告白を決意して二週間、リムルは中々ハイドリヒに想いを言う事が出来ず、モヤモヤする日々を送っていた。
ハイドリヒside
最近本格的にリムルの様子が変だ・・一体どうしたと言うのか・・・熱等、状態異常無効と言う耐性があるのだから先ず熱が出ると言う訳でも・・熱以外だとしても掛かる筈が無い・・・しかし最近のリムルよく私を見るなり頬を赤らめ、・・私が距離を詰めれば女子の様な反応を示す・・・あれは一体どう言う事だ…
それに最近女子からの目線も気になる・・どう言う訳か私を見るなりリムルと同じ反応をする者、鼻血を大量に噴射して失神する者も何人かいる、一体最近のリムルもあやつらもどうしたのか…
分からぬのでベニマルやソウエイ、ハクロウ、ランガ、ゴブタ達に聞いてみたもの、皆揃ってこう言う「良く考えれば分かります」これを言うばかりでサッパリだ、どうやら私以外の男連中は分かっている様だ、あのディアブロとゼギオンにも同じ事を言われる始末だしなぁ…
なので今は私は自室にて一度仮眠をとることにした…
むろん、私は寝る時は上裸状態で寝るのが週間なので上裸で寝る事になるがなぁ…
リムルside
「もう二週間・・告白すると決意したのに・・・何故かいざって時意識し過ぎて何も言えなくなっちまう、ハイドリヒの事を考えるともっとモヤモヤする…」
「マスターは意気地無しなのですか?早くしないと正妻の座は私が頂きますよ」
「それはダメ〜!!そこは・・俺の席…//」
「ではどうするのです?」
と、今シエルさんに詰められ中の俺何だが・・もう覚悟を決めて本当に告白しようと決心しハイドリヒの自室へ入ると・・・
そこには寝ているのだろうか、けど寝ている姿もカッコイイと思えてしまう、それに上裸だし・・筋肉もしっかりしてる・・・
「マスターそんなにベタベタ触らないで下さい」
「へぇ?」
どうやら俺は無意識に触ってしまっていたらしい・・・・
『……ふっ・・まさか人が眠っている時に勝手に部屋に入り私の体を触るとは・・・私の事が好きなのか?リムル…』
流石・・ハイドリヒ、眠っていても気付くのか・・・
あと唐突の質問来た〜!!
「え、えとそれは・・その・・・はい!好きです!大好きです!愛してます!」
・・・・・・あ、言ってしまった、勢いに任せて想いを言ってしまった・・・・いきなりこんな事言って頭のおかしい奴って思われなければ・・・
「…!?‥//」
えっ・・えぇ〜!!!!!・・・急に抱きつかれたんだけど!!、あれどう言う心境な訳〜!!?これ!!?
『そうであったのか・・私の事を好いてくれていたのか・・・嬉しいよ、卿からその言葉が聞けるとはなぁ・・実の所今のリムルの好き、大好き、愛している何だが、言葉の意味は分かるが・・・いまいち実感しなくてなぁ・・だが・・・リムル、卿に言われて気付いた事がある』
「……気付いた事・・」
『どうやら私はリムル、卿に対して特別な感情を抱いておるようだ、卿と過ごす内に私の中で卿は特別・・私にとって欠かせぬ存在になっていたようだ、つまり今私は卿と此処でいけない事をしたいとも言える』
「つ、つまり!!?、それはつまり俺とイチャイチャしたいって事…か……?//」
「そうなるなぁ、卿と繋がれば分かるやもしれぬ、この特別がなぁ…」
「……良いよ・・ハイドリヒが望むなら俺はお前と一つになる、いや!一つになりたい・・・だからもう今は俺だけを見て、俺だけを貪って欲しい……////」
『嗚呼・・そのつもりだ・・・リムル・・私は優しくは無いぞ・・・それでも私と一つ、繋がりたいか‥?』
「ハイドリヒになら俺どんなプレイでも受け入れる・・それに・・・優しくしなくて良い・・最初からもうハードに激しくして欲しい…//////」
『言ったなぁ・・どんなに辛かろうと限界だろうと私が満足する迄は決して終わらぬぞ?良いのだなぁ…』
「うん、いっぱいしてくれ…////」
2人は初戦だと言うのに最初から本当にハードで激しく情熱的で熱く甘い時間を過ごした。
部屋からはリムルの甘く生々しいメス声とびちゃびちゃと粘液同士が絡み合う音、そして突き付ける様な音も響いていた。
「…ハ♡ア゛ァ♡ッ…/!/゛♡゛‥ア…ッア゛ン゛♡゛」
『ほぉ〜良い反応だ!!、此処が一番弱い様だ・・しかしまさか縛って欲しいとは私の前でドMの様だなぁ!!』
「ア…ッ♡♡‥は♡っいぃ!ぃ…っ♡♡゛…゛…♡!俺!はア!ッ゛゛♡…!ハイ♡゛ドオ゛リ゛゛ッヒ…ッ!……!おっ前っの!‥ア!ア♡ッ゛ア♡゛ン゛♡゛!」
パンパンパンパン!!!!!!
