「今日は22日の9時だから性の24時間にしよ♥️」
「その前に睡眠欲に負けそうなんだが…まあいいか…」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
体位は寝バック、オスとメスが交尾に夢中になっている
腕を抑え、体重を乗せて腰を振る
「お゛おおおおおおおお♥️お゛っほおおおお♥️いぐ♥️いぐ♥️イッグウウウウ♥️♥️」
「オラ!まだ一時間だ!後23回これだぞ!」
「む、むりいい♥️」
「お前が言った事だ!文句は過去の自分に言え!」
「ん゛お゛っ♥️むり♥️むりい♥️こ゛われ゛るう♥️」
「うるせえ!壊れても使ってやるから安心しろ!」
「やったあ゛あ゛あ゛あああああ♥️♥️」
「喜んでんじゃねえ!抱き壊すぞ!」
「こ゛わ゛し゛てえ♥️ぐちゃぐちゃにいいい♥️ぶっこ゛わし゛てえ゛え゛ええええ♥️♥️♥️」
「……ッ!!」
メスにそんなことを言われてハッスルしないオス等この世にいる筈がない
ビキビキビキッ!!
「う゛ううう♥️またかたくなってりゅ♥️もっとお♥️ちょうだい゛いい♥️♥️」
肉棒を更に求めるメスの声
そして再びの激しいピストンが始まる
パチュッ!パチュッ!バチュ!パチュッ!バチュッ!
「ウ゛オ゛オ゛♥️オオオおおおホオ゛っ♥️イ゛ィィイイイイ゛イ゛♥️」
メスが快楽で潰れた声を出す、歓喜をもって受け入れるその声はオスを興奮させるだけだ、もっとも、メスはそれを望んでいるのだが
「オ゛ッ♥️オオッ♥️ホオッ♥️オ゛オ゛オオオ♥️♥️
」
迎え腰でメスも腰を降りながら喘ぎ散らかす、オホ声は未だに絶好調だ
「イケ!」
「ン゛ク゛オ゛オオオオオオオ♥️♥️♥️」
メスの媚肉がオスの肉棒を締める、キュン♥️キュン♥️と肢体を痙攣させながら子宮はオスの種を絞ろうとする
「相変わらずエロいな…!」
白を少し赤くしたメスの体は相も変わらずオスを誘惑する、もっと貪りたいという欲を加速させる
ズンッ!ズンッ!ズチュ!ズン!グチュ!
「お゛お゛く゛お゛おおお♥️♥️し、しきゅう、潰れりゅう゛ううううっ♥️♥️」
「ぶっ潰すに決まってんだろ!」
ゴチュ!ゴチュッ!ジュボッ!ゴチュ!ゴチュウッ!
「オ゛ナホになっち゛ゃう゛ううう♥️♥️あなただけの♥️オホ声出すだけのメスオナホになりゅう゛うう♥️♥️」
「なれ!お前は俺専用のオナホだ!」
「は♥️、はいいいい♥️私はあなた専用のドスケベメスオナホですううう♥️♥️♥️♥️」
「なら出すぞ!!」
ドビュッ!!ドクドクドク!ビュクビュクビュウウウウ!ビュルルルルル!ビュウウウ!!
「イ゛ッ♥️♥️♥️♥️ギュウウウウウウウウウウ♥️♥️ン゛ク゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
オスの精液が潰した子宮を満タンにする、絶叫と共に絶頂に上り詰めるメス、喉を潰すような獣の如き快楽の咆哮はオスの精を出すのを手伝った
「オ゛ッ♥️……ホオオォォォオオオ…♥️♥️」
ジョロロロロロロロロロロロロ……♥️
オスに潰されながらメスがイキションを出す、溢れる黄金水は膀胱が空になるまで止まらなかった
抜いたら是非とも高評価、感想をお願いします!