サイバーパンクな異世界でのハーレム生活 作:Maya1922
今や大昔となった、サイバーパンクシリーズの続話となります。
今回は今までとは違ってロリ系です。
【登場ヒロイン】
リズ・アッシェンバッハ(11):BWH:78・48・79...レイラの実妹で主人公の義妹にあたる娘。 身長136㎝ 体重32kg
レイラ・アッシェンバッハ(27):B98 W55 H89…軍人家系の令嬢で現役将校。現在第一子妊娠中。
ミカ・ランバート(32):B97 W63 H98...主人公の上司の情報将校。経産婦。人妻。現在第二子妊娠中。
ルキナ・リース(28):B90 W57 H92...主人公の上司の情報将校。肉便器。現在第一子妊娠中。
〈表紙絵(AI)→https://www.pixiv.net/artworks/138082005〉
恐らく多くの誤字脱字があります。良ければ指摘していただけると大変助かります。
感想やおシコり報告なども、お気軽にしていただけるとモチベーションに繋がります。
いつもの職場、いつもの風景は一杯のコーヒーから始まる。
<コトンッ>
「ほら、出来たぞ。」
「ありがとうございます。室長。」
朝の部署掃除を終え椅子に座り一息ついていると、目の前のデスクに真っ白なカップが置かれた。
中の香ばしい香りを放つ黒々とした液体が、一日の始まりを僕の嗅覚に告げる。
「美味しいです。」
「そうか。よかった。」
一口つけ、淹れてくれた本人に素直に味の感想を述べると彼女は優しく微笑む。これがいつもの朝だった。
ここに配属された当初はコーヒーは基本的に自分が淹れていたのだが、惚れられてからは毎度の如く彼女が淹れてくれている。
プライベートならまだしも、それ以外では自分たちは上官と部下。明確な上下関係があるはずなのだが…。
まぁ、彼女がやりたくてやっているのだからしょうがない。
こちらの反応に満足したのか、室長は大きくなったお腹をさすりながらカップ片手によいしょと椅子に腰かけた。
…ちなみに室長のカップの中身はコーヒーではなく、ミルクである。どうもカフェインはお腹の子に良くないらしい。
「…君がここに来てから随分経つな。」
「どうしたんですか突然。」
「いやなに、そうして私の出したコーヒーを美味そうに啜る様子を見ると、君がここに来たばかりの頃を思い出す。」
「随分というほど経っては…。まだほんの…えっと、七カ月ですよ?」
「そのほんの間に、私の人生は変わった。…いや、君が変えてくれた。」
「楽しみですね。生まれてくるのが。」
「あぁ…。」
室長は椅子を回しこちらに向くと、今一度膨らんだ大きなお腹をこちらに見せ優しく撫でてみせる。
涼しい表情でこちらを見据える目は、自分より遥かに大人の…「母親」なのだと再認識させてくる目であった。
「自分はまだまだ、学ぶことだらけです。仕事には慣れてきましたけど、こんな世の中ですから…。」
「そうは言うが、君ももうすぐただの若造ではなくなる。私のように変わっていく。人の親というものにな。」
「それも、まだまだな部分なんです。…未だに自分が「父親」になるという自覚が持てなくて…。」
そう。彼女…ミカの言う通り自分はもうすぐ父親になるのだ。
信じられるだろうか…?この世界に来るまで子供どころか、彼女すら出来なかった男が、だ。
世の中の父親は皆こんな思いをしているのだろうか…。
妊娠八ヶ月ともなれば、何事も無ければあと二~三カ月以内にミカは出産する。
その為、彼女は来週から産休を取り、その時まで家と病院で過ごすことになっている。
そして…
より正確には自分が父親になるまでのタイムリミットは、もう少し短いはずなのだ。
「(あの人は…元気にしているだろうか…。)」
こうしてしみじみとミカのお腹を見る度脳裏に浮かぶのは、八ヶ月も前に別れた想い人の顔であった。
今から約九ヶ月前、この世界の土の上で死にかけていた自分を救い出してくれた大恩人。
今の職場を紹介してくれた恩人であり、自分の想いを受けとめ全て包み込んでくれた愛しの人。
「(レイラ…。)」
配属初日、家の玄関で分かれた時には既に、彼女のお腹には命が宿っていた。
自分が童貞を捨てたあの日、実った小さな命。
あれからもうすぐ九ヶ月。その命が産声を上げてもおかしくないゾーンまで日は迫っているのである。
赤ん坊は平均十ヶ月ほどで生まれるというから、早産でなければまだではあろうが…。
ひょっとすると、既に自分は父親になっているのかもしれないのだ。
これから生まれる我が子…。そして既に生まれているかもしれない我が子の事を思うと…、胸がザワついて仕方がなかった。
<ピロンッ>
「ん、メールか。」
唐突にミカの端末から通知音が鳴り、メッセージの受信を伝えてきた。
現時刻は朝礼前の午前7時40分。通常この時間に、仕事用の端末にメッセージが来ることはないので、少し気になる。
ミカが画面上の書面に目を走らせ終わるのを待つ。
するとみるみるうちに、彼女の表情は固くなっていった。
…どうしたというのだろう。
「…准尉。君に辞令だ。」
「え…?」
「君に辞令が下りた。どうやら、所長からの正式な文書のようだ。」
「み、見てもよろしいですか?」
「…あぁ。」
聞き間違いかと思ったが、身を乗り出して覗いた文面には確かに『辞令』の文字があった。
もしや……。
「自分が…。」
「おそらく、昇進の辞令だ。君のこの半年以上の努力が、上に認められたのだろう。…おめでとう。」
「室長…。」
そう寿ぐミカ室長の顔は先ほどまでとはまるで違っており、すっかり朗らかさも明るさも抜け落ちた、寂し気なものであった。
そしてその理由は、すぐに判明する。
「通常、情報士官の昇進の際は…人事異動を行うのが通例となっている。…君の場合も、その例に漏れることはないだろう。」
「では、自分は―」
「…そういうことだ。」
「…。」
それは、出産を控えた彼女の側に居ることが出来ない事を意味してる。
そんな顔になるのも当然だし、自分も言葉を失ってしまった。
「…っ!そうだ!ルキナ所長に期間の延長を進言して―」
「無理だろうな。…昇進は情報部長官、ひいては軍務相の許可で決まる。人事も本部の担当官が決める。いくら彼女…ルキナ所長が君の言いなりであっても、覆すことは困難だ。」
「じ、じゃあ…。」
「詳細がかかれていない以上、今日中に所長から説明と指示があるだろう。…配属先が分かるのは、その時だな。」
自分のいる陸軍第二発令所基地の所長のルキナ中佐は、自分の居候先の家主である一方で仕事場とは逆の、実質的主従関係にある。
その為、今まで大抵の融通や目こぼしは当然あったのだが、どうやら今度ばかりはそうもいかないようだった。
「それに、これは君のめでたい門出じゃないか。下手に引っ掻き回して台無しにでもなったら全てが水の泡になってしまうんじゃないか?」
「…そんな顔をしてよく言いますね。ミカさん。」
「…ふふっ。私のことを案じてくれているのは分かる。だが、君の人生は君のものだ。私と君で、そう決めたはず。…違うか?」
「けど、もうすぐ赤ちゃんも生まれるのに―」
「それに元々リョウ君は、“無責任に”托卵したはずじゃなかったか?」
「それは、…そうです。」
「そして私はそれを受け入れ、剰え熱望までした…。君が負い目を感じることはどこにもないんだ。」
「…。」
「確かに。君がいないのは不安だ。旦那とも正式に離婚して今や娘と二人…。支えが欲しい気持ちもある。」
立ち上がって彼女の側に膝をつく。
目前には大きなお腹。多分レイラも同じくらいであろう、安定期のボテ腹を前にして、自然と手が撫でる挙動をとる。
「だけど、それとこれとは別問題だよ。リョウ君…。」
「ミカさん…。」
「私はここまで来るのに、多くのものを犠牲にしてきた。哀しい事も辛いことも沢山あった。」
「…。」
「でも、その先で君と出会えた。この子を授かることが出来た。」
「…はい。」
「君の道も、これから色んな場所へと続いていく。その筈だ。…私と同じように。」
ぴっちりスーツ越しのお腹に顔を当て、耳を澄ませる。
深い所で水の流れる音が小さく、ゴーッと鳴っている。
時折、何かが中でぶつかるような低い音が聞こえる。
命の音だ。
「だから君は、ここを出ていかなくちゃなんだ…。」
「…。」
胎動を感じながらミカさんに頭を撫でられ、レイラとの別れの日を思い出した。
‐‐‐
AM:8:30 第二発令所基地 中庭
静かだった基地内は徐々に人の出す音が多くなっていき、いつもの如く、朝礼が行われた。
今はちょうど、朝礼の締めである基地所長ルキナ中佐による訓示、そして伝達事項の報告である。
お立ち台にスラリと真っすぐ綺麗な姿勢で立ち挨拶をする所長の腹部は、ミカ室長同様に存在感のある膨らみを有していた。
数か月前に妊娠が発覚したルキナは肉便器本来の役目である『性処理』と、人間としての役割の『出産』の二律背反に悩み、一時は健気にも堕胎まで考慮していたらしい。
一時的とはいえ主の性処理が出来なくなるのはいけない。だが産まないという選択も、主(あるじ)に承認され求められている自己価値たる『雌』としての使命も果たせない。
そして悩みに悩んだ末彼女は自分に対し、「産ませてくれ」と土下座懇願してきた。
…便器三号も同様に。
二人の長身長髪ボテ腹美女が自分に同時出産懇願してくる光景は、底知れぬ快感があったと記憶している。
幸か不幸か、もう一人の肉便器二号はまだ懐妊していないし、ミカもいるので、条件付きで自分は出産を許可した。
ルキナに対しては、彼女が出産した子に対して今回、そして今後もこちらは基本的に認知しない事。
肉便器三号に対しては、彼女の趣味であるコスプレ衣装(元居た世界では普通に着られていたものを含めた、様々な服飾コレクション)の全譲渡。
さらに、退役して風俗に勤め、儲けの5割をこちらへ送金し貢ぎ続ける事。(人員補充はルキナに任せた。)
これらを条件に自分は、彼女らの出産を許可。現在に至る。
条件通り三号は自分都合で即退役。以降僅かばかりの金額が、不定期にこちらの口座へ送金されているのを確認している。
そして肉便器一号であるルキナは今こうしてお立ち台に昇り、衆目の前に自分が孕ませたボテ腹を晒し何食わぬ顔で朝礼挨拶を行っているのである。
これも中々、興奮をそそるシチュエーションだった。
毎朝、一日の始まりに圧倒的優越感と自己肯定感が得られるのだから、セックスにも仕事にも「精」が出るというもの。
「―それから、今朝関係各位には既に伝達した事項ではあるが…改めてこの場で発表する。情報分析室、槍谷准尉!前へ。」
「っ!…はっ!」
お立ち台の上で朝日に照らされるお腹を眺め浸っていると、その対象本人から唐突に呼び出しがかかった。
今朝伝達済みというと、やはり例の件だろうか。
「上がれ。貴様の晴れ舞台だ。」
彼女が立つ台の側まで駆け足で向かい気を付けの姿勢で直立すれば、台の上から彼女が小さく優し気な声色でこちらに手を差し出してきた。
言われるままに台に昇り、脇に退いた彼女の横に立つ。
表彰でもされない限り単なる一士官が昇る事のないお立ち台の上の景色は、今の自分には何とも不相応で奇妙な感じがする。
「ここにいる槍谷竜准尉には、来月一日をもって転属命令が下りた。つまりはその日をもって准尉は、少尉へと昇格する事が決まった。」
<パチパチパチパチ…!>
それなりの拍手が中庭に木霊する。
「准尉。この様な辞令は過去にそう多くあるものではない。その若さ、それもこの短い間での昇格は、君の能力の高さを上が認めた事を意味している。」
「光栄であります。」
「これからも皆の期待に応えるよう、君には全力で、国家への奉仕の道を歩んでいってほしい。」
「はっ。」
そして彼女とお立ち台の上で握手を交わし、今一度中庭に拍手の音が響き渡った。
一礼後、ルキナに促されるようにして台を降りる、その瞬間―
我々二人の背中が階段の影に隠れて、中庭で整列する者達からは見えないタイミングで―
俺は
むんずっ❤もにゅうぅんっっ❤❤
と、片手で彼女の豊満な尻を揉んだ。
「んあ゛っ❤ …んん゛っっ❤ 急になにをっ…❤」
「…後で話があるんで。所長室空けといてください。」
「…っ❤❤ ……わ、わかった…❤」
耳元で低くドスを効かせた声で命令すると、ルキナは身を縮こまらせ赤面する。
なぜ自分がこんな目に遭わなければならないのかと困惑し、理不尽に震え悦んでいるどうしようもないマゾ雌の所作である。
まあ、理由に関してはコイツも、大方見当はついているだろうが。
…無論、偉そうに公衆の面前で呼びつけたつけは払わせるつもりではある。
だが本当に彼女に訊きたい事はもちろん、別にあった。
‐‐‐
AM:8:58 第二発令所基地 所長室
ドチュンッ❤❤ ドチュンッ❤ ❤ ぼちゅんっ❤❤ ドチュンッ❤❤❤
「ンオ゛ッ❤ オ゛ォ゛ッ❤❤ ホオ゛ッ❤❤?? オ゛ホ゛ッ❤ ホォオ゛ッ❤❤❤」
「ふざけッ やがってッ 誰がッ 転属なんてッ するってッ 言ったんだッ 勝手にッ 決めやがってッ 」
バチンッ❤ バチンッ❤ どっちゅっ❤どっちゅ❤どっちゅ❤どっちゅ❤
「い゛ぃ゛い゛ん゛ッ❤❤ オ゛ホ゛ッ❤❤❤ い゛ッ❤あ゛ッッ❤ ごべんな゛さい゛ぃっ❤❤ふぎょ゛ッ…❤❤ おしり゛っ❤や゛っ❤ んお゛っ❤ ただくのっ❤う゛んっ❤❤やめ゛❤い゛ぃ゛っ❤❤あ゛っ❤お゛ぉ゛っ❤❤」
自分は今、この部屋…というかこの基地の主を壁に押し付け、立ちバックで腰を打ち付けている最中である。
打ち付ける度に波打つ肉厚安産型臀部を時折平手で叩いてやると、なんとも愉快な豚の如き喘ぎ声が口から飛び出て中々飽きない。
