生まれ育った村の発展や、そこで暮らす仲の良い住人たちの生活が少しでも楽になる様にと、日頃から鍛錬に勤しみ、遂に冒険者となった、心優しい人物である。
困り事はないかと、早速「あなた」は住人を訪ねるのだった。
別Ver.→[https://syosetu.org/novel/332488/]
いきなり難易度の高いクエストは受けられない。先ずは、簡単なクエストから始めよう。
ん。いらっしゃい、待ってた。
見習だけど、晴れて今日から君も冒険者。早速、
内容は、私の魔法の研究に使う薬草の採集。村外れの森にある、君も見知ったものを、いくつか採ってきてもらいたい。
………はぁ。再三の確認になるけれど、本当に行くの?
君が村のことや、そこで暮らす私たちのことを思って冒険者になったのは、知っている。クエストもとても簡単なものだけど……でも、やはり心配。
剣術や魔法の訓練に励んでいるとは言え、君は若い。本来なら、まだまだ守られる側の人間。
君が子供扱いをされるのが嫌なのは分かっているけど……私からすれば、小さい頃から知っている、可愛い弟分。
……真っ直ぐな目。もう私から何を言っても、きっと君は折れない。
分かった。もう、何も言わない。一人の冒険者として、私も君を信じる。
改めて、クエスト内容の確認。村外れの森に行って、規定数の薬草を採集して来てほしい。
モンスターが出たとしても、この辺りではスライム程度。君でも問題なく倒せる──あ。
違う、他にも、注意しなくてはならないモンスターがいた。
それは、サキュバス。
そう。サキュバス。淫魔とも呼ばれている。君は知っている?
…──「エッチなことをしてくる人型のモンスター」……?
はぁ。その認識ではだめ。全然だめ。
正しくは──ドスケベエロエロボディで男を誘惑して、おちんぽからザーメンを搾り取る女型の魔物。
サキュバスに出会ったら最後。魅了魔法で心を奪われ、そのまま彼女たちの言葉に従うだけの、傀儡にされてしまう。
先ずはふわふわもちもちの体で抱きしめられられる。ゼロ距離で嗅がされるあまぁい体臭は、麻薬も同然。こうなってしまったら、もう逃げられない。
そうしたら、次に待ち受けているのは恋人同士でもしない様な、えげつないドスケベベロチュー。お互いの唾液を交換して、味をしっかりと覚えさせられる。
あわせて、君の胴より太いぶっとももでおちんぽを挟まれて、そのままズリコキの嵐。むっちむちのおっぱいに挟まれながらの射精は、きっと天にも昇る気持ちよさ。
もちろんそれだけで終わる筈もない。後ろから抱きつかれて、乳首をこねくり回されながらの甘々手コキ……。
他にも、分厚くてなっがぁい舌を余すことなく使ったフェラチオや、おまんこと大差ない喉奥でしごかれる、淫乱イラマチオ……。
そして最後には。人間とは比べ物にならない、つぶつぶひだひだイボイボがびっっっっっしり生え揃ったぬるぬるのおまんこで──、
……ん。どうしたの? そんなに顔を真っ赤にして、腰も引いて……。
………はぁ。
もしかして。今の私の言葉でサキュバスに襲われているところを想像しただけで、おちんぽを大きくしてしまったの?
それはいけない。そんな様子じゃあ、サキュバスに出会った時、容易く魅入られてしまう。
……うん。やっぱり、クエストは中止。今の君では、危なくて到底任せられない。うぅん、だめ。許可は出せない。
今日はこのまま、対サキュバスの訓練をする。
そう、訓練。
私がサキュバス役として、君にサキュバスの恐ろしさと、対処の仕方を教える。
じゃあ早速。服を脱いで。
……聞こえなかったの。服を脱いで。
はぁ。恥ずかしがっている暇はない。サキュバスと相対した時に、生き残る方法は一つだけ。セックスバトルに勝って、相手を逆に屈服させる、これに限る。
…──もうっ。まだるっこしい。いいから、服を脱いで裸になる。だめ、逆らうな。
ふふっ。体が勝手に動いて、驚いた? これは、サキュバスたちの魅了魔法を、独自に再現したもの。でも、勘違いしてはならない。本物は、こんな程度ではない。
そう。そのまま、服を脱いで、おちんぽ、を……。
……………えっ。あ、はぇ……???