グチュグチュグチュグチュ
ビチャビチャビチャビチャ
ジュグジュグジュグジュグ
パンパンパンパン!!!!!!
『まだ限界とは言わぬよなぁ、リムル…』
「ア゛ッ゛♡゛!‥♡う…っっ゛…゛ん゛っ"…゛んん♡"ッ…゛!ッ….゛゛.゛.…/゛!/♡/…んっっ…゛も゛っ!ぅ゛っ゛゛とォ…゛!ッ゛アア♡ァア♡゛ッ♡♡゛♡」
『縛られ体の身動きが一切出来ず自由も無い状態、かつ気持ちいいところを乱暴に激しく犯され此処まで感じるとは・・ならこちらも平気そうだなぁ』
俺のもう一つのアナ・・そう俺のケツ穴には今、ハイドリヒの拳がスッポリ入っている、俺にとってそれはもう快楽だった、拳で徐々にケツ穴が拡張されていくのを感じる、ハイドリヒの拳・・・あぁ〜ヤバい気持ち良過ぎる、こんなの・・それにマンもハイドリヒの極長で極太で極硬で、・・無理矢理拡張されてる、ハイドリヒのペニス・・・全体的にマジで大きい・・物凄い長くて物凄い太い大根をねじ込まれた様な・・・もうこれ癖になるぅ〜!!!!!//♡
「オォ♡オオォォ♡ォ♡゛!ォ゛ォ!!゛!!…!!!!…!!♡!!♡!゛゛!♡!゛!!!!!!!!♡゛…ア♡!ッ゛ハ…ァ゛゛♡!…//゛゛/♡/…ッ!ア゙!♡!!!゛!♡゛!♡…!♡‥アッ♡ア!ッ♡゛♡ア゛!♡ッ゛ア…ッ゛ア!ッ…ン…/…/…゛/!/!/゛/…!♡!♡!…゛ぎも…♡♡ン♡ッア゛♡♡!ぢぃ゛っぃ!い゛゛イ!♡イッ゛っあ゛゛っ!♡♡」
『ふふっ最っ高だ!!リムル!!、今分かった!!私が感じていた卿に対する特別と言う感情が!!、愛だ!!、そう私は卿に対して恋というものをしている!!、もう卿のいない世界などありえぬと思えるほどに!!』
「ア…ッ…ア゛!ン…♡゛…゛うっ…嬉し…ッアン♡いぃ♡、お、…俺も…アッ♡ハイドリヒ…お前と……ン゛ッア…♡!アッア゛!ン♡♡゛‥゛゛がいないと…ハァ!ハ…!ァ♡ハ…゛ァ……゛♡゛‥゛生きていけない//////…ア…!ッア♡ッア♡ァ♡ア゛゛ア…!ア♡ッア♡♡ン…♡♡!」
こんな激しいプレイなのに、その最中にハイドリヒから告白・・何て嬉しいんだろう、・・ヤバ・・・更に感じちまってる、好きと言われて更に感度が上がってさっきよりもっと気持ちよくなってる感覚が分かる…
と、この様に超ハードなプレイを丸三日間休憩も無くオールでやっていたそうだ。
プレイ内容
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SM・縛り・拘束
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性奴隷(肉便器扱い)
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触手プレイ
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ローションプレイ
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コスプレプレイ
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フィスト(二穴同時含め)
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イラマチオ
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強制中出しレイプ
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野外プレイ
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露出プレイ
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車内プレイ
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玩具攻め
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機械・器具によるプレイ
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他あれば