すっかり調教しきった栄えある肉便器一号「ルキナ・リース」は、やめてと言いながらも叩くたびにキュウ❤キュウ❤と子宮と膣で応えてきている。
デカく膨らんだ腹をだらんと下に垂らす無様なその姿に変えた張本人である男…しかも自分より遥かに下級の人間に、良い様に使われる…コイツはそれに対する悦びを全身で感じているようだった。
…急な転属命令の件を咎めているのだというのに、これではまるでこっちが褒美を与えているようではないか。
バチュッ❤❤ポチュッ❤❤バチュッ❤❤バチュッ❤❤どぅちゅッッ❤❤バチュンッ❤❤❤
「オ゛ッ❤❤ほお゛…っ❤❤オ゛ッ❤オ゛ホォ゛ッ❤❤ごめっ❤❤なっ❤オ゛う゛ッ❤?ア゛ッ❤❤さ゛いい゛い゛ぃ゛っ❤っ❤っ❤❤」
「誰の命令かって聞いてんだよ゛ッ 謝る暇あんなら答えろッ や゛ッ 」
「うほ゛ぉっっ❤❤んう゛っ❤❤ お゛ほ゛っ❤❤❤ う゛っ❤❤…う゛っ上のっ゛❤❤んお゛っ…❤ 上の命令でッ゛❤❤しかたなくぅ゛っ…❤❤あ゛ぁんっ❤❤❤」
もっっんにゅううぅぅ゛っっ ❤❤❤❤❤❤
「ふみゅううう゛う゛う゛んっっ❤❤❤❤❤ それっ❤❤ それっだめ゛っっ❤❤❤ やめ゛っ…お゛ぉぉぉ゛っっ❤❤❤」
ぶしゅっ❤❤ ぶしゅぶしゅっ❤❤❤ ぴしゃぴしゃっ❤❤ ぴちゃぴちゃぴちゃっ…❤❤❤
背中越しに聞こえてくる弁解の鳴き声を無視し、だらしなく前後上下に躍動する乳房の片方に手を伸ばし鷲掴む。
殆ど潰すような勢いで左乳房を手のひらで思い切り握りつぶすだけで、母乳と一緒に嬉潮(うれしお)を床にをまき散らすのだからマゾ雌極まれりだ。
調教と妊娠によって着任当初の高圧的上官が発する威圧感は、彼女からは影も形もなくなっていた。
「だったらっ 事前にっ 俺に相談すんのがっ 道理だろう… がっ 」
「んぎいぃぃっ❤❤❤ もうしわ゛げっ❤❤❤❤ んほ゛っ?❤ お゛っ❤❤❤ぃ❤❤あ゛っ❤ありま゛せ゛❤お゛❤お゛❤あ゛っ❤あ゛っ❤あ゛ーーっ❤❤❤」
臨月近い妊婦の身体というのは中々味わい深い。
既に子供を育てているその腹の下、締めつけの強さこそ妊娠前に劣るもののしつこく絡みつき、浅ましくも蠱惑的に雄を誘う雌の本性。
膣奥に行けば行くほど、赤ん坊を育てる為腹にたまった血流の熱がチンポまでもを呑み込もうとする、沈み込むような温もり。
そんな孕み腹にさせたの自分であるという実感に、一突きごとに満たされる支配欲求。
何度味わっても、飽きぬ魅力がボテ腹妊婦にはあった。
その相手が恋人でも妻でもなく、愛人でもない。ムカつく女上官肉オナホであるならば、満たされる征服欲もひとしおだ。
ばちっ❤ばち❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ばちゅっ❤ちゅぼ❤ちゅぼ❤ちゅぼ❤ちゅぼ❤
「あー射精る…っ 射精るっ… 出すぞっ… バカ雌の孕み腹にっ…ありったけっ… 射精してやっからなっっ… 」
「おう゛っ❤おう゛っ❤ほぉ゛っ❤あ゛っ❤やめ゛っ❤❤お゛っっ❤お゛っっ❤お゛っっ❤ん゛あ゛っ❤❤あ゛かちゃんっっ…❤溺れち゛ゃ゛っ…う゛っ❤」
「そしたらまたっ… 仕込んでやる…よっ!… 」
<ぐいっ!>
「お゛ぉ゛お゛お゛っ❤❤」
腰ふりを速めながら背中をのけ反らせると当時に、オナホ女の髪を掴み上げハンドルにしてバランスをとる。
後ろ髪を手綱のように引っ張りながらバックで突きまわしていると、より雌畜感が増してイイ。
孕ませ済み天然マゾ肉オナホにはお似合いの体勢だ。
ぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
ぼっっっち゛ゅっんっっ❤❤❤❤❤❤❤
「お゛っっっら゛っっ!!!!!! 」
「お゛ひゅっ…❤❤」
びゅぶぷびぴぴっっ !!❤❤❤❤❤❤❤びゅるるるるるるるるぅっ❤❤❤❤❤❤❤ びちちちちちっ ❤❤❤❤❤❤ビューーッ ❤❤❤❤❤びゅっ!! ❤❤❤びゅびゅるるるるるるるるるるるっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
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「あ゛ーやっべっ…腹にガキいるくせにっ…… すっげえ締まる゛っ…… !」
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「はぁっ、あ゛~…便器、様様すぎんだろっ ……オッッラ゛ッ…!!! 」
ぶぴゅ゛゛っ゛っ゛っ゛❤❤゛❤❤❤゛❤❤❤❤゛❤❤❤ <バチンッ!!!! ❤❤❤❤❤❤>スパンキング
「おぎゅ゛!?!??!❤❤❤❤❤❤ お゛ぉ゛お゛っ゛っ゛!!゛!゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オ゛オ゛ォ゛❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛❤゛ッ…❤❤❤❤❤❤❤❤」
びちゃびちゃびちゃっ❤❤❤❤❤ぱたたたっ❤❤❤❤びちゃびちゃっ…❤❤❤❤
全く収まり切らず子宮から逆流した精液と吹き出す潮が、既に母乳と愛液で汚れていた指令室の高級な床を、これでもかとばかりに覆っていく。
反射的に叩いたデカ尻は絶頂によりビクビクビクッッ❤❤❤と揺れると同時に膣内も一層強く締め付けられ、尿道に残った最後の一滴精液まで、びゅっ❤びゅっ❤びゅるるるるっ…❤ぷぴゅっ❤ぴゅっ・・❤っと搾り取られる。
膣内射精の凄まじい快感の中で俺は、その一身に幸福を享受した。
そして、余韻もそこそこにずるんっ❤とチンポを抜き去った時、俄かに去来した賢者タイムでふと思ったのは―
「(転属先ではこの便器は使えないのか…。)」
という名残惜しさだった。
未だ、何処に異動になるか知らされてはいないとはいえ、何処であってもここ(第二発令所)に来ることは難しくなる事は確定していた。
ガシッ…❤❤❤もにぃぃいっ…❤❤
「あ゛ぁあ゛っっ❤❤❤ あ゛っ…❤ う゛…❤゛❤❤」
転属先が何処であれ、もう目の前のデカ尻肉便器を使用できないかもしれないという事実に、途端、寂しさのようなものを覚えた俺は、
床に倒れ伏し尻だけを上げた姿勢の肉便器<ルキナ・リース>の尻を再び、むんず❤と鷲掴み―
ずっっっっっっ………❤❤❤❤❤❤っっっっっっぶち゛ゅっん゛゛っっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぴぎゅっ゛!?!?!❤❤❤❤❤❤❤❤!?!??!?!??!❤❤゛❤❤❤゛❤゛❤゛❤゛オ゛ッ゛❤❤❤゛❤❤❤❤゛❤あ゛❤゛ぁ゛❤゛❤❤❤❤❤❤❤❤!?!?!?❤❤❤゛❤❤❤ぁ゛!?!?っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っっ゛っっ゛❤゛❤゛❤゛❤゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!?❤!?❤!?❤!?❤゛!?❤゛゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
精液と愛液でまみれた熱々の蜜壺、その最奥まで、一息にちんぽを突き立てた。
こうして、しばらくのヤリ納め意味を孕んだ延長戦を、結局のところ二回繰り返すまで交尾は続いた。(※最初と合わせて計三回、一、二回目は立ちバック&バック、三回目は高級ソファの上で正常位。三回目の際のルキナは突かれる度にしきりにこちらへ愛を囁きながら謝罪していた。そして何故か、二度目より三度目の方が射精量が多かった。)
肉便器を手放すのは惜しい。
しかし、最初に配属されたこの基地で得られたものは、とても大きかった。
愛人や肉便器だけではない。
自分の子供。
気に入った女をモノにするための手法、やり方。
そして、新たな愛。
別れと引き換えに得たこれら経験は、新たな出会いの場でもきっと、役に立つことだろう。
もしかすれば、今以上の幸福が待っているかもしれない。
そう考えるだけで前に進む足取りは一段と、軽くなるのだった。
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数日後 公衆バス車内
「まさかなぁ…。」
窓ガラスに雨が打ち付ける音が聞こえる程静かな車内で俺は独り言ちる。
バスは新しい転属先附属宿舎、その最寄バス停までの道を、雨などものともせず進み続けていた。
「…<ピッ>」
おもむろに操作したデバイスに表示されたのは、本部からの辞令。その詳細が添付されたメール。
そこには明日からの自分の新しい階級と氏名、識別証に、新しい転属先部署も記載されている。
槍谷リョウ ID:91023371
階級 少尉
配属先 第二管区陸軍第一発令所警備対策室
「まさか、レイラのいる基地とは…。」
そう。第二管区の第一発令所と言えば、あのレイラが所長を務める情報省管轄基地なのである。
以前目にした各基地の資料がまだ有効ならば、今も間違いなく彼女が所長を務めている基地に、このバスは向かっていた。
正直、どんな顔をして帰ればいいのかわからない。
彼女は無事で、元気にやれているのだろうか。
もう赤ん坊は生まれているのだろうか。
…そもそも、自分の事を覚えているのだろうか。
何度も体を重ね愛を確かめ合った間柄。その挙句、子供まで出来ているのだから最後の懸念は杞憂に過ぎないことは分かっている。
しかし、あれから約9ヶ月…。
異世界人としてこの世界にも慣れ始めてきたとはいえ、どこか外様な空気を感じなくはない日頃…。
自分のような行きずりの余所者の事など、レイラほどの人が記憶にとどめていてくれているのだろうか、そんな風に思えてならない自分がいる。
なにより…
自分はレイラの紹介で配属された先で複数の女性と関係を持ち、自分の子を宿している人はレイラ以外にもいるという事実。
情報部の間柄のこと。噂はすぐにでも広まる。
第二発令所ではミカさんは既婚者、所長は今までの功績を代償にして誤魔化し、もう一人は退役した。
妊娠した女には必ずいるはずの『相手の男』の存在に関しては、確定的な情報の漏れは防げている。
とはいえ、基地の所長が懐妊したのは周知の事実。
当然祝電やらなんやらも関係各位からひっきりなしだったらしく、その中には同じ所長であるレイラからのものも含まれていたはずだ。
俺を送り出した先で、複数の懐妊。勘繰らない方が不自然と言うもの。
なにより、レイラとの馴れ初めが馴れ初め。こちらの気性は彼女が一番よく知っている。
十中八九、気づかれているだろう。
「許されるものか…?」
因みに、度々忘れる事実として、この世界の今自分がいる国家においては、『一夫多妻』『一妻多夫』が法律上承認されている。
これは非常に深刻な少子高齢化、長引く紛争による人口減少に歯止めをかけるための苦肉の策として、今から15年ほど前に施行されたらしい。
しかし、ここ60年で急速に進んだ気候変動と公害、兵役で流行り後に一般社会に蔓延した新型向精神薬。
そうした様々な影響が重なって起きた『男性の超草食化=事実上の不能』という社会問題の前には、焼け石に水。
さらに元々は長らく一夫一妻が普通だった事もあってか、制度自体が形骸化しているのが現状だ。
寧ろ、様々な詐欺や詐称に制度が悪用され、新たな問題となっている。
そんな時代。『浮気』や『不倫』という概念が司法から抹消されても、個人間では未だに燻っている概念だった。
嫉妬や潔癖、独占といった欲感情は法で消せるようなものではない。
生物のあり様を理不尽に悪行と罵られることは無くとも、誰もがそれを受け入れているとは限らない。そんな世の中。
レイラはどうなのだろう。
今の俺に対してどんな感情を抱いているのか、全く予想できないでいる。
自分が送りだした先で恋人が新たにハーレムを形成しているらしい、という情報を耳にした時はどんな感情を抱いたのだろう。
大きなショックを受けたかもしれない。
はたまた、恋感情が冷めてしまったかもしれない。
無論、ミカさん達のように認めてくれている可能性もある。
だが、人間関係に楽観は無い。
そこまで器用でない自分がここまでやってこれたのは、常に悪いケースを考え念頭に置いてきたからに他ならない。
「…まあ、その時次第だな。」
彼女にどんなことを言われても、受け止める。
それが、見ず知らずの自分のすべてを受け止めてくれた彼女への最低限の礼儀だと、腹をくくった。
‐‐
PM:6:37 基地附属寮
「えっ。……ここって…。」
目的地の停留所でバスを降車して目に飛び込んできたのは、しごく見慣れた建物の正面であった。
「レイラの…家?」
正確には、彼女の部屋がある高層団地。
慌ててデバイスを操作し、添付された新住所を再確認する。
「へ、部屋まで同じじゃないか?これ…。」
なんとそこに書いてあった号室は、この世界に飛ばされてから担ぎ込まれたあの部屋。
一ヶ月もの間彼女と愛し合った愛の巣。号数も同じでそのものズバリ、間違いなかった。
配属先が第一発令所とはいえ、まさかここだとは思わず新住所に対してはあれこれ考えてこなかった結果、ここまで来て気づくことになるとは…。
「…引っ越したのかな…?それで偶然同じ部屋を―」
「私はここだぞ。」
「…っ!?」
突如、とてもよく聞き馴染んだ声がした方向に振り向く。
「ふっ…偶然なわけがないだろう?」
「レ、レイラ…っ!!」
「少しは“ここ”にも馴染んだみたいだな。リョウ…。」
ひしっ…❤!!!