う、うそ。ちっっっさ……。 なにこれ…。
ほっそ。みじか……。皮もしっかり被ってしまっている。こ、これで……フル勃起…? そ、そんなっ。
──はっ。
ごほん。な、中々……えっと、その。い、良いおちんぽを持っている。でも、見かけだけでどうにか出来るほど、サキュバスたちは甘くない。これから、その、お、雄の魅力が 欠片も存在しないザコちんぽに…違う、間違えた。これから、君のセックスのテクニックを実際に確かめる。
少し待って。君に倣って、私も服を脱ぐ。…よいしょ。
……わ、わっ。私のおっぱいとおまんこ見て、おちんぽびくびく震えてる…。──え? も、もしかして。これだけで射精しちゃうの……!?
──あ、あぁ……。良かった。おちんぽミルク、我慢出来たみたい。もしこれで出していようものなら、いくらなんでもザコすぎて、呆れてしまう。最早、
おちんぽと言うものは、本来ならもっともっと逞しくあるはず。
君はいささか粗末すぎる。女なら、誰でも自然に三つ指付いての土下座して、どうか目の前から消えて欲しいと頼み込んでしまうほど。事実、私のおまんこは君のおちんぽを前にしても、まっっったく媚びていない。と言うより、なんの反応も示していない。寧ろ、君のそれをおちんぽとしてさえ認識出来ていな──
…──んん゛っ! も、もちろん分かっているとは思うけど、今のは嘘。全て冗談。サキュバスにもいろんな種類が居て、こんなことを言ってくるかもしれない……と言うことを、君に知っていてもらいたくて、言ったまで。
いくらなんでも、可愛い弟分である君に、あんな酷いことを私が言うはずがない。
……自分は何も言っていない? そ、そう、ね。それじゃあ、早速訓練を始める。
いい? サキュバスとのセックスバトルで大事なのは、とにかく、射精を我慢すること。どんなに気持ち良くても、ザー汁をどぴゅどぴゅしては、だめ。しても良いけど、それは相手を屈服させる時。自分が屈服する為だけの敗北射精だけは、絶対してはいけない。
それじゃあ、始める。
先ずは膝立ちになって、君のおちんぽと、目線を合わせて……、へっ?
え、えっ。嘘。もしかして………息が掛かっただけで射精、して…??
…──はぁ。
………はあぁ〜〜〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎??
うっっっっっっっす❤︎❤︎❤︎ 少なっ❤︎❤︎
勢いも無いに等しい❤︎❤︎ ほとんどゼロ距離にいた私の顔面に、掠りもしていないだなんて……❤︎❤︎❤︎‼︎
くんくん……❤︎❤︎ うっわ❤︎ 精液なのに、臭いが全然しない……❤︎❤︎❤︎ 粘り気も……❤︎❤︎❤︎ ふふっ❤︎ これでは水同然❤︎❤︎❤︎❤︎
はぁーっ❤︎❤︎ はぁー…っ❤︎❤︎❤︎
はぁっ、あぁんっ❤︎❤︎
む、無理っ❤︎ 女なら誰だってドン引きレベルの気持ち悪さなのに、おまんこの疼きが止められない…❤︎❤︎‼︎ こっ。こんなの初めてっ❤︎❤︎❤︎
メスの本能作り変えてっ❤︎❤︎ 自分は、オスの尊厳を殺されて一生
ああ、おまんこあっついぃ❤︎❤︎ ……愛液止まんないっ❤︎
ち、ちんぽだけでなくっ❤︎ キンタマも貧相極まりない❤︎ そこら辺に生えている、木の実の方が遥かに大きい……❤︎❤︎ 私と言うメスを前に、必死こいてせーえき作ってるのが解るけれど、まっっったく嬉しくない❤︎❤︎❤︎❤︎
…──ふぅ。どう、だった?
