ…そもそも……。」

 

「…。」

 

「…まだ私は戦車から降りるわけには…いきません。」

 

「…。」

 

「…。」

 

 

「…何言ってんだか…。」

 

「え―」

 

<ゴロンッ ガシッ❤(うつ伏せにして尻を鷲掴んで持ち上げる)>

 

「!? ん゛あっ…❤ 何故…終わったんじゃっ…」

 

「言っても分からないなら分からせるしかないだろ?どうせ元から朝までヤる気だったし。」

 

「いやっ❤ もう…❤ やめて…ください…❤ 私は…!」

 

「黙れ。」

 

<ずっっっちゅん゛っっっ❤❤❤ばッッちんッッ❤❤❤❤❤>

 

「お゜❤❤❤❤❤❤❤❤❤??? オ゛ッ……❤!? お゛オ゛オ゛ッッ❤ あ゛ッッ…❤❤」

 

「あ゛ー…  これだよこれ……  生意気な雌を(寝)バックで突いて孕ませるッ…  最っっ高っ… 」

 

「い゛やッ…❤ 妊娠ッ…❤❤ い゛やッッ❤ お願い゛しまずぅぅ…❤ う゛ッ…❤ 抜いて゛゛ッ…❤ く゛ッ…❤ ださ゛ッ…❤」

 

<バチンッッ !!>

 

「あ゛あ゛ッッ❤❤❤!? オ゛ッ…❤(ぷしっ❤」

 

「…っぱマゾじゃねえか。立場を弁えない雌にケツ叩きは鉄板だな… 雌の分際でいっちょ前に選べるとでも思ってんのか  …おらっ、動くぞ… 」

 

<ぼッちゅ❤ ぼッちゅ❤ ぼッちゅ❤ ぼッちゅ…❤ パチンッ…❤ パチンッ…❤ パチンッ…❤ パチンッ…❤>

 

「お゛っ❤ あ゛あ゛っ❤ お゛っ❤ オ゛ォ゛ォッ…❤ んお゛お゛っ…❤ う゛ッ❤ あ゛あ゛❤ ん゛ん゛っっ…❤」

 

「おんなじ締め付けのくせに… さっき射精した精液で滑りいいな… 形を変えて飽きさせないとか… 優秀なんてもんじゃねーぞ… この雌… がっ…   」

 

「おお゛っ❤ おっ❤おっ❤おっ❤ あ゛う゛ッ❤ も゛っ…❤ やめ゛で゛っっ…❤ う゛んっ…❤ お゛っっっ❤」

 

「決めた…絶対決めた… お前は絶対俺のオナホにする…  確実に孕ませて… 俺のもんにする…   」

 

「あ゛っっ❤ いや゛…❤ や゛っっ❤❤❤ お゛お゛ォ゛??❤❤❤ お゛っっっっっ❤❤❤ イグッ❤❤❤」

 

逞しいチンポで突かれるたびっ…❤ 理性がしんでいくっ…❤

 

この人の子供を産むことがっ…❤ しあわせだって…❤ 擦り込まれていくぅっ…❤

 

こんなっ…❤ 名前もしらないっ…❤ 年が二回りも離れている殿方のっ…❤ こどもをっっ…❤❤

 

…赤ちゃんっ…を…❤

 

<ぱっちゅ❤❤ぱっちゅ❤❤ぱっちゅ❤❤ぱっちゅ❤❤ぶぴっ❤❤❤びちっ❤❤ ぱっちゅん❤❤ ぱっちゅん❤❤ ぱっちゅん❤❤>

 

「んお゛っ❤❤❤ お゛うっっ…❤ い゛ぎゅっっ❤❤❤ あ゛っ…❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤ お゛゛゛っっっっ❤❤❤」

 

「JKオナホ嫁…  俺の精子ッ…  奥まで… 塗り込んでっ… 注いでっっ…  やっから…なっ…  」

 

「おう゛ぅう゛っっ❤❤❤ お゛ん゛っ❤❤ ん゛ん゛❤❤ い゛っ❤❤❤ あ゛っ❤❤ お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤」

 

「汚ねー喘ぎ声もっと聞かせろっ… 牛女がッ…  孕ませてっ… もっと乳デカくしてやるっ…  制服に収まらないくらいになっ…  」

 

<ずっりゅっ❤❤❤ ずっりゅっ❤❤❤ ずっりゅっ❤❤❤ ずっりゅっ❤❤❤ ばちゅんっ❤❤ ばちゅんっ❤❤ ばちゅんっ❤❤ ばちゅんっ❤❤>

 

「お゛お゛っ❤❤❤ お゛っん゛っ❤❤ お゛っ❤❤ ォ゛❤❤ ォ゛❤ォ゛❤❤ォ゛❤❤ォ゛❤❤イグイグイグぅぅぅぅぅ❤❤❤」

 

後ろから犯されるの…❤ 好きい…❤ 

 

全く抵抗できなくてっ…❤ しはいっ…❤ されてるっ…❤

 

こんなことっ…❤ しらなかったっ…❤ 

 

わたし…❤ どうなっ…❤ って…❤❤

 

「孕み嫁… 絹代っ… 俺の…孕み袋…  絶対ッ… 離さないッ…  から… …なッ…  離さない…… 」

 

「んオ゛❤❤ オ゛ッ❤ オ゛ッ❤ オ゛ッ❤ う゛っ❤ ながっ…❤ 膨らんでっえぇ❤❤ やらっ❤❤ 射精やめでぐだっ❤❤❤ お゛オ゛っ❤❤❤」

 

「あ゛あ… 射精すぞ…  ぎゅぎゅう搾ってきやがる雌マンコに…   種付けしてやる… ありがたく思えよっ…   」

 

<どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤どちゅっ ❤どちゅっ ❤ばちゅっ ❤❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ばちゅっ ❤❤ぶちゅ ❤❤❤ぶちゅ  ❤❤❤ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅッッッ…   ❤❤❤>

 

「お゛゜ッ❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤しぎゅぅ❤❤❤おり゛でっ…❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤❤❤い゛ッ❤❤❤ア゛ッ❤❤❤うん゛ッ❤❤❤おう゛っ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッ❤❤❤お゛ッッッ゜❤❤❤❤❤」

 

「孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め孕め…         」

 

おなほに…❤❤ なっちゃう…❤ このひとのっ…❤ つごうのいいっ…❤ はらみぶくろにっ…❤❤ なるっ…❤❤

 

なるぅっ…❤❤ なるっ…❤❤❤ なるぅぅ…❤❤❤

 

…ッ❤

 

 

およめさん…にっ…❤

 

 

<どっっち゛ゅっっん     ❤❤❤❤❤❤❤❤❤>

 

「お゜…?」

 

<…ッボビュビュビュビュビュュビュビュュッッッッ    ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ビュルルルルルルッッ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤         ュビュビュュビュビュュビュビ❤❤❤❤❤❤❤❤❤         ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶびゅびゅぴゅぴゅびゅッーー!!!         ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びちびちびちびちッッ            ❤❤❤❤❤❤❤❤❤>

 

「お゛お゛お゛お゛お゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ィ゜ッ❤❤❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁググググ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛ッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛ッッ❤❤❤❤お゛お゛お゛ッッ❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

<びゅびゅびゅびゅッッ❤❤❤   びちゅッッ❤❤   ぶぴゅるるるるッッッ   ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ビューッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ビューーーッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぴちぴちぴちぴちっ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤>

 

<ぐりぐりぐりッ❤❤❤❤❤❤>

 

「おお゛っ❤❤❤❤❤❤❤ ん゛お゛!?!?   ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ あ゛っ   ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ ぢんじゃっ   ❤❤❤❤❤❤❤ う゛っ   ❤❤❤❤❤❤❤❤ んオ゛オ゛オ゛ォッ   ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「あ゛ッー…  さいっこう…  孕め孕めッ…   なんだこの量っ… マジでっ…  …さいこう…  絶対孕めッッ… 」

 

<ビューっ❤❤❤びゅっ❤❤ びゅちちちっ❤❤❤ どぶどぶどぶっっ❤❤❤ びゅぴゅぴゅっ❤❤❤ ぶぴゅるるるっ❤❤❤>

 

はらむっ…❤❤

 

このひとのあかちゃん…❤❤❤

 

はらむっっ…❤❤❤

 

「お゛オ゛オ゛オ゛ッ…❤❤❤ オ゛ッ❤ いぎっ❤❤❤ ああ゛ッ…❤❤❤ あつ゛い…❤❤ いっばいっ…❤❤ んおおっ❤❤❤」

 

<どぴゅぅぅっ❤ びゅるっ❤ どぴゅっ…❤ どぷっ・・・ぶぴゅっ❤ びゅーっ❤ びゅるっ❤ どぷっ❤❤❤>

 

「さいごの一滴まで… しぼられるっ… あ゛あっっ   はあ…  はあ… 」

 

「んぅ゛…❤ あ゛っ❤ んん゛…❤」

 

<どぷっ…❤ どくどくっ…❤ ぴゅ…❤ びゅるっ…❤ びゅっ…❤>

 

「ん゛…❤❤ ああっ…❤ はあ…❤ おっ…❤」

 

<…>

 

「…おらっこっち向け。」

 

「んえ…❤? んぅちゅ…❤❤ んんっ…❤❤ ぷあっ…❤ んんぅっ…❤❤❤ むっ❤❤ れっ…❤ んむふ…❤❤ むちゅっ…❤」

 

せっぷん…❤ わたしの…❤ はじめて…❤

 

こんなっ…❤ らんぼうにっ…❤ 

 

このひとにっ…❤❤

 

……このひとのっ……❤

 

「んぅ…❤ ちゅっ…❤ んちゅっ…❤ れろっ…❤ じゅるぅ…❤ ちゅっ…❤ んぷはぁ…❤❤ はー…❤ はー…❤❤」

 

「……分かったな?」

 

「……………っ………❤」

 

<…とぷっ…❤ …とぷっ…❤ …とぷぷぷっ…❤>

 

 

およめさんに……❤

 

 

「……………はい……❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

⁻幾月後⁻

 

 

「大きくなったな。腹。」

 

「…えぇ…。お医者様の話では、安定期に入ったと…。」

 

「そうか…。」

 

<すりすり…なでなで…>

 

「んっ…。旦那様は今日…一日…?」

 

「あぁ、休みを取った。久しぶりに絹代に会えるんだからな。」

 

「嬉しいです…。」

 

「(すりすり…)…女、だったっけ?」

 

「はい…。順調だそうです…。とっても…。」

 

「…楽しみだな。」

 

「…はい。」

 

<…>

 

<…むにぃぃ❤>お尻

 

「んっ…❤ 旦那様っ…❤❤」

 

<ぐにぃ❤ もにゅもにゅっ…❤>おっぱい

 

「んあぁ…❤ んんっ…❤ あっ…❤」

 

「…なあ、ちょっと早めに挨拶したいんだけど。…娘に。」

 

<ボロンッ…ビキビキビキ…>

 

 

「…はい…❤ かしこまりました…❤」

 

 

<くぱぁ…❤ にちゅっ…❤>

 

 

「いつでも絹代の壺を…お使いください…❤❤」




ガルパン登場人物でリクエストがあればコメントにて書いていただければ、書くかもしれません。

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