俺たちは、どちらともなく歩み寄って、気づけば抱きしめ合っていた。
…ふわりと、とても安心する匂い。そして懐かしい熱が緊張を溶かす。
たかだか一年未満ぶりの再会だというのに、その抱擁に込められた年月は計り知れなかった。
「会いたかった…。レイラ…。」
「…私もだ。リョウ…。」
ぎゅっ…❤
今一度強く抱きしめると、お腹の方で振動を感じた。
「そうだっ…赤ちゃんはっ…!」
「あぁ、今蹴ったな…。リョウも感じたか。ほら…。」
「!…こんなに大きくなって…。」
「3週間くらい前から臨月に入って、予定日まで一ヶ月を切った所だ…。」
「じゃあ…!もうすぐ…!?」
「あぁ。<どんっ…!>あっ、また…❤ …生まれて来るのにパパが間に合って、この子も喜んでるみたいだな。」
「レイラ…。」
感無量だった。
自分が恋した女性がもうすぐ、自分との愛の結晶をこの世に産み落とす。
その事実が、今まで抱えていた不安や疲れを、きれいさっぱり吹き飛ばしてくれた。
まるで自分の周りに急に花が咲き乱れ、花畑の中心にいるかのよう。
あたたかな日差しに包まれて、これからに思いを馳せる、幸せな昼下がりのような感覚。
押し寄せる幸福に、脳の処理が追い付かない。
「…レイラ、でもこれは、一体どういう…。」
「ふふっ、混乱するのも分かるが、こんな所で立ち話もなんだ。とりあえず、部屋に入らないか?」
「あ、…うん。」
…ぎゅっ❤
「おかえり。リョウ。」
「…ただいま。」
握られた手を握り返すと俺の心の波は落ち着きを取り戻し、ふわふわとした掌の熱に、まるでアイスのように溶かされていった。
‐‐‐
共同寮1号棟105号室
玄関をくぐると、懐かしい光景が俺を出迎えた。
まぎれもなく、あの日担ぎ込まれて以来一ヶ月の間生活した号棟。
限りなく質素で、お世辞にも広いとは言えない、間取りにして2DKの一室。
話によれば、元々は一種の拘置施設だったというこの寮。その使い勝手の悪さと建物全体の陰鬱な雰囲気から、入居人は現在までごく少数との事だ。
だけど俺にとっては、この世界での生まれ故郷に等しい。
これから産まれる赤子にとっては、尚の事。
奥に進むと、すっかり嗅ぎなれた女性の部屋独特の匂いが鼻をくすぐる。
派手ではないが、懐かしくて安心する香りだ。
ダイニングを見渡せば、以前来た時よりかなり生活感が増している印象を受けた。
あたりにはなだらかな座椅子、細かな生活用品、育児雑誌の記事が表示された端末、健康器具と思しきもの。
キッチンには、以前は無かった食器類や調理器具、多数のレシピホロ、そして未使用と思しき乳児用品が目に入る。
部屋全体の印象がガラリと変わっていた。
「あー…いや、散らかっててすまない。私ももうすぐ母親になるわけだし、今のうちに出来ることはやっておこうと思ってな。」
そう、少し照れた様子で説明する彼女は、日の落ち始めた薄暗い部屋にいるというのになんだかとても、美しく見えた。
元々この部屋は、彼女が所有する複数の家の一つに過ぎなかった。
俺が倒れていた道路がここのすぐ近くにあり、行きがかり上ここに収容したという流れだったのだ。
それがここまで人の営みに満ちた部屋に様変わりしたのは、彼女の心境の変化と、基地との地理的利便性が身重の彼女をここに定住させたことによるものだ。
出されたお茶にも、その“変化”の温かみを感じた。
一人の女性が、母親になる。そしてその場に、父親としていられることがどれ程の幸せか、自分には計り知れない。
「…私が申し出たんだ。君とここで住めるように。」
「それは嬉しい、けど…、俺が君と一緒に居る事には問題があったんじゃ…。」
「ああ。言ったように、私の家は少々ややこしい。…だから、これだけの時がかかった。」
「…っ!じゃあ―」
「……別れ際にあんなことを言った手前、恥ずかしい話だが…。私にはリョウが……必要だ。」
「…!」
「ふっ…親族一同を皆説得するのは骨だったよ。氏素性も分からない人間と結婚させるわけにはいかないと、頑として反対された。…だが、分からせた。」
「レイラ…。」
「流石に、すぐに籍を入れるまでは行かなかったが、それでも譲歩させたから、今こうして君とここに居られている。」
「それじゃあ俺たちは…。」
「しばらくは、私が身元引受人として君を身請ける。素性がはっきりしない君の監視も兼ねた、それが表面上の肩書だ。」
どうやら彼女はこの10か月間、相当な苦労をしてきたようだ。
ミカさんから聞いた話では、彼女の家は軍保守派の名跡。簡単な事ではなかったはずだ。
初めて経験する体の異常を抱えながら、そこまでのことを…。
『私には、リョウが必要だ。』
せつない顔をしてそう言葉を漏らしたレイラを思い、確かな罪悪感が背を伝う。
彼女が身に余る苦労を背負っている最中俺は、彼女が与えてくれた場所でヤりたい放題だった。
別に後悔しているわけではない。自分の歩んだ道が恥とも間違いだとも、全く思わない。
なんなら、これからも選んで歩んでいく道だと思う。
それでも人を想って感じるのが、罪の意識というものではないだろうか。
『俺にも君が必要だ。』
それは紛れもない真実だ。
だが、そうすぐに返せなかったのは、のしかかった罪の意識から。
“それを言う資格が自分にあるのか…?”
脳裏に浮かんだ大いなる疑問符は、咄嗟に自分の口をつぐませた。
もし彼女がここ十ヶ月の自分の素行を承知しているのなら、この話はどこに着地するというのだろう。
若干の恐怖が見え隠れする。
そんなこちらの気持ちを知ってか知らずか、彼女は話を続ける。
「というのもな…どういう訳か上層部が君の異動を提案してから、風向きが変わったんだ。」
「上層…、もしかして本部が?」
「あぁ。今回の君の昇進は通常よりかなり早い、異例のものだ。誰が言い出したかは知らないが…改革派が牛耳りつつある上層部の急な動きに、他の派閥も動きを活発化させた。」
「その内の一つが、レイラの家系が関係する派閥だった…。」
「そう。素性や過去一切が謎に包まれた君を改革派が囲み始めたとあっては、動かずにいられなかったんだろう…。とにかくそんな、思いがけない助力が私を君の“身元引受人”に任じたというわけだ。」
閑話休題に、ずずっ…とカップに入れたハーブのお茶を飲むレイラ。
まさか、自分の昇進にそんな裏があったとは、知る由もなかった。
自分がルキナとああいった関係になったことが影響しているのは、まず間違いないだろう。
保守派は改革派の不可解なアクションを座視できないから、俺の第一発見者でありそういう関係にもあるレイラを監視役につけたい。
改革派よりの上層部からしてみれば、期待の星であるルキナの懐に急に入り込んだ謎の人材である俺を、目の届く場所に置いておきたい。
両派閥の顔がお腹に宿した『子供』の存在にしてもそうだ。
レイラが宿した命は、何はともあれ家の跡継ぎになる可能性を秘めている。
ルキナが宿した命は、改革派が推し進める人口減少対策に対する模範となる。
そうした両者の思惑が交錯した結果が今回の異動先、その処置であるようだった。
かくして俺たちは、再会を果たせたのだ。
人生はまったく驚きに満ちていると思う。
「…リョウも、こんな扱いは不服だろうが―」
「いや、そんなことない! …またこうしてレイラと会えた上、無事子供を迎えられるなんて…これ以上ない幸せだよ。」
「リョウ…。」
感慨深く、大きく切れ長な垂れ目を細めるレイラ。
どれだけ迷おうとも、言わなければならないことは言わなければならない。
“幸せ”と実際に口にして初めて、自身の気持ちに向き合えた気もした。
恋をした人と再び一緒になれる、喜び。とうとう自分の子供が産まれてくるのだという、温かみ。
人妻を寝取ったり、ムカつく美人女上司を肉便器にしたりする事で得られる、昂り。
どれも幸福なんだ。取り繕うことなく、それらは『人』の悦び。
『幸せの形は一つじゃない』なんてよく言うけど、本当にそうだと思った。
だから、たとえレイラの前であっても…決して取り繕ったり、誤魔化したりはすべきじゃないんだ。
恥だとは思わない。恥は、自分を偽って誤魔化すことに他ならない。
「…だけど、また一緒に暮らす前に……言わなきゃいけないことがあるんだ…。」
「…?何の話だ?」
「その、…いや、ハッキリ言う。 」
「俺は、レイラの他にも関係を持っている。この数か月で出会った、複数の女性と。」
「…!」
「正確には四人。…その中には、レイラと同じように、赤ちゃんができた人もいる。」
「…リョウ……それは―」
「自分を偽るつもりも、君を欺くつもりもない。だから言う。信じてほしいなんて傲慢なことは言わない、だけど…。」
「レイラの事が好きな気持ちも、今さっき君に伝えた言葉も、他の女性に対する気持ちも、何一つ一切、偽りは無いと誓う。」
「………でも、だからこそ…。傷つけてしまったのなら…本当に、申し訳ない。」
「…っ。」
俺は床に敷かれたふかふかの布地カーペットの上で、深々と土下座した。
ありのままの気持ちを吐きだして。
一番を決められても一人に決めるようには、人間は作られていないという事実。
“男だから”という理由に甘える気はないが、“男である”という現実から逃げる気もない。
その意志表示だった。
…そのままその場には、数秒とも、数十分ともつかない沈黙が訪れた。
自分の怒涛の告白、暴露にあっけに取られているのかもしれない。
いずれにせよ、言葉にならない感情が、今彼女を支配しているのは確かだろう。
(…この場で叩き出されてもしようがない。)そこまで頭によぎる。
長い沈黙の後、少しの呼吸音とほとんど同時に、彼女の声は発された。
「………知っていたよ。」
「…!?」
「あっ、いや、勘違いしないでほしい。私は何も、君に憤っている訳じゃない。ただ、職業柄どうしても耳には入ってきた、っと言う意味でな…。」
「だからとりあえず、頭は上げてくれないか?」
「…。」
ゆっくりと頭を上げると、美しい切れ長のタレ目が俺を見つめていた。
例えるならそれは、『愛』そのものだった。
「…まあ、噂を聞いてすぐは、色んな感情がせめぎ合ったよ。私の中で。」
「送り出したの他でもない私で、その先で君がどう生きようと私には関係ない、とか。別れを告げたのも、その理由も全部こちらの都合だったじゃないか、だとか。」
「…一方で、私も古いタイプの人間である以上は……裏切られたとか、捨てられたなんて、思う夜もあった。…ショックでなかったと言えば、それは嘘になる。」
「だから直接君に会えば、もう一度君と顔を合わせてみれば私も、自分の事が分かるんじゃないかって思っていた…。」
「…。」
「そして、こうして君と再会して…ようやく迷子になっていた自分の心に、手が…届いたんだ。」
「っ…レイラ―」
「君が好きだ。リョウ。」
「…!」
時間が止まったかと思った。
その瞬間、世界は静止していて、自分たちのほかに動いてるものなんてなかったんだって言われても、頭から信じるくらいには。
今、自分を見据えているのは、どこまでも真剣で真摯で…こちらの存在全てをそっくりそのまま包み込むような、彼女の眼差し。
考えてみれば、愛の囁きは幾重にもされてきたが、愛の告白を受けたのは自分の人生で初めての経験だった。
衝撃が心臓を暖かく締め付け、苦しかった。
だから、その後すぐに口が動いたのは、ほとんど奇跡としか言いようが無いだろう。
姿勢を正し、膝の上で拳を握りしめ、意を決する。いや、意はとっくに決していたんだ。
「俺も好きだ。レイラ。 君を愛してる。」
「―あぁ。私も、愛している。」
そうして俺たちは、静かなキスをした。
それ以上の言葉はいらないという合図であり、一種のボディーランゲージ。
日はすっかり暮れ、窓の外ではポツポツと灯りがつき始めた折。
どこかの工事の音が微かに響くマンションの薄暗い一室で、
俺たちは再び、結ばれた。
数分の後、その部屋に激しい水音がこだましだした事は、もはや言うまでもないだろう。
それは、抗いようのない引力を前に、二人が帰結した証であった。
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数日後 同室
< ピーー ガチャッ >
「お、リズちゃん!おかえりー。」
「あっ…はい…。ただいま…です…。」
ロック解除の音と共に扉を開けたのは、“こっち”に来てから久しく見ていなかった小さな影。
幼さが多分に残る少女。彼女は、自分の『義妹』。
リズ・アッシェンバッハだ。
