背徳転生―エログロ世界に転生したけど、だらだら生きてます― 作:どくいも
後で前話と融合させるかも
『表ステータス』
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【名前】 リーナ・スタイン
【階級】 銀 準1級
【二つ名】 灼熱の女槍士
【スキル】 ・槍術 Rank4
→突き刺し★6─┬→やり投げ★3→魔槍術★2
└→受け流し★4
・紅蓮魔術 Rank3
→発火★5─┬→順炎★2→体炎一体★1
└→操炎★1
・退魔術 Rank3
→耐魔★5─┬→撃魔★2→破魔★1
└→鎮魔★1
・退淫術 Rank2
→耐淫★3──→鎮淫★1
【特記】 〈高貴な血〉…魔と淫を跳ね除ける高貴で清浄な血筋。
退魔術、退淫術にボーナス、そのほか複数スキルに小ボーナス
〈天武の槍才〉…生まれつき高い槍術の才がある
槍術にボーナス
〈二人の絆〉…愛すべき人と確かな絆がある
自身とタウロ以外の付与効果に抵抗ボーナス
〈雷人の加護〉…雷の魔力をもとにした魔力付与
いくつかのステータスに高い影響を与える
【備考】
・スタイン家の追放系令嬢。
高い魔力と近接戦闘力を併せ持つ戦闘の天才。
火炎の魔法と組み合わせた変幻自在の槍術はまさに一流冒険者といってふさわしい。
身長は小さく、スタイン家にしては小柄であるが、強さで言えばまさに高貴な血に偽りなしといった所。
やや口調は粗雑であるが、それでも基本的礼儀作法を理解しており、冒険者の中ではかなり良識があるといえるだろう。
一時期、都市部最高難易度のダンジョン(通称・淫獄)にて行方不明になり、復帰は絶望的と思われたが現在は無事復帰。
以前と変わらぬパフォーマンスで冒険者として活躍を続けている。
なお、彼女が騎士貴族ではなく冒険者ギルドに所属しているのは、彼女の思い人とパーティのため。
そのため、パーティの仲間や件の彼氏を馬鹿にする発言、さらにはナンパはご法度といえるだろう
「タウロを馬鹿にするやつはみんな、串焼きにしてやるんだから!」
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『裏ステータス』
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【名前】 リーナ・スタイン
【雌肉加工度】 37031
【調教期間】 現実 55日
ダンジョン空間 1592日
【経験本数】 生殖器 17551回
その他穴 8699回
【出産回数】 198体(※虫魔や触手を含まない)
【一番多く使われたチンポ】 1級淫魔キャンドル・アングラーの触手蝋
〈備考〉淫魔系ダンジョン深層に潜み、メスを捕まえ
〈誘淫虫燭〉へと加工する毛深いナマコのような淫魔
動きは遅いが、高い捕獲力と雌肉加工能力をもつ
【自己認識】 淫乱コキ捨て雌肉燭台
【スキル】 ・夜の槍術 Rank5 (雷・封)
→雄媚★9─┬→被虐体質★5→誘い受け★4
└→土下座★4
・紅蓮魔術? Rank3 (雷・封)
→発火★0──→淫炎★5→淫炎丸焦げ雌肉★1
・順魔術 Rank5 (雷・封)
→順魔★6─┬→孕魔★6→母魔★6
└→体魔★3
・淫雌術 Rank6 (雷・封)
→負け雌奴隷★6─┬→肉便器★6→オナホ★5┬→淫乱コキ捨て雌肉燭台★2
└→淫乱★6→感涙絶頂★5┘
【特記】 〈汚された血〉(雷・封)…元々高貴で清浄だからこそ、汚れるとより黒くなる。
一部スキルを、淫雌術と順魔術に置き換える
〈弱者の才〉(雷・封)…高い武術の才があったからこそ、いかに自分が弱くなったか分かり、ありとあらゆる方面から負けの可能性を感じり、全てに降伏してしまう。
近接系スキルを夜の槍術へと置き換える、常時高確率・恐怖付与
〈性感用特大淫乱四肢〉(雷・封)…淫魔により改造された四肢。その四肢は既に巨大な性感帯であり、それ以外の機能は二の次である。
すべての手足を使うアクティブスキルにマイナス補正
〈順魔適応〉(雷・封)…魔界の淫気を浴びすぎて、体が適応してしまった。
順魔にボーナス、退魔弱点
〈消化器貫通〉(雷・封)…改造により、すでに消化器は巨大な性器となった。口から肛門まで消化器が貫通しても問題なく、またそれにより強い快楽を得ることができる。
オナホに強いボーナス、食事ボーナスにマイナス補正
〈魔胎〉(雷・封)…完全に淫魔に順応した子宮、より淫でより醜い子を孕むことを望み、それを本人の意思を無視して、勝手に行う。
淫魔種の出産ボーナス
〈隷属済み卵巣〉(雷・封)……すでに卵巣は淫虫に寄生されつくされ、手遅れである
一部淫魔との戦闘にマイナス補正、淫魔との交渉に特大補正。
〈特級淫紋【肉燭台】〉(雷・封)…淫紋により、体を含む、魔力回路、自己認識、感覚、全てが【肉燭台】として改変および固定化されるように改造されている。
特殊スキル・淫乱コキ捨て雌肉燭台を習得する
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(その他、数十の【特記】が続く)
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〈二人の絆〉…愛すべき人と確かな絆がある
自身とタウロ以外の付与効果に抵抗ボーナス、これは〈雷人の加護〉により封印されていないし、できない。
〈雷人の加護〉…雷の魔力をもとにした魔力付与
多くの〈特記〉を封印する。ただし、二人の絆を除く
【備考】
・堕ちたスタイン家の令嬢
かつて、タウロとの正式な結婚を望むあまり、彼と彼女二人で高難易度のダンジョンへと潜り、そのまま失敗し、淫魔に堕とされ切った姿。
その皮膚は触るだけで潮を吹き、呼吸だけで絶頂し、挿入すればそれだけで服従する。
そんな姿に改造されていた。
なお、通常の冒険者であれば、ここまで改造されると大抵は自我崩壊が起き、魂が調教に耐えきれず、元に戻れないのが常であるが、たぐいまれなる才能とタウロへの愛のおかげでなんとか最低限の人間性を保っていたらしい。
更に幸運なことに、彼女のパーティメンバーであるエルキ氏は、そんな彼女を救出し、治療できるほどの魔導士であったため、現在はその改造や後遺症の多くを封印に成功。
冒険者として復帰できるまでになった。
もっとも、完治しているように見えても、あくまでそのほとんどは【封印】にとどめており、エルキ氏の定期的な治療を必要としている。
さらには、元相方であるタウロ氏がいまだに強く呪われているからか、二人の愛の悪影響か、タウロ氏と彼女が接触すればするほど、エルキによる【封印】は弱まり、淫魔による後遺症が復活してしまうとのこと。
エルキ氏抜きで二人でダンジョンへと行く際は、ギルド上層部に一筆書かせる事。
「えへ♥えへへへへへ♥♥もっと、もっと私におチンポください♪
もっとこのごみマンコに熱いザーメンを注いでくださいィ♪」
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