ルミナスがテンペストへ移住してから一週間経つ、この一週間でルミナスはハイドリヒに色々なアプローチ、スキンシップ等をして好意がある事を積極的にアピールをしていた。
敢えてハイドリヒと同じ時間に風呂に入ったり、露出度の多い格好をして見たり、色々な方法で彼に対して好意のある事をアピールしていたが、遠の本人はそんな意図とは知らないからなのか、素っ気無い感じの対応だった。
無論、ハイドリヒが毎晩リムルと超ハードなプレイをし子作りSEXをしているのを知っている、何故なら・・・・
「ア゛゛!ッ゛!♡……゛ア♡!ッ…ア゛!ッ゛……ア♡!ァ゛…ア……゛ア♡…♡ア……♡ッ!ア…゛゛゛ン!♡♡♡♡゛♡゛…♡‥…♡…ん♡゛ぁ♡゛!♡゛…ハイドリヒ‥もっどぉおっ゛!お゛゛っ!お♡゛っっ…゛゛/゛…!/♡゛/…/゛♡゛!おぉっっ…゛お゛ぉおっっおっぉ…っぉっぉっぉ♡っ♡!!゛!゛…!♡♡!♡♡゛!…!!/……/♡/…♡//♡/゛♡゛」
『リムルは本当にドMの中のドMだなぁ・・もはやドマゾ・・・私限定のドマゾだなぁ、今日はコスプレとはなぁ・・しかも露出度の多いのを来て、そんな格好で誘われてはのるしかなかろう、私が満足する迄滅茶苦茶にしてやろう…』
「う‥ん・・もっと激しくして良いぞ・・・ハイドリヒ……//////」
『では今日もいつも通り・・』
その瞬間、更にそれもさっきの寄り遥かに激しい乱暴な腰振りでリムルのマンもケツ穴も犯されていき、犯されてるリムルは悦びに満ちた顔をしており、ルミナスに見られてるとはいざ知らずアヘ顔を晒し甘く透き通るエロいメス声で喘いでいた。
「あっ゛♡‥…ハ…ァ゛ア♡♡ッ♡゛♡゛!‥♡゛‥゛゛ンッ゛!ッ゛゛アッン♡ン゛♡…゛!ア……ァ!ァ゛ッ♡゛!//゛…!♡゛゛‥アッ♡…ア゛ッ♡!ア!ァ゛ア……ア゛ア…ッ♡ア♡♡ン♡!///♡///♡゛♡♡♡゛…ギモヂィ~♡…ア…゛゛♡ア゛゛…ア゛゛!ア♡゛♡…ア♡♡゛!゛…!ア゛ア゛…ア!゛♡…♡゛……………゛!またイグゥ!!♡イクの止まらないのぉぉぉぉぉぉ〜!!!!!!!!!!!!//////////♡♡♡♡‥は゛ぁ♡゛…!ハァ゛ン…゛゛//♡/゛/゛♡♡♡アッ゛!♡♡」
この様にハイドリヒとリムルの激しくも情熱的で超ハードなSEXを見ながらルミナスはオナニーをする日々を送っていた。
因みにシエルさんともこの一週間の間でSEXをしていたそうだ。
それから一週間が経ちルミナスはどうやったはハイドリヒを振り向かせられるかと考え、思考し続けていた。
ルミナスside
いくら妾がアプローチを掛けても相手してくれぬ、食事やお茶をするのはしてくれる・・だが・・・そっちの方は全然、妾は意識されていないのか・・
それはそれでモヤモヤするが、何せ今の段階だとリムルが正妻、そして第2妃がシエル・・となると・・・妾は・・第3妃・・・・ハイドリヒと一緒にいられるなら第3妃でももう良い!!‥
この思い、感情を抑えるのはもう限界・・妾の気持ちをちゃんと伝えよう、振られる覚悟・・・でなぁ…
告白をしようと言う決意をしてすぐ行動に移せる筈も無く2日が経った、しかしルミナスはもう完全に覚悟を決めたのか、ハイドリヒが執務室で仕事をしていると、そこにルミナスが現れ、そしていつもの堂々した様子では無く乙女らしくモジモジさせながらハイドリヒ遂に告白をする。
「ハイドリヒよ・・仕事中済まぬ・・・ちょっと良いだろうか‥」
『ん?それは構わぬが、どうしたと言うんだルミナスよ』
「…妾は・・・・妾はハイドリヒお前の事が・・・お前の事が好きだ!!、大好きだ、愛しておる・・この思い、感情は言わねばおさまりきれんかった、分かってはおるのだリムルとシエルがいるのは・・・だが・・」
『……気持ちは理解した・・ルミナスよ、卿はずっと私にスキンシップをしていただろう、実の所途中から私は卿のスキンシップを気に入っていったんだ、つまりだ・・・3番目の妃に迎えようと思った、卿の愛は伝わった、卿があそこまでアプローチをしてくれたのだ、何も返さぬのも私自身の愛を否定するのと同じ・・ルミナス、望むなら第3妃として迎え入れるぞ』