数日前…。この家に戻ってきた当日、レイラの口から明かされた新事実はもう一つ、続きがあった。
『君と、産まれてくるこの子のほかにもう一人、ここには住人が増える予定なんだ。』
その人物こそが、レイラの妹だった。
つまり、いずれ自分の義妹となる娘だ。
両親を共に亡くしているレイラにとって俺以外、唯一の家族、血縁でもある。
レイラは元々、仕事の関係から妹とは別居していた。
しかし、彼女の通っている初等学校が今月いっぱいで統廃合されるに伴い、転校先に近いこちらの住所に越してくる運びとなった、そう彼女は話した。
姉妹仲は良く、別居中であっても頻繁に顔を出して世話をしていたようで、同居は両人とも願ったりかなったりだったという。
問題は俺とリズちゃんの転居と、レイラの出産入院の時期が重なったことにある。
予定日まで2週間をきったことで、安産の為の現行法に従いレイラは隣町の産婦人科へ入院した。
そのタイミングに俺の昇進、義妹の転居が同時に起きたのだ。
レイラはとても申し訳なさそうに『この子が産まれるまで、妹の世話を頼めるか…?』と訪ねてきた。
レイラの愛する家族は自分にとっても同じ事。不満などない。まして義妹は乳児でもないから、世話も比較的容易。
心情的には正直何も問題はない。そう思って俺は二つ返事で快諾した。
彼女との感動の再会や新しい命への期待もそこそこに、俺とリズちゃんとの奇妙な共同生活はそうして始まったのだった。
「そうだっ!おやつ買ってきたんだけど、リズちゃんも要る?」
「…いえ、結構です。」
「そ、そっか。もしかして、嫌いなやつだった…?」
「…。別に。」
「あぁ、そう…。」
しかし義妹の方はというと中々複雑であり、初顔合わせから一週間ほど経った今もまともな会話ができたためしがなかった。
まあ、当然と言えば当然だろう。
大好きな姉に突然の婚約者。それも訳アリで、すぐには結婚できない見ず知らずの男との突然の同居。
如何に姉が信頼している相手とはいえ、リズちゃんからしてみれば赤の他人。内に秘めた不安も不平も不満もあってしかるべきものだ。
彼女の元々引っ込み思案な性格も手伝い、同じ食卓を囲むことすら今日まで叶っていない。
俺はというと、新しい職場(配属先の基地)に悪戦苦闘しながらも、なんとかやっている。
配属人数の都合上シフトが細かく組まれ、前の基地にいた時よりも非番が増えたのは嬉しい誤算だった。
こうして義妹が下校してくる時間に家にいて迎えられるというのも、それ故である。
言われていた『世話』に関しても、コミュニケーションを除いて概ね上手くいっている。
どうやらリズちゃんはとても大人びた子で、まだ11歳であるにも関わらず自分の事は大体すべて自分でできるようだった。
不満らしい不満も彼女の口からは聞いていない。(会話らしい会話がないという意味でもあるが…。)
実家は大きな家らしいし使用人もいただろうに…、レイラの教育の賜物だろうか。
一方で…こちらに付け入る隙を作らせないというような意思を感じる距離感が存在している。
とはいえ、致命的な齟齬は発生していない。まだ現状は。
実際今のように、二人分の晩御飯を作りながら待つというのも楽しいものだ。
ただ、特筆すべき問題があるとすれば…それは…
オナニーが出来ない事と、リズちゃんが可愛すぎる事だろう。
前者は、先述した生活環境からして仕方ない部分がある。
部屋は決して広くなく、それぞれの個室はあっても壁は薄い。防音工事などもする余裕もまだない。
ベッドの中でこっそりするにも、わずかな音や振動で事がバレてしまえば、ただでさえギクシャクした同居生活は針の筵となる。
自然と、セックスどころかオナニーすら禁じられた毎日を送っているのが現状だ。
基地のトイレという手もあるが、リスクを考えると割に合わない。
ラブホに便器を呼び出す…というのも、互いの任務の噛み合いがとれずなかなか実現しない。(オナニーの為だけにホテルを借りるのはコスパが悪い)
レイラが出産を済まし、退院して問題なければ再び種付けすることも可能になるが、それもいつになるか…。
そんなこんなで俺は、かれこれ2週間オナ禁状態を強いられているのである。
正直、久々の長期オナ禁は体に堪えている…。
後者の問題が前者の問題に絡む事柄であるのは言うまでもないだろう。
慣れてきたとはいえ、ただでさえ職場に溢れるピチピチスーツ軍団も目に毒なのに―
家に帰れば理想的幼児体系の義妹が、同じくピチピチスーツで決して広くない部屋の中をうろついているのだ。
レイラ似の端正な顔立ちに、幼さたっぷりの表情。たまにこちらを見上げてくる困り気な顔まで愛おしい。
仮にロリコンでなくても自身が愛し恋する婚約者に似た少女との共同生活というのは、毎日がドキマギの連続だ。
実際、時折目が離せないでいる。
見るからにスベモチの肌は余りにも魅惑的。
黒ストレートのサラサラ長髪はレイラにそっくりで、思わず触れたくなるほど。
何より、その理想的幼児体系が織りなす細身低身長のイカっ腹…。
大人になりはじめた小さな膨らみを讃えた胸…。
そして、全身黒のボディスーツがそれらを妖しく強調している。
そもそも性癖の原点がロリコンである俺にとって、彼女との同居は念願であり、自分にとっての一種の到達点とも言えた。
そんな状態でオナ禁とは、生殺しもいいところだ。
このまま自分が可愛い義妹を前にして内なる欲望を溜め込み続けてしまえば、いつか何かが起こる。
この世界でセックスのハードルがバグってしまった今となっては、それは火を見るより明白だった。
問題も問題、大問題だ。
せっかくレイラと新たに生まれる命、3人で共に幸せな日々へ一歩踏み出し始めようとしているのに、ここにきてそれを壊すような真似をするわけないはいかないのだ。
流石のレイラも、妹に手を出されたとあっては、話が違ってくる可能性が大いにある。
他に女を作ってあまつさえ子供まで作っていても許してくれる彼女であっても、愛する妹―
それも未成年(11)に手を出した俺を許すと思える程、自分は楽観的になれない。
こうなれば、重大な事案が起こる前に非番の日に風俗にでも行って発散するほかないだろう。
ただこの家から近場の歓楽街までは、かなり距離がある。※風俗の需要そのものの低迷で、店の数があまりに数が少ないのである。
引っ越しや出産準備、新生活で金銭の余裕があるとは言えない今、風俗代に交通費が加わるとなると正直二の足を踏む。
例の便器3号からの送金もまだ先だし、何より―
「(セックスに金を使うのもな…。)」
今まで周りにすぐ使える便器や愛人が常にいた生活を送っていたせいで、そういった考えになっているのもまた二の足を踏ませていた。
どの愛人に会おうにも、やはり時間と距離が障壁となる。
など、そうして手をこまねいている内に、ついにその“何か”は
起きた。
‐‐‐
レイラ入院から16日目 PM 20:00 同寮同室
< ピーー ガチャッ >
「ただいまー。」
街灯と車両のヘッドライトだけが道を照らす夜道を歩き、やっとの思いで寮へ帰宅する。
体中が汗ばみ、髪も肌もベトベトだ。
残業で疲れ果てたこの体を回復させるのは、やはり風呂しかないだろう。
「(一刻も早く、癒したい…。)」
疲労から来る焦燥感に突き動かされ、いつも通り返事の返ってこない帰りの挨拶を機械的にした後、食事になど目もくれずなだれ込むように風呂場へと向かう。
洗面所に着くやいなや急いでスーツを脱ぎ捨てて全裸なって、汗でビシャビシャになったスーツを乱雑に洗濯機に放り込む。
そして何も考えず、勢いよく風呂場の戸を開ける。
<ガラガラガラ…>
「…え!?お、お義兄さん…?」
「え、ぁ―」
そこには、風呂場用の椅子に座り髪を流していた義妹、リズちゃんの姿があった。
小さな背中から可愛いお尻の辺りまで伸びる長く綺麗な黒髪が、肌にピッタリとくっついて…
あー……………ダメだ。
<ぷづんっ>
こんなの、速攻で俺専用ちんぽケースにしないと。
絶対に。
「…!あ、あの…!え…入って…るんですけどっ…。まだ…。」
ごめんだけどリズちゃん―
オナホ確定だわ。
「…ごめんごめんリズちゃん。入ってるの気づかなかったよ。」
<ガラガラガラッ バタン―>
「っ…なっなんで入って来てるんですか…!?」
「いや悪いけど、俺ももう脱いじゃっててさ。洗面所で裸で待ってるの寒いから一緒に入ろうかなって。」
「そ、それは…えっと……でも…。」
風呂場に入ってきた俺に目をむいたリズちゃんは、顔を真っ赤にして体ごと顔を背けて縮こまった。
白く光る肩を震わせて、まるで小動物のようだ。
「んーじゃあ、お詫びに体洗ってあげるよ。俺が。」
「えぇっ!?/// あのっ―」
「遠慮しないで。もう俺たち家族なんだからさ。」
<カショッ カショッ(ソープを手に出す音)>
「…え?」
「じゃ、上の方から洗うね~。」
「えぇ!?…あのっ…!?ひゃぅっ!?❤」
ぬるぬるっ…❤ ぬるぬるっ…❤
椅子に座ったリズちゃんの後ろにしゃがみ込み、手につけたボディーソープの泡をそのままリズちゃんの上半身に直接塗り込む。
小さな肩、つるつるな脇、女を主張し始めたわずかな胸の膨らみ、若干突出した薄桃色の乳首、そしてぷっくりと膨らんだイカっ腹―
上から順番に、両手のひらと指で抱え込むようにして優しく、確実に揉みこみ、入念に泡を塗り込む。
にゅるにゅるっ…❤ にゅるにゅるっ…❤
どれをとっても冗談のようにスベスベで、ただ体の線をなぞるだけでも気持ちがいい。
特に胸は、思わず指先から掌まで満遍なく使って撫でまわしたくなる。往復するたびに当たる乳首のコリッとした感触。小さな乳丘の柔らかさ…。
それはあまりにも煽情的な肌触りであるのと同時に、この子供らしいミニマム寸胴体系はやはり、非常にオナホに適している体系だと改めて感嘆する。
さらに、甘くか弱い声を上げながら、俺の腕の中でもぞもぞと体をよじってわずかな抵抗するリズちゃん…。
物理的な感触と煽情的シチュエーションに、思わず叫びたくなるような興奮が体の中心を穿つ。
やはり―
極限に無垢な愛らしさと、煽情的蠱惑的で性的な魅力。その二つを精神と体の両面で併せ持ち尚且つ、それらが完全な融合を果たしているのが“ロリ”なのである。
完全で完璧な性処理オナホだ。
ゆえに、愛撫も自慰もせずただリズちゃんの体を撫でまわしているだけであっても、ふと下を見れば触れもせずガン勃ちになったチンポがほぼ真上を向いていた。
にゅるにゅるっ…❤ にゅるにゅるっ…❤ にゅるるんっ…❤
「っ…ひっ…やめてっ…はぅっ…やっ…んぅぅ…っ…んっ…❤」
愛らしく悶えるリズちゃん。その反応にますます洗体の手に力がこもり、同時にチンポが根元から刺激されて苦しい…。
今すぐにでもこのオナホで精子をコキ捨てたい欲求が沸々と湧き上がるが、順序だてる為に必死に耐える。
そしてついに、彼女の聖域に指を滑らせる。
ぬっ…❤にゅるんっ…❤ くちゅっ…❤❤ むにゅっ…❤ ぷちゅっ…❤
「ひぅっ❤!?」
その小さな花弁は、この世のものとは思えない柔らかな弾力で、俺の右手中指を押し返す。
ほんの少し力を入れて指の腹を押し込めば、弾力の中で確かに蕾が花開こうとするのを感じた。
こんなに小さくて可愛らしくても、ここは“女”なのだ。
チンポを迎え入れて、最高の締め付けといくつものぷにひだでチンポを刺激し、最奥への射精を促すための穴…。
まぎれもない、雌の性器なのだと再認する。
そのアンバランスで完璧な魅力に思わず眩暈を覚え、まだ屹立しただけの剛直が暴発しそうになる。
にゅぷっ…❤ にゅぷにゅちにゅちっ…❤ ちゅくっ❤
「ふぇ…!?❤なんでっ…?!やっ…❤ふにゅぅっ!?❤❤」
自然と俺の指は未知の領域を求めた。
入り口でストップしていた指を更に優しく押し込み、上下に動かしてその感触を堪能する。
彼女の小さな蕾の中はかなり狭い上、非常に温かく、幼女特有の高体温を生で感じた。
指で少しづつ前進し、肉ヒダと思しきものをかき分ける。
狭い、とにかく狭い。
本当にこの先があるのかと、一瞬疑うほど狭い。
奥に進もうとすれば、締めつける力が更に強くなっていく。
くちゅくちゅっ❤くちゅっ❤❤ にゅろろっ…❤ にゅくちゅちゅっ…❤❤
「あっ❤んぅっ❤ぅっんっっ…❤ はっ❤ はーっ…❤ あっ…❤ やっ❤んんんっ…❤ はっ❤うっ…❤」
リズちゃんは俺の腕の中で未知の感覚に驚き、悶える。
短い間隔で、ぎゅぅぅぅっ…❤っとしまる膣内。
膣内はあり得ないくらいスベスベでつるつるとしており、締まらずとも指に吸い付くようだった。