だから、言っている。私のこれは全て演技。こんなサキュバスも存在していると言う、情報提供。
あっ❤︎ 先っぽからおつゆ……、それとも本気汁……?? ふふっ❤︎ 全然区別が付かない液が漏れてる❤︎ きんも❤︎❤︎
──はむっ❤︎ じゅるる、じゅっぞぞぉ〜〜〜❤︎❤︎
──と。こんな感じで、サキュバスたちは男に対して攻撃を仕掛けてくる。そのどれもがドスケベで、男からすれば、防ぎようのない、とても厄介な攻撃。……ごくっ。
お゛ぉっえ❤︎ まぁっずッ❤︎❤︎ 流石に君が可哀想だから、サービス精神で飲んであげたけど、するんじゃなかった❤︎ 酷く後悔している……❤︎❤︎
……ふぅ❤︎
まさか、こんなおちんぽが──うぅん。最早、ちんぽと言うことさえ憚られるモノが存在していただなんて……❤︎ これは、私も本気で臨まなくてはならない❤︎ 前戯なんてやっている場合ではない❤︎ ほら。こっち──ベッドの方に来て。
よいしょっと。ベッドに寝そべって……。
今からするのは、セックスバトルの最終段階……そう、セックス。
セックス。おまんこ。まぐわい。ガチ交尾……❤︎❤︎❤︎ ふふっ❤︎ 本来、君みたいなカス同然のオスなら、絶対に味わえない、最っ高の行為❤︎❤︎❤︎
今君の目の前に居るのは、目の前のオスを蹂躙して、誰がご主人様か早く教えたい、おまんこを丸見えにして大胆に開脚した、ドスケベメスご主人様❤︎
愛液垂れ流しの発情おまんこで、そのクソザコ粗チンを徹底していじめ抜いて、屈服敗北宣言させる❤︎❤︎
それで、このセックスバトルは私の勝ち。君は私専属の、おもちゃ同然の暇つぶしオナニー奴隷に永久就職が完了──、??
ちょっと、何してるの?
……は? セックスはだめ? 赤ちゃんができちゃう……?? 訓練でそこまでするのは違う……???
──ぷっ。あは、アハハ、いひっ、うひひ……ッ❤︎‼︎
ま、まさか❤︎ 君❤︎ 嘘でしょ❤︎❤︎❤︎ 自分のザコ精子で、本当に私を孕ませられるとでも思っているの❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎
思い上がりも甚だしいっ❤︎❤︎‼︎
その短小包茎クソザコ童貞ちんぽからやっっっとの思いで吐き出されるのは、カス同然の劣等遺伝子さんたち……❤︎❤︎ 必死におまんこ様に媚びへつらっても、だぁれにも受け入れてもらえない、ただ死ぬだけのかァわいそうな弱々おたまじゃくしさんのむ・れ❤︎❤︎❤︎❤︎
そんなのに負ける卵なんて、世の中の女は誰も作らないし、作れない……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎
ふーっ❤︎❤︎! ふゥーッ❤︎❤︎‼︎ こ、こんな勘違いちんぽが私の目の前に存在しているだなんて❤︎ そんなの許す訳ないっ❤︎❤︎‼︎ おまんこがどう言うモノで、自分がメス様に仕える卑しい身分であることを、早急に教えなくてはならない…ッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎
だから早く──
…ふふふっ❤︎ さっきかけたのより、強力な支配魔法をかけた❤︎❤︎ これで君は、もう私に逆らえない……❤︎❤︎❤︎
