名前:霊子
性別:女
身長:170cm
体重:45kg
体型:痩せ型の中の痩せ型でかなり細身の体型をしている。
容姿:誰がどう見ても完全な美少女、そして美女である、それもその筈肌が綺麗でスベスベする程艶のある肌で男も女も関係無く魅了してしまう程綺麗な肌をしている。
性格:常に余程の事が無い限りは余裕のある口調と態度を取り相手からは底知れないと思われている事もあるが、無邪気で可愛い側面もあり、そしてエッチな事にも積極的でドSの面とドMの面を両方を兼ね備えており特殊性癖の持ち主、敵と認識した者に対して確実に息の目を止めに掛かる、場合によっては生かす場合もあるが、基本的に敵と認識した者に対してはゴミを見る様な目線を向ける。
性癖:縛られたり拘束されたまま自分の体に自由が無い手足にも自由が無い、縛られ拘束される事でされるがままに乱暴に犯される事に興奮を覚えており、これは野外でも縛られたいそして、常に縛られる時は全裸であるか露出の多い格好、コスプレをした状態で縛られ拘束され激しく虐められたい、そして戦いの戦場で見られながら縛られ犯される事にも興奮を覚えており、根っからの縛られるのが大好きなのである、と、同時に女の子の様に見えるオトコの娘も大好物でオトコの娘を縛って逆に犯して快楽に堕として更に変態にして調教したいと言う性癖もある。
斬魄刀:
解号:闇を照らす光、光を染める闇
闇と光を自由自在に支配、操る事が出来る、これは和尚の黒を支配すると似ているが、彼女のは闇と光で区別されており、闇に連なる事は全て支配が出来て、光に連なる事も全て支配出来る、闇を通じて相手の能力を完全に無力化したり引力を発生させ自分の元へ引き寄せる等も可能。
卍解:不明(習得はしている)
霊圧量:父である霊王のアドナイェウスよりは圧倒的に遥かに下回るが無限に等しい程の霊圧がある。
素の戦闘力に関して父であるアドナイェウスと山本重國には遠く及ばないが和尚と全く互角である、つまりチートで最強と言う事である。
今まで受けたプレイ
SM・緊縛プレイ(超ハードで体全身に後がクッキリ残る程キツく縛られかつ腕も手も完全に固定する様にキツく固く縛った痕跡がクッキリ残る程の力強さで縛られ、足も同じ様に縛られる、拘束椅子や拘束台でもガチガチに拘束されるやしてもらっている)
ローションプレイ(体全身をローション塗れにしてヌルヌル)
露出プレイ(大勢の人の前で露出の多めの格好してマンを濡らして感じている)
野外プレイ(外でも誰かに見られようがSEXをする、しかも見られたらその人も引き込んでふた穴同時に犯される等もしている)
強姦・レイプ(無理矢理犯される、相手が満足するまでひたすらイカされ続け、彼女が限界だろうと相手に容赦も欠片も無く無慈悲に犯し続けてもらっている)
触手プレイ(触手に手足の自由を奪われ縛られる様な拘束される様な状態になり、そのまま触手にケツ穴もマンも乳首も尿道も口も容赦無く犯され続け、最終的にケツ穴から口の外へと貫通させる事もそれが無数に貫通し更なる快楽を得る事も兎に角一つの穴に無数の触手が犯していく、それも触手が満足する迄永続的に犯され続ける)
フィスト(ケツ穴を拡張させられる、縛って身動きを取れなくさせられたり、拘束台でガチガチに拘束された上でケツ穴拡張される等)
等色々なプレイを経験して来ている、勿論自縛も自慰行為も毎日している、自縛してからの自慰行為である。
される側では無くする側の場合も同じ様なものである。
誰との絡みが良い?(他とも絡みますがメインで絡ませたいキャラ)(性的な意味も含め)
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黒崎一護
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石田雨竜
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茶渡泰虎
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阿散井恋次
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浦原喜助
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朽木白哉
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更木剣八
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日番谷冬獅郎
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藍染惣右介
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市丸ギン
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グリムジョー
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ウルキオラ
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スターク
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ノイトラ