まだ最奥にはとても達しない、蕾の浅い部分を往復しているだけなのに…油断したら奥まで吸い込まれてしまうのではないかとも思う。
まるで、指がチンポになったと錯覚してしまう程の幸福感である。
さらに締りに逆らうように指を動かせば、彼女は口から女の声と息を漏らし、体が小刻みにビクビクと震わせる。
視覚、触覚、聴覚、そして彼女から少しづつ溢れだす雌フェロモン…。
味覚以外のすべてが満たされた空間。控え目に言って天国だ。
「ここは念入りに洗おうねー。優しく丁寧に…ん、これは―」
感触を堪能している時に、小さな小さな丸い突起が膣の入り口外側にあるのを発見した。
肥大化しても依然小さい、発達途上のクリトリスだ。
思わず熱い肉蕾から指を抜き、なでなで…❤ と、お豆さんを撫でる。
「ふい゛っ!?❤ やだっ❤❤しょれ゛っ❤やめて゛っ…❤ぁ゛ぅ゛っ❤」
にゅっち❤にゅっち❤にゅっち❤ なでなでなでっ❤
「や゛だ❤や゛だ❤やだっ゛❤ あ゛っ❤ん゛んっ❤ お゛っ❤ はっ❤ああっ❤あ゛っ❤❤あ゛っ❤ 」
激しい快感に身悶えして必死に体をよじらせるリズちゃん。
しかし、俺の左腕にしっかり抱えられた彼女のぷにっこボディは、全くと言っていいほど為す術がない。
ただ逃がしようのない快楽を、無垢な体で享受するしかなかった。
ある程度クリをイジメ終わったところで、今度は中指と薬指を同時に二本、可愛い肉蕾に挿し込む。
にゅぷぷっ…❤ にゅちゅ…❤くちゅっ❤くちゅっ❤ぬちゅっ❤
「ふあぁぁっ?!?❤❤ ん゛ん゛っ❤ はーっ❤❤ あ゛っ❤あ゛っ❤ あうっ❤ はっ…❤ん゛っ❤❤」
どんどん溢れ出てくる愛液。オナニーもほとんどしたことがないであろう膣から出る清水は、その手に浴びるだけで甘美で、神秘的ですらあった。
自分は、童貞だったころはこの手マンという行為に何の価値も見出せていなかったという過去がある。
そこまでしてやらないと濡れず、ほぐさなければチンポも入れられない、全く優秀ではない穴への、仕方のないお膳立て程度の認識だったのだ。
しかしこの世界に来て、数多くの女性と関係を持ち、経験して分かった。
会う女会う女が、雌として優秀なこの世界で一見、必要のないこの行為。だがこれには大きな意味がある。
男視点で、これから挿入る穴の具合を確かめ、更に興奮を高める真っ当な前戯。さらに、自分の手指だけで女を征服する快感。
女視点では言わずもがな、物理的刺激と精神的刺激両方で、感度と興奮どちらも高められる。
これは双方のセックスセッティングに非常に有用なプロセスなのだ。
欠かせないとまでは言わないし、強制されるべきものではないが、あって困るものではない。
しかも相手が年端も行かない少女では、その興奮は幾倍にもなる。
自然と、指の動きが速まる。前後に、上下に、かき混ぜるように。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤ ぬちゅぶちゅぶちゅっ❤❤ ゾリゾリゾリッ❤
「あ゛あぁっ❤ くっ…❤ はっあっ❤ あぁっ❤や゛っあ❤あ❤ お゛ぉっっ❤❤❤~ッ❤❤ 」
「クリと一緒に洗うと気持ち良いね~。」
「おに゛っさんっ❤ やっ❤た゛っ❤ くうぅうっ❤お゛ぉぉぉぉっ❤❤ ほっっ❤??? あ゛っぅぐ゛っー❤ーーーーーーっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ガクガクガクッ❤❤❤❤ プシッッ❤❤❤ プシャ―ッ…❤❤❤❤❤❤
肉壺は遂に限界を迎えて、リズちゃんはエビ反りに体をしならせ絶頂した。
下半身は特に機敏に痙攣して潮を勢いよく吹き、既にボディソープと愛液でベトベトだった俺の手を更に濡らした。
反りかえって逆さまにこちらに向けられた顔は、目は細まって黒目が上向いている。目を白黒させるとはこういうことだろう。
口からは舌が飛び出てその先端からよだれが垂れ、頬はこれでもかと紅潮し、髪の毛は湯と汗でべっとりと顔に張り付いている。
細い喉から奏でられる音は、理知を一切感じさせない純粋な呻き声。
あまりにも淫靡だった。
彼女にとって、これは人生で何度目の絶頂なのだろうか。多分、数えきれる範疇だし、最も大きな快感なのではないだろうか。
年齢でみても反応からみても、それは明らかだろう。
ガクガクッ…❤プシッ❤ しょろろろろっ……❤
「お゛っ❤お゛っ❤っ❤❤❤ あ゛ぐっ…❤❤ んんんっ…❤ はぁ❤ はぁ❤はぁ…❤ あ……❤」
絶頂の波収まらぬ間にリズちゃんの尿道は緩み、浴室の床に失禁してしまった。
快感と開放感と羞恥で
「うぅ……。」
「大丈夫。お風呂場だからすぐ流せるよ。」
シャーー……
「んぅっ…❤」
シャワーヘッドを手に、おしっこを流してあげる。
イったばかりで敏感であろう所には直接かけないようお腹の方から間接的にシャワーをかける。
また体中のボディソープもまとめて一緒に流す。都度よく揉みこみながら。
「…っ❤ んんっ…❤」
わずかな刺激でも、時折目をつむって悶えるリズちゃんが愛おしい。
眼差しはとろけ、身体をくねらせ細かに震えている。
イった後の洗体はとても幸せそうだ。
「はい。綺麗になったよ。」
「………あ、ありがとうございます。」
さすがに気まずいのか、リズちゃんはこちらを見ることも無く歯切れも悪い。
が、一寸の間を置いて、彼女はすくと立ち上がった。
「ん?」
「あのっ…私…。もう、出ますっ…。」
ガラララッ!
そう言うとリズちゃんはすくと立ち上がり、まだ本調子ではない様子でそそくさと浴室を出て行ってしまった。
…だが、せっかく念入りにセッティングを済ませたぷにあなオナホを、むざむざ見逃す法はない。
俺はシャワーだけを簡易にすませ、追うように風呂場を後にした。
‐‐‐
ピーッ ガチャ
「…!?お、お義兄さん…!?」
鍵をかけたはずの自室のドアが不意に発した開閉音に驚いたリズちゃんが、横になっていたらしい状態から飛び起きる。
職業柄、旧型のセキュリティであれば容易に開けられてしまうのだが、今それはいい。
風呂上がりの彼女の恰好は薄い白生地のゆったりとした、バスローブとネグリジェを足して割ったような服であった。
本来例のぴっちりスーツが普通のこの世界だが風呂上がりと寝間着だけは、これか、裸かの二択なのである。
雪のように白く、透けてしまいそうな薄いふわふわ合成繊維生地。しかし、透けていそうで透けていない絶妙さ。
彼女のような美女が着れば、非常に美しく煽情的なのは自明であった。
うつ伏せから起きあがった状態、いわゆる女の子座りでベッドに座るリズちゃん。
それは羽衣をまとった天女。はたまた空から舞い降りた天使か。
彼女がどんな因果で、地上に降りてきてしまったのかは分からない。
だが、この卑しくも汚れた地上には、相応の危険が存在する。
非常に気の毒だが、そんな場所に堕ちてしまった清廉で純白な彼女がこれから辿る運命は、誰の目にも明らかであろう。
「な、なんで― んむっ!?❤❤❤」
ちゅぶるぅぅっ❤ちゅるぅっ❤ちゅぷ❤ぷ❤ちゅぱ❤ちゅる❤ちゅずずっ❤ちゅぱ❤ち゛ゅるぅるる❤っぅ❤ぅっ❤❤❤
ベッドから立ち上がった彼女の唇を奪う。
幼女の唇は、今までのどんな女よりも繊細で、儚く、ぷにぷにで、すべすべで、なにより―
甘かった。
比喩ではなく、甘露そのもの。
その薄い唇も、舌も、唾液も、歯も、歯茎も。
幼女はお菓子か何かで身体が出来ているのかと、馬鹿げた考えが脳をよぎるほどには、彼女との口づけは甘く衝撃的だった。
ただお菓子と決定的に違うのは、この甘露はいくら味わっても飽きないだろうという確信だ。
「ちゅるっ❤うぶぶふっ❤はっあっ…❤や…❤んっ❤はむぅっ❤ちゅぷぷ❤ち゛ゅるるうっ…❤ぢゅるるぅうぅっ❤❤」
わずかな息継ぎを挟みながらのディープキス。
恋人どうしが公衆の往来でするような奴でなくまんま前戯のソレは、リズちゃんには刺激的過ぎたのだろう。
目をパチクリさせて藻掻くような動きは次第に弱まっていき、身を任せるように抵抗は鳴りを潜める。
ひとしきり甘露を堪能して口を離せば、そこにはサイドランプに照らされきらきらと輝く唾液の橋が架かった。
「ぷぇあっ❤ はあっ…❤ ん゛っ…❤ はあ゛っ…❤ はあっ…❤ はあっ…❤ はあっ…❤」
「ほら、こっち。」
「ふぇっ…?❤ んむあっ…❤ ちゅむっ…❤」
恍惚とした瞳でこちらを見上げるリズちゃんの顔は、風呂場の時の様に耳まで赤い。
もう一度、今度は優しく口づけをしながら彼女をベッドへ誘導して仰向けで寝かせ、獲物がまな板に乗った所でキスの傍ら、ローブをはだけさせる。
ぴちぴちと悶える彼女はもはやされるがまま。幼くも確実な“女”の姿がそこにあった。
いざ、天の羽衣を剥いた時、眼前に広がった光景は―
白い肌と長い黒髪のコントラストあまりにも眩い…“天使”がそこにはいた。
「…っ。」
この世のものとは思えない存在を前に、思わずたじろぎ息を呑む。
陶磁器のように白い肌は、顔を中心に所々を朱に染め、紅白の絶妙なグラデーションが織りなされている。
小柄な幼児体躯とイカっ腹は健康的なシルエットを作り、本当に陶器のよう。
しっとり艶やかな髪はまだ僅かに濡れており、艶やかさは二割増し。
彼女の水晶のように美しい瞳は潤み、興奮と困惑と不安を讃え、こちらを見つめている。
その姿は正に、天使そのもの。
眩しすぎる美しさに目が潰れる錯覚を覚えるほどの、完璧な芸術であった。
「………っ(ごくり…)」
それは目の前の至高の存在をこれから汚すのだという自認を呼び覚まし、俺に軽い眩暈を覚えさせた。
童貞喪失の時でさえ、ここまでの衝撃があった記憶はない。
膳の準備は万端。
満を持して、自分も風呂上がりのローブを脱ぐ。
「とっても綺麗だよ。リズちゃん。」
「えっ、あ、あ、ありがとうござい、ますっ……?❤ で、でも…、恥ずかしい……です…。」
「……。」
「…あ、…んむっ❤ ふっ…❤ ちゅぅうっ……❤」
ち゛ゅうぅうぅぅっ❤❤ちゅぷ❤むちゅっ❤ちゅるるるっ❤
覆いかぶさったまま、目を見つめながらの激しい接吻。
その傍らそっと花弁に指を這わせるとやはり、そこはしとどに濡れていた。
それどころか風呂の時よりも更に、その水量を増させていた。
くちゅっ❤ にゅぷ❤ にゅぷっ…❤ くちゅくちゅくちゅっ❤
幼膣の内を指の腹で軽く探ってみれば、やはりあり得ないほど柔らかく、そして窮屈。
そんな幼膣に、俺のガチ勃起チンポを無理矢理挿入することを想像するだけで鼓動が速まり胸が高鳴る。
この腕の中に収まる天使の存在だけで、圧倒的背徳感と興奮がチンポの硬度をどんどん増させていき、しまいには破裂してしまうのではないかとすら錯覚する。
「ひあっ❤ あぁあっ❤ もうっ❤ やめっ❤ あ゛あぁんっ❤ おにい゛さっ゛…❤ぐぅっ❤お゛お゛ぉぉ゛っ!?❤❤」
ガクガクガクガクッ❤❤❤ プシュッ❤ プシュッ❤❤ プシッ❤❤
「おお、潮の勢い凄いな。もうイっちゃったか。…お姉さんに似てえっちだね。リズちゃんは。」
「…可愛いよ……。」
ぼろん゛っ❤❤❤
「!?っ…❤」
一寸時間を置いてから、まだわずかに腰を痙攣させているリズちゃんの顔面近くまでチンポを持って行き、見せつける。
先程シャワーを浴びた際意図的に洗うのを避けたから彼女らから見える裏筋には、チンカスがびっしりとこびりついているだろう。
これから彼女自身を犯すものを見せつけているという事実だけで、その可愛すぎる顔面にぶっかけそうになる。
正直、我慢はほぼ限界だ。
「これがおちんぽだよ。見た事ある?」
「なっ、ない、です……❤❤」
「そっか。じゃあ挨拶してみようか、コレに。」
「へ?❤ えっ…!?!?❤」
ずいっ❤っと亀頭を彼女の小さく可愛い鼻先、殆どくっついているような距離へ近づける。
チンカスまみれの亀頭が近づいたことで、かなりチン臭が香った事だろう。当然、仰向けのところに覆いかぶさっているので、逃げ場はない。
「これからこのおちんぽに沢山可愛がってもらうんだから、挨拶しないと、ね?」
「目の前のさきっぽの赤い所の先端にさ、透明な汁が出てるところあるでしょ?そこに、ちゅーっ❤って、キスして挨拶してくれる?これからお世話になります…❤って。」
「で、でも…❤ っ…❤ これって―」
「いいから、ほら。」
ぐっ❤❤(鼻先から口の方へ持っていく。)
幼女らしい控え目な鼻息と吐息が先端に当たってくすぐったい。
「っ!?❤あっ……❤❤」
透明で臭い立つ先走り汁が、たら~り❤と一筋垂れ落ちる先端を間近で見つめ、少し寄り目になるリズちゃん。