…──ひ、ひぃっ❤︎ きたっ、来た! ゴミちんぽきた❤︎❤︎❤︎ ふぅーっ❤︎ ふぅーっ❤︎ そ、そうっ❤︎ そのまま、腰を前に……ぐずぐすどろどろに熔けてくれているおまんこ様に❤︎ おちんぽをぜぇんぶ突き入れろぉ……ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎
──う、うっわああああぁぁああァ…❤︎❤︎❤︎
そ、そんなっ❤︎ ここまでしたのに、おちんぽが挿入されているかどうかが分からないなんて❤︎❤︎❤︎ 小さすぎておまんこが認識出来ていないッ❤︎❤︎❤︎
ああ、ふふ…っ❤︎
そう、だよね❤︎ とっても仲が良くて面倒見の良かった私が❤︎ 弟分として可愛がっていたはずなのに、オスなら誰だって耳を塞ぎたくなる様な罵声を浴びせられ続けられたら、そんな風に泣いてしまって当然……❤︎❤︎
大丈夫❤︎❤︎ 今でも君は、私の可愛い弟分…❤︎❤︎❤︎
頑張り屋で、真面目で、どんなに辛くても弱音を吐いたりせず、自分より他人を優先するとっても優しい子❤︎❤︎ 変わらず、私は君のことが大好きだから……。
…──この、スライムよりも雑魚すぎるおちんぽ以外は❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
オラッ❤︎ 腰触れっ❤︎❤︎‼︎ 私のこと満足させろっ❤︎❤︎❤︎‼︎ ぜえェったいにしないけど❤︎❤︎❤︎
はァーっ❤︎ ふぅーッ❤︎❤︎‼︎ ……あっ❤︎? もしかして、射精した❤︎? 射精したのっっ❤︎❤︎?? 濃さも勢いも最低ランクすぎて、全っ然気付かなかった❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎
ほ、ほら❤︎ 休んでる暇なんてないっ❤︎ メス様に奉仕して楽しませるのが君の──うぅん❤︎ お・ま・え・の❤︎❤︎ お仕事❤︎❤︎❤︎ 射精後で疲れていようと、キンタマ空っぽになっても、休ませない❤︎
──
は、ぁ、い❤︎ おちんぽとキンタマ、全快❤︎❤︎ 早速腰振り再開しろ❤︎❤︎❤︎ さっきみたいに、片手で数え終わるだっせぇストロークで早漏ちんぽからザコ射精しろ❤︎❤︎❤︎
あはァ❤︎ またイった❤︎ かっこよさの「か」の字も感じられない、気持ち悪いお漏らし射精……❤︎❤︎‼︎
んふっ❤︎ んっふふふふ、うひひッ❤︎❤︎❤︎
……決めた❤︎ 死なせる。イキ死なせる……ッ❤︎❤︎❤︎
本当なら、君──おっと❤︎ お前なんかが一生をかけても味わえない、昇天必至のドスケベエロエロセックスで❤︎❤︎❤︎ 卑しい卑しい、自分の身分も分かっていないおまんこ奴隷を、私自らおまんこを使ってイキ殺しにしてあげりゅ……❤︎❤︎❤︎
はァ〜い❤︎ 逃げようとしても無・駄❤︎ ほら、体位を変えて、私が上になる❤︎❤︎
あ、ああ……❤︎ そんなっ、怯えた顔で首をいやいや振るだなんて…❤︎ ふふっ❤︎❤︎ どうすればメスご主人様が本気になっておちんぽを虐めてくれるかをしっかりと理解している❤︎
自分がおまんこの奴隷であることをちゃんと理解できていて、とても偉い❤︎ 花丸をあげちゃう❤︎❤︎
…──でもだ〜〜〜め❤︎❤︎❤︎ おちんぽの処刑はやめてあぁ〜げないっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
高速ピストン開ぃっ始ィ〜……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎ エッグい腰振りで、ザコ射精さっさとしろ❤︎❤︎❤︎