「……えぇ・・妾は3番目で良い・・・ただ妾ともして欲しい、ハイドリヒとの間に子をもうけたい・・子種が欲しいのだ…」
『今此処で・・かぁ‥』
「此処でやったらバレるでは・・」
『見られるのが恥ずかしいから此処では出来ぬ、羞恥心があってそれはそれでそそられるなぁ…』
「誰だって恥ずかしかろう・・こんな人がいつ入ってくるか分からぬ部屋で・・・ってン…ッ.…゛.….!/…/…゛!/…」
『もう言葉はいらぬ・・後は体で語ろうぞ・・・ルミナスよ…』
「…ハァ‥ハァ…ハァ♡…そうだなぁ、妾をリムルの時の様に乱暴にして欲しい…//////」
『見ていたか・・ならお仕置きも兼ねる必要がある様だなぁ…』
「ふふふっ、それはもうご褒美よ//////」
二人は此処が執務室で誰か来てもおかしくない状況の中、服を脱ぎ全裸になりお互いの性器を舐め合う、ハイドリヒの超巨大なペニスをルミナスは口の中に含み、そのまま自ら奥迄咥えてフェラチオをし始めた。
ハイドリヒもこれは気持ち良かったのか少し息がもれる、だが主導権は譲る事無くフェラチオをしているルミナスにそのままイラマチオをする、それも奥の奥迄咥えさせる、ルミナスの口からは唾液が大量に出ており、更にイヤらしい感じになった。
そしてイラマを止め、口は解放される、だが彼の攻めはこんなものでは無かった、ルミナスを立たせ部屋の窓を開ける、開ければそこは外、他にも魔物達が働いていた、そんなな中、いつ見られてもおかしくない状況となり、そのまんまハイドリヒは後ろからルミナスのマンに自身の巨根をねじ込み奥迄挿入した。
「ハゥ!ツ!♡‥゛!」
『こうも容易く奥迄・・しかも根元迄しっかり入るぞ・・・相当変態のマゾと見た…』
「ま、まさか・・見られて・・・ア゛ッ…!♡ア゛ッ…ア…!ッ…゛ア゛ッア…!ッ…゛!ア…ァ゛!ン゛♡゛!」
その声は外にいる者達にも聞こえていた、しかし幸いにも姿は目の前の巨大な木で覆い隠れてるので特定される事は無いが、声だけが響き渡った。
プレイ内容
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SM・縛り・拘束
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性奴隷(肉便器扱い)
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触手プレイ
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ローションプレイ
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コスプレプレイ
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フィスト(二穴同時含め)
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イラマチオ
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強制中出しレイプ
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野外プレイ
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露出プレイ
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車内プレイ
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玩具攻め
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機械・器具によるプレイ
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他あれば