労働明けの無洗浄ちんぽの臭いは、彼女の純真な鼻腔を既に犯し尽くしていることだろう。
先ほどまでのキス愛撫で濡れたちっちゃなお口も、あと数ミリで接してしまう距離だ。
正直なところ今すぐにでもこのオナホにぶち込みたい気分だが、ちんキスのプロセスを外す事など出来ない。
リズちゃんはしばらく、俺の亀頭と顔に交互に視線を送りながら大いに逡巡しているようだったが、
その数十秒…ほとんど数分数十分に感じる程じれったい時間を経て、ついに―
「…………っ…んっ…❤」
―ちゅっ…❤
「っ…!!!」
俺の想いは通じた。
天使は、その小さく優しい唇をふるわせながら近づけ、チン先へ口づけした。
瞼をつむり、仄かに頬を赤らめながら…まぎれもない、ファーストキスを。
優しい、優しい口づけだった。
祝福とも言うべき接吻を先端に受け、俺の心臓は一瞬止まる。
聖なる象徴たる少女の口づけが、雄欲の象徴へもたらした慈しみ。
それは何にも代えがたい尊さをもって、享受されたのだ。
まるで巫女の儀式。
ほんの数秒の間、瞬間が永遠に変わる。
次に瞬いた時、唇はチン先から離され、透明に光る糸がその間に橋を架けていた。
キラキラと輝いているそれは、美しくも煽情的で、何よりも果てしなく背徳的な光景である。
本来なら、目の前のこの事実だけで射精しても全くおかしくないのだが。
興奮や感激が一周をまわって限界を超えたのか。
自分の頭は、感激と感慨の中でも不思議なほど冷静に、その光景を眺めていた。
ハッと顔を上げると、潤みながらも真っすぐ見据える二つの瞳が、こちらを見ていた。
どこか、その既視感を覚える視線が交差する。
間違いなく、そこに居たのは年端も行かない少女ではなく―
一人の女だった。
俺はたまらず、咄嗟に彼女の身体を愛撫しようと思い立ち、天使の素肌をくまなく口吸いした。
両手恋人繋ぎのまま、唇、舌、首、鎖骨、胸、乳首、腹、そして紅く濡れたぼそった蕾を。
彼女が全てを受け入れてくれるのなら、俺は全てを食らい尽くす。
そんな激しい情動が背中を押し、体は勝手に動いた。
そして―
…ぷちゅっ……❤
俺は、しっとりと濡れたぷにあなのすじに、怒張の先端をそっと当てがう。
その状況と、信じられない程ぷにぷにとしたその感触を亀頭の神経の束が受け取る事で、意識を失いそうになるが己の意思がそうはさせない。
この時が来たのだ。
俺は、未だ戸惑いを隠せないリズちゃんを前に、ハッキリと宣言する。
「…挿入れるよ。」
「……っ…ぁっ……はっ……い…❤」
確かにリズの了承を得て俺は、ゆっくりと、体を前へ動かした。
ぐぐっ…❤ぬぷるっ❤にっぷっ❤❤ぬっ…ぷっ❤❤❤…❤❤っぷぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤❤❤
「…ひうっ❤!?あぁああ゛っ❤❤ほお゛ぉぉぉっ!???❤❤❤!?!?っ❤…❤ッ❤❤あ゛っ❤❤お゛っ❤❤ぉおお゛ぉぉっ…❤❤❤❤❤❤❤」
「くっ……ぁッ…!!!」
ゆっくり、しかし着実に腰を前進させると同時に、凄まじい感覚が俺を襲った。
子供特有の高体温によって驚くほど熱いそのヴァキナへ、押し入るように踏み入れた途端―
信じられないほどにぷにっぷにっ❤ぷりっぷりっ❤の、無数のヒダがちんぽを、ぎゅうっ…❤ぎゅうぅうぅっ…❤❤と強く締め付け吸い付き、全く離さない…!
充分に濡れていても非常に狭い膣穴は、入り口を通り過ぎたところで更に狭くなり、その未熟さをもの語っていた。
ぴったりと閉じられた穢れを知らぬまっさらな聖域へ…チンカスまみれのチンポで分け入り犯し尽くしていく背徳が、己の全身を支配する…。
未だ誰も訪れた事のない幼き膣穴を、自分は今開拓している…!自分のものにしているのだと…!征服しているのだと…!
まだ3~4割ほどしか挿入れていないのにも関わらず、快感と興奮でまるで天国のいるかのような感覚が自分の脳漿をドロドロに溶かしていく…。
…もはや、自分を認識するのが精一杯の精神の中、俺は自分の肉棒を更に更に奥へと挿入る為、そのまま腰を突き進める。
ぷちっ❤ にゅぷぷっっ❤❤ぬぷぬぷぬぷっっ❤❤❤❤❤❤ とっ❤ちゅんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「んおお゛❤お゛❤お゛❤っ❤!?❤❤!?❤❤きゅっ?❤❤❤ オ゛゛ッッッッ❤❤❤❤❤❤❤ お゛ぐっ❤❤❤❤う゛ぅっ…❤❤❤❤❤」
「っあぁぁっー……っだこれ……っ…はあっ………はあっ………やっば……。きっつすぎっ……。熱っ………。」
肉の林を掻き分け7割ほど挿入れたところで、亀頭が子宮口に到達した。
ぷにっぷにの子宮口はチン先にきゅうぅう…❤❤きゅうぅっ…❤❤と吸い付き、押し付けずとも密着する。
…とんでもない背徳感に今すぐ射精してしまいそうだ。
しかし、ぷにあなの樹林は思いのほかチンポを呑み込めたが、全て呑み込むまではあと一息ってところ。
あと少しなのだから、前進しない手はない。
ぐぐぐっ…❤
「ンオ゛ォ゛ッ!?❤❤❤❤❤ も゛っ❤もう゛入らない゛ぃぃッ❤❤だめ゛っえぇ…❤❤❤無理゛ぃ゛ぃぃぃ゛っ❤❤❤❤❤❤」
「無理じゃないよ。入れるんだよ。」
「やら゛っ❤❤たすけ゛―」
ぐぐぐぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤❤❤
「ぎょぉ゛おお゛おおぉ❤❤❤❤❤❤❤❤ほぉぉおお゛っっっ❤❤❤❤❤❤゛❤ッ❤❤゛❤゛❤ッ❤❤❤❤❤❤」
ほっそい脇腹を両手でガッチリと掴み、更に腰を奥へと進ませる。
力任せに、行けるところまで。
子宮を押し潰しながら押し上げ、奥へ奥へと進めば、チンポ全てが収まるのはすぐだ。
女体は、男体を受け入れる為に設計されている。それが例え、成長途上のロリであっても。
乳幼児ではない。実り始めた果実に出来ないはずがないのだ。
あと少しというところで進みが鈍くなったので、仕上げに助走をつけたピストンで押し込む。
「っしょっ…っと!」
ドッッチ゛ュンッ❤❤❤❤❤❤❤❤
「ッ❤❤❤お゜ぴょッ❤❤❤❤❤?????ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
プシッ❤❤❤❤プシュッ❤❤❤❤プシューッ❤❤❤❤❤❤ ビクビクビクッ…❤❤❤❤❤
根元までの挿入を達成し、リズちゃんは大きくのけ反る。と同時に、盛大なアクメイキ潮を腹に受けた。
圧倒的達成感とイキ潮の清流が、どこか清々しい気持ちにさせる。
…改めて客観視すると、こんな小さい身体に20㎝近いチンポがよく収まるなと思う。
腹をよく見れば若干だがちんぽの形に膨らんでおり、先端はへその上まで子宮が押し込んでいる。
これでこそ、ぷにあなオナホの面目躍如というものだ。この歳でしっかりと、男を悦ばせる能力を持っている。
つまり、彼女は今、一人の少女から一人前の女へと変わったのだ。
見込み通りで、開拓し甲斐がある。
とはいえ、経験のない凄まじい快楽と圧迫感によってリズちゃんはヘロヘロ。
ベッドの上で大胆にのけ反り舌を出して涎を垂らす姿は、やはり姉のイキ顔にそっくりだった。
達成感もあるし、少し緩急をつけてあげようと思う。
それに、成果には相応の労いが必要だ。
…ちゅっ❤ ちゅぅっ…❤ 「よしよし……❤」
天使の可愛いイキ顔をキスや、頭や頬を撫でて労わる。
涎と汗で湿っているのに、ぷにぷにの柔らかさの唇。すべすべの感触の頬。
おまけに、先ほどまでより更に甘い匂いを醸し出している。
「ちゃんと全部挿入ったよ。いい子だよ…よく頑張った…。えらいえらい。」
「はぅえぇ…?❤❤❤❤ んっ…❤ おっ…❤おにいさん……❤❤ んむっ…❤❤はむっ…❤ちゅっ…❤❤」
「ちゅっ…。おちんぽ全部挿入れられてえらいね。立派だよリズちゃん…。」
「んぅぅ…❤❤❤お゛っ❤ はぁっ…❤はぁっ…❤はあぁ…❤ あっ❤んんっ…❤❤ ……すき………❤すきです……❤ お義兄さん…❤❤」
愛おしい。あまりに愛おしい。愛したい。可愛すぎる。
その小さな肢体に、大人チンポを根元まで収め、快感と圧迫感に悶えながら必死にこちらを求めてくるその様。
なんと健気で、献身的で、なにより純粋なのだろう。
大人では絶対に出せないその無垢さを、自分のチンカスびっしりチンポによって子宮ごと潰し上げているこの状況に
倒錯的な感慨と、果てしない愛情が自分の胸を支配したのを感じた。
よって、ただ愛でるのはここまでにする。
「じゃ、動くね。」
「え―」
ばっちゅんっ❤❤❤❤❤
「お゛ぴょ゛っっっっ❤❤❤」
とっちゅ❤ とっちゅ❤ とっちゅ❤ とちゅっ…❤
「お゛ぉっ❤❤お゛っ❤オ゛ッ❤ホォ゛ッ❤❤」
「ああ~いい…。流石ロリまんこ…っ今までのまんこと全然違う…!狭すぎる膣掻き分けるのも、ぷりぷりすぎるヒダも……最高だよっ…!」
例によって脇腹を両手でガッチリホールドして、何度も前後に動かす。
天然の肉オナホールの具合は、絶妙だ。
あまりにも狭いため速度は落ちるが、その分凄まじい締め付けにカリ首が持って行かれそうになる。
充分すぎるほどトロットロに濡れていたので、狭くても動き自体によどみは無く、スムーズなのがストレスが無い。
これぞ開拓。
高温多湿の膣にチンポを溶かされそうになりながらも腰と手は思うままに動き、リズムを刻む。
とちゅっ❤ とちゅっ…❤ ちゅぽっ❤とちゅっっ❤❤ とちゅんっ❤❤❤
「あう゛っ❤❤ あ゛っ❤ あ゛ぁっ❤❤んお゛っ❤ お゛ぉっ❤❤ほぉ❤ お゛ッ❤」
「っ…何より軽くて持ちやすいから、凄い動かしやすい。正に理想的なオナホールだっ…!」
「こんなに“良い”なんてっ…!もっと早くにヤっとけばよかったなぁ……おらっ!」
どち゛ゅんっ❤゛❤❤ ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤
「ンオ゛ホォッ❤❤゛❤❤゛❤ や゛めっ❤❤ やめてっ…❤くださ…い゛っ…❤❤ ほぉっ❤❤ お義兄さっ…あ゛゛っ❤❤ん゛ぅぅ❤゛❤❤」
「あー…気持ちいぃ゛ー……義妹のぷにあなっ……くっ……使い勝手よすぎだろ……あぁっ…。」
情事における女の『やめて』はもっとやれという合図。そんな事は常識においても経験においても大前提であり、リズちゃんとて例外ではない。
自分はもうこのちんぽケースを“子ども扱い”するつもりは無いし、これからもすることはないだろう。
一人の女として扱うからには、そういった懇願には積極的に応えていかなければならない。
そもそも男が普段、女を優しく扱うのはすべてこの交尾行動、種まきのためである。
性交時まで「女には優しくするのが前提」などという以前世界の風潮は、妄言かつ虚言にすぎないのは言うまでもない。
テクニックの焦らしやソフトタッチと、場違いな気遣いを混同してはいけない。
交尾というのは欲望のぶつけ合い。自分の欲望をぶつけることが互いの欲求、などということはその性質上明らか。
全体に気をつかった“優しいセックス”なぞ、ままごとに過ぎないどころか、相手に対して無礼・侮辱まである。
ゆえに、たとえ11歳の処女であってもこれだけ条件がそろえば、『女』として扱うのが礼儀なのは自明である。
ぱちゅ❤ ぱちゅ❤ ぱちゅ❤ ぱちゅ❤ ぱちゅ❤ ぱちゅ❤
「ほら、リズちゃん。キスするよ。」
「おっ❤おっほっ…❤ ふぇえ❤? むちゅ゛ぅっ❤❤ お゛っ❤ お゛っ❤ ちゅぶるぅぅっ❤❤ んむぅ❤ れろぉぉ❤❤えおえれろれろっ❤❤ ぉ゛っ❤ れろっ❤れろぉっ❤ ちゅぱっ❤んくっ…❤ んぶえっ❤はぁっ…❤ ふお゛っ❤ んちゅぶるっ❤れろれろれろぉ…❤❤ 」
きゅんっ…❤きゅんっ…❤゛ぎゅむぅうぅっっ❤゛❤゛❤゛❤゛
オナホ体位から一転、覆いかぶさる姿勢で、小さな顔にそっと手を当ててベロキス。
…覆いかぶさるとリズちゃんの身体全てが、すっぽりと自分の体の下に収まってしまうのだから背徳感が桁違いだ。
俺は、了解も取らず舌を入れて、ロリの咥内粘膜を犯し尽くす。勿論、一定のリズムでハメながら。
濃く甘い匂いが口内を充満し、同時に、ただでさえ狭苦しい幼膣がぎゅうっ❤ぎゅうっ❤と締り、必死にチンポに好き好きアピール❤してきてリズムが狂わされる。
まったく、素直過ぎて本当に可愛い。チンポは苦しいが(射精てしまいそうで)。
「ぷあっ…❤おにい…さん……❤ せなかがっ…❤ぞくぞくっ…てぇ…❤あっ❤」
「なにも分からないままイキまくってて可愛いね。もっとイこうね~。」
ぐりぐりぐりぃぃぃっ❤゛❤❤゛❤゛❤