──
うふふっ❤︎ 涙、鼻水、よだれ、汗❤︎ 色んなお汁で顔面ぐちゃぐちゃにしながら、必死に命乞いをしても、どんどん私をその気にさせていくだけ…❤︎❤︎ オラ、口開けろ❤︎ ベロチューすんぞっ❤︎❤︎
んぶぢゅっ❤︎ れ゛るれるれる゛ぅッ❤︎ じゅるるろろろろぉ❤︎❤︎❤︎
──おおっ。自分から私の唾液を飲み始めた❤︎ おまんこ奴隷が板についてきたみたい。感心、感心❤︎❤︎❤︎
それじゃあそろそろ──トドメをさすっ❤︎
ふふっ❤︎ だぁから、さっきも言った❤︎❤︎ いやいや首を振って命乞いしても、どんどん私を昂らせるだけ……❤︎
おまんこでの処刑は既に決定事項❤︎ ほら、人生最後のザー汁をぴゅっぴゅするの、楽しみにする…❤︎❤︎❤︎
ふッ❤︎ ふぅッ❤︎❤︎ ふうぅ〜ッ❤︎❤︎❤︎‼︎ どうっ? 私の、本気の腰振りっ❤︎❤︎‼︎ 並大抵のオスならこの腰振りを見ただけで、容易にズボンの中で無様射精をキメてしまう、つよつよメス様の種搾りピストン❤︎❤︎❤︎‼︎
…──うふふ❤︎❤︎❤︎ 今までと違って、全然おちんぽミルク出せなくて、不思議❤︎⁇
これは、私の支配魔法のおかげ❤︎❤︎ 私が許可を出して、やっとお前はザコ射精キメられる❤︎❤︎❤︎
……限界の限界までおちんぽに快感を溜めて、そこで射精を──人生最後の、昇天ザーメン出させてあげる……っ❤︎❤︎❤︎‼︎
ふぅッ❤︎❤︎ ふッ、うぅ〜❤︎❤︎‼︎
す、すごい──お゛うっ❤︎❤︎ おまんこは全っっっっっ然気持ちよくなっていないのにッ❤︎❤︎❤︎ オスを蹂躙して犯している事実にっ❤︎ 可愛かった弟分を逆レイプして❤︎ おまんこメス奴隷の生ディルドに作り変えてしまっていることに、私の心が喜びまくって❤︎ イキそうになっている……❤︎❤︎❤︎‼︎
んお゛っおお❤︎❤︎❤︎ まんこイク、まんこイクッ❤︎❤︎
惚けてんじゃねぇぞ❤︎❤︎❤︎ お前もイクんだからなっ❤︎ 一緒にイクぞ❤︎ イって死ね❤︎❤︎ イキ死ね❤︎❤︎❤︎ 人生最後の気ン持ちの良いザー汁発射で死ねっっっ❤︎❤︎❤︎
お゛❤︎ イク、イクイクイク……イク❤︎❤︎❤︎‼︎
───イけ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎
お゛❤︎ んおっほぉ〜……っ❤︎❤︎
ああ❤︎ ここまで溜めて、やっと❤︎ 辛うじて射精してるのが分かる……❤︎❤︎❤︎
……ふふ❤︎ うっふふ…❤︎❤︎
あーあぁ❤︎ 白目向いちゃって❤︎ 情けないにもほどがある……❤︎❤︎❤︎ お顔も、全身も❤︎ いろんなお汁でぐちゃぐちゃ❤︎❤︎ きったなぁい❤︎❤︎❤︎
───
はぁ〜い、おはよう❤︎❤︎
どうしたの? 私の顔を見た瞬間、そんなに顔を顔を引き攣らせて…❤︎❤︎❤︎
一回で終わると思った?
そんなこと、許すわけない。君はおまんこに奉仕するのがお仕事の、ザコオス❤︎❤︎ ご主人様である私が許すまで──許すことなんてないけど──何度でもおちんぽで奉仕するの❤︎❤︎❤︎
何度でも❤︎❤︎❤︎
…──んひっ❤︎ んっひひひひひ……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎
【クエスト:研究用の薬草採集】
報酬…1500G
結果…失敗
・見習冒険者→短小包茎クソザコちんぽ型使い捨てディルド