「ぉ゛ぎ゛ょっ❤❤❤ おぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤❤❤」
プシャッ❤❤❤ プシャッ❤❤❤プシャッ❤❤❤❤
不意の乳首摘まみと子宮潰しの同時責めにリズちゃんはなすすべなく、海老反りアクメでイキ散らかしてこれでもかと潮を吹いた。
ビクビクと痙攣する膣内の快感。
ベッドに染みを増やす潮と愛液。
これが全て、11歳義妹オナホ嫁によるものなのだ。
愛してしまうのも無理はない。
「ほっ…❤゛ほぉ゛ぉぉ……❤❤❤❤」
「っ…こっちも限界かも―」
ぐちゅんッ゛❤❤❤ ぼちゅッ❤゛どちゅッ❤゛どちゅッ❤゛ぼちゅッ❤゛ぼちゅッ❤゛
「お゛ぉおッッ゛❤❤?❤❤゛❤❤ お゛ッ❤゛あ゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤❤ お゛ッ❤゛゛」
幼子の高いロリボイスのまま発せられる野太いオホ声が、部屋に響き続けている。
容赦なく覆いかぶさったまま種付けプレスの体勢に移行し、小さな体に体重をかけたピストンを容赦なく打ち込む。射精に向けての加速だ。
その対象は、体の下に全て収まるまごうことなき幼女オナホ。
より一層ピストンにも力が入るし、あまりの具合の良さにこうして射精タイミングが早まってしまっても、仕方がないというものだ。
とちゅんッ❤゛とちゅんッ❤゛とちゅんッ❤゛とちゅんッ❤゛とちゅんッ…❤゛❤゛
「あーまじで気持ちいい…。ギチギチぴちぴちの膣ヒダがチンポに絡みついて…こんなんもつわけないわ。マジで具合良すぎるっ…子供まんこ…っ。」
「そろそろっ…射精すよっ…ちゃんと赤ちゃん産んでね…ッ」
「んお゛っ❤ …ぇっ…あ゛っ❤ それはっ゛❤ ろっ…、ろういうこと゛っ…❤っれすかぁ…っ?」
「…ん?まだ習ってなかった?俺がこのまま、リズちゃんお腹の中に精子を出せばっ…赤ちゃんができるんだよっ。」
「……えっ―」
「お姉ちゃんと一緒にママになろうね~……おッら゛ッ゛ッ。」
どちゅんッ❤゛❤゛❤゛
「ンオ゛ッ❤゛❤゛❤゛!?」
「ふぇあっ❤ それはっ…いや、ですう゛ぅ゛っ❤ お゛ッ❤❤ こわいっ…やだ―ん゛っ❤ やだぁっ…❤」
「嫌じゃないよ孕むんだよ。」
ずちゅっ❤゛ずちゅっ❤゛ずちゅっ❤゛ずちゅっ❤゛ずちゅっ❤゛
「いやっ…お゛っ❤お義兄さ゛っ❤あ゛っ❤゛あかちゃんはまだぁっ…っ❤いやぁっ……っ゛❤ぉほお゛ぉぉっ…❤やだぁっ…出さないでぇ…ぇっ……お゛っ❤゛」
「うるせえなぁ。オナホは媚び喘ぎとマンコ締めんのに集中しろ。」
ぱちゅっ❤゛ぱちゅっ❤゛ぱちゅっ❤゛ぱちゅっ❤゛ぱちゅっ❤゛ぱちゅっ❤゛
「お゛ッ❤お゛ッ❤お゛ッ❤やだッ❤゛あ゛ッ❤゛あ゛ッ❤゛あ゛ッ❤゛あ゛あ゛ッ❤゛」
どういうわけか直前になって態度を変えた愚雌は無視して、種付けプレスの体位のまま徐々に速度を速めて射精に備える。
絶対に逃がさないという意志の下ガッチリ固め、全体重を使っての本気ピストン。
段々と思考が低下し、自分が射精だけを考える意志の肉塊になっていくのを感じる。
「嫌゛ぁ…っ!お゛ぅッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛ごめんなさッほお゛ぉぉぉっ❤゛❤゛❤゛ああ゛ぁああ゛っ❤゛」
「今更都合良いんだよ。さっさと孕め。」
「やだぁあああ゛!!❤あ゛ッッ❤ごめんなさい゛ごめんなさい゛!!❤ん゛ぉおおぉ❤゛ゆるしっ❤゛い゛っ……❤ん゛お゛ッ❤」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ❤゛❤゛❤゛❤゛❤゛!!
「あ゛ーっヤッべッ…精子上がってきたっ…念願のロリまんこに中出しっ…。金玉の中、全部ひり出すっ…二週間分の禁欲どろどろ黄ばみ精液っ゛…全部っ…!!」
「お゛おお゛ッ❤❤゛❤゛いや゛ぁぁ゛っ…❤たすけ、っ…てえ゛ぇ……んお゛ッ❤゛ぉ゛ッ❤゛ぉ゛ぉ゛ッ❤゛。」
何か懇願するような声が聞こえるが、もはや自分の耳には意味をなさない。
それどころか断片的に聞こえてくるリズの悲鳴のような懇願は、雌らし種乞いの相づちとして機能していた。
全体重をかけたピストンでラストスパートをかける。
>ずぽっ❤ずぽッ❤どちゅっ❤ぷちゅ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅんっ❤どちゅんっ❤
「射精すぞっ……!孕め孕め孕め孕めッ………!!!!」
「いや゛っあぉ゛っ❤お゛ッ❤ほっ❤お゛きょっ❤゛っ❤っっ❤゛だめっ❤゛あ゛あぁぁああっ❤あ゛ああ゛あっ❤❤」
「お姉ちゃん゛っ!!たす゛け―」
>どっっっっっっち゛ゅん゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤
「おょ゜っ??❤❤❤❤❤❤」
ぼっっっびゅっっぶぷぷぷぶぶぶぶぷぷぷぷびるうるるるるるるるるるう゛っっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶぷゅ゛ッ❤❤❤ぶびゅるるるるるるる゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「!?!?!ぴッ❤゛❤゛❤❤゛!?!お゛゛ッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤い゛ぃぃぐ゛ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぉ゛ッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤???!?!?!?!?ッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
「ッ…!!!!!!!ァ…ッ……!!!!!!!!!!!!!!!」
今までで一番、透明感のある感覚だった。
俺はやっと、自分の生まれてきた意味を達成したんだと。
それが錯覚でも何でも、どうでもいい。
俺は今、本物のロリ(オナホ)に射精しているんだ、と。ようやくここまでこれたのだと。
己が存在全てで感じた。
びゅるるるるるるるるっっっ❤❤❤❤❤❤❤びゅぶッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅぴぷぷぷぷぷぷぷるるるるるるるるッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びちちちちちちちッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「お゜ぉ゛___/ ̄\__/ ̄ ̄ ̄ ̄\___❤❤❤❤❤❤❤❤ン゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ほ゛ぉ゛ぉぉ゛ッッッッ_/\/ ̄\__いいいい゛いい゛゛_/\___/ ̄ ̄ ̄\_❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ッ…っばっ……!!まじでッ………ッ…!!!」
聖域の最奥に、自分の欲望という名の愛を注ぎ込む。
詰め込み切れない程に。
神聖不可侵絶対無垢、ぴっかぴかの11歳子宮に、労働雄の二週間ぶりの射精を。チンカス混じりのゼリー状黄ばみ精子の濁流を。
今の自分全てを。
びゅちちちちちちちびゅるどぷぷぷぷぷぷぷぷっっ❤❤❤❤❤❤❤どぷぷぷぷぅっっ❤❤❤❤❤❤❤びゅっ❤゛❤゛❤゛びゅぷゅぷぷぷっ❤゛❤❤゛❤❤❤❤゛ッ❤
「好きだよリズちゃんッ…孕めッ…孕め孕めッ……………………………!」
「ほほおおおぉぉぉ゛ッ❤❤❤おお゛ぉぉおおお゛っ❤❤❤ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤ッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
これでもかというほどに射精は続いた。
とめどない滝のようにあふれ出す精液。
それを一方的に注ぎ込む脈動。
自分の腕の中で全てを受け止める小さな鼓動。
…愛を感じていた。
どぽぽぽぽぽぽぽっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤ぶぴぴぴぴぴぴっっ…❤❤❤❤❤❤びゅっ❤❤びゅっ❤❤❤びゅっ❤❤❤ぶぴゅっ…❤❤❤
「ああ~っ……こども子宮にお仕置き孕ませ射精気持ちいい~…。マジでありえんくらい射精るっ…。」
「ほ゛おおお゛ぉッ…❤❤゛❤゛❤❤❤゛ あう゛あぁぁぁあ…っ❤はほぇっ…❤❤ ひゅっ…❤ なかっ…❤お゛ぉ゛ッ❤❤…ッ❤゛」
「こりゃ定期的にやらないとなぁ…。立場を、わからせるためにもっ…!」
長い射精の後、やっとのことで息を整えてから体を引き起こして、一気にチンポを抜く。
ずる゛る゛る゛る゛゛る゛っ❤❤❤❤…っぷんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「お゛ああ゛っっ!?ぴっ!?!?!❤❤❤❤❤」
「あ~ッ!最高ッ…!ああ゛ッ…!」
ぶぴゅっ゛❤❤ びゅっ❤ びゅっ❤ びちゃっ❤ びちゃっ❤
「ああ゛っ❤ お゛お゛っ…❤ ほおぉぉ……❤❤」
勢いのままに尿道に残った精子をリズの体、腹から顔にかけてぶっかける。
なんというか、一種の勝利宣言のようなものか。雄にしかない感覚だろう。下らないと言われても、この達成感には代えられない。
そして俺は身体を起こし、息を整える。整え終えて状況を凝視すれば、自分のやった事の背徳感に思わず震える。
「ひゅー…❤ ひゅー…❤ ひゅー…❤ おお゛っ…❤ ひゅっ…❤ ひゅ~……❤❤」
息絶え絶えのリズ。その色白の体と黒髪のコントラストにぶっかけ精液がよく映え、
その精液まみれの幼女の股からは、ごぼぽっ❤っと音を立てて黄ばんだ精液が漏れ出しシーツに池を構築しているのだ。
そこには犯され尽くし倒れた幼女が一人。情事の後としても、なんとも…罪深く度し難い光景だった。
自分が成した光景なのだと、現実離れした現実を前に飲み込むのは容易ではない。
だが、胸の内には確かな満足感と達成感、そして確かな高揚が渦巻いていた。
射精後の平静と冷めやらぬ興奮の狭間で俺は、リズを労う為にもう一度覆いかぶさってまだ肩で息をする彼女に口づけする。
口元にもぶっかけた残留精子が飛び散っていたが、気にならなかった。
一人の女性の一世一代の頑張りと献身を讃えるために。
…そして、彼女のこれからの人生の烙印を押すために。
…ちゅっ…❤
「ん゛ぅ…❤ ちゅぅ……❤ ………んれぇ…❤ むぅ…❤」
快楽の波に翻弄され意識をおぼろげさせながらも、キスを返してくるリズ。
あまりにも愛おしい。
優しい、慈しみのキスが数秒続いた。
「…ふぅ…。頑張ったな、リズ。」
「ぁぅ……ぉ…義兄ぃ…さん…っ………。あっ……❤」
なでなで…❤ なでなで…❤
そっと優しく頭を撫でると、リズは赤らんだ顔で目を細め…俺の手の中で静かに震えた。
掌に収められそうなサイズのこの小さな存在が、大人の階段を上った事実に俺も震える。
きっとこの子は大物になる。その為には自分がしっかり育てなければ。そう、決意が固まった。
「…気持ち良かったよ、リズ…。」
「ぁっ……❤ …❤……❤は……い…❤」
「よしよし…。」
「ぅぅっ…❤ …はぁ…お義兄さんっ……❤」
「今日は疲れたし、このまま寝よっか。」
「…❤ ……は…い…❤」
撫でる手を止めずに抱きしめ、抱き枕のようにして包み込む。
やがて天使は、腕の中で寝息をかきはじめた。
何が何だか分からないまま、経験の無い快楽に打ち付けられたのだ。疲れて当然だろう。
体のどこが触れても柔らかくて、きめこまやか。今まで抱いた女の誰よりも繊細な柔肌。…このまま寝なければ、チンポが回復するのもすぐだろう。
しかし、今日はもうここまで。
まだ事後の奉仕フェラや作法色々を教えてはいないが、一度に覚えられる事にも限度がある。
今回は初めてだったのだからこのくらいにして、後日、みっちり教育していくことにしようと思う。
リズちゃんの器量の良さなら、理想的なオナホの完成までそう長くはかからないだろう。
「楽しみだな……。」
童貞喪失の時同様のアドレナリンによって、いい気に疲れが出たのだろうか。
これからのことに思いを馳せていると、気づけば俺も意識を落としていた。
‐‐‐
それから、俺達の生活は一変した。
これまでギクシャクしていたリズとの関係はあの夜を境に、恋人(性処理オナホ)という形に昇華している。
まず教えたのは性技ではなく、礼儀だった。あと簡単な家事。
家族でも大切な日々のあいさつ。お礼。コミュニケーション。
なんてことはないが、どうでもよく見えて今まで欠けていたとても大事なものである。
元々リズは照れ屋な性格で、他人に話しかけようとするとどうしても萎縮してしまう質だから、そこはゆっくり。
無論、礼儀の中には“家族”だけでなく“恋人”部門も含まれている。
結婚を前提とした恋人としての義務、年上の男性への接し方、情事における作法など諸々だ。
あの夜以降俺は、少しでもムラつく度にリズちゃんを使うようになった。
自分が男を気持ち良くする為だけのオナホであるという自覚を持たせるために、昼夜タイミングを問わずに使用した。
寝室や風呂場にとどまらず、リビングや帰宅直後の玄関、時にマンションの裏庭など。時も場所も問わない。
なにせチンイラさせるイカっ腹ロリボディをピチピチスーツで昼夜跋扈しているのだから、仕方がない。
俺もこれまで我慢していた分、1日最低でも3回は催すようになった。持ち運びしやすく、どこでもオナホって感じで便利だしな。
そのたび、セックスの時の女の子がとる行動・礼儀を、奉仕の精神と共に手取り足取り教えていった。
それは、『始まる前後の挨拶を欠かさない。』『チンポを眼前に差し出されたら言われずとも口淫。』等の礼儀であり、
本番以外の奉仕方法では、キス、フェラ、喉イマラチオ、玉舐め&吸い、体全部を使った洗体方法等の行動と技法である。
将来のお嫁さんに必要な性奉仕のあらましを、懇切丁寧に教えていったのだ。
ここで、俺の一日のルーティン(平日ver.)をまとめておこう。
・起床…リズと一緒に目覚める。「おはようございます」のキスから始まり、朝勃起していた場合はフェラで処理。稀に起き抜け一発で生オナホを使う事も。
・朝ごはん…リビングで一緒に朝ごはん。料理は大抵俺が作る(背丈の問題でまだ本格調理が難しい)が、稀に簡単なものを作ってくれることがある。
・支度と出発…お互いに学校、仕事へ行くために準備。それぞれの時間に家を出る。
・仕事…基地で軍務。※最近受付の衛兵の娘と仲良くなってきたし、そろそろ誘えるかもしれない。
・帰宅…基本リズよりも遅くに帰宅。リズのお帰りの挨拶(キス)で迎えられる。※その場で押し倒して交尾することも。
・晩ごはん…2人で一緒に食べる。和気あいあいというわけでもないが、前より雰囲気は良い。
・家事…リズのお皿洗いなどを監督。台に登ってせっせと洗う姿が可愛い。
・余暇…リビングで生オナホを使いながらテレビを見たり酒を呑んだり。
・お風呂…基本的に一緒に入る。体を洗ってもらったり洗ってあげたりして、一日の疲れを癒す。
・夜…寝室で性奉仕。リズの座礼から始まり、好きに犯して射精後のお掃除フェラで終わる。
・就寝…2人寄り添って寝る。
無論、これは平日のルーティンなので、休日はより教育に交尾に充実している。
礼儀と義務。そして調和。それらの上に成り立つ自由は、なんとも美しく充実したものである。
この日々が彼女に、作法と共に奉仕の精神も一緒に教え込んでいったのだ。
賢いリズは教えた事を直ぐに学び身に着けていき、花嫁(俺専用従順性処理オナホ)修業は順調に進んで行ったのである。
‐‐‐
一週間後 午後三時 寝室(自室)
ぱちゅっ…❤ ぱちゅっ…❤ ぱちゅっ…❤ とちゅっ❤ とちゅっ❤❤
「んお゛っ❤ ほっ❤ お゛っ❤ あ゛っ…❤ あぐっ…❤ ほぉ゛…❤」
「ふぅ……あぁっ……締まりはそのままに、具合が良くなってきたね…っ…!」
ベッドの上で女児の尻を後ろから餅つきのように突きまわし、休日ということもあり昼間から幼膣を堪能する。
それに加えて今日はいつもとは趣向を変え、コスプレ交尾に勤しんでいた。
今、目の前で小さく波打つぷに尻に着せているのは、バニースーツだ。
以前別の肉便器が所有していた多数の服飾コレクション…要はコスプレセットを接収し、リズのサイズにあつらえ直したものである。
この世界の服飾文化は絶えて久しく中々に調整は難しかったが、AIテクノロジーの進歩に助けられた。
幼女サイズのバニースーツの黒色のラバー生地が、差し込んだ陽光に当てられて艶めかしく光る。
股の部分が際どいハイレグになっておりタイツなども履いていない為、腰を打ち付けられ震える白いぷに尻がより際立っていた。
「狭さに対してこのフィット感…、お姉ちゃんに似て、マン肉がチンポの形を覚えてきたのか……なッ!!」
ずッ❤❤ち゛ゅんッ❤❤❤
「お゛おお゛ぉぉぉお!?!?!?!❤❤❤❤❤ イッッグッ❤❤イグッ❤❤❤イギッッ❤❤❤❤!?」
ブシッ❤❤❤❤ プシュッ❤❤ プシュッ❤❤ ぎゅうぎゅうっっっ❤❤❤❤
「ぷにあなも育ててナンボだなー。まあ、交尾中に勝手にイキまくるウサギちゃんも、まだまだだけど。」
パチュッ❤ パチュッ…❤ パンッ❤ パンッ❤ パチュッ…❤ パチュッ…❤❤
「ほお゛ぉぉぉっっ…❤❤ お゛ッ❤ ごめッ…❤ なしゃ…❤ んお゛ッ❤゛ッ❤゛」
ペチンッ❤゛ ペチンッ❤゛ペチンッ❤゛
「ひぅ゛っ❤゛ あ゛あ゛ッ❤゛あん゛ッ❤゛」
別にする必要のない可愛い謝罪に対して尻を叩いて返事してやれば、頭に着けたうさ耳を揺らしながらこれまた可愛い声で鳴くリズ。
世間で子供と呼ばれる年齢であっても、もう立派に大人の女性…マゾ雌オナホの自覚がある証拠だろう。
初めの頃は戸惑って拒絶してきたり色々あったけど、この一週間でしっかり立場をわからせることができたようだ。
ずりゅっ❤ どちゅッ❤ ずりゅっ❤ どちゅッ❤ ずりゅっ❤ どちゅッ❤
「あー、カリに膣壁全部が引っ掛かって気持ち良い~……。チンカスがフィット幼女まんこにこそぎ落とされる~。」
「ん゛ぁっ❤ ぁ゛ッ❤ お゛ッ❤❤ んおおおぉ゛っ❤ あ゛ッ❤ ふーッ❤゛みゃ゛ッ❤ ああ゛ッ❤❤」
労働で溜まったチンカスを義妹を使って綺麗にするついでに性処理する。
これに勝る悦びがあるだろうか。
ピピピピッ ピピピピッ ピピピピッ <電子音>
「ん?着信? なんだこの番号。」
アフタヌーン交尾を楽しんでいると突如、脇に脱ぎ捨てたスーツの端末から通信が入った。
誰かは分からないが仕事関係だったら後が面倒なので、取らない選択肢はない。
とはいえ今のままの体勢では取りづらいし、体位を変えることにしよう。
「…っしょっと。」
「うあ゛っ❤ あああっ…❤ んお゛っ…❤ あぅ゛っ…❤゛」
ひょいとリズの体を持ち上げて抱き上げ、対面座位の姿勢で通話を取る。
「はい。もしもし。」
『……。……!…!』
「はい。はい、そうです。え― あ、わかりました…。はい。それじゃ―」
ピッ(通話終了)
ほんの短いやり取りで通話を切る。
だが、その内容は……
「……まじか。」
「産まれたって。」
「ふぇ…?」
「レイラがいる病院から、産まれたって…!!こども……!女の子が……!!」
「……!?」
頭が真っ白だ。
自分が父親になったという実感がどうとか以前に、何も考えられない。
嬉しくて。
感激しすぎて脳がショートして、いる。
ただ、挿入しているのも忘れてリズに話しかける。
「産まれたよ!リズ…!俺の子供!!赤ちゃん!…娘が‥!!!」
「…ぁっ…。…っ。おめでとう…ございます…。」
「ああ…!っ…!ありがとう…!!ありがとう…!!!」
先ほどまでの乱れた女の表情から一転、優しい微笑みでリズは寿いでくれたのが嬉しくて…やっと実感がこみ上げてきた。
そうして、思わずリズを抱きしめる。なんども、ありがとう、と繰り返す。
まるでレイラに言うように。ここに居ないレイラに感謝を伝えんが為に、リズを通してひたすら感謝する。
「ありがとうっ…!!」
「んっ…❤ ちゅっ…❤むふっ…❤ ぷぁっ…❤ ……お義兄さん…❤ わたしは……お姉ちゃんじゃないですけどっ……❤」
抱擁だけでは足りなくてリズにキスした。
優しいが、確かに情熱的な接吻。
そのキスに再び火をつけられたのか、リズの顔は紅くなった。
「あ、いや…嬉しすぎて、ちょっとおかしくてさ…。本当に、ありがとう…!!」
「もぉ……❤ だから、わたしはお姉ちゃんじゃ―」
どちゅッッ!!!❤❤❤❤❤❤
「お゛ひょ゛ッッ!?!?!?!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
不意を突く形で、チンポでリズの体ごと突き上げる。
どういうわけか俺は、今、とてつもなく興奮していた。
心の底からの猛りがうずいてしょうがない。
もっと、もっと、もっと…!!!…と。
ずちゅっ❤❤ ずちゅっ❤❤ ずちゅっ❤❤ ずちゅっ❤❤ ずちゅっ❤❤
「ん゛ぉ゛ッ❤❤ ほお゛ッ❤ お゛ッ❤ にゃッ❤゛にゃんでッ❤ぇっ❤ お゛ッお゛ッお゛ッ❤❤❤❤❤」
「………ッ!!」
腰は加速する。交尾を楽しむ為の動きではなく、種付けのみを考え望む動きにシフトして、ひたすら射精まで突っ走る。
父親になれた歓喜が、どういうわけか強く俺の生殖本能を刺激した。
今はその事しか分からないし、他に分かりようもなかった。
どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤どちゅ❤
「リズも絶対孕ますからっ……!!絶対赤ちゃん産ませてっ…!!お母さんにするからっ…!!絶対っ……!!絶対にっ……!!」
「お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛お゛ッ❤゛」
ごち゛ゅんっ❤゛❤゛❤゛!!!!!!!!!
「ぴぎッ❤❤❤❤❤❤!?!?!?!!!??!?!?!?」
「俺のモノになれ。リズ。」
「ッ❤❤❤ッ❤❤ぁ❤❤❤❤お゛ッ❤❤❤❤ホッ…❤❤❤ひゃ…❤ひゃい…❤❤❤❤❤❤❤❤」
「射精すぞ。」
「あ―」
ぼっっっっっっっ❤❤❤❤ びびびいいいいいいいいいいいいちちちち❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅちゅゆゆるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶぴぴぴぴぴぴっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「!?!?!!へぉ゛ぉぉ゛ッッッッ_/\/ ̄\__い゛いい゛゛_/\___/ ̄ ̄ ̄\_❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!?!ッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
必死でリズを抱きしめ射精し、全てを注ぎ込む。
今までで一番長い射精がリズの小さな子宮の壁を打ち付け、満たし、溢れた。
‐‐‐
「ぁあ……………。ふぅ……。」
1分か2分か、それとも10分か。
第一子誕生の報せから何分経ったのかも分からない間の後、やっとのことで一息つく。
『おめでとうございます!元気な女の子ですよ!』
僅かに残る射精の余韻の中で、先ほど通話口で聞いた看護婦の声が脳にこだまする。
「んぐっ…❤ぐぷぷぷっ❤❤ちゅるぶぶぷっ❤❤ぷあっ❤ごぷもももちゅるぶ❤❤❤」
「…俺、親父になったんだな。」
事後のお掃除タイム。自分の股の間で前後に動く頭に手を置きながら、独り言ちる。
直後の現実感の無い喜びから、射精後の落ち着きによってようやく、自分が人の親になったのだ実感した。
賢者タイムも捨てたものではない。
「ごっ❤ぐっ❤ぐぷぷっ❤ぷっ…❤ ぇあっ…❤❤ ん…❤ …お義兄さん…。綺麗に……できましたぁ………❤」
「お、本当だ。言われなくても舌で細かくお掃除して偉いな…!やっぱ雌は若い内に躾けるに限るわ。<ナデナデ…❤>」
「…っ❤❤❤」
「それじゃ、俺は病院行ってくるから。後はよろしく!」
「いっ…❤いってらっしゃい…です…❤」
精液塗れのリズとベッドシーツをよそに、いつものぴっちりスーツを着て出かける準備をする。
もう産まれているのだからなにも急ぐ必要はないのだが、自然と気持ちがはやって仕方がない。
急いで支度を済まし、浮足立つのを抑えながら俺は、レイラの待つ病院へと向かったのだった。
次回『二人の孕み嫁と娘との新生活(妾もあるよ!)姉妹丼ダブルフェラハメ比べ種付け編』へ続く―